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先日付けたフォグランプ♪早速、試運転で油山へ良い感じで照らしてくれてナイトランも楽しくなる一品でした♪♪おじじにお勧めです!
今回キャリパーとマスターシリンダーをオーバーホールしましたKLX125は約3600kmと走行距離は少ないですが今年で12年落ちなのでキャリパーとマスターシリンダーをオーバーホールしゴム部品を交換したところブレーキの効き、タッチが激変しましたブレーキフルード、オイル、エレメント類は定期的に交換しますがゴム製品の寿命は交換が必要になったらと思っていました気になってゴム類の交換時期がどれくらいかサービスマニュアルを調べてみましたKLX125のサービスマニュアルの定期交換部品には・ブレ
2月15日(日)、道の駅グランテラス筑西!8時半集合という、赤忍者さんにしては常識的な時間に早めに来たつもりが先に赤忍者さんご到着!今日は暖かくなる予報なので、ハンカバ、オーバーパンツなし!暖かくなるまでライディングパンツにカッパズボンで防寒!やっぱり指先は冷たい!国道50号を、笠間市内でそれてビーフライン!城里町の物産店、山桜!ハイシーズンはバイクだらけになるところ、冬場の朝なのでまだバイクは少ない。トイレと一服をしている間、バイクが徐々に増えてくる!防風インナーとカッパ
マスターシリンダーオーバーホールでリアブレーキは良く効くように激変したのでフロントマスターシリンダーもオーバーホールします交換部品43020-1126ピストンコンプ(ブレ-キ)149016-1044カバ-(シ-ル)1布等でマスターシリンダー周りを覆ってフルードを注射器で抜きます、抜いたらとりあえず蓋を閉じておきますブレーキレバーとミラーを外し元のバンジョー角度を写真で記録しておきますバンジョーボルトをちょっと緩めておいてブレーキスイッチを外しマスターシリン
前後ブレーキキャリパーをオーバーホールしましたフロントブレーキは良く効くようになりましたがそれに対してリアはあまり効きに変化が無かったのでマスターシリンダーをオーバーホールしてみます交換部品43020-1094ピストンコンプ(ブレ-キ)192055-0741リング(0),14.8X2.41バンジョーボルトをちょっと緩めておいてリアマスターシリンダーを外しますフルードが車体にかからない様に車体から遠ざけてからバンジョーボルトを外します外したブレーキホースはフルードが飛
2月の休業のお知らせ2月23日は休業致します(火曜日定休日)ご不便をお掛けする事も有ると思いますがご了承下さい。宜しくお願い致します。今回のメンテナンスは、カワサキKLX125ですKさん、当店ご利用有難う御座いましたm(__)m今回はエンジンがかからなくなったと修理依頼スターターボタンを押してもカチッと音がするだけで・・・・ご自身でバッテリーの点検はした様ですが・・・・車両を預かり点検していく事にバッテリーの電圧は低くなっていま
久しぶりにKLX125乗ろうとキーをONにしても液晶メーターは何もつかない。はい、バッテリーあがりました。リチウムイオンバッテリーは低電圧になったら復活は難しいので、諦めて新しく買いました。KLX125とCRF250L用のバッテリーは下記の写真の三種類です。左があがったバッテリー、真ん中が今回購入のバッテリー、純正の鉛バッテリーです。左2つは、リチウムイオンバッテリーなので、純正鉛バッテリーより一回り以上小さいですね。上から各バッテリーを比較すると、更にリチウムイオンバッテリーの小さ
オーバーホールをしたブレーキキャリパーを車体に戻します先ずはリアキャリパーから車体に取り付け(キャリパボルト25Nm)忘れそうなので最初にパッドピンを規定トルクで締め付けます(17Nmスレッドコンパウンドを塗ったので1割減の15Nmネジにグリス等を塗ると滑りが良くなり大き目の力で締まってしまう為1割減)バンジョーを上下クラッシュワッシャでサンドイッチしてバンジョーボルトを規定トルクで締めます(25Nm)クラッシュワッシャーはアルミ製にしておきました(内径10mm)リザーバータンクが
リアに続いてフロントキャリパーオーバーホールを実施します交換予定部品ゴム類と摺動部品43048-0010ピストン(キヤリパ)243049-1061パツキング,ピストンシ-ル243049-1060パツキング,ピストンシ-ル292043-1416ピン,ハンガ-249006-1242ブ-ツ,キヤリパ149006-1088ブ-ツ,キヤリパ143045-1010シヤフト(キヤリパ)143045-0004シヤフト(キヤリパ
KLX購入店が納車整備で揉みだしとフルード交換はしてくれていました当初フロントフォークも問題ないかと思ってましたがオーバーホールで開けてみたら中はそれなりの状態だったのでキャリパーもオーバーホールすることにしましたリアキャリパーから作業開始車体についているうちにパッドピンを緩めておきます交換部品43048-1090ピストン(キヤリパ)143049-1061パツキング,ピストンシ-ル143049-1060パツキング,ピストンシ-ル1490
ブレーキキャリパーオーバーホール以前はエアコンプレッサーがあったのでブレーキキャリパーピストンは簡単に抜けていました事情によりエアコンプレッサーが無くなってしまいましたのでブリーダープラグを外しピストンプライヤーで抜こうと頑張りました固着はしていないのですが無理でしたなにか良い方法が無いかとネットで調べたら、パーツクリーナーのスプレーノズル先端にビニールテープを巻きつけてバンジョーの穴から吹き込むとピストンが抜けるとありました半信半疑ながらKLX125のリアキャリパーφ27シングル
ヘッドライトをLED化したとは言え依然として充電量は少ないですブレーキランプ点灯時はバッテリーから持ち出しになっていますバッテリーの負荷を減らすためにテールランプLED化します純正ハロゲンS25ダブル球21W/5WキーON/エンジン停止時車体全体の消費電流(*ライトLED化済、ドラレコ1A)純正ハロゲン1.4Aブレーキランプを点灯させると純正ハロゲン2.84ALEDに付け替えるとS25ダブル球ホワイト21/5WLEDバルブ6000-6500KLEDキーO
1月31日(土)。1月最後にやっと2回目のツーリング!栃木県は道の駅にのみやは、朝8時台からすごい行列!特産のイチゴちゃんがお目当てなのでしょう~赤忍者さん、CRF250Lで登場!グロムじゃないからガッツリ山に行く気か~いつも細かいルートは聞かされてなく、白河でラーメン、お風呂に入って帰る、らしい。お孫さんもいる赤忍者さん、なんでそんな元気なん?田舎道を快適に北上~出発したときは快晴だったのに、信号待ちで「なんか雲怪しくねえ?」とかしゃべってたら、標識に伊王野とか白河とか
引き続きKLX125の整備で今回はホイールベアリンググリスアップをしますベアリングは安いので変えちゃってもいいのですが状態確認を兼ねて一回グリスアップしてみます最初にフロントホイールディスク側ですオイルシールをマイナスドライバー等でこじって外しますS&S6301-2RSベアリング精密ドライバー等でベアリングのシールを外しますスナップリングが嵌まっていますがそのままでシールが外せましたグリスがほとんど無くなっていますベアリングは抜かないので裏面はわかりませんちなみにNTNの
最近はやりのイエローフォグキタコのLEDシャトルビーム等がデイライト代わりに流行っていますが先日、夕方に山道を走った時にだいぶ視界不良で悩まされたので…ちょっと試しに付けて見ました♪試しに付けた割にはガチの作業内容ですが…今回はウインカーの位置にフォグを付けたかったので数日前にウインカーをハンドガード内に移設♪下準備OKからのライト周りばらして電源線を確保してスイッチはスッキリと付けたっかったので他車種のを流用・加工で純正風にイン
KLX125の振動対策として耐振ゲルグリップに交換しますトランポするのでバーエンドには何も着けたくなく非貫通で探しましたKLX125のグリップ長は125mmなのですがPROGRIP耐振ゲル非貫通φ22.2ですと#725の120mmしか選択肢がありませんネットで購入しましたがレビューでKLX125乗りの方が”以前より振動に苦しんでいましたが交換後は少し軽減された様な気がします。”とありやはりKLX125の振動は苦しむほどのレベルなんだと再認識しました交換作業を開始しアクセル側のグ
おはようございます(*´ω`*)冬らしいと言えばそれまでですが冷えてます(>_<。)さて今日は1月26日何の日気になる日ジャジャジャジャーンポニーことカワサキのKLX125が我が家に来て16年よって無事16歳となりましたよ⸜(*˙꒳˙*)⸝長いようで早かった16年近年はすっかり買い物通勤号しかも春夏秋( ̄▽ ̄)でも走らないお陰であと15年は居られそうですね♪ではオドメーターチェック44582キロφ(..)このペースだと生涯走行距離は8万キロか?(⊙ꇴ⊙)ではめ
お店にもっていったんだけども「走行中に止まるってのはエンジンがダメっぽいから厳しいよ」との見立てでした。お金を払ったらバラして修理対応してくれるのですが、部品が出ないかもしれないし修理してもほかの所がダメになるかもしれないし、とかであまりお勧めはしないって事でしたので保留にして帰ってきました。エンジンを下して開けて見てみればいいんですが、私にそんな技術はございません。てか、見るだけならどうとでもなるんでしょうけども、手が遅いので時間が足りませんです。そんなわけでまともなバイクはKLX
KLX125には標準でダストシールが無くインナーチューブに傷が付きそうなだなと思っていますKLX125に嵌まるダストシールを購入しフロントフォークオーバーホール時に取り付けてみました内径33x外形46mmの汎用ダストシールなら着くようですKLX125フォーク径33mm(インナーチューブ)ちゃんと着くんですがボトムケース内にダストシールを固定する溝などが無いためストロークさせると抜けちゃいます(奥まで打ち込んでも抜けてしまいました)接着とかすれば抜けないのでしょうが動きも重かったので
以前フォークにスラストベアリングを入れた時フォークオイルが灰色だったのを見てしまいましたフロントフォークオーバーホールをやらないとなと思いながらもオイルが漏れていないからまだいいかと先送りしていた12年落ちの車体なので冬季期間中に全体をリフレッシュする事にしましてやっとフォークオーバーホールを行いました今回のオーバーホールに用意した交換パーツ44045-051ガスケツト,フオ-クシリンダボルト244065-0053ブツシング(フロントフオ-ク),インナパイプ
通常のKLX125でもシートを外すのに工具が3種類いります私の個体は4種類の工具が必要です山で何かあってバッテリーにアクセスしたいときに工具が4種類も必要なのはよろしくないのでボルトを変更して必要工具数を削減しますシート外すのに緩めないといけないボルトの種類①サイドカバーのボルト8mmソケット②シートのベルトのボルト5mmヘキサシートの固定ボルト左右で違うボルトが使われていて工具も違う左は純正で③六角ボルト10mmソケット右は社外④六角穴付きボルト6mmヘキサ(キャッ
友人がセローの初乗りで来るので一緒に国東半島ツーリング。ホーバー上陸地点へホーバーが陸を走るところを航走路と言います。航走路入口です。ホーバーと記念撮影。最近お気に入りの公園へ。友人も良いとこと喜んでました、飛行機眺めながら珈琲でもいれてゆっくりしたいなと。国東でご飯を食べて国見方面へ。前を通り過ぎるだけだったので初めて寄ってみた。ライブも出来て、今日はライブがあるらしくおいさんたちのリハーサルがはじまるところだった。地元のおいさんライダーもいて昔話に花が咲きました。旧千燈
12年落ちオフ車とは思えない綺麗な車体なのですがフレームに所々塗装が剥げたりサビが出てきている所があります今以上悪化しない様にタッチアップしておきますフレームのシルバーはタッチペンのトヨタ1D2グレーMが同じ色になりますイエローハットとかで在庫していますちょちょいと塗っておきました
W230から外してあったMotocamドラレコをKLX125に取り付けましたカタログ消費電力:DC5V/5W1A取り付け作業中に何気なくトランスの表示を見て”ん”これ5V15Wまで出力できるトランスの方が本体の消費電力より大きいだろうけど本当にこのカタログ表示を鵜呑みにして消費電力DC5V/5Wを信用していいのか?電気足りなくならないか?中国製はいまいち表示に信用が置けないので実際にクランプメーターで電流を測定したところフロントのカメラのみ使用だと約1AであっていましたKLX12
妻の実家で居候中のマスオさん状態の小生もう老害義父から受け取るストレスがMAXそれをなんともしようとしない妻にも諦めMAXとうとうコップに注がれたストレスがコップの縁まできましたもう余力は表面張力分しかありません人間は不思議なもので、そんな風にヤバくなると自身を守るために無気力になるんですね魂が抜けた感じに無気力になると今まで嫌だったこともなんとも感じないそれでも今日は少しだけマシなので、こうして最後のブログを書き込み、書き込みぃ、申すぅ~このブログは元々家族の中で孤立していた
左シュラウド内ヒューズケースの蓋劣化してくると走行中にもげて飛んで行ってしまう事がよくあるらしいまぁあの激しい振動なのであり得るかもしれない対策に輪ゴムで留めておいた
ISCバルブ(純正品番16126-0056)とクラッチスイッチ(27010-1094)が壊れてアイドリング不調になることが多いらしい(DトラとKLXの持病と言われている程)特に社外のレバーに交換すると発生するらしいです自分の個体は純正レバーですが12年落ちなので予防的にクラッチスイッチを交換しておきます動きがようくなるように念のためスイッチ先端にシリコングリスを塗布交換はプラスねじ2本だけですクラッチレバーを完全に握るように何かで縛れば簡単に交換できますクラッチスイッチカワサキ
KLX125はバランサーが着いていないので振動が酷いです振動対策で12年落ちの古く硬くなっているだろうゴム類を交換してみますハンドルポストはラバーマウントになっていて振動に対する配慮はされていますが5000回転以上回すとハンドルの振動が手にビリビリ来ます新品のゴムに変えたら振動が少なくなったりしないかなとハンドルポストのラバーブッシュも変えてみますハンドルさえ外せば交換は簡単です片方上下2個づつ計4個です品番:92161-0632古いのを外しましたが柔らかく特に劣化は見られません
先日リアリンク周りをグリスアップしましたがグリスがほぼ無くなっていましたこれはステムベアリングのグリスアップも必要と思い実施しましたハンドルを外してヘッドナットを緩めておきます30mmジャッキアップしてフロントタイヤ、フロントフェンダー、ヘッドライトユニット,メーターを外しますフォークを抜くのでフォークに留められているブレーキ類、スピードメーターギア関係は外しておきますブレーキキャリパーはエンジン辺りに吊っておきますメーターのマウントステーをトップブリッジとボトムブリッジから外しま
KLX125ヒューズ交換昔から中古車を買ったらヒューズ交換しとけと言うので交換そもそも規定電流以下しか流れないので意味もない気もしますがそれは置いといて安いものなので交換しておきますメインヒューズは20Aミニ平型×1個ですシートの下にヒューズケースがあります他のヒューズは左シュラウド内にあります10Aミニ平型×4個ですヒューズを全部新しいものに交換しましたで、当然何も変わることは無く