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毎度!おばんです!さてと、週が変わっての月曜日ですが・・・さすがに雨が本降りになってしまったので、京阪13015Fの陸送最終日は見に行きませんでした。(イメージで、2日目の画像を使ってます)そして雨が上がってからの・・・川崎車両。夜明けの段階ではまだ若干雨が残ってましたが・・・どんな展開になったのやら?なかなかモーニングシャッフルは始まらないので・・・結局?和田岬線の見守り。バツイチ代走の207系「S44+S49」編成がまだまだ?活躍中。で・・・結局、シャッフルは
207系T編成は4両編成で、京都方(木津方)に連結。S編成(3両編成)と組んで7両編成で運行されます。現在は通常運用では編成分割で営業運転されることはないので7両編成の321系と共通運用となっています。クモハ207+サハ207+モハ207+クハ206の4両でT1~T19までは1000番台。(T1~T14編成はサハが1100番台です)T20~T30が2000番台となっています。T15編成以後は編成番号と車番が一致しません。T1編成クモハ207-1001~快速塚口行き学研都市
長年保管されていた207系が関係者のみ公開する為場所へ陸送この後陸送されました
2010年頃になると、0番台、1000番台は登場から20年ほどが経過していました。そこで2014年にZ22編成に対して体質改善工事が施工されました。体質改善工事とは、既存の古い車両を新車と遜色のないものに水準を合わせる工事であり、まあ言ってみればリニューアルとほぼ同じということですね。比較的緩いペースで行われており、現在でも数は減らしつつも未更新車が一定数残っています。今回は体質改善工事車両をご紹介します。前面です。行き先表示器はフルカラーLEDに変更されました。ただ、種別表示器は幕式
テックステーションから和田岬線207系のセールがあったので207系です。複線になっていますが和田岬線っぽいところで207系です。まだまだ現役ですが1991年に登場しJR東西線乗り入れを想定した車両です。ダブルパンダは1994年登場の1000番台ですがすでに30年経過する車両です。福知山線事故により帯色が京阪神普通のブルーラインから現在のカラーリングに変更されています。現在は中間先頭車に転落防止幌が増設されています。TOMIXも2024年に幌付で再生産していますが、走行時は小さな幌であまりイ
207系S編成も3回目となりました。今回がS編成の最終回となります。もう同じ顔ばかりで見て飽きてると思うので、読み飛ばしてもらってもOKです。将来207系が消滅する時に振り返ってもらえたら(笑)S46~S55編成は、S45編成と変わらず、①クハ206-1000②サハ207-1000③クモハ207-1000S56~S67編成は、2000番台となり、①クハ206-2000②サハ207-2000③クモハ207-2000となっています。S46編成快速大阪行き
↑尼崎に進入する旧塗色の207系。前S23編成。2005年11月。今年は321系登場20周年になる。どちらかと言えば坦々とした日常を送る同系にとって、記念すべき年であり、もしかしたら記念のステッカーが貼られるかもしれない。その321系の登場当時の姿を、同時期の207系と共に振り返ってみたい。↑外観では帯色が変更されることになり、混色編成も生まれた当時の207系。前S32編成。2006年1月。207系のほうは、その当時は帯色が変更、シートモケットも薄紫からグリーン系に変
●207系●製造年:1991年〜2003年最高速度:120km/h車両数:78編成470両(2026年2月現在)・7両編成66本・6両編成1本・2両編成1本(休車)京阪神緩行線に残っていた103系の淘汰と、1997年のJR東西線開業を見据えて、1991年から製造されました。東西線の地下区間を走行するということで、非常用貫通扉が設けられています。ステンレス製20m級4扉の車両で、ビード加工された拡幅車体のワイドボディーとなっています。半円筒形の独特な
毎度!おばんです!結局「一日遅れ更新」が続きまくってますが・・・天気が回復した、昨日の木曜日の川崎車両は?まず、西武40000系?ブルーシートが2両とも、5番線から4番線へ。そしてスイッチャーくん。2番ピットで一仕事してたなぁ・・・と思ったら・・・ここで出てきた、福岡市地下鉄4133F。そして2番ピットを空けたと思ったら・・・5番線に回りました。そしてシャッフルはこれだけ?になってしまったので・・・あえなく?撤収😓シャアナイカ・・・あれ?E723系が北門前まで
JR学研都市線京田辺駅近鉄の新田辺駅から徒歩数分らしいですが今回はJRでやってきました。321系の区間快速同志社前行きです。京田辺駅は昼間でも15分の1本の高頻度運転です。次駅の同志社前を過ぎると一気に本数が減り、9時~14時は木津行きは1時間に1本になります。ホームは2面3線、島式1本と対向式1本です。207系が写っているところは電留線でホームから乗り降りはできません。昼間は1本が留置されています。以前はこの駅で4両+3両の切り離しが行われていましたが、今は7両で終
<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系
207系編成のコンプリートを目指しています。H,T,Z,S,X,Yの各編成のうち、漸くZ編成がコンプリートできました。4両編成のZ編成は全23編成が登場し、現在は22編成が現役で活躍しています。Z編成単独の運用はなく、S編成の3両と組んで7両編成となっています。昔は学研都市線の末端区間で切り離す必要があったので4両+3両の7両編成となっていますが、現在は全ての区間が7両編成での運行となっており分割で営業運転されることはありません。クハ207+モハ207+モハ206+クハ206の0/
2025年8月15日金曜日。放出でのJR学研都市線、おおさか東線平日朝ラッシュ時ダイヤ撮影の第2弾です。6時30分頃321系D28編成7両の普通四条畷行きが出発していきました。カメラ不具合でピンチの中撮影のJR学研都市線朝ラッシュ時撮影第一弾はこちら↓『JR学研都市線・おおさか東線平日朝ラッシュ時ダイヤ撮影1【8/15放出】』2025年8月15日金曜日。夏の疲れが出たため14日1日休んで15日も早朝から撮影に出かけました。茨木市駅で留置されていた3323F8両を撮影…ameblo.jp
2026年2月26日、吹田総合車両所でリニューアル工事を受けていた網干総合車両所明石支所所属の207系H13編成が吹田総合車両所を出場し、吹貨西→大久保→西明石の経路で回送されました。東淀川にて。普段見れないリニューアル車のハロゲンライト側の顔ということで、まぁ貴重かなと思います。207系の吹田出場は何度か撮影していますが、種別幕がLED化された編成の出場回送は初撮影でした。顔が変わり、ライトがHIDからLEDになり、幕もLEDになってちょこちょこ顔が変わっていくのは飽きが来ないというか、
2018年12月2日、網干総合車両所明石支所所属(当時)の207系F1編成が奈良発おおさか東線経由尼崎行きの直通快速に充当されました。JR長瀬にて。現在の直通快速(お東)は大阪駅と奈良駅を結んでいますが、この頃は尼崎駅~北新地駅~京橋駅~放出駅~奈良駅を結んでいました。体感的に利用率は今の方が圧倒的に良いですが。207系F1編成は試作車で7両貫通編成である事が特徴的でした。他にも連結器等、他の編成と違う所は多々ありましたね。この編成は既に廃車されており、末期は満身創痍でなかなか直通快速にも