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ISCバルブ(純正品番16126-0056)とクラッチスイッチ(27010-1094)が壊れてアイドリング不調になることが多いらしい(DトラとKLXの持病と言われている程)特に社外のレバーに交換すると発生するらしいです自分の個体は純正レバーですが12年落ちなので予防的にクラッチスイッチを交換しておきます動きがようくなるように念のためスイッチ先端にシリコングリスを塗布交換はプラスねじ2本だけですクラッチレバーを完全に握るように何かで縛れば簡単に交換できますクラッチスイッチカワサキ
バイクのリアサスペンションの摺動部分はグリス切れや汚れで徐々に動きが悪くなります(高圧洗浄機などで洗うとグリスも落ちゃったりします)また最近は海外生産の為新車時からグリス不足やオーバートルクで締まっている場合もありますKLX125購入時ショップに確認したところ中古納車整備ではリンク周りグリスアップはやっていないとの事でしたセローでは年1回行っていましたし12年間グリスアップされていないKLX125をこの機会にグリスアップしておきますグリスアップする為にリンク、スイングアーム、サスペンショ
ハンターカブでも感じたが小排気量車にMOTODXプラグを着けるとトルクアップしたようにを感じるのでKLXにも装着NGKKLX125対応プラグ標準:CR7HSAMOTODX:CR7HDX-Sイリジュウム:CR7HIX締め付けトルク13Nm装着後はやはりトルクアップしたように感じる!
7月16日(水)昨日倉庫の整理したら・・・眠っていた懐かしいパーツが出てきた。NC700X用オーリンズフロントフォークスプリングこれなんだ?サイドスタンドストッパーか?おニューのグリップ純正スプロケBMWR1200R純正シートスクリーンミニスクリーンこんなん付いてたなぁ~懐かしいハンドガードスマホ用電源
自分のKLX125CF、2015年式のタイヤは新車時から変わっていないと疑われる(ということは11年落ち)なので製造ロットを見てみると製造ロットフロント:3014製造ロットリア:3214製造週フロント:3014201430週製造(2014/7/21~7/27)リア:3214201432週製造(2014/8/4~8/10)やはり新車時からそのままの2014製造でした前オーナーの車両保管状態が良かったらしく5部山でひび割れは全く見られないしある程度柔らかい、でもさすがに
ダート走行前にスキッドプレート取付ZETAEDスキッドプレートそれなりに厚いのでダートも安心取付/取り外しは少々面倒オイル交換時は外した方がいいと思います