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阪急十三(じゅうそう)駅近くの踏切にて。踏切が長い間開かないのでカメラを取り出して撮ってみました。(この前に何本か通過しています)7000系7127特急新開地行き。ホーム端が踏切手前ギリギリまで来ています。7000系も結構ベテランになりましたね。自分が阪急ユーザだった頃が懐かしくなりました。1000系1108普通神戸三宮行き。踏切上の色んなものが写ってますが気にしないでください。ちょっとタイミングが遅かった。阪急・阪神全線カーボンニュートラル運行のラッピング車。
京急電鉄の初代1000系も「懐かしい〜」の仲間入りです。1959年に登場し、赤い車体と大きな窓、片開きドアーが特徴的でした。京急の車両はどれも窓が大きく、開放感があります。車体の色も赤色に統一されていて、当時は窓下に細い白いラインが入るデザインでした。京急、都営浅草線、京成と乗り入れをしていて、品川駅付近の撮影ポイントでは各社のいろいろな車両を眺めることができます。京急の電車は赤色ですが、他社のいろいろな色の電車が次々にやってくる、楽しい場所です。横浜のちょっと先、日ノ出
当ブログでもご紹介しておりますように、福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、姪浜~博多~福岡空港間の空港線の場合、上の画像1にあります1000系電車、画像2の2000(2000N)系電車、画像3の4000系電車及びJR九州303系・305系各電車において、自動運転(ATO)によるワンマン運行を通常行っております。この自動運転によるワンマン運行は、当初は行っておりませんでしたが、その後福岡市地下鉄区間におきまして行うようになっておりまして、平成12年にはJR九州303系電車も加わりました
本日まさかのメルマガでまさかの製品化が発表されました。グリーンマックスの1000系を使用した例年のモデル化ですが、まさかのReバーミリオンのカラーリングとなった初モデルとなります。鉄道更新限定品ということで阪神タイガース2025年リーグ優勝のラッピングとなっています。選手のラッピングがある編成なので限定品にぴったりですが、この流れでいくとグリーンマックスからもReバーミリオンになった1000系も今月あたりに製品化発表があるかもしれません。とりあえず早くも1000系Reバーミリオンの製品化という