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『方針転換』小生がとても大切にしているオートバイがある人から見れば15年落ちの絶版車だが、この生活では小生の唯一の心の拠り所なのです居場所がないのはマスオさんあるあるです…ameblo.jp☝️🥺お店から連絡がきて、🙇メーカーにて完売しておりました‼️と別のお店でも同じことが…😵そしてまた別のお店でも😫メーカーにないんだから当たり前なんですけどね🤣🤣🤣でもでも楽天さん、実体のないモノを広告している…もうこりゃ公取案件だな😤他のブランドを探すのもアリですが、そんなことがあっ
ISCバルブ(純正品番16126-0056)とクラッチスイッチ(27010-1094)が壊れてアイドリング不調になることが多いらしい(DトラとKLXの持病と言われている程)特に社外のレバーに交換すると発生するらしいです自分の個体は純正レバーですが12年落ちなので予防的にクラッチスイッチを交換しておきます動きがようくなるように念のためスイッチ先端にシリコングリスを塗布交換はプラスねじ2本だけですクラッチレバーを完全に握るように何かで縛れば簡単に交換できますクラッチスイッチカワサキ
いつも快適に乗れ過ぎて、ついつい幻の6速を入れようとしてしまうので、プロテックのシフトインジケーターの取付です♪取り付け前例が中々無い車両ですので配線図とにらめっこをしながらの取付でした♪サービスマニュアルを開いて配線図を眺めるのですが・・・。初老のぴ~ちゃんには老眼鏡が無いと見えないサイズなのです…ピーターパンなのに…サクッとばらしてテスター当てながら半田付け完了♪動作確認して無事に取付完了!!これで幻の6速は無くなるはず…!?からの投稿
久しぶりにKLX125乗ろうとキーをONにしても液晶メーターは何もつかない。はい、バッテリーあがりました。リチウムイオンバッテリーは低電圧になったら復活は難しいので、諦めて新しく買いました。KLX125とCRF250L用のバッテリーは下記の写真の三種類です。左があがったバッテリー、真ん中が今回購入のバッテリー、純正の鉛バッテリーです。左2つは、リチウムイオンバッテリーなので、純正鉛バッテリーより一回り以上小さいですね。上から各バッテリーを比較すると、更にリチウムイオンバッテリーの小さ
7月31日(木)今日で7月も終わりますこれからもちっと暑くなるかな?真夏の太陽夏休みに突入した子供達いきなりの日本列島津波警報に驚き3.11の災害を思い出す。あの時の記憶からいち早く非難できた事は良いとしてこの暑さの中避難先には影が無いと危険を感じる自治体は今回の反省として避難する車の整備と暑さ対策を避難場所に考案するべきだと思う。KAWASAKIKLX125最後の朝駆けとっても長い間エンジン掛けてなかったK
自己診断モードでFIランプの点滅回数で異常個所が解る左サイドカバーを外しECUの所にあるギボシが自己診断モードの端子ディーラーモード1と2がありこの端子を何かでアースに2秒以上短絡させ続けるとFIランプが点滅しサービスコードを表示する(ディーラーモード1)長い点灯は10の位短い点灯は1の位67O2センサー1CISCバルブの機能不全自己診断モード端子の上のが診断コネクタELM327を繋いでCarscannaer,Infocar,Eobdなどで通信を試みたがプロトコルが
バイクのリアサスペンションの摺動部分はグリス切れや汚れで徐々に動きが悪くなります(高圧洗浄機などで洗うとグリスも落ちゃったりします)また最近は海外生産の為新車時からグリス不足やオーバートルクで締まっている場合もありますKLX125購入時ショップに確認したところ中古納車整備ではリンク周りグリスアップはやっていないとの事でしたセローでは年1回行っていましたし12年間グリスアップされていないKLX125をこの機会にグリスアップしておきますグリスアップする為にリンク、スイングアーム、サスペンショ