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東武鬼怒川線、大桑駅の次は上今市駅へホームは相対式以前あった跨線橋は撤去されましたここでは良い感じの編成写真が撮れます20400型・100系日光詣スペーシア訪問日:2025年9月7日
2026年1月、台湾を訪問しました。帰国前に台北駅に立ち寄りましたので、噂の「東武スペーシア号の展示」に足を運んでみました。展示車両「日光詣スペーシア」こと、東武100系先頭車両この展示が行われたきっかけは、台湾鉄路公司(台鉄)と東武鉄道が、2015年12月18日に台北駅で締結した友好協定の10周年を迎えたことです。これを記念し、台北駅東門広場では、かつて東武特急「日光詣スペーシア」として活躍した100系電車の先頭車両が展示されています。なお、この展示は202
100系後期モデルツアラーを仕入れましたツアラーですツアラーなのでGX100【2000㏄】なのですカーボン調の内装パネルの割れ、劣化が少なく外装、内装ともに程度良好走行距離は92600キロ走りを追求したツアラーVチューニング車両ではありません見た目を追求するには良いツアラーグレードいかがですか~?
上の画像にもあります、100系新幹線電車と言いますと、長い鼻に細長いランプが設けられました、東海道・山陽新幹線にとりましては第2世代の新幹線電車にあたりまして、ご覧の皆様の中にも乗車された方も多くいらっしゃるのではないかと思います。そんなこの100系新幹線電車のかつての大きな特徴と言いますと、中間に2階建ての車両が連結されていたのが大きな特徴でもありました。実際にJR東海の車両には2階建て車両2両の中に食堂車もしくはカフェテリアと個室式グリーン車が、「グランドひかり」とも称
皆さんこんちは。千歳です。酷暑が酷く仕事するのも億劫になる時期ですね…そんな時期に旅行に行きたい路線上位に入る伊豆急行の100系と1000系を購入しました。鉄道コレクション・伊豆急行100系4両セットE・1000系(1102編成)2両セットです。ハワイアンブルーの車両が伊豆半島の海沿いを走る姿を想像させてくれますね。100系4両セットEから見ていきましょう。【クモハ131】こちらは中間電動車改造の電動制御車です。1982年7月から10月にかけてモハ140の145-147に
叡山電車から「ひえい」に続く観光列車が発表されました。100系という新形式は100周年からくるもので、種車は700系になっています。700系リニューアルの最終編成721号と724号が2両編成化されているようです。ただお披露目は1両でも行われるようなので、固定編成という感じになるのではないでしょうか?テーマは「着物」のようで、車内には京都の着物らしく座席は帯、スタンポールは簪、つり革は髪飾りをイメージしたものになっているようです。パノラマビューの窓も設けられるようです。鉄道コレクション叡山電
今回は国鉄100N系を紹介します。その前に…新幹線の100系を紹介します。100系は1985年に国鉄が0系の後継車として製造された新幹線車両です。この車両の特徴は2階建てということです。100系の2階建て(ダブルデッカー)は、「グランドひかり」「ウエストこだま」として運用され、車内には食堂車として営業していました。食堂車のメニューにはハンバーグなどの軽食が用意されていました。ですが、駅弁を買う人が続出し、食堂車は廃止されました。2階建てには個室も備えていました。今でいうスプリ