山形交通高畠線のモハ1と三山線モハ105です。模型はマスターピースのキット組み立て。モハ1の実車はデハニ1として電化時からの生え抜きです。動力をメーカー推奨の吊り掛けユニットを使用してます。今回初めて動力、灯火類にSWをつけたので、客車として混合列車にも使えます。灯火類にはCRDを使用してますが、テールランプは電流を絞りすぎて暗くなってしまい、明るいところでは点いているか解りにくいです。LEDのデータシートとにらめっこしても電圧が低すぎて電流値が解りません。計算通りにはいきませんでした。難しいも