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難儀なRZ34!!なぜか設定ブーストまでいかないRZ34Fairladyです💦頑張りすぎてちょいハンチング始まるという状態!まぁこれであきらめるのも嫌なのでって既に一週間ダイナパック占領中です!おまけにA/Tなのでダイナパックで回るときと回らない時発生!うまく回ったと思いきや滑ってオーバートルクになってダイナパック落ちるみたいなの繰り返し💦でうまく回ったと思いきやスロットルが閉じるという難儀な状態にトラコンのカット色々やってやっと正解見つけたのですが今度はやっぱりダイナパック落
🚗✨ついに登場!デリカミニ用RRPスーパーロムECUが発売開始です!三菱・デリカミニ(B35A&B38Aターボ)に最適化されたフルスペックECUが、アールズ独自の解析で進化を遂げました。低速から高速まで滑らかな加速とパワフルな走りを両立し、ストリートでの快適性も抜群!📍そして朗報!今週末、スーパーオートバックス郡山南店にてその場で書き換えが可能となりました!これまでの走りがガラッと変わる体験を、ぜひこの機会に。お車をお持ちの方は、店舗にて詳しくご相談ください。
以前から調整を続けているGSX-S1000です。今回は競技車両ならではのカスタム。マフラーABSキャンセルここまでするならO2センサーやAISなども全てOFFして完全燃調取りまで。元々ZX-10R乗られてたので同じ感じが乗りやすいのかな?電子スロットル設定も乗り慣れてきたのも有りピンポイントでの要望になってきてます。マフラーは…半年掛かってやっと届いたブツ。生産元がブラジルなので🇧🇷精度は…まぁ試行錯誤で組み付けました。😌ABSキャンセルするなら整備性も良くしたいよね?という
今回の案件は、エンジンコンピュータ内部に対する微細な破損と、それが車両に及ぼす影響、そしてそのリカバリーの内容です。今回の破損を招いたのは確かに人為的ミスではあります。しかし、私からFLEXセットを購入して間の無い方が、お客様からのご相談をどうにか解決してあげたいという想いから、初心者にとっては難しい「BOOT」接続を可能にするためにECUの蓋を開きました。その蓋開け作業の流れの中で、本当に小さなヒットが部品に対して起こり、それが結果的に不可解な症状を生む結果となりました。
XSR900GPにて触媒無しのフルエキを入れた後に調子がオカシイとの事。見てわかる通り触媒無しで前後のO2センサーも誤差程度の距離についていました。ダイアグで見てみると・OBD2P0420触媒劣化による不具合その他にも数点エラーとECU的な緊急対処モードが見られました。ECU的には触媒のエラーは表示しない措置を取っていましたが、潜在エラーとしてカウントされるので後部O2センサーに限っては物理的に何とかせねばならないのは確実です。今回はフルエキのネジ径がM18×P1.5にナローバン
いつも仲良くして貰っている県外の業者さんからのご相談。エンジン始動が出来ないエンジンECUがあるのでクローンをしたいとの事です。ECUの写真を送って貰ったら、VWに使われているBOSCHの「MED17.5.5」。このECUのクローンは、ちょっと特殊な工程を要するタイプです。つまり、普通に行ってもダメ。成功しません。なので、その工程をリモートでお教えしますよ!とお話ししていたものの・・・どうやらこのECUデータが、BENCH接続で抜けてくれないそうです。※BENCH
いよいよスタート!!SUBARU車の2022年以降のECUのチューニングです!先ずは先日購入💦でDemoCarの仲間入りしたWRXS4からです!ブーストあげてみてLogとって不具合がないかからの確認です!取り合えずのスタートブーストは1.35Kg/cm2!これでセッティングしてみました!最近SUBARU車(SUBARU車に限らず)ですが無駄にブーストだけ上げてトルクリミットに当たるとスロットル閉じたり色々あるのでその辺り全部キチンと対策して実走して確認です!このS4ですがCVTなので
今回もECUトラブルのご案内(笑)ECUトラブルって、正直なかなか判断しづらいんですよね。指示・記憶を司るECUそのものが壊れた場合、正しい判断を自分で行えません。なので、「故障原因はこれです!」という判定は最後の最後まで出来ず、時には泥沼にハマる事だってあります。今回のボルボさん、仲良くしてくれている工場さんからのご相談ですが、実は以前に私が書いたブログを見てくれての連絡でした。そのブログというのはこちら。どうやらこのボルボも、そのブログのボルボとほぼ同
G16EエンジンオーバーホールGRYarisのGen1そう前型のエンジンオーバーホールです!ダイナパックの計測1本も出来ずに勝手にブローしたエンジンチェンジです💦ダイナパック回すときは結構気を使って回すのですが一本目でホース抜けで計測出来ず!全部バラシてホースに付いている油脂全部綺麗にして再チャレンジ!!普通に回って5000回転辺りで嫌な雰囲気に計測中止も既にエンジンブロー!ブーストもノーマルより低かったので安心して踏んだのですが💦まぁ所在のわからないECUがついているとの事だった
働く車もタービン交換!!HONDAのN-VANのタービン交換とECUセッティングです!S660やN-Oneとかはタービン交換増えてきてますが働く車のN-VANもタービン交換です!この車のハイフロータービンあるの知っている人も少ないですがキチンと用意されていますのでご安心ください!タービンメーカーはCIRCOJapanさんですよ!新興タービンメーカーなので知っている人はあまりいないかもですがZC33SSwiftや現行CIVIC(FL5)Type-RやEvo-Xまでラインナップされている
SUZUKISwiftZC33Sスイフト!!ECU久しぶりのZC33SのECUセッティングです!このスイフトですが最近国産車では珍しいカタログ値しっかり出ている車種なのです!今回もカタログ値140PSに対して計測は139.2PSとまぁカタログ値!!ですがこの寒い時期ちょい少ない感じ💦真夏のクソ暑い時期でも140PS超えていた車両あったかとまぁ個体差あるし!で何時もの通りブーストアップデーター書き込んで計測!何時ものパワーにちょい届かない感じ!でこれではって事で少し頑張ってみ
『・・で?フラッシュエディターどうだったの?』『HKSフラッシュエディターでECUリフラッシュ!』『HKSフラッシュエディター(やっと施工編)』『HKSフラッシュエディター』『ZC33Sスイスポの…ameblo.jpの続き...なんですが実際にはコレの続きかな『HKSフラッシュエディター』『ZC33SスイスポのDIYチューニングは難しい』圧倒的に遅いZC33Sスイフトスポーツのタービンを交換する為にバラして診たらアチコチNGだった件。|…ameblo.jpフラッシュエ
皆さん、こんにちは今回ご紹介させていただくのは...YAMAHAMT-10/MT-10SP2022-2024です今回、開発車両を募ってサービス開発が実現しましたご協力いただいたお客様につきましては心から御礼申し上げますMotoJPチューニング施工依頼(車両持込)www.motojp.co.jpMotoJPチューニング施工依頼(郵送)www.motojp.co.jpこちらの車両は令和7年2月4日に発表されたリコールにより、ECUのプログラムが
フォルクスワーゲン系で、「ダッシュパネルインサート:B200041/ECU故障」診断機でこのエラーが出たら、一発50万円コース確定!です。まずは、どんな症状かといいますと、エンジンチェックランプが点灯。ビックリマークも点灯。エラー:コンビネーションメーター。このエラーメッセージが出て、FrontAssistは使用できません、というエラーメッセージも表示。FrontAssistが使用できないので、ビックリマークも点灯。
マセラティギブリ(M157)。お客様の紹介の方で、いろいろな不具合があるとの事で初めての入庫となる。症状を聞くと、エアコン操作パネルにランプが点灯せず、エアコン操作ができない。ただ、ブロアファンは最大風速で回っていて、ヒータが全開。パワーウィンドが助手席(フロント左)以外、操作できない。また、サッシュレスドアの為、ドアを開けるとガラスが少し下がるのだが(ワンショット)、フロント左以外はドアが開いているにもかかわらず、少し下がった後すぐに上がってしまう。キーのオン、オフ操作でのイージー
125Hiluxも現行ハイラックスディーゼルエンジンもECUチューン開始です!ってこれがまたキャリブレーションID同じのにあたらない感じ💦3台読んで3台共にID違うという事に!定義ファイルID別なので結構大変ですって思ったのですが1個目と2個目はIDが違うだけでラッキーな感じに舐めていたら3個目は完全にズレてるし💦当日チューニングは絶対無理で多分定義ファイルが完成するまで多分1週間位かかるかな💦結構時間割いてもこれ位はかかる感じ!自分が鈍いのかもしれませんがここキチンと作らないと後が大変
『HKSフラッシュエディター』『ZC33SスイスポのDIYチューニングは難しい』圧倒的に遅いZC33Sスイフトスポーツのタービンを交換する為にバラして診たらアチコチNGだった件。|…ameblo.jp『HKSフラッシュエディターとパワーエディター(開封確認編)』『HKSフラッシュエディター』『ZC33SスイスポのDIYチューニングは難しい』圧倒的に遅いZC33Sスイフトスポーツのタービンを交換する為にバラして診…ameblo.jpの続き長々と本題のフラッシュエディターでな
お問合せが増えているYZF-R9についての記事です。色々言われていたりしますがこれが現状です🤫こちらの車両は既に海外で販売されており、中身の解析なども済んでしまっているので、日本仕様も殆ど変わらないのは最近のYAMAHAでは確定事項です。既に-70番代まで出ているのは多分USA仕様のレースベース?ちなみにウチでも早期に対応するべく動いております。我こそは現車データ取りと合わせしたい人募集ですが、フルノーマル・車検非対応マフラーは最低取りたい所です。そして中身についてですが、型番が1番
初トライのCB1000FまずはO2センサーの確認を行うべくタンクまで外します。リア側はタンクの後ろ側、ABSユニットのホース下にありました。前側はタンク外した内部ケースの底に有りました。O2センサーカプラーへのアクセスはタンク外しが必須となります。カプラー形状はホンダのO2としてはメジャーな…と思ったら触媒後ろはオスカプラー。前側二つはメスカプラーとなってました💦新たにO2キャンセラー作らねば😓試しに燃調取るのにセンサーを外部固定してプラグボルトで塞ぎました。ECU上でクローズド
LANDCRUISER300ECUお待たせしましたランクル300ECU完成です!!車両購入から数か月やっとECU完成です!取り合えずV63.5Lガソリンから発売です!ダイナパックに乗るまで紆余曲折💦色々頑張ってやっと乗せてノーマルの実力検証から始まってチューニングまで進んでかなりのパワーアップです!オートマチックミッションなのでダイナパックで計測できるか少し心配していたのですがそこはTOYOTAのA/Tミッション何事もなく計測出来て375PS(カタログ値は463PS)純正比で言った
はい!どーもどーも‼️としです😎先日、衝撃的な事をお客様から立て続けに聞いて、驚いてました💦マジで衝撃だったんです😱何かは言えませんが💧またいつか話せる日が来るかもしれませんね♪次の日に、あのお方に会いに行って来ました‼️久しぶりにお会い出来て嬉しかったです🥺ウルウルそれでは、久しぶりにblogアップしますよ⤴️⤴️見てやってくださいね🙇♀️本題へやっとウチにもOBD検査対象車が入って来ました‼️車検で頂いた、お客様の車です🚗整備も終えて、いざ車検に持って行って、OBD
ZN6ZC6にカプラーオンボルトオンでサード4スロKITを取り付けて問題なく実働させることができるKITにした商品です!ヤフオクにて出品しておりますLINKECUに専用延長ハーネスを使用して後期(8000円+)前期カプラーオンですぐ乗っていただけます調整するのは左右のスロットルの同調を決まったアイドリング数に調整していただくのみです!DIYレベルで4スロにできる
海外ではドラッグレース含めて活発にカスタムされているMT-07🙃特に出力制限が厳しいオーストラリア。日本でも昔に規制時代が有りましたが、その比ではありません。オーストラリアのMT-07はシャシダイで測っても45PS程に抑えられています。吸気を絞ってみたり、スロットルが完全に開かなくなっていたりですね😮💨PerformanceMotorcycleAccessories,NinjaH2intercoolerkit,MT-FZTurboKitandstuntbike
6/2に納車されたばかりのダイナが、中古屋さんからの帰り道にいきなりエンジン警告灯が点灯する6/13にトヨタへ持ち込んだが、車のコンピュータ(ECU)には記録が残っておらず、「次に点灯したらまた持って来てください」と言われていた。そして、6/1916:30ついに2度目のエンジン警告灯が点灯した!トヨタに電話をすると今から見てくれるとのことコーナンプロで買い物をしようと思って出掛けたのだけれど急遽、ホンダモビリティへ向かう店内は平日なのに混んでいたそんな中、
ある意味ありかも‼️何がって先日ECUのセッティングした前々型Levorgです!この車ハイフロータービン仕様です!勿論この車CVT車両であまり無理するとCVTの故障っていうかエレクトロパレードん?最近の若者はチェックランプ点灯するとこんな表現って言うかこう呼ぶらしい笑笑って笑っている場合じゃなくて一回激しく滑らせるとチェックランプ点灯してCVT交換になってしまうのです!目標馬力ありきで適当にブースト上げたり低回転で無駄にブースト上げたりすると結構なるので注意が必要です!まぁ幸いBOS
新規車種完成!先日、エンジンチェックネタで紹介したSUBARULevorg1.8LですがエンジンチェックもクリアしたのでECU発売です、ホントいい感じ仕上がったので紹介です!燃料系から色々チューニングして結構走しるLevorg完成です!ブーストは社外のブースト上げる装置を外してECUで制御!ピークブーストで1.5Kg/cm2をちょいオーバーする位にセット!!高回転はレスポンス重視のタービンで風量足りないので下がってきますが制御外して解放ですがノーマルよりほんのちょい高くなる感じ!
本日の内容は…JEEPパトリオットになります。MK742011モデルです。ABSチェックランプ点灯のためご入庫です。早速診断機を使用し、故障コードを確認していきます。C2200のECU内部故障が出力されています。JEEP系に多いトラブルのようですが…ATE製のABSユニットが使用されています。電源、アースなどを確認し試運転を行い、再度故障コードを確認するも同様のコードが出力されますので、内部故障と判断しました。新品部品は製造中止になっていましたので
『HKSフラッシュエディターでECUリフラッシュ!』『HKSフラッシュエディター(やっと施工編)』『HKSフラッシュエディター』『ZC33SスイスポのDIYチューニングは難しい』圧倒的に遅いZC33Sス…ameblo.jpの続きしばらくは当初の計画のパワーエディターとの併用は封印してパワーエディターを無効化していました。まぁ、フラッシュエディター単独での能力というか効果を確認したいというのが大きな理由ですね。施工直後の感じは『HKSフラッシュエディターでECUリフラ
レーシングスポーツECUtypeJG1N-ONEのエンジン性能を最大限飛躍向上させたレーシングスポーツECUの登場です!従来のノーマルECUから電子スロットルのレスポンスを向上させ、3000rpm辺りからのトルク感を確実に体感いただける仕様になっています。また燃費が悪化してしまえばN-ONEじゃ無い!の考えをもとに最適なマップに変更しています。とにかく通勤に高速道路の走行やサーキットでのスポーツ走行が格段に楽しくなること間違いなし!N-ONE本来のポテンシャルを最大限発揮することが可
14.5シルビアですが前から紹介しているようにマキシスECUに入力される各データーはタブレットにBluetoothで表示することが可能です(ECUの種類によりますが)ただタブレットなので電源つけっぱなしで置いておくと電池切れになりますので毎回電源入れて、切ってとしなくてはなりませんまた長い間乗っていないと電源切っていてもバッテリー切れて充電されるまで数十分待たないといけないこともあります😅サーキットなんかで電源切っておいて慌てて走り出さないといけないときなど起動にちょっと時間かかるしち