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TC2000の走行してきたみたいです。(自分は行けてない😅)まずは出力。裏ストレートどれだけ出たか?が単純に分かりやすい。ECUノーマル+スリップオン204km/hECU燃調合わせ+スリップオン208km/h今回のラムエア(フレッシュエア)+デュアルスタックファンネル+スリップオン215km/hこれは燃調合わせて点火時期も考えたら伸び代しかないですね。🫨走行後に燃調どんなもんだったか見てみた。🙂↕️うん酷い。・加速ゾーンは濃過ぎる・ヘアピン後のスロットル当てて加速し
今回お預かりしたのは、メルセデスベンツのSL350。同市内の同業整備工場さんからのご依頼です。ご用命そのものは「エアバッグ警告灯」点灯です。が・・・・ちょっと気になる紙が車内に貼られています。では、早速診断してみましょう!!と思い、ドライブオンリフトに車両を移動させてからというもの、全くエンジンがかかりません。運が良ければインフォメーションディスプレーにODO距離が出ますが、殆どの場合で全くの無反応。一先ず、メモにある通り5分置きます。
10月17日(土)午前2時半自宅出発母親を乗せて未明の東北道を北上夜明け前薄紫色の空に浮かび上がる磐梯山を過ぎて少し走った頃それまで快調に走っていたSAABがいきなり乱調になったCheckEngineが点灯するわタコメーターが暴れるわシフトアップインジケーターも点滅爆睡していた母親が眼を醒ます位激しくギクシャクするこれまで数々のトラブルを経験してきたがこれは初のケース突如症状が出たり快調になったりの繰り返し万一本線上で身動き取れなく
FlexChiptuningツールのソフトウェアバージョン8.26.0.0にて、商用車および産業車両に搭載されるBosch製ECU「MD1CS069」および「MD1CS089」(TriCoreTC299プロセッサ搭載)に対する「Korhex」サポートが追加されました。新たに導入された「BootGlitch(ブートグリッチ)」ソリューションにより、ECUの基板(PCB)に直接手を加える必要がなくなり、接続作業の簡素化と作業時間の短縮が実現します。新機能・変更点新規ECUサポート:TriCo
自分は電気系が苦手なので古の教えによるバッテリーはマイナスから外す!というのに従っていたのですが・・本当はプラスから外さないと電子部品に負担をかけるという事を初めて知りました。話を聞けば、そりゃあそうだわな〜って話。ただ、日本車は保護機能がバッチリらしいのでマイナスから外しても壊れる事はないそうです。輸入車はヤバいのもあるらしい。プラス端子がボディに触れてショートするのが怖い!って教え込まれていますがそれで良かったのはキャブ車の時代の話1980年代くらいからEC
APEXパワーFCの電解コンデンサ交換修理をいたします。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓APEXパワーFC電解コンデンサ交換1JZ2JZFC3SFD3S13BRBスカイラインランエボインプタイプRシルビア180SXハチロクAPEXパワーFC電解コンデンサ交換1JZ2JZFC3S...-Yahoo!オークションAPEXパワーFCの電解コンデンサ交換修理をいたします。電解コンデンサは基本的に自動車電
バッテリー上がりで入ってきたCBR600RRPC37バッテリーは新品に交換済みとのことバッテリーを充電してバイク自体の充電電圧は13.5vちょっと低いが上がるほどではないリーク、暗電流を見てみると、50mAもあるマニュアルでは2mAなのでめちゃめちゃ流れてますさてここからが大変どこで流れていくのか探していきますさまざまなカプラーを抜いて電流に変化があるか見ますECUのカプラーを外すと0近くまで落ちつけると50mAになるのでこのカプラーの先にある何かがダメな模様一
茨城県から西へ出張へ行くときに、いつも困るのが所要時間が見えないこと。東京ディズニーランドあたりから横浜を超えて厚木へ抜ける時間が、長めに見積もってもさらに掛かるときもあり、いつも悩みの種。なので、いつからか覚悟を決めて、必ず着かなきゃならない時は遅くとも朝5時半前には東名高速の厚木あたりを超えておくことにしてる。今回のIMAバッテリー交換は業者さまからの依頼で、先方の工場へは9時半ころから作業するお願いをしてあって、約2時間、遅くとも12時前には終わりたいという算段。9時半までに必ず着
DTC・チップチューニング用ソフトウェア「Xirdecoder」が、Mahindra(マヒンドラ)製車両のECU「MD1CS018」に対応しました。今回のアップデートにより、DTC、CAT、EGR、LAMBDA、MAF、NOX、トルクモニター(TorqueMonitor)、TVAの計8つの機能がサポートされます。これにより、Xirdecoderで対応可能なMahindra製車両のECU範囲がさらに拡大しました。対応プラットフォームツール:Xirdecoder自動車ブランド:Mahindr
スロットルコントローラーやインジェクターの接点のクリーニングで50キロ~60キロの巡航時のギクシャク感はだいぶ無くなり一般道を走っていてもストレスを感じる事もほぼ無くなりました。ただ時たまクシャミの様な変なハネ方をしますので、インジェクターのクリーニングをしてみます。まずは超音波洗浄機購入。3336円也。安~。続いてインジェクター外します。これが結構厄介。エアファンネル外して。ガソリンホース外します。燃料コックらしい物が無いのですが、インジェクションなんでガソリンが駄々洩れしないの
CB1000Fオーナーが車両受け取りに来ました。まず普通に走れるか?でヘッドライトなど公道走行用に戻して走りましたが、ちょっとトラブル👿原因はわかってので軽く加速…変えた箇所が多過ぎて整理できず🤣やっぱりサーキットだよね?という事で近々筑波走ってもらう事に。スプロケは16-43→17-43とロング方向に。シフター使えなくなるのでECUでセッティング変更して加速→速過ぎて怖い😨良い感想です。サーキットでは躊躇い無く開けられる人なので期待できます。🙌🙌2022-2023YZ
2007-2008CBR600RR日本仕様この時代の日本仕様は色々と制限を受けていました。この車両にはヨーロッパ仕様を書き込んで、各種制御(AIS.O2.排気サーボモータなど)で付いてない物は全て制御OFFにて運用してます。日本仕様は独特だったのです。ラムエアーも片側潰れてますしね。オーナーの使用用途に合わせて燃調や点火時期を詰めました。WoolichRacingでも日本仕様だとやれる事が殆どありませんからね。ダメ元でヨーロッパ仕様で上書きの上で色々やってます。年式的にも色々
APITPERFORMANCEFACTORY大阪今日と明日は今年オープンの新店舗!!ここでお仕事です!お店は超~綺麗でドキドキです、まぁBOSSに聞け初開催だし尚且つ大阪も初開催なのでどんなイベントになるやらです笑デモカーは最近購入で仕上げている最中のGRCorollaDATです!先月サーキットデビューした車両ですが中々シブくて結構人気の一台です!多分年末のスーパーバトルで走るかな?車の仕様はGROWのエアロ;リヤウィングだけボルテックスです!サスペンションはGRO
今回は、いつもと違い、ちょっと変わった「エンジン始動不能」の症状でのご相談です。仲良しの県外工場さんより緊急のヘルプ!!聞けば、海外でカスタマイズして貰ったファイルを同業整備工場さんの車に書き込んだ。書き込み完了し、エンジンも問題無く始動!!そのままご機嫌で走って帰られたのですが、ところが・・・その車は目的地に到着後エンジンを停止。そしてその後は、二度と息を吹き返すことは無かったそうです。そんな状態に陥った事を聞いた私の友人は、直ぐに現場に駆け付け、あの
追加でどんどんカスタムしていく?余計なの外していく?AISを撤去。ユニット外して〜プラグする。これもサクサク3Dプリンター製AISはECUで完全OFFします。とりあえずフロント周りも組んで、ラムエアーも設置済み。ラムエアーのダクトも外見上良くないのでブラックホースを頼んでいます。ブレーキダクトはST1000のレギュレーションに準じて作り直してみようかな?と設計したら、こっちの方が良さげ。ボトムスタンド使えるので良いかな🙆🏽どちらかと言うと冷却兼エアロパーツみたいな役割になり
晴れた金曜日。いい天気ですが、朝は冷えます。今日の草庵地方の最高気温は27℃予想で夏日復活。困る。昨日はやっと元気が戻ってきたので久しぶりにZ650でお出かけ。冷間始動時、一発目のクランキングが上死点手前で止まってしまって焦ったけれど、上死点を越えた二度目にはかかってくれて助かる。そろそろバッテリー交換時期のようです。現代のバイクはあちこちに電子制御が入っているのでバッテリーが弱っているとECUを壊しかねないのです。2019年型のZ650の電子制御はFIとABSくらいし
中古車購入のインプレッサGVB!!オーナーさんが中古車で購入ですが社外のブーストコントローラーのピークホールドが高かったり車速が200km/hのピークがあったりで心配になって現状確認と合わせて素性がはっきりしないECU嫌ってのECUのチューニング依頼です!運転席から飛び込んでくる視界には社外メーターやらブーストコントローラーなどがついている!ECUに関しては変なロックされている可能性とキャリブレーションIDの確認で通信できるか試みてみるとなんと普通に通信できるのを確認出来たのでダイナパッ
今日は修理ではない後付け品の取り付けをご紹介。R8はノーマルマフラーでも音量切替バルブがついてますね。で、EBMは何をするかと言うと・・・リモコンでバルブの開閉を行えるようにする・・・だけですw要は任意で切り替えする事ができるので、シチュエーションを選んで音量を選択できるってこと。作業はとてもカンタン・・・ではないwエンジンルーム右側に用事があるんだけど・・・その用とは・・・ノーマルのマフラー切替バキュームソレノイド。皆さん、大体の方はこ
様々な車をチューニングしているケルティックチューニングジャパンですが、最近トヨタ&レクサスの2.5L/3.5L/5.0LのECUデータハックにハマり、日本サイドで重点的に解析を進めています。この辺りのトヨタ&レクサスはECU内にトルコンATの制御パラメーターが入っているものがあり、ちょいちょいっと編集することでトルコンを全域ロックアップさせて使う事が可能になります。流石にその領域は何があっても保証出来ない自己責任マップとなりますが、レクサスの3.5L&5.0Lモデルでは多大な効果があり、最
K様号RX8エンジンは搭載中。もう少し。K様号クラウンのコンピュターはHKSのマスタリECUにデーター書き換えました。FL5はHKSのパーツを一度に沢山装着します。準備中。ZN6のF様号は週末のHPI袖ヶ浦に向けてメンテ。以上。
GRYarisGen2GRアップデートDATのYarisですがGRGarageでアップデートされたECUを更にチューニングです!ディーラーアップデートされてブーストもチョイ上がって2.0Kg/cmの所もあってまぁまぁパワフルに変身です!これベースにチューニングなのでチョイハードル高い感じ💦でノーマルはダイナパック係数無しで300PSに限りなく近いパワーに💦ここからチューニング入るとまたもやダイナパックが真っ赤になって計測不能状態にでノーマルの貴重なダイナパックデーターもすっ飛んだ💦
ご縁あって、先週の10月8日、BCS(BOSCHCarService)中部関西ブロックの勉強会に講師としてお招き頂きました。今回は、完全にBCS一色!!依頼頂いた時は、「本当に私が登壇して大丈夫!?」という気持ちでしたが、、、まぁこれが、そのブロック長という人が上手い事持ち上げてくれるんですよ~(笑)しかも、たまたま同級生!(これは以前松山で2人飲みした時に発覚したんですけどね)とは言え、いくら持ち上げられたって、ナンボ同級生だったからって、BCSの方々
試作段階だけど、軽く設計して付けてみる。左右出しで大きさ的にはまだ小振りだったか…まぁ暫定だしね?ギリまでダクトにしようと思ったけど、かなり難しい事が分かった。ラジエターまでには収めたけど窮屈…スッキリしてて外見を壊しずらいと思うんだけど、角度やら隙間がかなり怪しい。1箇所だけM5ボルト入れられる穴があるが、メンテナンス性が難しいなぁ。クリップで止められるのが一番か?こっちはラジエターのリザーブホースだな。ヘッドにギリギリ当たる…こちらは穴位置が微妙に合わない。フレームに当たっ
前回の記事では、「診断機で異常なし」と表示されても、クルマが本当に正常とは限らないという話を書きました。診断機が表示しているのは、ECUが受け取った情報と、その情報を基にECUが下した判定です。今回は、そこから一歩進めてみます。※故障コードは、異常が検出された系統を示すものです。表示された部品そのものが故障原因だと確定したわけではありません。診断機に表示されたセンサー値がおかしいとき、あるいは数値上は正常範囲でも、実際の車両に違和感があるとき。その原因は、本当にセンサ
D1グランプリにGR86で参戦されてる藤野さんのお店ですアレを見積もりしてもらいますホーム|WISTERIA|藤野興業株式会社wisteria-f.jpステアリングラックとタイロッドの間につけるスペーサーそして、こちらも後期ECUに交換するので多いみたいですがこちらも気になります86とBRZにここんとこ沼ってますねぇ
CB1000Fを根本的にレーサー化するのに必要な事が沢山あります。まずはブレーキで攻められないフォーク。松本エンジニアリングさんに無理言って作って貰いました。😭感謝感激!【公式】松本エンジニアリングイタリア製の高性能サスペンションメーカー『Matris(マトリス)』、ブレーキパーツを中心とした『ACCOSSATO(アコサット)』、レーシングパーツメーカー『RobbyMotoEngineering(ロビーモトエンジニアリング)』、アメリカ製のエキゾーストシステム『TwoBrothers
来週秋田の大館まで遠征予定なので比内やの親子丼が食べたいSAABのメンテをしておく1~2年くらい前からPWを閉めようとしてもすぐに動き出さなくなったそりゃ1989年式だものスイッチが不良になったってちっとも不思議じゃない奇跡的にまだ新品在庫が1個https://www.rendcarparts.com/parts-for-saab-car/30526039-9512310/RD30526039A結構なお値段一応非分解構造だけど丁寧に作業すれば分解出来る
ラム圧導入のサクション!!GR86のセッティングで入庫のラム圧導入のサクションパイプのセッティングです!ダイナパック乗せて一本回してみるとこれがまた結構薄い💦A/Fにして1以上薄いまぁセッティングしなければわからない所でこのキット付けて走れば薄くなった分速く感じるはずでもその内学習してターゲットに近くなるはずって付けてから結構時間経つので学習リセットして回してみると高回転の高負荷でA//Fは14とアイドリング空燃比に近い感じに焦りだした!まぁ計測データー信じてセッティング進める少しづ
アクセル全開でも進まない。その時F1マシンに何が起きていたのか?しかもなぜFIAがプログラムを書き換えられたのか?がとても疑問に思って勝手に推測してみた、勝手にです原因としてはエネルギーマネジメントの状態遷移ロジックが、想定外の低速ウェット条件で破綻したことと考えられるみたいですなので、出力を絞るはずが、アイドル回転に固定してしまった、、ソフトバグだったここまではいいんだけどなぜFIAがプログラムを書き換えられたのか?また戻る
本日もご来店頂きましてありがとうございます🙇今日は夕方前からLINK出張サービスに行ってきました。色々覚えたいとK助君の所まで出張。お店で作業するのとは違うので、忘れ物が無い様に準備して向かいました~事前に内容を聞いて製作した180SXどうやら車体は後期今のECUは中期ハーネスは端子入替たはず。。。変換延長ハーネスの動作確認が目的。現地に到着したら1台目のS15のLINKHKSCSMを装着表示設定などK助君と設定して動作確認などもして完成♪こ