ブログ記事807件
前回も書いたとおり、山裾のうち決して小さくない面積をススキの原で埋めようと目論んでいます。そこで、できるだけ時間のかからない作り方はないものかと思案を重ねておりました。参考のために視聴した動画には、3Dプリンターを使った物凄い作例もあり、一時は私もそうしようかと思いましたが、経費を考えると全く現実的ではありません。そして、自分なりに考えた作り方でここまででできました。この姿に至るまでに要した時間は、乾燥待ちを除くと5時間程度でしょうか、平日の晩酌を我慢すれば、予定した面
H5系はやぶさ4両基本セットと4両増結セット、2両増結セット購入しました。以前にE5系はやぶさ用前面カプラセットと頭部カバーのAssyパーツを購入しE5系の先頭部連結機構オープンノーズカプラー化していました。その時の1セット余りがありますのでH5系にも同じく取り付けと室内灯も合わせ組み込みました。H523-1にはカバーのみでカプラー無し。説明書を参考にボディと床下の分解先にグレーのパーツをレール部分にスライド、上のカバーを開けてクロのパーツを上から被せる。ボディに床下
1.ストラクチャーの屋根の工作蔵2棟、鶏舎1棟、教会の外トイレ1棟の計4棟のストラクチャーを作っています。それぞれの建物が立地する敷地内の建物配置を早く決定したかったので、屋根を除く躯体の制作を急ぎ、最後に4棟まとめて屋根を作るという変な工程で進めています。今日(6/7日曜日)までに、4棟のうち、外トイレが完成、蔵2棟のうち1棟の瓦屋根が、下写真のような状態まで進んでいます。完成した外トイレの瓦の塗装について書きます。以前の記事に書いたとおりですが、瓦を自作する理由と深
実は今回作成しているHOゲージのレイアウトは2024年の夏に計画しその際精密機械の設計・製造を行なっている私の友人に「鉄道模型用のトラバーサーユニットが出来ないか」と言う相談を行なっていました「なんとか廃材寄せ集めで作ってみるわ出来栄えについては文句無しやで」と言う事で出来上がって来たのがこちらですまず電源を入れると原点復帰して1番目の位置で停止しますあとは操作スイッチを押すと次の位置まで線路が移動しますこの駆動部をテ
こんばんは🌃。スタッフ太田です。この度、トラムウェイより新製品情報案内が届きましたのでお知らせします👍↓↓↓👀☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆尚、詳細については是非こちら💁♂️↓、メーカー公式サイトよりご確認下さいませ‼︎👀👀✨✨✨模型のトラムウェイオリジナル鉄道模型www.dauphin-mtp.co.jp以上です。と言う訳で、宜しければ是非この機会にご検討下さいませ‼️🙇♂️
1.残念ながら、タンク機は集電に難がある。私の白縫鉄道川正線の牽引機は、国鉄室木線に倣って8620を主力としていました。しかしながら、やっぱりタンク機も捨てがたく、今年に入って、C11とC12を増備したところでしたが・・川正線では、スペースの制約から、PECOのSETRACKのポイントも使用しているのですが、SETRACK規格のフログは無電区間が長くなってしまうのです。このため、集電にシビアなDCCでは、C11やC12の集電が不安定で、入換時の低速運転は、不可能と言ってい
2025年9月に中古で入手したエンドウ製完成品の「西武451系2両Bセット後年仕様・ライト2灯型」(EP2141)に対し、加工を施し同月中に出場しました。車番は1982年頃池袋線系統で活躍した575編成としています。加工内容は以下の通りです。インレタ(形式車番・各種標記、ドア注意)、シルバーシートステッカーの貼付屋根再塗装下回り再塗装・台車ブレーキシューへの色入れ(緑)側灯への色入れ(クリアレッド)行先表示の設定(クモハ575「西武新宿」、クハ1576「池袋」)行先種別の