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まだ製品化発表もされていない阪神1000系Reバーミリオンが限定品として発売されました。阪神タイガース優勝記念ラッピング2025が受注生産で製品化です。まだまだ実車の更新はゆっくりな感じですが、8月の新製品情報でグリーンマックスから発表がありそうなReバーミリオン1000系です。
今日、浅草駅で都営浅草線から東京メトロ銀座線に乗り換える時、金曜日までなかった(隠されていた)新通路とエレベーターの供用が開始されていました。その時は特にチェックしなかったのですが、帰りは新ルートを通ってみました。これまで、銀座線は2番線から浅草線方面へ向かう場合、1番線着の列車に乗らないと、一度2号車横の階段を上がって1番線へ回り、また6号車方向へ戻ってその先の改札へ向かう必要があったのですが、これからは2番線着の列車に乗ってしまっても、6号車からすぐ改札を出て浅草線方面へ行け
撮影日2025.9.29(10枚目は2025.9.4)撮影場所神戸高速線新開地駅(10枚目は車内)昨年秋に撮影した神戸電鉄のかつての主役、1000系グループの一員1070形・1150形の紹介です。神鉄では1本だけの形態ですが、リニューアルで更に特異な仕様になりました。(一枚目)・三田行き普通の1070形デ1076で、1976年製です。前面貫通路に種別と行先表示器が設置されており、英字併記に更新されています。前照灯はLED化されています。三田方の先頭に連結
撮影日2025.9.4撮影場所各写真に記載昨年秋に撮影した神戸電鉄のかつての主役、1000系グループの一員1350形の紹介です。リニューアルで外観と車内のギャップが凄い事になっています。(一枚目)・神鉄道場駅で撮影した、三田駅発新開地行き普通列車運用の1352です。1350形は全車制御電動車で、1100系列と違い1C8M方式のユニット式で新開地方の偶数車にはCPと補助電源を搭載します。補助電源は当初MGでしたが、この編成は後述の1362も2001年にSIV
阪急電車から2026年のコラボが発表されました。ちなみに2025年は星のカービーで結構な人気となりました。2024年はトムとジェリーでこちらもかわいいラッピングとなっていました。2023年はチイカワでした。こちらは路線によってメインキャラクターが異なるため宝塚線も購入していました。2022年はミィフィーです。2020年はすみっコぐらしです。2021年はコウペンちゃんでしたが、こちらはまだまだ限定品争奪感があり、入手できませんでした。そう考えると受注生産は助かります。そして2026年は
〇南海1000系製造年:1992年~2001年最高速度:110km/h車両数:17編成76両(2026年1月時点)・6両編成10本・4両編成1本・2両編成6本南海本線で運用される9000系の後継車両として、1992年から2001年まで製造されたのが1000系です。ステンレス製の車体で、この車両は1994年に関西新空港開業を見据え、新たな車体デザインで製造されました。2017年より、訪日外国人の増加を理由に、全編成にインバウンド対応工事が行われ、現在
前回より、「福岡市地下鉄空港線・箱崎線&JR筑肥線車両の行先表中身紹介」と言った題目でご紹介しておりますが、その1をご紹介しました前回では、上の画像の福岡市交通局1000N系・2000(→2000N)系各電車の行先表の中身をご紹介しておりました。『番外福岡市地下鉄空港線・箱崎線&JR筑肥線車両の行先表中身紹介(その1、福岡市地下鉄の車両編)』福岡市の重要な交通機関として存在しております、福岡市交通局(福岡市地下鉄)の空港線・箱崎線は、最初の区間が開業しまして、今年で44年になりまし
テックステーションから和田岬線207系のセールがあったので207系です。複線になっていますが和田岬線っぽいところで207系です。まだまだ現役ですが1991年に登場しJR東西線乗り入れを想定した車両です。ダブルパンダは1994年登場の1000番台ですがすでに30年経過する車両です。福知山線事故により帯色が京阪神普通のブルーラインから現在のカラーリングに変更されています。現在は中間先頭車に転落防止幌が増設されています。TOMIXも2024年に幌付で再生産していますが、走行時は小さな幌であまりイ