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SNS用に再編集した画像集ですが、当ブログにも投稿します。今は思い出の阪急100系です。阪急100系は新京阪鉄道時代のP-6(1927年デビュー(「P」はパッセンジャー・カーのP))、新京阪鉄道時代の途中から(旧)京阪電気鉄道時代まではデイ100とも呼ばれていました。この阪急100系は1973年に全廃になっています。1929年に新京阪鉄道が3次車の竣工届を鉄道省(現在の国土交通省)に提出した際、電動車と付随車を区分する称号を付与するよう指示を受けました。新京阪鉄道はこれを受けて1929年
上の画像にもあります、100系新幹線電車と言いますと、長い鼻に細長いランプが設けられました、東海道・山陽新幹線にとりましては第2世代の新幹線電車にあたりまして、ご覧の皆様の中にも乗車された方も多くいらっしゃるのではないかと思います。そんなこの100系新幹線電車のかつての大きな特徴と言いますと、中間に2階建ての車両が連結されていたのが大きな特徴でもありました。実際にJR東海の車両には2階建て車両2両の中に食堂車もしくはカフェテリアと個室式グリーン車が、「グランドひかり」とも称
本日のお仕事は…100系のハイエースにります。最近はあまり見かけなくなりましたが、1KZエンジン搭載で良く走るので人気のお車でした。今も熱烈な愛好家が居られます。今回はフロント足回りからの異音という事で、既にアッパーアームとロアボールジョイントが準備されていました。たしかに段差を超えるとゴトゴトと音がしますね。とりあえず、指定された部品を交換します。トーションバーを緩めて、取り外して、アッパーアームを外します。そこまで酷くは無さそうですが、ガタも見受けられませ