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皆さんこんにちは。今回は、トワイライトエクスプレスのあとに撮影した列車です。201系普通神戸行。大阪駅6番線に停車中。ヘッドマークは、シュプール号のPRです。8番線新快速米原行。221系も新快速運用に徐々に進出していましたが日中は6両編成での運用でした。特急スーパー雷鳥5号富山行です。登場当初は、富山方先頭車が展望車でした。スーパー雷鳥号というと展望車側に目が入ってクハ481側あまり撮影していませんでした。ヘッドマークも斜めの線が入ってスピード感
私が初めてデジタル一眼レフを購入したのは今から15年前、東京小岩時代のことでした。2011年4月始め、ようやくデジタル一眼で撮影を開始しました。会社通勤時に携帯するカメラもデジタル一眼化、これは15年を経た現在も継続中です。4月26日は、小岩から総武線に乗って千葉へプチ出張になりました。早めに自宅を出発して千葉駅ではなく外房線本千葉駅で下車、平日通勤時間帯の113系を撮影しました。見通しの良い高架区間を千葉発上総一ノ宮行きが到着しました。上り横須賀線直通快速列車E217系を後打ち撮影してみ
京都丹後鉄道宮津駅にてJR西日本の113系普通列車に乗車『年末丹後小旅行⑩京都丹後鉄道西舞鶴駅散策』京都丹後鉄道西舞鶴駅の車庫に眠るタンゴエクスプローラーとKTR8500『年末丹後小旅行⑨京都丹後鉄道宮舞線乗車』京都丹後鉄道宮舞線で西舞鶴駅までやってきま…ameblo.jp西舞鶴駅から宮津駅に戻ります。帰りに乗車した列車は2両編成で、後部車輛の乗客は自分一人でした。KTR705号周囲はすっかり暗くなりました。途中駅で列車交換の様子。宮津駅に到着。木組みのホーム上屋
2026.07.01おはようございます、今日は東から地元ネタが有りますが、どうも天気がね~昨日6月30日いつもの様に05:00起床して、天気を観察イマイチやな~もう各鉄道の運用偵察もする気にならないが、窓から見える草津線の運用偵察だけ行う。先ず下り1番列車5321Mなんと!!阪和色223系2500が8連で下がるではならば、5322Mで上がってくるな~そして上り1番列車5320Mを観察まさかの阪和色223系2500が8連と!!非常に珍しいので、空模様も関係なし
天王寺駅に停車中の113系「春日色」私が高校生だった時の1982年に撮りました。大阪環状線から関西線経由奈良方面行きの快速といえば「大和路快速」、1973年の関西線電化から113系での快速運用が始まりました。当時の113系といえば湘南色や横須賀色のイメージが強かったのですが、前年にデビューした阪和線の水色と同じ塗分けで、こちらは朱色を纏ってデビューをしました。この朱色のカラーは「春日色」と呼ばれ、奈良の春日大社の鳥居や建物の色をイメージして採用されたようです。けっこうこの色が好
227系500番台「Urara」の追加投入により運用縮小が進むJR西日本岡山地区の国鉄近郊形電車。113系に続き115系も下関総合車両所本所への廃車回送が増え、解体が行われています。今年1月8日の様子と2025年12月からの状況をまとめました。下関総合車両所北側の陸橋から眺めた1月8日時点の同所。左から115系D-14編成のクモハ115ー1514、D-16編成、内装解体中のD-07編成、動きが見られない113系B-10編成岡山電車支所からの115系廃車回送は2026年に入
↑↓中山寺に到着する113系上り普通。震災により線路の復旧、点検をしながらの運行。全て1995年2月撮影。福知山線も被災したが、比較的軽微であったため、損傷箇所は仮復旧で、点検をしながらの運行となった。通常の輸送のほか、三田からの神戸電鉄を介しての迂回ルートにもなり輸送力の確保が急務になったのである。大阪~神戸間の移動をつい想定してしまうが、人の移動は多様であり、迂回ルートも重要になってくる。北摂~神戸なら三田から神戸電鉄も選択肢になるし、丹波~北近畿から神戸となると加古川線や播
JR西日本岡山地区で2025年10月まで活躍した113系直流近郊形電車で、下関総合車両所(山口県下関市)に廃車回送後も最後まで残っていたB-10編成の解体作業が現地で始まっています。2月21日に様子を見てみました。下関総合車両所北側の跨線橋(こせんきょう)から見た留置線。左から、SLやまぐち号用の客車35系4000番台、115系A-04編成と、廃車線と解体線に分かれて解体作業が行われているB-10編成。同編成は廃車回送からこれまで、写真右端の幡生駅寄りに留置されていました
↑↓舞鶴線普通に活躍した頃の113系S33編成。猛暑とWAU202冷房改造車は…。2008年7月。舞鶴線の単線区間を2Mの113系S33編成が猛然と駆ける。けっこうスピードが乗っているので、線路盤の関係からか猛然とした走り、騒音、揺れである。それに加えて、床置式の冷房装置。その機械室からの騒音も加わる。気温は30℃は余裕で超え、35℃に達しているだろう。冷房装置は必死に頑張っているのだが、冷気はあまり感じない。35℃前後になってくると苦しいのである。冷房が最も欲しくなる気温である
皆さんこんにちは。今回からは、1997年の冬の撮影です。まずはJR宝塚線新三田駅で撮影しました。篠山口から来た快速大阪行です117系300番台です。4番線に入線しています。手前の2番線と3番線が工事中ですが、当時は、新三田以北は、電化はされていましたが単線のままでした。複線化が完了したのはこの2ヶ月後の1997年3月JR東西線開業と同じでした。黄色の103系普通大阪行。JR東西線開業前の普通電車は全て大阪折り返していました編成も103系は、6両編成でし
みなさまこんばんワPLUMのモハ太郎ですまいど新製品発表のニュースにご期待いただきありがとうございます。今回は往年の電車を再現するパーツのご案内です!急行・近郊型用シールドビーム・鉄仮面化パーツセットそうです!ずばり欲しいのは「JR化後の国鉄型」の姿!というわけで、急行・近郊型で使えるパーツセットを発売します!市販の国鉄仕様の車両(165系・115系・455系等)に使用する事により、国鉄末期から90年代に活躍した姿を再現可能なパーツセットです。急行·近郊型で全国
↑↓103系クハ103-36〜クハ103-797のNS607編成の6連普通奈良ゆき。高運クハの6連はJR奈良線では珍しい。全て1998年1月撮影。快速表示の撮影に山城多賀〜玉水に移動。↑↓さっそく103系NS412編成の快速京都ゆきが。この編成は快速/京都幕が装備されていた。↑↓前日に続いてキト113系C06編成が快速表示で。↑↓注目の103系クハ103-22〜クハ103-2553のNS617編成が快速に。前後で幕の地色が異なる。
孫1号が着ていた鉄道のイラストが描かれた子供服を壁にかけています。孫は誕生後1カ月半を我が家で過ごし、その後も毎週末のように訪ねて来ていたので、会えなかったらじぃじが寂しいだろうと、小さくなったロンパースを娘が持ってきたのが始まりです。室内の飾りとしては満足していたのですが、憧憬鉄道の撮影時に写りこむと写真の雰囲気が壊れるので、部屋の角の上部へと移動させました。そして壁には背景画を貼り付けるべく、模造紙を買ってきました。白色模造紙が店頭になかったのですが、空の色を塗
↑わずか数日後にはクハ111-826は旧Y08編成と併結され4連に。1995年12月3日。片運のY21編成は短命であった。クハとモハがバラされ、別の編成に組み入れられていた。クハは↑のように4連になり、おそらくK17編成と思われる。前面幌を取り外すのも面倒そうだ。↑モハは115系K13編成に組み入れられ6連化された。オール115系で統一されたことになる。もう一本の115系、3連のY01編成にも変化があった。こちらは大阪方にクハを増結して4連化されている。以前はクハ11
2025年の関門地区の鉄道は、JR貨物門司機関区の電気機関車ED76形、EF81形が引退。JR東日本からJR九州への元E501系譲渡や山陽本線山口地区への新型車両「Kizashi」導入が発表されるなど、国鉄形車両の去就と後継車両の動きが注目を集めました。この1年を2回に分けて振り返ります。◾️九州を支えたED76形、EF81形引退九州地区で貨物列車のけん引に長年活躍してきた国鉄形の交流機ED76形と交直流機EF81形が、3月ダイヤ改正で定期運用から退き、その後代走なども終了しまし