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1.湯児温泉(ゆのこおんせん)の道中に杉を観察しました。昨日から今日にかけて、職場の先輩後輩総勢4名で熊本県水俣市の湯児温泉に行って来ました。行きは、国道442号線経由で遠回りして、小国町の鍋ケ滝、阿蘇町の阿蘇神社に立ち寄りました。下の動画は鍋ケ滝の裏側から撮影したものです。前回、クヌギの枝の試作を報告しましたが、あれ以来、参道の並木として、クヌギと同じく山裾に植える予定の杉の制作が気になって仕方ありません。鍋ケ滝の周辺にも杉が生えていたので、参考のために写真を撮りました。枝の
みなさまこんばんワPLUMのモハ太郎です新製品発表のニュースにご期待いただきありがとうございます。PLUMの201系シリーズの最新商品のご案内です!JR東日本201系直流電車[初期車タイプ](中央線快速)PLUMの201系が元祖中央線に帰ってきた!先日より青梅鉄道公園での展示もスタートした201系の初期生産車クループを製品化いたします。番代区分としては先頭車(1~28)AU75DM装備車(29~134)AU75G装備車電動中間車(1~60)AU75DM+初期チ
皆様おはこんです。ご訪問ありがとうございます。昨年暮れにKATOさんからNゲージの北海道型C622とC623、そして急行ニセコの客車編成が一部改良して再生産発売されました。初回生産で購入済みの私は、今回改良された客車の屋根及びベンチレーターのグレードアップパーツのみ入手しました。価格高めだなと思ったら2セット入りだったのですね(スユの屋根も2セット入り)。でも何か違うなーと思ったら、クーラーキセのタイプが異なってました。KATOのニセコ編成のスロ62は501です。50
こちらの天賞堂の古いEF15一応、走りますが、ノイジーですというのもドライバーで指したギアが割れているからです矢印先に裂け目があるの、分かりますか?入手した時点では、この裂け目が原因でギアが引っかかり、走行できない状態でしたま、ジャンクで手に入れたので仕方ありませんが・・で、ギアの裂け目が広がらないよう、ギア中央の真鍮色のスペーサーが入る穴を少し広げた上で、スペーサーにエポキシ接着剤でギアを接着しましたこれで、一応走るようになったものの、ノイジーって訳です
淡路のもと阪神電鉄でモハ609です。模型はマスターピースのキット組み立てです。実車は同型のモハ610とセットで使われました。淡路交通ではこの車輛含め2輛編成でした。他のどの小私鉄より利用客が多かったにも関わらず島の私鉄は廃止されました。モータリゼーションに加え廃止するのが当時の風潮でしたので傷口が小さいうちに、収支が悪化すれば廃止するのが当然なのかもしれません。前面のステー、ブラケット類は私の技術力が無いため省略です。
みなさまこんばんワPLUMのモハ太郎です新製品発表のニュースにご期待いただきありがとうございます。待望の電車ですよ!みんなが待っていたっJR東日本113系0'番代直流電車JR東日本113系1000'番代直流電車ついに来た!首都圏を中心に最長15両、房総ローカルに転用後も10両編成を組成し爆走していた現役末期の姿の113系を製品化します!今回の気合の入り方はかなりすごいです!なぜなら…今年2026年は東海道線東京口から113系が引退してから満20年!そして房
せっかく、サロが2両揃ったのでこちらの113系編成で走らせましたTOMIXの旧ロットなんで、まだ電球のままです😅走らせた様子はこちらですやはり、このスケールでダブルデッカーは良いですね苦行の甲斐がありましたサロ124の1階と2階で、若干、光の色合いが違いますが、別のLEDを使ってるのでやむを得ませんま、白色といえば白色ですし😅実はこちら、基本編成にも、サハがあと1両足りていませんでも、現状でもサロ2両を加えた編成として、長さ的にさほど違和感がないので満足
トラムウェイの基本セットBです。予約も完売でできなく発売後に購入出来たのが基本セットBのみでした。車端部床下機器が寂しい作りです。マークは利尻、大雪、ニセコ、宗谷になります。はまなすは無いですがはまなすにしたいです。DD51とやはり良いですね。あともう1セット購入したいのですがどこも完売です。
こちらの基本セット中の2両のうち、オロネ25の整備ですオロネは純正状態で、こういった塗り分けがされていますカトーの中の人、GJ!👍ですねでバラします基本、色差しだけで足りますね車掌室だけ椅子やテーブル、奥の出っ張りを追加しました椅子のカバーは、初めてこちらを細切りしたものを使ってみました柔らかいし粘着力もあるしややマットになっているので、なかなか良い感じになりましたボディを付けてみるとやはり暗いかな〜車掌室、ほとんど見えずorz
前回も書いたとおり、山裾のうち決して小さくない面積をススキの原で埋めようと目論んでいます。そこで、できるだけ時間のかからない作り方はないものかと思案を重ねておりました。参考のために視聴した動画には、3Dプリンターを使った物凄い作例もあり、一時は私もそうしようかと思いましたが、経費を考えると全く現実的ではありません。そして、自分なりに考えた作り方でここまででできました。この姿に至るまでに要した時間は、乾燥待ちを除くと5時間程度でしょうか、平日の晩酌を我慢すれば、予定した面