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TOMIX、さらにグリーンマックス、ジオコレの新製品情報です。まずは早くも鉄コレポケット第3弾情報です。1弾、2弾と現行形式でしたが、第3弾で113系の製品化となります。湘南色、長野色、古めの阪和色となっています。全6種なので今までとは違う梱包率?となるかもしれませんが、編成の長さを考えると長野色と阪和色が3種、湘南色が4種となるのではないかと予想です。シークレットは湘南色のサロが濃厚ではないかとこちらも予想です。通常のポポスターからは鉄コレの再生産が目立ちます、ブラインドパッケージから早く
ダイヤ改正までの間に、あと1ヶ月を切りましたね。毎週日曜日は115系の5回目です。今日の写真は、次の3月14日のダイヤ改正で、引退する車両ではありません。もうしばらく頑張る下関エリアの電車と、既に引退して解体も終わったのかな?の、岡山エリアの電車です。解体と言えば、JR東日本のE26系「カシオペア」は、昨年12月26日から解体線に入り、去る2月5日に完了して、長野に回送された11両全てが姿を消したそうです。また、「特急あさま」色の189系先頭車2両が、解体線に入ったそうで、こちらも近日
6回に分けて書いた、10月の連休の記事はこれが最終回になります。連休最終日で、大阪万博の最終日である13日は大阪には行かず、秋の乗り放題パスを使って岡山や備後エリアを走る113系の記録をすることにしました。朝早くに家を出て、鷹取駅へ向かい321系のD23編成に乗りました。さっきの電車で西明石まで行ってそこから、223系2000番台のW38編成に乗って、姫路まで行きました。姫路からは、115系のD21編成に乗って岡山へこの列車は、7両編成となっていますが万博終了後のダイヤ
ご覧くださりありがとうございます[前回の記事]の続き『滞在1時間の城崎温泉観光』ご覧くださりありがとうございます[前回の記事]の続き『かにカニはまかぜはなあかり乗車記(大阪→城崎温泉)』ご覧くださりありがとうございます[前回の記事]の続き…ameblo.jp今回は城崎温泉駅から大阪駅まで特急こうのとりに乗車します城崎温泉駅は改札機が無いので駅員さんに特急券と乗車券を見せて入場入場しますとキハ47-1トップナンバー車が入線してきましたキハ47の1番車を見るのは初めてでしたもう見ること
JR西日本岡山地区での運用を終えて下関総合車両所本所(山口県下関市)に廃車回送された113系の2編成。このうち、10月18日に開かれた「鉄道ふれあいフェスタ2025」でお絵描き列車となっていたB-18編成は内装解体を開始。一方のB-10編成は本線寄りに留置されています。最近の様子を見てみました。下関総合車両所に留置されている113系B-10編成。現在は幡生駅ホーム先端からよく見える位置にいて、同駅を利用する際はつい眺めてしまいます内装を解体中の113系B-18編成は、2両
この時期恒例の工場公開25/10/18,山口県下関市幡生の「下関総合車両所」の幡生工場の公開が行われましたので,筆者も行くことにしました.多くの「鉄道の仕事」に触れることができる良い機会であったと思います.まずは,歴代の寝台特急に掲げられていたヘッドマークをお目にかけます.実は裏側はこうなっていました.「富士」のみ,ヘッドマークかけがヘッドマークの内側になる格好になっています.続けて,残念ながら解体されてしまった「クモハ11117」の台車を見ます.細かいところまでしっかり観察
227系500番台「Urara」の追加投入により運用縮小が進むJR西日本岡山地区の国鉄近郊形電車。113系に続き115系も下関総合車両所本所への廃車回送が増え、解体が行われています。今年1月8日の様子と2025年12月からの状況をまとめました。下関総合車両所北側の陸橋から眺めた1月8日時点の同所。左から115系D-14編成のクモハ115ー1514、D-16編成、内装解体中のD-07編成、動きが見られない113系B-10編成岡山電車支所からの115系廃車回送は2026年に入
雨天や曇天続きの東京地方、今日の日曜日くらいは、スカッと晴れることを期待しましたが、太陽は時折顔を覗かせてはいるものの、スカッとは晴れてはいません。そんな中、酔った勢いでポチってしまった車両が届きました。はい、TOMYTECさんの鉄コレ、113系3800番台車です。私自身、鉄コレに手を出すのは本当に久しぶりなのですが、今年のゴールデンウィークに、北近畿を訪れていたこともあり、そこで過去に活躍していた車両ですので、購入に至りました。『京都遠征のついでに北近畿方面の乗り鉄を楽しむ。(前編)』
昭和47年から運転された阪和線の新快速。鳳電車区に113系を配置し料金不要で阪和間の速達性を重視した列車でした。結論から言うと、その6年後である昭和53年の紀勢本線新宮電化開業時のダイヤ改正時に廃止されました。廃止理由として、利用客の低迷や停車駅を増やせなどの苦情や要望と言われます。当時の利用状況や要望書などはすでに無いと思われますので実際の廃止理由は不明です。話は少し逸れてしまいますが、私の主観ですが、今では利用客の多い京阪神を走る新快速。153系6両で15分おきに運転されていましたが時
岡山駅で顔を合わせた115系B編成。フル稼働に近く渾身の力走が続いた。1995年8月。文字通りの総力戦となった1995年の夏。岡山電車区115系ではアーバンエリアに送り出したA編成の穴を埋めるため、非冷房ではあるがB編成の頑張りが目立った。瀬戸大橋線開業の頃には、満員の乗客を乗せて、姫路~岡山を奔走した。その頃をしばし彷彿させた。↑向日町運転所から網干電車区に貸し出された113系C編成。12連快速の先頭に立っての活躍である。1995年8月。↑強力な助っ人とな
↑シールドビーム4灯となって注目された福知山所Y14編成のクハ111-819。1994年4月。1994年の113系福知山車での話題は、珍シールドビーム改造であった。まずはクハ111-819が3月にシールドビーム4灯に改造された。103系の発生品を流用したものと思われるが、これは浸透せず後述のクハ111-808の凹型シールドビームに再改造された。同車は7月に前面行き先表示器をLEDに変更されたが、これも元に戻されている。↑凹型シールドビームに改造されたK4編成のクハ111
皆さんこんばんは。1995年の5月王子公園駅です。普通御影行8000F。御影ー三宮駅間の折り返し運転で普通のみ日中は10分間隔ラッシュ時は6~7分間隔で運転されていました。阪急神戸線の被害区間で一番最初に復旧したのは、この王子公園駅ー御影駅間でした。2月13日に運転再開。撮影している下りホームの損傷が激しかったために列車は下り線路に入線していましたが、上りホームを線路上まで仮設延長してたかやく対応しながら運転していたそうです。2月20日にJRの灘駅以西が開通して、大阪方面
このところ、架線送電トラブルや、架線切断など、ちょっとトラブル多いですねぇ。私も、昨日は勤務終了間際に、常磐線運転見合わせが重なりまして、ちょっと配車が忙しかったです。また、土浦駅~つくばセンターの路線バスも、午前中はいつも以上に混んでいました。さて、前回の続きですが、池袋からですね。池袋14:19発の外回り1329Gで、巣鴨に向かいます。編成は、東トウ(住宅用陶器メーカーみたいだな・・・)32です。巣鴨のスタンプですが、来ましたねぇ~、103系高運転台AT
JR西日本岡山地区で活躍した113系直流近郊形電車で、最後まで残っていたB-08、B-16編成が11月18日、廃車のため下関へ回送されました。前面窓や方向幕部分に「感謝」「惜別」などのメッセージが掲出された姿を、夜の下関駅で見送りました。夜の下関駅に到着した113系B-16+B-08編成の回送列車。同駅ではあまり見ない長い編成です下関に回送された下関総合車両所岡山電車支所のB-08編成はクハ111ー564、モハ112ー2016、モハ113ー2016、クハ111ー256、B
こんばんはhatahataです。9月14日の撮影分です。配給列車を撮影した後は普通列車を待ってみます。特急きのさき5号289系上川口~下夜久野普通福知山行113系縦アンも撮影しました。動画も撮影しました。山陰本線はここまでです。ご覧頂きありがとうございました。