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いつぞやの青い103系と同じ流れなんですけどね。まずはケースをやっときます。基本4両のパッケージを持って来まして…必要な箇所をコピーしてカット。両面テープを仕込んだら…ひょっこりするように貼り付け。背表紙もこんな感じにしておきます。コレだけやっておけば棚に並んでもすぐに分かりますね。で、あとはそれぞれの行き先を決めます。例のステッカーセット。新しくなったライトケースを抜き出して貼ります。ここからオレンジには“片町”を。運行番号の余りが無かったので白紙にしてますが、行き先だ
昨年10月12日は山手線環状運転100周年記念ラッピング編成に乗ってきました。まずは高輪ゲートウェイ駅から103系ラッピングのE235系トウ39編成で山手線を一周。高輪ゲートウェイ駅周辺は大きく様変わりしました旧田町車両センター205系ラッピング編成が来るまで時間があったので泉岳寺へ行ってきました京急線・都営浅草線の泉岳寺駅高輪ゲートウェイ駅に戻って205系ラッピング編成のE235系トウ44編成に乗車
先日、103系エメグリを購入しまして気付いた事が・・・あまりにも精巧な作りを求めた結果なのか‥‥TOMIX103系は7両セットで¥24,200一方でお古の成形で作成した製品で改良出来るところはちょこっと改良して7両セットで¥12,144です半額ですジャンパ栓?ホロ?細かな造形?がこの価格差ならば私個人では精密さ必要ないなーと思います弄ることも楽しみなので・・・最近の製品は私の腕前で弄る部分はないですし製品自体も高く、パーツも高く何も出来ない・・・買って
蓬莱峡を黄色く染める2日目。先日オレンジの方に施工したばっかでそんなに語ることも無いんですが、今回の編成に関してはこれですね。サハ103なんですけどね。出場したら使いませんwwwただ、転属遊びをするのに使えますから、ウチの標準仕様にはしておくんですけどね。仕上がったヤツからKATOのブックケースに入れて行きます。全部揃ったら「こんなに嬉しいことはない。」ひとまず試運転は7連で走らせましょう。カトー(KATO)Nゲージ103系カナリア4両セット鉄道模型電車10-17
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、筑肥線(唐津~姪浜間)・唐津線(唐津~西唐津間)・福岡市交通局(福岡市地下鉄)空港線(姪浜~福岡空港間)におきましては、JR九州の車両では上の画像の303系電車、そして305系電車が活躍しておりまして、これら2形式の電車におきまして、全線にわたりまして運行されております。この運行区間では、特に筑前前原~姪浜間はJR九州の駅別ランキングで50位以内に入りました駅が複数存在している区間でもありますし、路線別でも上位に入っておりますので、そ
農家の裏、牛舎の横で柿の実がたくさん実っています。紙粘土を小さく丸めて柿の実を作ります。橙、赤、黄を混ぜた水彩絵の具の中で、丸めた紙粘土を転がします。枯れ枝を木工用ボンドで繋ぎ合わせようとしましたが、上手くいかなかったので紙粘土の手助けを得て木を作ります。着色を終えた柿の実と、着色前の柿の木です。木は紙粘土が分厚くなり過ぎたので、枝が落ちない程度に削ってから、枯れ枝の色に合わせて紙粘土を着色します。水彩絵の具に水を多く混ぜると、紙粘土が柔らかくなって枝
僕が中学生くらいの時に写した国鉄型です。地下鉄の中津から10分位だったかな?KATOのこのセットを、最近購入しました。【行き先は吹田と甲子園口で・・・】103系なのにATSはSのみで、デフロスター付きが関東モンを悩ませました。もう見たくないわ!と思っていた485も消えました。関東は幌枠塗り潰しなんで、関西のマスキングは好感が持てました。冬場は暖房が聞かず、乗務員からは評判が悪かったと言われた200番台これで播州赤穂は厳しいな・・・遮光幕が2枚開いて
おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。2016.10.29吹田総合車両所のイベントがすごかった!!!!!!!!~トワイライトに「あすか」、103系の豪華共演!!鉄道ファン大興奮の一日やで!!~2016年10月29日(土)、JR西日本の吹田総合車両所で一般公開イベントが開催されました!!普段はなかなか入ることのできない車両工場が、この日ばかりは大開放!!しかも、展示車両が豪華すぎる!!!なんと、あの寝台特急「トワイライトエクスプレス」に、ジョイフ
(SAL1855+α7RⅣ/APSーC55mm(換算82mm)f5.61/800/ISO100Aモード)今日は久しぶりの模型ネタ。きっかけは被写体として出してきた103系の車両・・・。そう言えば2026年2月と4月に、改良再生産(待望の103系専用電球色LED基盤)していたようで、前回2022年発売時の103系の改造と遊び方を紹介していきます。なお、最近書き込んでくれている、長い付き合いのブロ友さん「ビスタ2世さん」が、こちらにもレンズの魅力(本家は鉄道模型)として、ブログを開
103系ってナンボあってもエエですやん♪KATO10-1743D&1744D“103系〈カナリア〉”基本4両だけにするか増結まで買うか一瞬悩んだんですけどね。悩んだら両方ですよね。一旦並べてみました。カナリアイエローの103系って言ったら皆さんはどこのイメージなんでしょうね?ワタクシはあの路線一択です。LEDにより美しく光るヘッド/テールライト。クハのサイドビュウ。最近の銀色の電車って、ヒュルヒュル言うてるイメージがあるんですけどね。コンプレッサーとモーターの音が絡み合う
そう、走らせてみる日です。ライトユニットのケースが安全色になるだけで、印象が変わるもんなんですね。ひとまず紫合中央へ。恐らくお話ししたことがあると思うのですが、紫合中央駅のモデルは四条畷駅です。長さが全然違いますけどね。そんなわけで…「出発。」今回撮影に使っているLED照明の電池を新品に交換したんですよ。そしたら明るくなりすぎまして、周辺が暗くなっちまいました。コレもそう。自分は国鉄形車両にJRマークが付くのはイマイチ好きになれないんですが、そもそも今の10代ぐらいの子達には
りんかい線の新型車両に乗った後は山手線環状運転100周年記念ラッピング編成に乗ってきましたまずは恵比寿駅から103系ラッピングのE235系トウ39編成に乗車高輪ゲートウェイ駅で下車続いて205系ラッピング編成のE235系トウ44編成に乗車。内回り74G→00Gと続行でした。大崎駅で下車乗車日:2025年10月6日
さてさて、いつものアレをやります。いつもの材料ですね。ホロはツメを全部飛ばし、カプラーはランナーについた状態で組んでおきます。材料が揃いましたね。台車を外してカプラーを仕込みます。ホロをゴム系で固定したらブックケースに入れてよけておきます。そんなに難しい作業でもございませんが、チョコチョコ確認しながら進めましたので小一時間かかったかな?明日は走らせてみましょう。カトー(KATO)Nゲージ103系オレンジ4両セット2鉄道模型電車10-1743GAmazon(アマゾ
大阪梅田行き特急は山陽5000系この特急が大阪梅田で折り返して、尼崎でこの車両に乗車することになるでしょう。5700系ジェットシルバー私が乗ったのも5700系直通特急姫路行き山陽5000系に乗車!新開地で神鉄乗り場に行くと、粟生行きは神鉄1000系のリバイバルカラーでした。今現在渡っていても加古川!粟生駅進入!粟生に到着した1000系リバイバルカラー車跨線橋上から撮影クモハ125の単行車加古川線用103系と交換します。北条鉄道
お待ちいただいてましたでしたでしょうか?新規入線車両のご案内です。KATO10-1743G&1744B“103系〈オレンジ〉2”2とは何ぞや?となりそうですが、オレンジは非ATCで高運転台のモデルが2になるんですね。中間車は前回のオレンジと同じ品番なんで、車番も一緒。『KATO10-1743B&1744B“103系〈オレンジ〉”入線。〜その1〜』発表された時に、コレは是非買わなければ‼︎となった車両です。KATO10-1743B&1744B“103系〈オレンジ〉”思いつい
いつもホビーショップタムタムサンシャインワーフ神戸店をご利用いただきありがとうございますHO/16番/1/80スケール「鉄道模型」の新規ご予約受付を開始のお知らせいたします通常のご予約受付と異なる箇所がございますので、まずは相違点、注意事項を説明させていただきます。―――――注意事項―――――※Web予約は非対応の製品になります。ご注文は店頭のみでの受付になります。※少数生産品が多くございます。ご注文の可否は都度確認が必要になりますので、店頭での受付後、注文可否の正式な回答
りんかい線から譲受して改造中の307系が導入されると廃車になるであろう103系を撮影してきました。9月は雨ばかりでしたが、この日は雲が多かったものの何とか晴れてくれて良い写真が撮れました。103系は5編成中2編成が国鉄色(水色)に戻されているようで、撮影した日は2編成ともに運用に入っていました。329C普通/西唐津行103系E17編成加布里~一貴山2026/10/311:12332C普通/筑前前原行103系E12編成一貴山~加布里2026/10/311:2
東京都の青梅線奥多摩行きです。103系が運転されてだ頃です。岐阜県は、乗鞍岳畳平付近の鶴ヶ池です。当時は一般車も入れたのでお盆だと駐車場待ちで大渋滞してましたね。静岡県は・・・どこかの海岸です。2008年4月19日の写真です。当時はカウル付きのXJR1300で高速は楽でしたね。ちなみに当時のXJR1300のシートの方が座り心地がよくて、リアのブレーキランプの配列も好きでしたがまあないものはしょうがない。まだまだ消耗品を変えれば十分に走るので買い換え予定はありませんが、変えるなら以
マイクロエースHK-2-001103系新製冷房車高運転台ATC車のジャンクボディーは、安さに目が眩んで6両分も購入してしまいました。ボディーの値段は安くても、取り付けるパーツは6両分ともなると、そうそう安くもないし、工作に要する時間も間延びしてしまいます。これから6両をどう料理するかは一応決めてあって、一つは、4両編成の低運転台の103系です。下回りは、先日ご報告させていただいたものです。103系は、首都圏での新製配置から各地の直流電化区間の通勤用車両として流れ者のように旅するう
さっきまで2泊3日で、九州方面へ行ってきました。週間予報で天気が良さそうだったので、急に思い立って10/1に出発。ところが初日はトラブル続き。まず最初にやってきたのは赤間。上下線が分かれた踏切近くで、EF510貨物から撮影するつもりが、残念ながら定刻より5分早く通過。もともと撮れるかギリギリでしたが、まさか早通するとは…。ただ単機だったので良しとします。撮影はその踏切より、5分くらい博多寄りの場所から。まだ稲も残っている状態でした。ただこの場所、草ボーボーどころ
きょうは10月3日なので103にちなんで、以前加古川線を走っていたラッピング電車の写真です。一番最後の緑色が通常の加古川線カラーです。
本日、10月3日は103系の日です。原宿~渋谷間を走る山手線内回りクハ103-481品川・東京方面
直流区間用の電車。
10月3日の語呂合わせ、素直に行けばJR103系ですが、103系が活躍していたころには私は撮り鉄をしていなかったので殆ど写真を持っておりません。昨年と同じ編成の逆側。大阪環状線で最後の御奉公の頃オレンジ色の103系(2014年8月大阪駅大阪環状線ホーム)高窓運転台非ATCグループで正面の表情は登場時と大きくは変わっていないようにも思いますが、側面の扉横の戸袋窓は埋められ、客室窓廻りは更新されて登場時とはかなり異なった印象となっております。こちらは低窓運転台グループですが
今回は10/3にちなんで横浜市営バス103系統を。(懐かしのはまりんバス!)バスに乗ったのは数えるほどなんですけど、ルートは何度も通ってます。伊勢佐木町の方へ向かうのにはこのルートが重宝するんですよ。10/3は103系の日と勝手に決めて、この画像を載せる手も…迷ったんですけど、迷ったらどっちも!…ということで。ちなみに、この写真を撮ったのはハマ・マッチョ(浜松町)。上に写り込んでいるのがモノレール。【おまけ】前日の10/2ですが、ホントは以下の内容でお茶を濁すつもり
こんにちは、akiringです。稲花粉でしょうか、くしゃみ連発であります。ヒビが入っていた肋骨はまだ完治していないのでしょうか、くしゃみをする度に若干痛みます。(;´Д`)さて、今回のネタはコレ。ドーン!みんな大好き103系であります。国鉄形電車の代名詞的存在の103系は大好物であります。特に低窓2ツ目更新車はツボなのであります。今回の製品はマイクロエース製の中古でそれも格安で発掘しました。古い製品でケースのスリーブは日焼けしていますが、中身は未使用でありました。
ワインレッドの姿になった201系の画像を加工の上、制作してみた。恰も1980年代前半の近鉄電車のようです。京葉線ではスカイブルー、いわば青22号の車両が走っていた京浜東北線との重複を防ぐため、ワインレッド(赤14号・それ以前には四国地区の121系で使用されていた)がラインカラーとなった。従来車の塗色は、101系をワインレッド(それは赤2号と思われる)に塗って試験をしたが、あまりにも相応しくなかったため、103系はスカイブルーのままになり、それは写真の201系まで引き継がれ、JR西日本の東海道
ウグイスの大阪環状線にもできます。早いもので明日から10月、そろそろ103系を紹介したいのですが、当ブログの運営方針では書ける記事は極力早く書くに越したことはなく、10/2・10/3は記事の予定があります。そこで、少し早いですが、先日タカラトミーモール限定で発売された103系(奈良線・NS401編成)を紹介します。『TOMIX93578103系奈良線・NS409編成』山手線もする最後のウグイス103系の1本本日は「TECSTATION」で販売されている,103系ウグイス
9年前の今日はこんなことをしてました!『2017年10月関西撮り鉄旅~103系がいなくなる前に~一日目⑤』一日目①一日目②一日目③一日目④道路から上栄町駅を望む。背後には山が迫ります。あれ?浜大津行きのホームは?京都方面行きホームとはずれて置かれていました。う…ameblo.jp
今年8月の国際模型コンベンション会場にて購入したマイクロエースHK-2-001103系新製冷房車高運転台ATC車4両基本セットのボディー(屋根板付属無し)を用いて、103系低運転台の4連(Tc+M+M'+Tc)を作っています。ボディーの方から作りはじめましたが、そちらの説明は後日に回して、まず、下回りについて、進捗状況をお伝えします。動力には、インサイドギヤ方式を採用しました。その理由は、木製屋根板を買ってきてボディーを組んでいるときに、ペーパーモデルを作っていた昔を思い出して