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昨日住吉駅207系1000番台T8編成普通松井山手行き
207系編成のコンプリートを目指しています。H,T,Z,S,X,Yの各編成のうち、漸くZ編成がコンプリートできました。4両編成のZ編成は全23編成が登場し、現在は22編成が現役で活躍しています。Z編成単独の運用はなく、S編成の3両と組んで7両編成となっています。昔は学研都市線の末端区間で切り離す必要があったので4両+3両の7両編成となっていますが、現在は全ての区間が7両編成での運行となっており分割で営業運転されることはありません。クハ207+モハ207+モハ206+クハ206の0/
<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系
JR学研都市線京田辺駅近鉄の新田辺駅から徒歩数分らしいですが今回はJRでやってきました。321系の区間快速同志社前行きです。京田辺駅は昼間でも15分の1本の高頻度運転です。次駅の同志社前を過ぎると一気に本数が減り、9時~14時は木津行きは1時間に1本になります。ホームは2面3線、島式1本と対向式1本です。207系が写っているところは電留線でホームから乗り降りはできません。昼間は1本が留置されています。以前はこの駅で4両+3両の切り離しが行われていましたが、今は7両で終
2025年10月3日、網干総合車両所明石支所所属の207系H13編成が吹田総合車両所に入場するため、西明石→大久保→吹貨西の経路で回送されました。吹田にて。4両編成で北方貨物線を走行するのは吹田入場限定という事で、記録にはなったかなと思います。入換中の様子。幌付きの顔を見れるのは和田岬線の代走と工場入出場の時ぐらいですから、貴重と言えば貴重なのかなと。近年吹田に入場した207系は例外なく更新(リニューアル)工事が行われていますので、H13編成もリニューアルされるものと思われます。まだ
随分と日が開いてしまいましたが、207系H編成がコンプリートできました。いつか207系が居なくなる前に慌てて撮りに回ることがないように。まあ自己満足なんですけれどね(^^)H1編成普通須磨行きJR京都線線東淀川駅2025年4月26日H編成はクハ206+モハ207+モハ207+クハ207の4両で京都寄りに連結されています。H2編成普通須磨行きJR京都線新大阪駅2025年2月24日モハ207は500番台と1500番台が1両ずつ、1500番台のほうはパンタグラフはありま
<おことわり>・本記事は個人的な予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等への問い合わせ等はしないでください。ということで、前日からの続きです。じゃあ具体的にどうやって207系から播但線・加古川線の207系をねん出するか?をやってみたいと思います。いかに廃車を少なく転用するかに重点を置いて考えてパズルのような展開に。※単なる予測でしかありませんのでご了承下さい。今回の登場人物車輛です。JR神戸線・京都線・宝塚線・
おそらく誰も興味がないであろう207系。約3年ぐらい掛けて66編成をコンプリートしましたので行ってみたいと思います。と言っても同じ顔の写真を66枚載せても飽きるので、3回に分けます。なるべく同じ場所で撮らないようにはしましたが、全駅で撮るのも無理なんでダブっている駅もありますがご了承下さい。って全部見る人はいないでしょうけど。S編成についておさらいしておきますと。207系は現在は7両編成での運行となっています(和田岬線は除く)が、7両編成の3両+4両の3両のほうがS編成で明石、宝
2023年8月18日にJR神戸線六甲道駅で写した207系です。前と後で顔の色が違っていました。1枚目=大阪方(リニューアル後)2枚目=姫路方(リニューアル前)
長年保管されていた207系が関係者のみ公開する為場所へ陸送この後陸送されました