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JR西日本から車両更新の計画が発表されました。製造30年を超える車両が4割を超えるとして順次新造・導入と発表されています。新造ということから現在223系や207系で行われている車両更新とは違い、新型車両が投入されるようです。ただ新造なので現行の225系や227系を増備の可能性もあります。発表によると有料座席車両の充実とありますが、新快速のAシートを改造で増やすのか、ここに新型車両を投入するのかは正式発表はされていません。ただ225系はまだまだJR西日本では新しい車両になるのでここを新型にする
皆さんこんにちは。1995年2月ごろのJR宝塚線の様子です。宝塚駅にて。2番線に停車中の普通新三田行。117系後期型100番台車。迂回輸送のために増発された列車。特急エーデル鳥取鳥取行との並び。続いて急行みやづ天橋立行。この2本の列車を待避していました。117系の臨時普通に乗って新三田駅まで来ました。真ん中は、応援に来ていた、日根野区の赤帯113系です。川西池田駅。時刻表には未掲載だった臨時快速。播但線経由の姫路行だったと思います。
1/21(水)は曇りとなる時間が多く、最強寒波第一弾が襲来し、日本海側を中心に大雪との予報が出ています。日中の最高気温は7℃ぐらい、朝の気温は氷点下となる日が続きます。仕事委託先の主催による会議は、インフルエンザに罹った社員が多く発生したとの事で延期となりました。寒くなると比例して感染症にかかる人が増えますね。保有している鉄道模型Nゲージ車両の紹介。GMグリーンマックス103系関西形NS407編成ウグイス色です↓グリーンマックス品番506124両編成セット2020年2
<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系
私は、3月に八高線で走っていた103系3000番台の鉄コレを購入し入線にあたって、中間車のKATOシャーシ化を行いましたがこの度、先月末にライトユニットを手に入れたのでヘッドライトやテールライトを点灯させる加工をすることにしました。さて、ライトがつかないこの鉄コレを、点灯化させましょう。まずは、先頭車を全てバラします。車体を分解した後にライトユニットを取り付けるにあたって干渉する部分を削り取ります。削り取った様子です。点灯化させるためのライトユニットはグリーンマックス
福岡市地下鉄空港線と相互直通運転を行うJR筑肥線。筑前前原駅(福岡県糸島市)以西はローカルな雰囲気で、国鉄通勤形電車103系1500番台が今も活躍しています。初秋の沿線を訪ね、置き換えが近づくベテラン車両の日常を見てみました。稲穂が実り始めた田園風景を行く103系1500番台のE17編成。国鉄色の電車は沿線によくなじみます=加布里ー一貴山JR筑肥線は、福岡市地下鉄空港線(福岡空港—姪浜)に直通する姪浜(福岡市)—唐津(佐賀県唐津市)間と、山本(同)—伊万里(同県伊万里市)
今年11月1日に環状運転100周年を迎える山手線。これまで各時代を代表する通勤形電車が投入されてきましたが世代交代も早く、多くが他線区に活躍の場を移しました。3世代前の103系では後年、遠く離れた広島・山口地区を走った車両もありました。呉線の運用に入る広島運転所E-07編成時代のクハ103-37。同車は1964年10月7日に落成した山手線第1期投入車の1両で、2009年2月20日付の廃車まで44年以上、広島地区では93年から約16年間活躍しました=向洋駅、1993年103
昨年7月に購入したマイクロエースの103系プラモキット。買ってそのうち組もうと思いそのままにしてました。確か昨年夏はまだ日本丸を作ってたような気が…作り方はチョーカンタン①塗装して②窓を付けて③屋根を付けて④台車を付けて⑤シール類を貼る細かいパーツの取り付けが無いから簡単に見えてしまいます。では始めていきましょう。まずは塗装。サーフェイサーでファンデーション。マイクロエースのプラモにしては成型も良く、バリも少ないです。ア
【ネタ切れ】近鉄京都線、まさかの踏切事故…①103系エメラルドグリーン2か月ごとくらいに出てますしね。次はこの色でしょう。ネタ切れがひどい。もう次でラストです。②383系しなのこれはどこかで出るでしょう。まあ期待していますよ~。以上。
2025.04.05朝からは撮り鉄日和しかし、夏野菜の植え付け準備をしなければ、来週からは下り坂となり機会を失う4月に入って、駅や車内で見る新社会人の初々しい感じを見るとふと!!あの頃がよみがえってくるかと思いきや、すでに遅し・・・・忘却とはいかに1975年のネガを引き出し、スキャンしたが今見ると👀見るに堪えないものだらけしかし、あの頃はこれが精いっぱいだったのかな~1975年3月卒業式後3月中頃には会社の研修寮へ、4月1日の配属を控え休みの日に京都・高槻方面へ撮り鉄した
【気付いたらJR西日本には32両だけ】”まさかの2М”播但線(姫路~寺前)103系に乗る103系と言えば国鉄を代表する電車だ。1987年4月1日に国鉄から3,436両(総製造両数は3,447両)がに引き継がれた。内訳はJR東日本が2,418両、JR東海が70両、JR西日本が894両、JR九州が54両であった。JR東海は1999年に、JR東日本は2009年までに運行終了した。JR西日本では103系は2010年代に入っても主力車両で、大阪環状線、阪和線、大和路線、奈良線では当たり前のように
はるか昔に自作した模型が出てきました。模型棚の奥のほうに眠っていた103系1200番台です。上手い下手は置いといてご笑覧ください。モデルはクハ103-1205です。総武線~中央線の緩行線と地下鉄東西線を走っていました。当時は完成品なんて当然なくて、グリーンマックスのキットを改造して作ったものです。元は103系ユニット窓車(非冷房)のエコノミーキットだったか?一体成型ボディーのクハに103系1000番台の前面を貼り付けただけという。車体は灰色9号に黄色5号の帯です。窓の上
この所、TOMIXでは定期的な103系の製品発売があり、今年12月にもウグイス色・ATC車の製品が発売される予定となっております。国鉄103系通勤電車(高運転台ATC車・ウグイス)基本セット|製品情報|製品検索|鉄道模型トミックス公式サイト|株式会社トミーテック【国鉄103系通勤電車(高運転台ATC車・ウグイス)基本セット|製品情報|製品検索】鉄道模型トミックス公式サイト(トミックス鉄道模型の最新情報が満載)www.tomytec.co.jpこちらのクハ103(高運転台・AT
皆さんこんにちは。久しぶりの更新になります。1995年8月元町駅付近での撮影分ですが前回とは、別な日になります。特急スーパー雷鳥17号富山行です。元町駅下りホームから大阪方に向けて撮影しました。右奥が三宮駅です。大阪駅より西の区間でこの編成を撮りたくて足を運びました。特急スーパーはくと2号新大阪行です。真ん中に白い帯の入った車両が入っていますが、増結の貫通型先頭車です。快速西明石行。考えてみたら本数の多い姫路行や網干行の写真の方が少ないような。103
皆さん、こんにちは令和7年8月6日(水曜日)不快指数MAXな日々が続いていますが、皆さん如何お過ごしでしょうか。昨日(8月5日)はなかなかな暑さでしたね。途中でめまいがして来ましたし、正直しびれました。今から26年前の古きよき平成11年。さて前回は888回目を迎えることが出来ましたが、今回は引き続き889と890にまつわるお話を取り上げたいと思います。今から26年前の平成11年(1999年)夏。総武線の各駅停車で使用されていた、習志野電車区の103系電車を利用し、JR品川駅構内で
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、筑肥線で運行されております103系1500番台電車は、現在も3両固定編成が西唐津・唐津~筑前前原間で運行されておりますが、上の画像の6両固定編成に関しましては平成27年3月改正直前に305系電車に置き換えられましたので、残念ながら全廃となっておりまして、現在は見る事はありません。筑肥線の103系1500番台電車は、かつては現在E12編成で見られますスカイブルー塗装の6両固定編成のみが存在しておりまして、筑肥線~福岡市交通局(福岡市地下