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こんばんは、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。富山地方鉄道が、またまた新しい仲間を迎えることになりました!今回導入されるのは、なんとJR東海で活躍していた213系5000番台です。老朽化した車両の置き換え、そしてバリアフリー対応を進めるための導入ということで、地鉄ファンにとっても注目のニュースですね。購入するのは、JR東海の関西本線や飯田線で走っていた車両。1989年製造のステンレス車体を持つ2両編成で、片側2か所の客用ドア、セミクロスシートというスタイルです。
おはようございます。本日限りで飯田線の213系が見納めになるということで、今日は大勢の収め撮りの方が沿線に来られるのでしょう。美里山倶楽部は先日撮ったピッカン晴れの213系で満足しているので今日は特別に撮りに行くこともありません。以降の213系はマイクロエースの車輌を走らせて和むことにしたいと思います。今日はダイヤ改正の話。長男が先日ラインで知らせてきたことによると飯田線はダイヤ改正後、ほとんどがワンマン列車になってしまうとのこと。見にくいですが列車の頭が緑
前回は製品仕様としての2メーカーの差を紹介しましたが、今回は主に造形差を見ていこうと思います。にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←まずは一番気になる前面からです、Mc車で比較します。ボディ自体はマイクロエース(以下MA)が2018年グリーンマックス(以下GM)が2024年という元となる製品制作年次の差を感じさせない出来で並べても特に違和感なく楽しめそうです。中央東線211系で国鉄製作車との差として表現されていたヘッドライトケース幅のサイズ差もGMが口径差も含め明
こんばんはhatahataです。10月4日の撮影分です。垂井カーブで撮影後は米原方面へ移動します。到着した段階で機回しは終了していました。機回しが完了した甲種輸送列車前へ移動していきました。発車時間は日没後なので走行写真は撮れないようなので撤収しました。ご覧頂きありがとうございました。