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グリーンマックスのJR125系をようやく整備していきます。というのもマイクロエースの103系3550番台と並べられるのもあって・・・。グリーンマックスは中間連結面がドローバーによる連結のため加古川線のように単行で走らせると連結器がない状態になってしまいます。メーカーはTOMIXのJC41を指定していますが、すでに再販される気配もなくグリーンマックスのためのTNカプラーは実質JC25のみという感じです。JC25は2段の電連が付いているので、グリーンマックスの近鉄車両に使う時には1段をカットして
昨年7月に購入したマイクロエースの103系プラモキット。買ってそのうち組もうと思いそのままにしてました。確か昨年夏はまだ日本丸を作ってたような気が…作り方はチョーカンタン①塗装して②窓を付けて③屋根を付けて④台車を付けて⑤シール類を貼る細かいパーツの取り付けが無いから簡単に見えてしまいます。では始めていきましょう。まずは塗装。サーフェイサーでファンデーション。マイクロエースのプラモにしては成型も良く、バリも少ないです。ア
この所、TOMIXでは定期的な103系の製品発売があり、今年12月にもウグイス色・ATC車の製品が発売される予定となっております。国鉄103系通勤電車(高運転台ATC車・ウグイス)基本セット|製品情報|製品検索|鉄道模型トミックス公式サイト|株式会社トミーテック【国鉄103系通勤電車(高運転台ATC車・ウグイス)基本セット|製品情報|製品検索】鉄道模型トミックス公式サイト(トミックス鉄道模型の最新情報が満載)www.tomytec.co.jpこちらのクハ103(高運転台・AT
福岡市地下鉄空港線と相互直通運転を行うJR筑肥線。筑前前原駅(福岡県糸島市)以西はローカルな雰囲気で、国鉄通勤形電車103系1500番台が今も活躍しています。初秋の沿線を訪ね、置き換えが近づくベテラン車両の日常を見てみました。稲穂が実り始めた田園風景を行く103系1500番台のE17編成。国鉄色の電車は沿線によくなじみます=加布里ー一貴山JR筑肥線は、福岡市地下鉄空港線(福岡空港—姪浜)に直通する姪浜(福岡市)—唐津(佐賀県唐津市)間と、山本(同)—伊万里(同県伊万里市)
私は、3月に八高線で走っていた103系3000番台の鉄コレを購入し入線にあたって、中間車のKATOシャーシ化を行いましたがこの度、先月末にライトユニットを手に入れたのでヘッドライトやテールライトを点灯させる加工をすることにしました。さて、ライトがつかないこの鉄コレを、点灯化させましょう。まずは、先頭車を全てバラします。車体を分解した後にライトユニットを取り付けるにあたって干渉する部分を削り取ります。削り取った様子です。点灯化させるためのライトユニットはグリーンマックス
国鉄通勤形電車の主役として約3500両が製造された103系。長期間活躍する中でさまざまな改造を受け、形態差は多岐にわたりました。JR武蔵野線や京葉線を走った豊田電車区のクモハ103ー152もそんな1両で、運行番号表示窓が埋められ前面強化が施工された外観でしたが、さらに細部が少し異なっていました。南船橋駅に停車中のクモハ103ー152(手前)。前面左上の運行番号表示窓が埋められ、下部が鋼板で補強された「顔」が特徴的です。同車は67年12月19日に落成し、この写真当時は車齢26年でした=1
ちょうど40年前の今日は、東京と埼玉を結ぶ大動脈の一つであるJR埼京線が開業し、これに伴って川越線大宮ー高麗川間が電化された日です。首都圏の国鉄在来線としては久しぶりの新路線開業として世間的にも注目度は高く、特に私の住む埼玉県内では東京都内への通勤通学ルートが増えることや、これまで鉄道空白地帯だったところに新路線が開業するということで大手新聞の埼玉版でも開業直前から大きく埼京線関連の記事が出るなどかなりの期待をもって開業の日を迎えました。しかし当日は確か列車制御関連のシステムのトラブルで埼京線
JR西日本広島地区で20年以上にわたって活躍した国鉄通勤形電車の代表格103系。クリーム色に青帯の瀬戸内色で親しまれましたが、最後まで残っていた呉線のD編成3本は2015年3月までの1、2年間、中国地方地域色の濃黄色となって走りました。濃黄色となった広島の103系D-01編成。屋根上の冷房装置は異なるものの、通勤形電車らしい単色塗装は懐かしさが感じられました=広島駅、2014年広島地区への103系の本格投入は1993年に始まりました。下関運転所から広島運転所に移った4両編
<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系
105系0番台、デビュー当時は201系列と思っていましたが、後に103系改良型が出てチンプンカンプンに。屋根の角形ベンチレーターと横の細長い幕は、201系譲りですね。【TOMYTEC】JR105系新製車「福塩線」子供の頃105系というと、福塩線のイメージでしたが、103系改造車が出てから103系列になった気がします。もちろん0番台は別です。黄色に青のラインカラーは、子供の頃見た文庫本(大百科)のイメージです。製品はJR仕様でも、クーラー未搭載は寂しいですが、後にクーラー
2026年を迎えてから、旅行に行って、体調崩して、体調が回復してきたところでパソコンが壊れて買い換えに行って、スマホも不調でついでに買い換えて(苦笑)かなり遅くなりましたが、本年もどうぞ宜しくお願いいたします。
山から降りて虹の松原を走る103系を撮影。改造先頭車も記録しました。
JR九州筑肥線(東線、西唐津・唐津~筑前前原間)には、この区間専用としまして、103系1500番台電車が15両運行されておりまして、筑前前原駅よりも東側の利用者を中心に、多くの方々が利用しております。この103系1500番台電車は、元々は福岡市交通局(福岡市地下鉄)空港線(旧称・1号線、姪浜~博多~福岡空港間)乗り入れ用として昭和58年より運行されておりましたが、相次ぐ故障もありまして、平成27年より新たな電車であります305系電車の導入によりまして6両固定編成が全廃となっておりま
2017年1月10日、吹田総合車両所奈良支所所属(当時)の103系NS409編成が吹田総合車両所での検査を終え、同所試運転線で構内試運転を行いました。岸辺にて。大和路線や奈良線の103系も引退して少し経ち、懐かしい存在になってきたなぁと。同じく岸辺にて。大阪方の運番は58Bを表示してきました。201系も廃車になり、播但線の103系は運番表示が停止され、運番表示という概念もほぼ無くなってしまいましたね。国鉄型電車が構内試運転線を走行する機会も減り、撮る機会も少し減ってしまったなぁと。後回
鉄コレで103系、KATOから205系と仙石線の車両が続々と製品化発表されていますが、2025年に大きく歴史が変わりそうです。すでにデビューしているE131系ですが、仙石線のカラーになって2025年に導入される予定になっています。側面のカラーリングを見ると205系の仙石線カラーとほぼ同じでキープコンセプトになっています。前面はE131系ということで205系の面影も見えますが、やはりちょっと近未来感あるデザインになっています。このE131系が導入されると205系が置き換えられていくこととなります
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