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205系通勤電車(山手線)細部までこだわった造形・塗装を施した、より”リアル”なプラレール『プラレールリアルクラス』山手線の205系通勤電車。4両編成JRマークは印刷済み先頭車はスカートのない姿を表現前照灯、ラインカラー帯、クーラー、パンタグラフなどリアルな造形・塗装などで表現目次パッケージ付属品車両紹介実車紹介商品名205系通勤電車(山手線)シリーズプラレールリアルクラス区分ナンバー発売日2026/4/25発売
JR奈良駅にて。2029年に大和路線の奈良駅~郡山駅間に新駅が誕生するので、この駅名標もあと3年で見納めです。駅名はまだ決まってないらしいですが、大安寺が有力かなーと個人的には思っています。八条もあるかも知れんけど。新駅含め、奈良からの高架工事も絶賛工事中となっています。最近はみやこ路快速もうれシートがついたなあー。大和路快速で到着し。普通京都行きを見送り、みやこ路快速を待ちます。奈良~京都をみやこ路快速で移動する外国人観光客は意外と多いです。今更ですけど221
↑サントリーカーブをゆく205系普通。2005年11月撮影。205系の人気が出ていて驚く。この時の山崎は同業者は0人。20年の歳月の間に熟成し、価値が上がったのかもしれない。酔って線路に転落しないように願いたい。↑同じ編成を百山踏切で。2006年1月撮影。↑福知山線にも乗り入れていた同編成。2006年1月撮影。↑阪和線では1000番台が活躍。8連は朝の快速が活躍の中心で、影の薄い存在であった。今なら集客できそうだ。2006年5月撮影。
スポッターの諸君!ごきげんよぅ153と弟子の193(小割・積込)が動いてる死神双演だ134号機が逝ってしまうう~まずは屋根上から喰らい長野と違って豪快な食べ方なのだ~側面を醜く引き裂いていく踊る死神の骨が擦れ合う音が鳴るそして1時間後・・・内部構造が丸見えに、さらに時間の経過とともにもはや顔半分しか残って無い・・・悲鳴にも似た金属音があたりに轟くのだ205系に擬態したプレデター153トロフィー・・・まあしかし、他県からEF81の解体を見に
今回はラウンドハウス(KATO)205系3100番台(2WAYシート搭載車)です。中古購入なのでパッケージはありませんが、他ラウンドハウス製品同様赤いパッケージにクリアケースに車両が入っております。↓過去記事『N42KATO国鉄205系3100番台(旧ロッド)』今回はKATOの205系3100番台(旧ロッド)です。パッケージパッケージは小型ブックケースです。旧ロッドは床下機器が黒色時代のものになりますが、2010年…ameblo.jp商品情報・品番:10-
というわけで高城町駅でございます。管理人は、今から6年前に仙石東北ライン経由で仙台から石巻まで走る快速列車に乗ったことがありますが(下記関連記事参照)、この駅で仙台から走ってきた205系電車と接続を取っていました。ただし当時は下車しなかったので、今回初めてこの駅に降りたことになります。仙石線はもともとが国有鉄道の路線ではなく、「宮城電気鉄道」という私鉄として開業したため、小鶴新田のような新しい駅を除けば、国鉄~JRの駅らしくない雰囲気が漂っているものです。高城町駅はまさにそのような駅