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先日房総転属の話はしましたが、今回はE233系8500番台にフォーカスして話をしようと思います。参考文献https://ja.wikipedia.org/wiki/JR%E6%9D%B1%E6%97%A5%E6%9C%ACE233%E7%B3%BB%E9%9B%BB%E8%BB%8A元々(現)E233系8500番台(元)N36編成は中央線の0番台として東急車輛で製造されました。一方南武線では205系や209系の置き換え用としてE233系8000番台が投入されましたが、E233系8
おはこんばんちは墨東運輸部です✋️。今日のネタは…懐かしい画像(電車編38)です。2019年6月の画像です。205系武蔵野線M11編成です。両先頭車が元山手線に使用されていたクハ205-7、クハ204-7でした。2020年4月に引退海外譲渡されました。なお、この日はポポンデッタに行き鉄コレを購入して帰宅しました。では、また👋。
こんにちは。今日は珍しく地元の電車。205系です。地元民的にはこの顔は武蔵野線のイメージでは無かったですが103系がいなくなった後は殆どこれでした。205系時代の晩年は結構変わった編成がいたのでこのM51もその一つ。パンタが3基付いているので少数タイプですね。うちにもだいぶ前からKATOの模型があり何だかんだ見本と化していて半分放置状態。6桁品番の製品なのでKATOの205系では最新?の部類ですが説明書の記載はまだ現役。8年前の模型です。時間が経つのが速い。細かい事を言えば
スポッターの諸君!ごきげんよぅ153と弟子の193(小割・積込)が動いてる死神双演だ134号機が逝ってしまうう~まずは屋根上から喰らい長野と違って豪快な食べ方なのだ~側面を醜く引き裂いていく踊る死神の骨が擦れ合う音が鳴るそして1時間後・・・内部構造が丸見えに、さらに時間の経過とともにもはや顔半分しか残って無い・・・悲鳴にも似た金属音があたりに轟くのだ205系に擬態したプレデター153トロフィー・・・まあしかし、他県からEF81の解体を見に
E531系・キヤE195系LT4?・E657系E655系・キヤE195系LT-4?・205系M15キハ40越乃Shu*KuraE655系入替中205系M15マンガッタンライナーⅡ解体直前の様子ドアなど外せる側面パーツは撤去済みすでに解体済み205系弱冷房車の文字が見える2026年1月21日郡山総合車両センターにておわり
というわけで高城町駅でございます。管理人は、今から6年前に仙石東北ライン経由で仙台から石巻まで走る快速列車に乗ったことがありますが(下記関連記事参照)、この駅で仙台から走ってきた205系電車と接続を取っていました。ただし当時は下車しなかったので、今回初めてこの駅に降りたことになります。仙石線はもともとが国有鉄道の路線ではなく、「宮城電気鉄道」という私鉄として開業したため、小鶴新田のような新しい駅を除けば、国鉄~JRの駅らしくない雰囲気が漂っているものです。高城町駅はまさにそのような駅
ジャカルタその225.08.302日目です。まずは市内北部のPasarPagoManggaDuaというショッピングモールへ。と言っても営業時間は9時からで早く着き過ぎたので目の前の道路からパシャリ。日常に溶け込む205系。元東京メトロ千代田線の6000系時間になったのでショッピングモールの屋上へ。行き方がわかりませんでしたがとにかく上を目指してさまよっていたら辿り着けました。現地のビルや民家、道路と一緒に撮影できるジャカルタらしさがでる撮影地です。続いては少しだけ移動してジャ
『歴史と風格をもつ日光線を往復する(連休に突入!ぶらり関東を周遊せよ[B]第6夜)』2026年5月3日(日)午前9時47分栃木県宇都宮市/宇都宮駅改めて宇都宮からはJR日光線,烏山線,宇都宮ライトレールとあり、今回はその全てを目的として…ameblo.jp大型連休に宇都宮を軸としてJR日光線,烏山線,宇都宮ライトレールと回っていき、日光線では臨時快速『ぶらりにっこう』号に乗っていた。通常と同じくE131系によるワンマンであったのだが、以前ならば205系を改造した『いろは』が用いら
令和の鉄道史を大きく変えた北陸新幹線敦賀延伸。その陰で誕生したのが、ハピラインふくいやIRいしかわ鉄道といった並行在来線の第三セクター鉄道です。今回から始まる「北陸三セク旅」は、そんな北陸の新しい鉄道風景をたどる旅。まずは新大阪駅から、特急サンダーバードに乗って敦賀へ向かいます。かつての“長大北陸本線”を思い出しながら、新時代の北陸をめぐる旅のスタートです。目次北陸三セク旅はじめます新大阪駅特急サンダーバードサンダーバード車内でランチサンダーバードの車窓から地名は「はとはら」、