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〇南海1000系製造年:1992年~2001年最高速度:110km/h車両数:17編成76両(2026年1月時点)・6両編成10本・4両編成1本・2両編成6本南海本線で運用される9000系の後継車両として、1992年から2001年まで製造されたのが1000系です。ステンレス製の車体で、この車両は1994年に関西新空港開業を見据え、新たな車体デザインで製造されました。2017年より、訪日外国人の増加を理由に、全編成にインバウンド対応工事が行われ、現在
今日は上田電鉄の撮影に行き本日別所線まるまどまつりが開催され1000系(1003F)にHMが付いて運用しており城下で撮影しました。折り返しは下之郷行きで撮影城下で自然と友達号とれいんどりーむ号の並び本日開催の別所線まるまどまつり2026のHM1000系のれいんどりーむ号を撮影して上田まで徒歩で戻りこちらに乗車して下之郷に行き下之郷で開催の別所線まるまどまつりに参加し展示車両は5200系と赤帯の1000系で東急時代の方向幕が出され最初は蒲田表示です運用無しでしたが6000系も本日展示
本日まさかのメルマガでまさかの製品化が発表されました。グリーンマックスの1000系を使用した例年のモデル化ですが、まさかのReバーミリオンのカラーリングとなった初モデルとなります。鉄道更新限定品ということで阪神タイガース2025年リーグ優勝のラッピングとなっています。選手のラッピングがある編成なので限定品にぴったりですが、この流れでいくとグリーンマックスからもReバーミリオンになった1000系も今月あたりに製品化発表があるかもしれません。とりあえず早くも1000系Reバーミリオンの製品化という
神戸電鉄粟生線沿いの県道を走っていた夕暮れ時。木製の架線柱も当たり前のように残るローカル単線の神鉄粟生線。日中の過疎ダイヤ時には夕刻運用までここで仮置きされている編成。たまたま復刻塗装編成だったのでふらりと撮り鉄。近くの踏切が鳴り出して、けっこうなスピードでHIDライトの車両が向かって来たので面白みの無い新型か…と期待もせずに眺めていたら、復刻初期塗装の編成でした。カメラの設定を変更する間も無くイチかバチか…
毎日、暑い日が続いており、なかなか撮影に行く気になれずサボっていますが、京阪電車の卵型電車の様子を見ると2216Fと2631Fが続けて走っているようなので午後から時間があったので撮影に出掛けました。久しぶりに木津川北踏切に行きましたが2216Fが来るとあってカーブのアウト側はすでに数名の人がいたのでイン側で撮影しました。1503F先日の1505Fに続き1502Fも離脱したようです。1000系にも急激に引退の波が押し寄せていますね。淀~石清水八幡宮にて