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ダイヤ改正までの間に、あと1ヶ月を切りましたね。毎週日曜日は115系の5回目です。今日の写真は、次の3月14日のダイヤ改正で、引退する車両ではありません。もうしばらく頑張る下関エリアの電車と、既に引退して解体も終わったのかな?の、岡山エリアの電車です。解体と言えば、JR東日本のE26系「カシオペア」は、昨年12月26日から解体線に入り、去る2月5日に完了して、長野に回送された11両全てが姿を消したそうです。また、「特急あさま」色の189系先頭車2両が、解体線に入ったそうで、こちらも近日
JR西日本から車両更新の計画が発表されました。製造30年を超える車両が4割を超えるとして順次新造・導入と発表されています。新造ということから現在223系や207系で行われている車両更新とは違い、新型車両が投入されるようです。ただ新造なので現行の225系や227系を増備の可能性もあります。発表によると有料座席車両の充実とありますが、新快速のAシートを改造で増やすのか、ここに新型車両を投入するのかは正式発表はされていません。ただ225系はまだまだJR西日本では新しい車両になるのでここを新型にする
2012年2月18日に姫路駅で写した115系A-04編成です。
JR山陽本線の西部、新山口—下関間で活躍する115系T編成。元は1000番台の中間車だった2両編成は、2形態の先頭車化改造をはじめ、改番、更新工事、転属など、その複雑な車歴が魅力です。現在は朝夕のみの運用となっているベテラン車両をまとめました。山陽本線の西部区間で活躍を続ける下関の115系T編成。下り方にはクモハ114形の切妻型の先頭車化改造車が組まれています=2枚とも新下関—幡生115系T編成は、下関総合車両所下関支所にT-11〜T-14の4編成が配置されています。
①の続きです①はこちら↓『【しなの鉄道】久しぶりに復活した長野色や解体寸前のカシオペアを撮ってきた話①』皆様あけましておめでとうございます。今回は12月31日、大晦日に長野へ日帰りで行ってきたのでその時の記録を紹介しようと思います。まずは長野駅に着いたところで最…ameblo.jpそれでは撮影スポットに移動しました。GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.m
227系500番台「Urara」の追加投入により運用縮小が進むJR西日本岡山地区の国鉄近郊形電車。113系に続き115系も下関総合車両所本所への廃車回送が増え、解体が行われています。今年1月8日の様子と2025年12月からの状況をまとめました。下関総合車両所北側の陸橋から眺めた1月8日時点の同所。左から115系D-14編成のクモハ115ー1514、D-16編成、内装解体中のD-07編成、動きが見られない113系B-10編成岡山電車支所からの115系廃車回送は2026年に入
JR西日本の山口地区と言いますと、これまでもご紹介しておりますように、上の画像の115系電車を中心とした電車が運行されておりまして、「国鉄型」の車両がJRから30年を超えました今でも山陽線を中心に運行されております。これら電車も、これまで見られておりました画像9の「アーバン塗装」から、鉄道ファンからは「末期色」とも呼ばれておりますJR西日本の中国地方で見る事ができます黄色一色の電車に変わってきているのも特徴でもあります。また、広島地区には平成27年より「レッドウイング」とも
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「115系300番台湘南色4両増結セット」その➊(品番10-1409)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。115系は、111系をベースに出力向上を計って登場した直流用近郊形電車です。山岳線区に対応したノッチ戻し機構や抑速ブレーキを装備。昭和38~58年にかけて総計1,921両が製造されたそうです。その中で今回の300番台は昭和48~52年にかけて488両が製造され、東北本線・高崎線の輸送力増強及
JR西日本は10月30日、山陽本線山口エリアに新しい車両「Kizashi」(きざし)を導入すると発表しました。広島、岡山エリアを走る227系の山口バージョンとみられ、2026年度にデビュー。今後国鉄形の115系1000番台(T編成)、同3000番台(N編成)=いずれも下関総合車両所下関支所所属=は置き換えが進みそうです。山陽本線山口エリアの主力として活躍する115系3000番台。国鉄形としては新しい1982年に登場した番台区分ですが、車齢は43年となり今後置き換えが進みそうです。また、
↑↓岡山115系K07+A03編成8連による姫路ゆき。全て1994年撮影。普段見慣れた、あるいは乗り慣れた光景が過去のものになってゆく。これは仕方がないことだろう。岡山の115系の姫路乗り入れが終了したと、風の便りに聞いた。乗り入れの規模は縮小していたし、朝晩わずかに見られる程度にはなっていた。姫路駅7番ホーム。もちろん地上時代。幾度となく岡山方面ゆきの115系に乗り込んできた。慌ただしい乗り継ぎで、あまり写真を撮っている余裕は無かった。帰路も同じ。大抵は夜になり、乗り継ぎの新
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「115系300番台湘南色4両増結セット」その❷(品番10-1409)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。115系は、111系をベースに出力向上を計って登場した直流用近郊形電車です。山岳線区に対応したノッチ戻し機構や抑速ブレーキを装備。昭和38~58年にかけて総計1,921両が製造されたそうです。その中で今回の300番台は昭和48~52年にかけて488両が製造され、東北本線・高崎線の輸送力増強及
みなさまこんばんワPLUMのモハ太郎です岡山のD26-D27編成の引退そして解体をもって、ついに115系300番代の歴史にピリオドが打たれましたね…最終運行の姿を再現…。ポイントはガラスの外側から貼り付けられた快速幕です。模型であれば、思い出の車両を永遠にお手元で楽しむことができます。東海顔の近郊型電車は全国各地で活躍しており、色や形態のバリエーションの豊富さも魅力の一つでした。今回はPLUMのクハ115キットから生み出せる(かもしれない)バリエーションの一部をご紹介し
これまでの日常が終焉を迎えるカウントダウンが始まります。JRグループでは今年3月14日に、ダイヤ改正を予定。JR西日本ては、岡山エリアにおいて227Uraraの運行区間がさらに拡大し、新たに伯備線新郷~伯耆大山間、山陰本線伯耆大山~西出雲間に乗り入れます。227系は増備とともに運用区間を拡大しており、昨年10月には赤穂線の播州赤穂と伯備線の新郷まで乗り入れるようになっていました。今回、ついに島根県内の電化区間の末端まで拡大されることとなり、広島エリアの227系と合わせると。日本
撮影日2024.12.16撮影場所JR西日本山陽本線岡山駅及び車内(3枚目は和気駅)227系導入によりそろそろ終焉を迎えると思われる、岡山所属の115系1000番台D編成です。(一枚目)・福塩線直通の府中行きだったD-21編成です。この車両は東京方先頭車クモハ115-1546です。1982年川崎重工製モハ115-1117が種車で、1986年に先頭車改造され1500番台となり今の番号に改番されました。クーラーはWAU709クーラーに更新されています。11
岡山駅で顔を合わせた115系B編成。フル稼働に近く渾身の力走が続いた。1995年8月。文字通りの総力戦となった1995年の夏。岡山電車区115系ではアーバンエリアに送り出したA編成の穴を埋めるため、非冷房ではあるがB編成の頑張りが目立った。瀬戸大橋線開業の頃には、満員の乗客を乗せて、姫路~岡山を奔走した。その頃をしばし彷彿させた。↑向日町運転所から網干電車区に貸し出された113系C編成。12連快速の先頭に立っての活躍である。1995年8月。↑強力な助っ人とな
下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこちら➡本日(27日)アルバイトの休みを利用してしなの鉄道御代田に浅間山と115系を入れて撮影しようと出かけてみました2回下見撮影に出かけましたが天気が悪くて浅間山が顔を出してくれませんでしたのでリベンジ撮影となりました。撮影予定していた場所は線路側にトラックを停めて農作業中なのでこの場所に移動して撮影、横須賀線色の115系同じ位置で初代長野色115系を撮影しました下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこち
毎度!おばんです!今日の「お盆休みゆるネタ」は、御用絡みのヤボ用で・・・115系を乗り継いでたどり着いた・・・岡山。だったんですが・・・ヤボ用はあっさり?午前中で終わってしまったので、さてどうするか?そして迷った挙句に行ってみたのが・・・岡山の定番スポット?JR貨物岡山機関区敷地内のJR貨物食堂。「お盆期間でもやってるか?」なんて不安もよぎりましたが・・・公道沿いの通用口?エアコンの室外機が回ってたので、「営業中」を確信。では、「お疲れ様でした」につられて・・・入っ
(前回記事の続き)(西陽を浴びる、しなの鉄道115系スカ色長野駅)しなの鉄道に残存する、元・国鉄115系1000番代(耐寒耐雪型)電車。1977年(昭和52年)〜1980年(昭和55年)に登場した国鉄115系は、現在、しなの鉄道とJR西日本中国地方に残るのみ。しなの鉄道の115系は、しなの鉄道オリジナル色のほか、国鉄・JR時代の湘南色、横須賀色(スカ色)、新長野色など復刻塗装した編成もある。しかし、新型車両SR1系に順次置き換えが進み、2028年(令和10年)に全編成が完全引退予定で
JR西日本山口地区への新製車両の投入計画が明らかになり、今後置き換えが予想される下関総合車両所下関支所の国鉄形車両ですが、山陽本線岩国ー下関間で運用される115系3000番台は、再延命化工事の動きが見られます。最近の状況をまとめました。【追記】10月30日に227系「Kizashi」の導入が発表されました。当初2両編成3本、3両編成6本が入るようです『下関の115系26年度から置き換えへ227系「Kizashi」導入発表』JR西日本は10月30日、227系近郊形電車「Kizas
10月末、JR西日本ホームページのプレスリリースにて、山陽本線山口地区への新型車両導入について公表された。1982年の115系3000番台以来の新型電車で、実に45年ぶりになるという。↑JR西日本ホームページ・プレスリリース『山陽本線(山口エリア)への新しい車両の導入について』より引用。広島・岡山地区などで先行して投入されている227系電車をベースとした新型電車を投入する。導入時期は来年度以降とされているが、一部情報では来年夏デビューとの噂も?↑気になる山口地区向けの新型電車、今
今も国鉄形車両が多く活躍するJR西日本下関地区。下関駅では朝9時48分に山陽本線の105系、115系3000番台、415系1500番台の各電車と、山陰本線のキハ47形気動車の計4形式がずらりと並ぶシーンが見られます。下関駅で9時48分に並ぶ(左から)105系、115系3000番台、415系1500番台、キハ47形。営業列車として同駅を発着するうちの4形式がそろいます山陰本線のキハ47形発車後は3形式の並びが約5分間ゆっくり見られます下関駅では国鉄形4形式のうち1
皆様こんにちは成形担当たけです。PLUMPMOAは年間にさまざまなイベントに出展させていただいていますその中で鉄道模型のイベントに参加させて頂く機会もあり、前回イベントに参加した際お客様から「115系クハの再生産ありますか?」「115系ってもうないんですか??」と多くの問い合わせを頂いておりましたそんなお言葉にお応えし、6月発売予定で現在再受注を行なっております今回は115系クハの成形色や生産準備についてお話ししていきたいと思います。まず6月再販に向け
日曜日にえちごトキめき鉄道へ乗りにいくので、だったら前泊してしなの鉄道の115系を撮ろうということで新幹線で長野へ。しかし寒波到来、妙高高原より先の妙高はねうまラインは運休となって新潟のホテル予約を泣く泣くキャンセル。北しなの線も寒波による大雪の影響で黒姫止まりに。妙高高原行きの終電は115系運用の345M、ということで妙高高原駅で115系の撮影を。しなの鉄道北しなの線345M→346M115系S7編成(初代長野色)本日の妙高高原乗り入れはS7編成の旧長野色。欲を言えば今季で引
JRが山陰線と伯備線に新型車両導入へ227系「Urara」刷新25年ぶり(日本海新聞)-Yahoo!ニュースJR中国統括本部は12日、岡山エリアで運行する227系車両「Urara(うらら)」を、来年3月のダイヤ改正に合わせて山陰エリアにも運行区間を拡大すると発表した。新たに山陰線伯耆大山―西出雲間と伯備news.yahoo.co.jp山陰線・伯備線における227系「Urara」導入の意義と影響要旨JR西日本は、2026年3月14日のダイヤ改正に合わせて、岡山エリアで導入済
昨日の強風で桜の花びらがかなり散ってしまいましたね。残念ですが今日も1日マイペースでコツコツ頑張りましょう!今回は3月14日に秋葉原の駿河屋アニメホビー館で購入した、TOMIX92390JR東日本115系1000番台直流近郊形電車コカ・コーラ塗装3両セット(2010年5月発売/中古価格11,000円)を紹介させていただきます!TOMIXNゲージ92390115-1000系近郊電車(コカ・コーラ塗装)セットAmazon(アマゾン)19,800円言わずと知れた大手飲
JR西日本下関総合車両所に入場していた岡山電車支所の115系D-09編成が、全般検査を終えて出場。5月10日に回送されました。後継の227系500番台「Urara」の増備が進む中、きれいな姿を見せた国鉄形。強い風雨に見舞われた9日の本線試運転と合わせて見てみました。下関総合車両所での全検を終え、岡山に回送される115系D-09編成=幡生—新下関115系D-09編成はクモハ115ー1509、モハ114ー1119、クハ115ー1070の3両編成で、いずれも1978年に落成。こ
年が明けて正月気分が抜けない内に年明け早々に岡山115系の廃車回送との情報・・・早朝から伯備線に出掛けてサンライズ出雲91号を撮影して本線ネタへと転戦予定でしたが前日に自宅のエコキュートの調子が悪くなって、この日に修理依頼の連絡やらで伯備行は断念・・・一緒に伯備線へ行く予定だったお師匠様だけ伯備線へと撮影に行かれて伯備線で撮影を終えたお師匠様と合流して本線ネタの撮影に向かう事にしましたお師匠様と合流して撮影場所へ晴れてはいるもののやはり1月気温も上がら
こんばんは!今日も一日、暑かった・・・・でも曇り空だったので、ちょっとは楽だったですwヤフオクで以前から気になっていたものを入手したので、開封しました。中身はマイクロエースの115系であり、ちょっと前に115系の末期色で変わり種編成のC14(詳しくはコチラ)や117系から中間車を持ってきた3000/3500番台(詳しくはコチラ)などをご紹介しており、最近は気動車以外に国鉄時代の電車にもちょっと手を出しています。特に113/115系の沼にはまりつつあり注意が必要になっていますw今
しなの鉄道の115系も2028年で完全引退。先だって来月にスカ色としなの鉄道色の引退が決まっています。不届き者のせいで昨年の9月から運用表が更新されなくなり、足が遠のいてしまい、もっと行っておけば良かったと思うばかり。●戸倉駅に115系が留置されているのは知っていましたが、ホームから見ても姿を見ることができず、駅裏に留置線が伸びているのを知ったのは去年の夏でした…。●この留置線には何回か行きましたが、手前に朝の1・3運用が、奥の左手に4運用、右手はお休み運用という感じで留置され
ホテルをチェックアウトして、米子駅へ向かいます。米子駅前には、目立つオブジェがとにかく目立ちます。オブジェに隠れていますが、新しいお洒落な米子駅駅舎があります。このオブジェ、横から眺めるとこんな感じ。「米ッ子合掌像」とのこと。合掌とのことですが、ここから眺めると大きな米粒にも見えます。説明文を読んでみると、米粒ではなく米の文字をイメージしているそうです。もう一つ気になるオブジェがありました。銀河鉄道999のオブジェです。米子駅の中からも二つのオブジェ