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KATOの211系を三岐鉄道譲渡後の5000系タイプとしてホビーセンターカトーから発売されました。JR東海から211系5000番台が譲渡され2025年5月から運用されています。211系の地方私鉄への譲渡は三岐鉄道が初で、続いて流鉄にも譲渡されています。ラインカラーが三岐鉄道らしくなりイメージが変わっています。連結部がアーノルドカプラーではないのがポイントです。譲渡車両ではありますが、シングルアームパンタなので新しい車両に見えます。置き換えが進むと西武からの移籍車両が減っていきそうです。[鉄
今日も二枚修学旅行「かながわ」9551M167系6M5T東北本線東鷲宮~栗橋1988.06.18まだ「かながわ」の看板が付く前でした。学臨色の167系を、見てた事は幾度もありましたが...一度もレンズを向けた事が無かった私です...。211系2M3T×2列番無記録、上り普通列車高崎線桶川~上尾1986.06.14おしまい
今回はねシールの作り方を解説しようと思います。なぜか頭にぱっ!と思い浮かんだ横須賀色の233の帯を作りますよ~。えーでは、まず211系の帯用素材を取り出します。これを…こうしまして(左クリックボタンを長押ししながら移動)これをはなすと、こうです。んでCtrl+Cを押すとコピーができます。要するにデータでの複製です。これを先ほどの此処にはい、ドーンと。んじゃあ終わり!さすがにね、しっかり解説します。はい、退場していただきました。んでは挿入→図形で正方形/長方形を選ん
ちょっと最近、東武鉄道ネタが飽きられてきたなと感じてきた今日この頃。まだまだた〜っぷりネタがあるというのに、書くスピードは遅くなる一方…近々に狙いたいものもあるから、早めにどうにかしないといかんのだが。そんな中で、比較的近隣だからと西武国分寺線のようにコツコツと溜めているネタがまだあった。『東京都内(立川〜高尾間)撤退間近?どうなる中央東線211系』中央快速線に二階建てグリーン車が運転を開始してから1ヶ月余。『【2024鉄道の日】中央線新時代到来す!二階建てグリーン車、遂に“4年ぶり”の
↑211系K108編成他のエキスポシャトルが春日井に到着。全て2005年9月。20年という歳月は、あれほどいた211系を全て置き換えてしまった。中央西線の主役車両であったのである。それをサポートするように、新車の313系、2扉の213系、そして湘南色の113系が国鉄時代のスタイルを保っていた。愛知万博が開催されていて、長編成のエキスシャトルが加わっていた。それ以外は日常の春日井駅の夕暮れであった。↑夕刻の春日井で顔を合わせた211系の普通。古い駅舎が残っていた。
おはようございます、akiringです。雨が降り出した名古屋であります。若干台風の進路が変わってきました。雨のピークは今晩から明日の未明のようであります。明日の仕事は出来ることなら延期は避けたい案件なので、なんとかしたいものです。さて、今回のネタはコレ。ドーン!三岐鉄道三岐線でいよいよ置き換えがはじまった5000系であります。JR東海静岡地区で活躍した211系5000番台が三岐鉄道に譲渡されました。ステンレス車体で3両編成、線路幅は狭軌でトイレはついていな
今、鉄道界隈やインターネットを騒がせており、ここでも何度も取り上げてきていた「房総E233」ですが、今回はワンマン運転とまさかの転属候補を話していこうと思います。ワンマン運転ですが、これは現在房総地区だとE131系の導入されている区間で行われています。これを千葉方面など、現在の209系の区間に拡大していく狙いだと思います。現在、E233系房総色の側面には、カメラが付いています。これは運転士が側面を確認する用です。時期ですが、①209系が少数派(予備車レベル)②運用がE233系
昨日は午後からいなべ市北勢地区へ入りました。多少涼しいこともなく猛暑かと思いきや、14時を過ぎたころから激しい雨に見舞われました。いなべ市エリアからの帰り日には少しだけコースを修正して四日市市北端となる三岐鉄道三岐線保々駅へ立ち寄ってみました。まずは定番、踏切からの撮影です。雨は小降りになりましたが山を降りたED301の姿を確認することができました。JR東海211系と凸電機との並びも今限定レアですね。電気機関車をアップで撮影してみました。背後の黒貨車や転轍器も昭和の私鉄貨物の名
いつもご覧いただきありがとうございます流鉄流山線に211系💦日中に甲種輸送され馬橋駅に終電まで留置されていました新旧の顔合わせは嬉しいのか悲しいのかこれからに注目が集まります
4月の日曜日、友人のワインを運んで勝沼へ。何度か来ていますが、ひさしぶりに勝沼トンネルワインカーヴへ行きました(NikonZfc+NIKKORZDX18-140/3.5-6.3VR)今回が6回か7回目なので、前にも書きましたが、旧中央本線のトンネルが新トンネルに付け替わって、空いたトンネル2本のうち、片方が甲府盆地・勝沼の名産のワインを醸造する施設に転用され、一部が一般人にも開放されています。友人がワインを運び入れている間に、いつも1~2時間かかるので、カステラくんたち