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GMキット103系松戸車両センター訓練車を作っていきます。初のキット製作です。中身。ぎっしり詰まっている。窓サッシの違いが再現されているあたり、TOMIXのHG同様、こだわりを感じるモデル。初のキット製作なので、まずは比較的簡単そうなモハ102形から作っていきます。屋根パーツ。成形色なのでメーカーから塗装も案内されているが、あまり違和感は感じない。TOMIXより若干テカリが強い?くらいにしか感じず。パンタ車以外は先頭と中間で作りが同じなので、屋根端部の手すりのモールドは、車両に
皆さんこんにちは。今回からは、1997年の冬の撮影です。まずはJR宝塚線新三田駅で撮影しました。篠山口から来た快速大阪行です117系300番台です。4番線に入線しています。手前の2番線と3番線が工事中ですが、当時は、新三田以北は、電化はされていましたが単線のままでした。複線化が完了したのはこの2ヶ月後の1997年3月JR東西線開業と同じでした。黄色の103系普通大阪行。JR東西線開業前の普通電車は全て大阪折り返していました編成も103系は、6両編成でし
昨日勿体ぶっていたのはこちら。KATO10-1743F&1744A“103系〈スカイブルー〉”個人的に待ち望んでいた低運転台のスカイブルーです。関西のファンの方々ならば、こっちの方がピンと来るんちゃうかな?と思います。京阪神緩行線や阪和線を走る姿がお馴染みですが、最晩年の和田岬線での活躍も有名ですね。個人的には別の姿の印象が鮮烈でして、青い低運転台が出たら買おうと思っておりました。基本セットの中身ね。TOMIXっぽい並べ方。クハ103を出してみます。なんと車番が227号なん
福岡市地下鉄空港線と相互直通運転を行うJR筑肥線。筑前前原駅(福岡県糸島市)以西はローカルな雰囲気で、国鉄通勤形電車103系1500番台が今も活躍しています。初秋の沿線を訪ね、置き換えが近づくベテラン車両の日常を見てみました。(※最終更新2026年6月25日)稲穂が実り始めた田園風景を行く103系1500番台のE17編成。国鉄色の電車は沿線によくなじみます=加布里ー一貴山JR筑肥線は、福岡市地下鉄空港線(福岡空港—姪浜)に直通する姪浜(福岡市)—唐津(佐賀県唐津市)間と
ついに正式発表!本日、JR九州社長は会見を行い、「鉄道アップデート計画(第1弾)」と題して、鉄道事業に関する多くの発表を行いました。詳しくは以下のURLをご覧ください。https://www.jrkyushu.co.jp/common/inc/news/newtopics/__icsFiles/afieldfile/2026/06/25/20260625_01_Railway_update_1_Efforts_Toward_Comfortable_Train_and_Stati.pd
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、西唐津・唐津~姪浜間で存在しております筑肥線(東線)では、現在福岡市交通局(福岡市地下鉄)に乗り入れましての普通列車が主に運行されております。そして、そんな中で快速列車も少数ながら運行されておりまして、天神~唐津間で最速1時間で運行されている列車も存在しておりまして、競合相手の昭和自動車(昭和バス)の高速路線バスと匹敵する所要時間で運行する列車も存在しております。筑肥線(東線)の快速列車は、上の画像の303系電車、以下画像の305
15日、病院の定期健診を終えて今月初の鉄分補給へ!12:03頃、第一金谷踏切にてE657系K?編成9M特急ひたち9号いわき行き。12:15頃、E531系K467編成632Mワンマン普通土浦行き。最近SNSで話題となってるこのオレンジの花!これは本当に有害なんですかね??見かけたら引っこ抜け!と言ってる方もいますね。12:27頃、E531系編成不明631M水戸行きとオレンジの花。なんか下手やな~。。。汗12:35頃、E657系K3編
こんばんは。お盆休みは全く関係なく、絶賛仕事中のマロンです。前回のブログの続きはしばしお待ちください・・・短期間ですが、久しぶりに都内で仕事をする事になりまして、仕事をする場所があの界隈という事であれば、「仕事帰りに寄るしかないでしょ!」という事で先日、寄ってきました。神保町の書泉グランデ。車両形式プレートを購入。クハ103-304ネットで調べたら、北イケ所属車だったようですので、そうすると「ヤテ車(山手線)」なので、買わざるを得ないね。という事でお買い上
関西万博も終了して一段落。大阪メトロとJRの乗換え駅の弁天町駅の動きです。万博のために開業した新しい中央改札(中央北口・中央南口)を残して、従来の南口、北口が閉鎖されることになりました。新しい改札口が開業する前から分かっていた話とはいえ、長年親しんだ改札口が閉鎖されるのは寂しいものがあります。閉鎖日は10月31日の終電後となっています。閉鎖になる北改札口は環状線の高架下にありました。こちらの改札は比較的新しく(と言っても1990年)出来ました。わかりにくいですが、閉鎖と
今年11月1日に環状運転100周年を迎える山手線。これまで各時代を代表する通勤形電車が投入されてきましたが世代交代も早く、多くが他線区に活躍の場を移しました。3世代前の103系では後年、遠く離れた広島・山口地区を走った車両もありました。呉線の運用に入る広島運転所E-07編成時代のクハ103-37。同車は1964年10月7日に落成した山手線第1期投入車の1両で、2009年2月20日付の廃車まで44年以上、広島地区では93年から約16年間活躍しました=向洋駅、1993年103
直流電車であります、JR九州の103系1500番台電車と言いますと、現在は上の画像にありますように、編成の前後スタイルが違います3両固定編成のみが存在しておりまして、運行区間は西唐津・唐津~筑前前原間の筑肥線電化区間の西側が運行区間となっております。この3両固定編成は、いずれもワンマン列車として運行されておりまして、上の画像にありますように方向幕に「ワンマン」の表示も出しながら運行されております。尚、運賃収受は駅で行う形となっておりまして、車内での収受は行っておりません。車
我が家にあるNゲージ車輌には通勤形電車というものはあまり有りません。我が嗜好が昔の地方幹線なので通勤形電車は首都圏を始めとする大都市圏で活躍するイメージがあり、絶賛放置中の屋根裏レイアウトに似合う車輌じゃないと感じているからです。例外が2つ有りまして、ひとつは73系、これは個人的に旧国が好きでして、73系の場合葡萄色が1番似合うと感じているので走っていたのが大都市圏でもOK•許すという強引な理由です。もうひとつが今回メインの題材であるKATOの103系旧製品、これは地元で子供の頃か
おはようございます。その2の続きです。西小倉駅で撮影していきます。小倉総合車両センターから、大分車両センター所属の815系が、重要部検査を受けて出場してきました。試7525M試運転・大分行き815系NT024そして出発を前に鹿児島本線の下り列車に乗車し、スペースワールド駅に移動しました。小倉総合車両センターから出場してきた103系が、JR九州のDE10形に牽引されて貨物線を下ります。試7151レ試運転・竹下(小)行きDE101207+103系E13このあとは、再度西小倉