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みなさまこんばんワPLUMのモハ太郎です新製品発表のニュースにご期待いただきありがとうございます。待望の電車ですよ!みんなが待っていたっJR東日本113系0'番代直流電車JR東日本113系1000'番代直流電車ついに来た!首都圏を中心に最長15両、房総ローカルに転用後も10両編成を組成し爆走していた現役末期の姿の113系を製品化します!今回の気合の入り方はかなりすごいです!なぜなら…今年2026年は東海道線東京口から113系が引退してから満20年!そして房
みなさまこんばんワPLUMのモハ太郎ですまいど新製品発表のニュースにご期待いただきありがとうございます。今回は往年の電車を再現するパーツのご案内です!急行・近郊型用シールドビーム・鉄仮面化パーツセットそうです!ずばり欲しいのは「JR化後の国鉄型」の姿!というわけで、急行・近郊型で使えるパーツセットを発売します!市販の国鉄仕様の車両(165系・115系・455系等)に使用する事により、国鉄末期から90年代に活躍した姿を再現可能なパーツセットです。急行·近郊型で全国
ようやく終わりましたよ12系客車の整備が整備と言っても、室内の色差しと室内灯の装着なんですが😅まず、室内灯の装着はテープLEDを、1.1ミリ幅にカットした工作用紙に貼り付け、ブリッジダイオードをはんだ付けしてこのように配線し、これを車内天井に両面テープで貼り付け配線先端の金具を、純正室内灯用金具を差し込む穴に差し込む方法としましたこれで、室内灯が点くようになったのですが配線が見えてしまっているのはご愛嬌😅として、成形色のままのシートをグレーで縁取りしただけという
こちらの天賞堂の古いEF15一応、走りますが、ノイジーですというのもドライバーで指したギアが割れているからです矢印先に裂け目があるの、分かりますか?入手した時点では、この裂け目が原因でギアが引っかかり、走行できない状態でしたま、ジャンクで手に入れたので仕方ありませんが・・で、ギアの裂け目が広がらないよう、ギア中央の真鍮色のスペーサーが入る穴を少し広げた上で、スペーサーにエポキシ接着剤でギアを接着しましたこれで、一応走るようになったものの、ノイジーって訳です
以前から16番ゲージを買うか悩んでいましたが、きっかけは昨年11月にある車両がジャンクで売られていました。それがトミー製EF58電気機関車でした、当然即購入しました。状態は車両だけ、ライトつかない、動力不動の現状渡しのジャンク品。最初はモーターを搭載していない重連用に使用されていたのではないかと推測しました。届いて実機をチェックしネットで検索し調べているとある事実が判明しました。それは、「最初からモーター本体が搭載されていないのに走る」という謎仕様でマジで意味不明過ぎて笑うしかなかった
皆様おはこんです。ご訪問ありがとうございます。昨年暮れにKATOさんからNゲージの北海道型C622とC623、そして急行ニセコの客車編成が一部改良して再生産発売されました。初回生産で購入済みの私は、今回改良された客車の屋根及びベンチレーターのグレードアップパーツのみ入手しました。価格高めだなと思ったら2セット入りだったのですね(スユの屋根も2セット入り)。でも何か違うなーと思ったら、クーラーキセのタイプが異なってました。KATOのニセコ編成のスロ62は501です。50
こちらのTOMIXのオユ10の整備をしましたいや〜、夏休み、暑くて外出する気がしなかった(しかも、嫁は仕事で不在)分、色々とはかどりまして😅ただ、中古入手のこちらは、既にインレタも貼られていたので、大したことはやっていませんまず、室内灯を入れるに当たり、分解してこの部分を左右とも、一部カットして開口部を広げました室内灯の光を端まで届くようにするためですそして工作用紙+テープLED+銅箔テープで作った室内灯ユニットを天井上に乗せますこういう時、銅箔テープっ
冬の田んぼの製作に向けて、いくつかの試作品を作ってきましたが、ようやく最終的な仕様を決定しました。これまでの記事と重複する部分も多いですが、今回は、その作り方を記すことにします。でも、その前に・・。私の目指す「冬の田んぼ」とは?一口に「冬の田んぼ」と言っても、時代や稲作の手順によって、その姿は様々です。そんな中で、私の目指す姿を整理しておきます。1.時代は昭和40年代の初頭です。この時代、私のレイアウトでは田植え機やコンバインがまだ普及していません。田植え機を使うと、稲の並びが