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こんばんは!暦通りに仕事をし、今回は有休を使わなかった私は、本日がゴールデンウィークの連休初日となりました。(4/29の昭和の日も休みでしたが、前後が仕事だったので、今ひとつ「GW感」が感じられませんでしたw本日は快晴で、暑くもなく、寒くもない、お出かけ日和となりました。そんなお出かけ日和となった憲法記念日に、我らが鉄模愛好会の有志による関西「ICOCA大回りの旅」(姫路編)を敢行いたしました。目的は関西万博でも批判の的にされてしまっている、まねき食品の「駅そば」を食べ、さらに大回りを
福岡市地下鉄空港線と相互直通運転を行うJR筑肥線。筑前前原駅(福岡県糸島市)以西はローカルな雰囲気で、国鉄通勤形電車103系1500番台が今も活躍しています。初秋の沿線を訪ね、置き換えが近づくベテラン車両の日常を見てみました。稲穂が実り始めた田園風景を行く103系1500番台のE17編成。国鉄色の電車は沿線によくなじみます=加布里ー一貴山JR筑肥線は、福岡市地下鉄空港線(福岡空港—姪浜)に直通する姪浜(福岡市)—唐津(佐賀県唐津市)間と、山本(同)—伊万里(同県伊万里市)
唐津車両センターに所属しております、上の画像の103系1500番台電車は、全般検査(全検)や重要部検査(要検)時には福岡県北九州市の小倉総合車両センターへ回送されておりまして、ここでそれぞれの検査を行っております。しかし、この電車はご存知のように直流電車でありますし、加えて運行区間の筑肥線・長崎線に接続しております唐津線では非電化区間である事から、103系1500番台電車はDE10形ディーゼル機関車で牽引しましてから小倉総合車両センターへ回送されております。さらに、この電車
今年11月1日に環状運転100周年を迎える山手線。これまで各時代を代表する通勤形電車が投入されてきましたが世代交代も早く、多くが他線区に活躍の場を移しました。3世代前の103系では後年、遠く離れた広島・山口地区を走った車両もありました。呉線の運用に入る広島運転所E-07編成時代のクハ103-37。同車は1964年10月7日に落成した山手線第1期投入車の1両で、2009年2月20日付の廃車まで44年以上、広島地区では93年から約16年間活躍しました=向洋駅、1993年103
先日、グリップマスコンの動画が出されましたが、リゾートしらかみやE233系横浜線が写っていました。このように、タカラトミーではリークがたまに行われています。カタログがいい例ですね。昨年の103系大阪環状線やエヴァンゲリオンが発売前ですがカタログに載ってしまいました。今年も例外ではありません。クリアE2が載りました。タカラトミーは昨年と今年このようなことがあり、少しカタログが楽しみではあります。以上
こんにちは☂️家の隣の家庭菜園もどきが雑草農園になってしまっていたので、午前中は草刈り⋯まだ手がドクダミ臭いです💦それにしても雑草の生命力には毎回驚かされます(TT)とはいえ、雨も降ってきたので、作業を中止し、シャワーを浴びてノンアルビール片手に自室へ🎵背景が汚くて申し訳ありませんが⋯⋯⋯半年ほど、ちまちまと作っていた【武蔵野線103系(混結編成)】です❗️❗️ようやく完成し、ニヤニヤが止まりません祝杯に用意したノンアルビールも美味い(≧∇≦)/先頭車です。運転台作りまし
おはようございます。この日は唐津車両センター所属の103系が、小倉総合車両センターで重要部検査を受けて出場しましたので撮影しました。今回出場したのは国鉄色のE12編成で、唐津車両センターまでの牽引はDD200形が担当しました。まずは、唐津線久保田〜小城間での撮影です。試7893レ試運転・西唐津行きDD200-701+103系E12そして小城駅での停車中に追い抜き、東多久駅に先回りしてきました。試7893レ試運転・西唐津行きDD200-701+103系E12このあとは、多久
私は、3月に八高線で走っていた103系3000番台の鉄コレを購入し入線にあたって、中間車のKATOシャーシ化を行いましたがこの度、先月末にライトユニットを手に入れたのでヘッドライトやテールライトを点灯させる加工をすることにしました。さて、ライトがつかないこの鉄コレを、点灯化させましょう。まずは、先頭車を全てバラします。車体を分解した後にライトユニットを取り付けるにあたって干渉する部分を削り取ります。削り取った様子です。点灯化させるためのライトユニットはグリーンマックス
10月11日、山手線での撮影です。山手線環状運転100周年記念のラッピングの電車が走っているとか噂を聞きまして・・。ちょっと昔の103系タイプのE235系山手線です。ちょっと前の205系タイプのE235系山手線です。
直流電車であります、JR九州の103系1500番台電車と言いますと、現在は上の画像にありますように、編成の前後スタイルが違います3両固定編成のみが存在しておりまして、運行区間は西唐津・唐津~筑前前原間の筑肥線電化区間の西側が運行区間となっております。この3両固定編成は、いずれもワンマン列車として運行されておりまして、上の画像にありますように方向幕に「ワンマン」の表示も出しながら運行されております。尚、運賃収受は駅で行う形となっておりまして、車内での収受は行っておりません。車
皆さんこんにちは。1998年というと最近のように感じるのですが、もう27年前になりますね。1990年代前半は臨時列車も多く走っていた大阪駅近郊ですが、この時期になると仕事も忙しく撮影対象も減って出かけることが減りました。環状線外回り天王寺行。ずっと走っていたオレンジの103系。1969年から2016年まで47年間走っていたようです。新快速3605M姫路行。3605Mは最後の117系新快速運用で1日1本のみの運転でした。前の6両は、福知山色の300番台。
昨年7月に購入したマイクロエースの103系プラモキット。買ってそのうち組もうと思いそのままにしてました。確か昨年夏はまだ日本丸を作ってたような気が…作り方はチョーカンタン①塗装して②窓を付けて③屋根を付けて④台車を付けて⑤シール類を貼る細かいパーツの取り付けが無いから簡単に見えてしまいます。では始めていきましょう。まずは塗装。サーフェイサーでファンデーション。マイクロエースのプラモにしては成型も良く、バリも少ないです。ア
今日は4月15日、勝手に「415系の日」とさせていただきます。約6歳の頃から二十歳まで常磐線沿線で過ごしました。毎日のように常磐線の車両を見ていました・・。でも415系の写真がほぼ無い…、涙。約17~20年前の画像を・・。クハ415-1901です。当時の勝田電車区です。415系に485系、E653系まで・・。赤電のリバイバル415系を狙いましたが…、被られ撃沈。(昔から私は運が悪いようで…、涙。)
【気付いたらJR西日本には32両だけ】”まさかの2М”播但線(姫路~寺前)103系に乗る103系と言えば国鉄を代表する電車だ。1987年4月1日に国鉄から3,436両(総製造両数は3,447両)がに引き継がれた。内訳はJR東日本が2,418両、JR東海が70両、JR西日本が894両、JR九州が54両であった。JR東海は1999年に、JR東日本は2009年までに運行終了した。JR西日本では103系は2010年代に入っても主力車両で、大阪環状線、阪和線、大和路線、奈良線では当たり前のように
天王寺駅から関西本線の電車に乗車して湊町駅へ移動湊町駅はJR難波駅に改称され、駅も地下駅になっています写真は地上駅時代の写真でホームに停車中の103系電車を撮影高運転台の103系を初めて拝見しましたこちらは加茂行きの快速電車103系4両編成でした湊町駅から奈良駅へ移動しました
皆さんこんにちは。今回からは、1997年の冬の撮影です。まずはJR宝塚線新三田駅で撮影しました。篠山口から来た快速大阪行です117系300番台です。4番線に入線しています。手前の2番線と3番線が工事中ですが、当時は、新三田以北は、電化はされていましたが単線のままでした。複線化が完了したのはこの2ヶ月後の1997年3月JR東西線開業と同じでした。黄色の103系普通大阪行。JR東西線開業前の普通電車は全て大阪折り返していました編成も103系は、6両編成でし
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、筑肥線で運行されております103系1500番台電車は、現在も3両固定編成が西唐津・唐津~筑前前原間で運行されておりますが、上の画像の6両固定編成に関しましては平成27年3月改正直前に305系電車に置き換えられましたので、残念ながら全廃となっておりまして、現在は見る事はありません。筑肥線の103系1500番台電車は、かつては現在E12編成・E17編成で見られますスカイブルー塗装の6両固定編成のみが存在しておりまして、筑肥線~福岡市交通局
📅2026.01/26月曜日/Monday東京都心をぐるりと回る緑の山手線。2025年におなじみの環状運転を開始して100周年を迎えました。その記念に伴い山手線で活躍するE235系の2編成に、103系と205系を再現したラッピング電車が10月から運行。当初は1か月の予定でしたが運行期間を延長し、205系は1月末に、103系は2月中旬をめどにそれぞれラッピングを終了するとの事なので、この日は終了間近の205系をメインに山手線を撮りに行きました。▼以前新宿駅で撮った205系ラ