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おはこんばんちは墨東運輸部です✋️。今日のネタは…トミーテック新製品発表(3月)です。先日トミーテックより新製品発表が行われました。鉄道コレクションは南海電気鉄道1000系6両Bセット南海電気鉄道1000系2両セットJR213系7000番代LaMalledeBois(ラ•マルード•ボァ)2両セット次にバスコレクションは福島交通三菱ふそうエアロキング京成電鉄バスグループ新塗装2両Aセット京成電鉄バスグループ新塗装2両Bセット全国バスコレクション長崎バス
まだ製品化発表もされていない阪神1000系Reバーミリオンが限定品として発売されました。阪神タイガース優勝記念ラッピング2025が受注生産で製品化です。まだまだ実車の更新はゆっくりな感じですが、8月の新製品情報でグリーンマックスから発表がありそうなReバーミリオン1000系です。
8月18日の東急巡り、今回で最終回となりますが、今回は蒲田駅で撮影した1000系を取り上げます。1000系も9000系の兄弟車ということで、当記事を「青い夏のエピローグ」シリーズの番外編としました。1000系は今のところ、退役や他社への譲渡という話は出ていませんが。そうなると、東急に残る1000系が、最後の「昭和の東急」を体現する車両ということにもなります。まずは池上線ホームに到着した、1000系オリジナルの赤帯の編成を。編成の全景及び正面の車号が分かるように撮影した写真を2点、あえてノ
いよいよゴールデンウィークがスタートしましたが、この週末は普通の土日のイメージが強く、正直まだ実感はありません。今週はカレンダー通りに出勤ですし、1週間後の関東遠征まで、明日から仕事モードに切り替えて頑張らなければ・・・。さて、この週末は2日間とも阪急電車の撮影をメインに活動しました。先週末に新しいラッピング車両である「ゆめ・まちアクション号」が宝塚線に登場の上大阪梅田駅で展示され、今週に入ってから神戸線の編成も走り出しているということだったので、昨日は神戸線か宝塚線のどちらかの編成が動い
皆さんこんにちは。1998年3月能勢電鉄に撮影に行きました。現在は。阪急電車と同じマルーンの電車が走っていますが、当時の能勢電は?まずは滝山駅の下りホームで。1990年代能勢電鉄は車体色が迷走?もといオリジナルの塗装を採用していました。迷走と言いましたが、あながち間違いではないような気がしていて1500系の車体色は、能勢電時代は、入線時に1回オレンジ色になって2回クリーム色になって3回最後はフルマルーンに戻って4回も塗り替えられています。普通日生中央行
南海線・高野線共通仕様車として1992(平成4)年にデビューした1000系。車齢30年を超えた事もあり更新工事が施工され始めました。その更新第1弾となった1007編成が南海本線で営業運転に入っています。外観上では、正面貫通路の色帯が無くなり、旅客用乗降扉が無塗装化。色帯も、8300系と同じ青色とオレンジ色の間に隙間が無い物に変更。車内は9000系更新車と同じ仕様となっているようです。床下機器では、VVVF制御装置が「GTOサイリスタ素子」から8300系6次車と同じ「ハイブリッドSi
JR東日本は、6月9日、近距離乗車券を磁気⇒QRへ置き換えていくことを発表しました。これによりリサイクル時の環境負荷が軽減されるとのことです。JR東日本のリリースペーパーには記載がありませんが、磁気乗車券リサイクル時のコスト削減と自動改札機のメンテナンスコスト削減が図れますね。写真は、沖縄ゆいレールの1000系「都心へビュン。京急号」です(2018年6月)。こちらは、ゆいレールのQRコード乗車券です(2018年10月)。この頃、ゆいレールではスイカ等交通
2025年ふるさと納税で入線のE233系京浜東北線です。ニュースで山手線停電の影響でニュースにも出ていた京浜東北線です。基本セットのみなので4両編成とまだ短い編成ですがついに京浜東北線車両が入線し山手線と並走させれます。最新の製品でヘッドライトが角形LEDとなり、表示が京浜東北・根岸線となっています。注目は列車番号も点灯しています。アンテナがが増設された京浜東北線の車両です。登場は2007年ですが、ワンマン運転やアンテナ取り付けと新システムに対応する車両に進化しています。【ふるさと納税】