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勾配を登ってきて110㎞/hの高速で通過する長編成のキハ181「はまかぜ」。暗い曇りや夕方はAFカメラでは、もうそのスピードについていけずブレブレ写真ばかり。この辺りで撮っていたのは小学高学年~中学時代。JR化前の国鉄時代、運転士の他助手がついていました。蒸気機関車時代の名残でした。不必要な人件費が嵩み赤字は膨らみ続け、対して国鉄労組は合理化と称する人員整理を阻止しようと…JR化は国鉄解散で国労を粉砕するためだったと。その陰で国鉄職員の自〇は頻繁に続きました。轟音
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「レサ10000系「とびうお・ぎんりん」8両基本セット・6両増結セット」その②(品番10-271/10-243)です。※ブログ容量の関係で4回(その①〜その④)に分けて掲載します。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『KATOレサ10000系「とびうお・ぎんりん」入線‼️その①(品番10-271/243)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「レサ10000系「とびうお・ぎんりん」8両基本セット・6両増結セット」
8865レ、8864レは稲沢〜安治川口を東海道経由で運行する水曜、土曜の貨物だが、この貨物の特徴としてとんでもなく個性が豊かである点が魅力。EF64をEF66が回送するやつ。中央線貨物と伯備線貨物の機関車を交換するための回送。運がいいと後ろにチキがつくこともある。EF66単機これでも貴重さはあるが単機だとあんまり撮りに行かないwEF66+DD200orHD300ついでにコキがつくこともある。恐らく安治川口の構内入れ替え機の配給?コキは3〜5両が多い印象これはほぼ前例がない編成
最近鉄道模型に力を入れております。中古の安い24系を手に入れてから欲しくなってしまったKATOのブルトレ仕様のEF66、絶版でしたが中古でなんとか見つけて購入しました。間も無く貨物更新機の27号機が発売されますが、品番が3090-5になるのでベースは同じということになります。27号機も好きですが、貨車をそんなに持っていないのと乗務員室エアコン(弁当箱のよう)が模型だと気になるので、ブルトレ機を購入しました。もちろん客車牽引が主任務です。しかし最近の模型はいいですね。特にKATOは動力
桂川橋梁をゆく列車をサイドから狙います。8865レ後ろのEF64を強調させて1枚。EF66124(吹)+EF641033(愛)ムド貨車無しの重連単機風の編成でした。京都(貨)-向日町にて
さてさて並べてみる日なんですけどね。本日並べるのはこちら。KATO3047-3“EF66前期形”ヒサシがない前期形ですね。お持ちの方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。早速お顔。左のニーナが「ちょっと痩せた?」と聞きたくなるぐらいシャープになってます。ライトリムに銀色の色挿しが入ったのも好印象ですし、スカートの形状が見直されてカプラー交換がしやすくなっております。ここまでやるんやったら解放テコも改善して欲しかったなぁ…。公式側。非公式側。パンタグラフがPS22に
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF66100番台」その➊(旧製品∕品番3046)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF66は、貨物列車の高速化を実現するための機関車として開発され、昭和43~49年にかけ55両が製造されました(0番台)。その後、JR移行後の平成元年~3年まで、貨物列車増発用の100番台として新たに33両が増備されました。EF66100番台は、前面は曲線デザイン・前面窓部は庇に代わり太陽光対策にブルー
「JR貨物・吹田機関区」へ、今日、23日、見に行ってきました。今回は、前回のお正月期間に次いで、2回目になります。まずは東通用門から。ディーゼル車庫は空で、車庫の横には、いつもここにいるハイブリッド機関車「HD300-16」が。そして、「DD200-20」は外に。その横には、「EF66-119」、その後ろに「EF66-122」が。その横の車庫前は、「EF210-321」、後ろは「EF210-?」の2両が。横に、「EF210-303」、横に「EF21
今日はKATOさんの新製品予告にあったED71とオハ35系客車の話がメインです。前者はようやく1次形発売..こちらは期待です。発売されたED75オリサル機の形態について、気になった点も書いてみます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOさんより新製品発売予告がありました。通常月初のところ、12月だけは年末なので月に2度の発表がある..はここ数年の恒例かな?😁。写真のポスター左下;ED711次形が来ますね~。オハ35系客車にも興味はあります。■ED71
EF58が引退した後、東海道・山陽本線荷物列車はEF62が牽引するようになりました。上信越方面からやって来た逞しい山岳電気機関車で好きなタイプだったので、いつもの線路端で喜んで撮影はしていました。高校受験が近づいていたので中2くらいで撮り鉄からは離れていったようです。この機関車も当時のKATOカタログにリリース予定とイラストで掲出されて、いつ出るのか楽しみにしていましたが、リリースは平成時代でした。当然、喜んで購入しましたが、側面モニター窓が手抜きとしかいえないホッ
ガーン!ナンバー無くなってるしorz【TOMIX】JREF66・ワム38000形「専用貨物列車セット」<92977>ワムハチの紙輸送のフル編成セットです。35両はいくらなんでも長過ぎです。向きを逆転して再開。イメージとしては茶ワムなんですが、青も悪くないですね。機関車の塗装も、初期の新更新色で少し違います。最後尾のワムですが、反射板この位置だったんですかね。以上、「紙専用列車ワムハチ」でした。
国鉄時代の後期仕様です。【TOMIX】国鉄EF66形電気機関車「後期形・ひさし付き」<2163>国鉄貨物仕様は前期型しかなかったので、追加で導入しました。この形態で貨物機は国鉄時代だけですからね。27号機もクーラー積んでたし。久しぶりの緑コンテナですね。この組み合わせが結構好きだったりします。最期にコキフは懐かしいですね。以上、「EF6623号機、後期形国鉄仕様」でした。
みなさんこんにちは今回も前回に引き続き関西旅行の続きです。前回投稿した京都鉄道博物館から少し南下しましょう。京都から新快速、高槻で普通列車に乗り換え岸辺駅へ。パンタグラフが取り外されたEF66119線路沿いの道を10分ほど歩くと住宅街の隙間から水色の機関車の側面が少し見えてきました。だんだんとEF66の姿が見えてくるにつれ期待感が高まります。遠くから見えていたのは既に運用離脱しているEF66119ともう一機、すでに部品を外された姿でした。検査を受け出庫を待つEF210と対照的な
午前中、宅配便が。ジョーシンさんです。EF6627です。ついに来ました!ヘッドマーク付きです✨とりあえず線路にオン。機関車には疎く、基本的には手を出さないのですが、EF66は私も大好き❤Bトレは持っていますがやはり気になり時々ヤフオクを見ていました。しかし、値が高く手が出ませんでした。そのような折、カトーから発売予告が出たので予約しました。細かなバージョンにこだわりは余りないのですが、壁際線では原則非冷房はNGなので、冷房車にしました笑。いま写真を見てJRマークは要らなかったか?まあ
直前にカメラを落としたらレンズが拡大出来なくなった。なので、別のマクロレンズを使ったのですが、寄れてませんねorz【TOMIX】JREF660形電気機関車「後期形・特急牽引機・灰台車」<9178>ブルトレが終了してから突如して発売した、灰色台車仕様・・・、これは出すのが遅いですよね。(2017年)ヘッドマークに「さくら/はやぶさ」が付いてましたのでその客車を繋げてます。ヘッドマークが見えないですねorz下回りが灰色なのは良いことですが、順番に発売しているブルトレが黒台