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大変ご無沙汰しておりますまた、ブログを放置してしまっていました…。最近ブログを更新しようというモチベーションが上がらずでサボりがちになってしまっています。さて、今回の記事は新規入線車両の紹介となります。KATOから5月末に発売されました683系しらさぎ新塗装6両セットです。製品化発表から楽しみにしていました商品なので先週の休みに引き取りしてきました。行先表示のシールですが、しらさぎ・らくラクびわこ・ホームライナーなど行先は敦賀、米原、名古屋、大垣、大阪が収録され
旧駅舎のスタバでのお茶休憩から再び駅構内へ、奈良駅の京都方のホームの先へ、宇治川ほどではないですがすでに先客がいてギャラリーはその後も増加、ここでも先に来た221系で試し撮り、そして主役が来ました、奈良発12時21分発特急まほろば91号683系6000番台安寧編成、ここのところ王寺から河内堅上のあいだで何度も見ている安寧号ですが停車中を見るのは3月の神戸以来となります。乗車位置から3号車に乗り込みます、この席に座るのも3月の神戸以来、(JR西日本チケッ
2026年3月14日に実施の北陸3セク4社とJR西のダイヤ改正に伴う521系/413系/683系の運用表の投稿に関してですが、2026年のダイヤの確定版が各社より発表され次第、暫定版を投稿します。また、2026年のダイヤ改正により発生しました、運用や列車の受け持ち変更の発生が確認されました場合、確定版の投稿をした上で暫定版の削除をいたします。なお、暫定版での記載内容通りかつ変更が発生しなかった場合は、暫定版を確定版とした上で記事のタイトルなどを変更いたしますのでよろしくお願いします。カトー
283系「くろしお」ですが新幹線の敦賀延伸により余剰になる683系で引退となっていましたがここにきて、2027年くらいまでは走りそうになっています。683系は、奈良に行く「安寧」「悠久」が発表されましたが「くろしお」はスルーです。「安寧」「悠久」も683系のままですから直流化しないで、そのまま使うってこと289系にはしない、ま、交直両用の電車なんで、ふつうに走れるからねえ。683系も古くなってきてるんでここで、改造にお金かけても、すぐに限界がくるんで、それなら、い
2025年10月17日金曜日。この日は14日から683系6000番台に車両が置き換わった通勤特急らくラクやまとを撮影するため新大阪に足を運びました。1・2番ホームでらくラクやまとの到着を待ちました。19時44分頃683系6000番台N01安寧3両編成の通勤特急らくラクやまと奈良行きがやってきました。通勤特急らくラクやまとは19時43分発のため少し遅れての入線でした。先週エキスポライナーを撮影した時はまだ287系3両だったのに14日から豪華な車両に置き換わっていました。隣の4番のりば
こんにちは!タムタム広島アルパーク店の佐藤です!映画を見てドハマった超かぐや姫!の小説版が手に入らない…ということで紙媒体派佐藤、決死のkindleで購入です。ぼっち・ざ・ろっくアニメ化時に単行本が手に入らなかった以来の電子書籍です。小説版も最高過ぎる…引き続き紙の小説も探します。公式ガイドも。ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-さて、本日はKATOの新製品が入荷してきました!価格と併せてご紹介です!(価格は全て税込です)10-17
JR奈良駅のホームの端で待っているとこの前に法隆寺-王寺間で見た683系6000番台の墨色と渋灰色の第2編成、特急まほろば悠久編成が到着、この日はいにしへ(京都ー奈良)が赤い安寧、時刻表的に掛け持ちできないので必然的にまほろば(奈良ー大阪)は黒い悠久、まほろばへの編成充当はJRのHP(おでかけネット)で既に公表されていて終日変わらず、これで「いにしへ」に赤と黒のどちらが充てられるかについてもシンプルにまほろばの逆張りをすればよいだけという親切設定になっていました。ホ
今日と昨日、JR桜井線(万葉まほろば線)に、関西本線(大和路線)で、特急まほろば号などに充当されている、683系の悠久編成が走行しました!この電車は、奈良県の王寺町の町制施行100周年を記念して企画された特別臨時列車ツアー!王寺駅から和歌山線、万葉まほろば線、奈良線を通って、京都駅まで運行されました!本日の奈良市内は雪模様でしたので、たまたま雪景色の万葉まほろば線を行く悠久号の写真が撮れました!今日も私のブログを最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございました!
みなさん、おはようございます。毎度ご乗車ありがとうございます。桜坂知弦です。さて、今回は、4月19日に大和路線にて撮影してきた特急まほろば安寧号の様子を載せていきたいと思います。221系快速奈良ゆきクハ221-62(NC609編成)撮影日:2025年04月19日撮影場所:柏原-高井田この日の撮影は、柏原-高井田の撮影地からスタートです。こちらの場所はちょうど、近鉄大阪線の安堂駅近くの交差点の近くです。この場所で、まず快速列車の奈良ゆきを撮影し
どうも。週末は母を連れて湯田温泉に出かけていました。新幹線代は交換レートが普段の半分になっていたので私が全てポイントから出しました。ま、母の日のプレゼントというやつですわ。さて、時は遡りますが、スーパーレールカーゴと遭遇した日。真の目的である臨時特急「まほろば」号の新車、安寧編成に乗車しました。新車と言いましたが実際はリニューアルで車両は683系2000番台の付属編成を改造した形式を改めた6000番台・N01編成。「しらさぎ」として生を受けた後、交流機器の使用を停止して289系になった
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「683系「サンダーバード」6両基本セット」その➊(品番10-555)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。683系は681系の後継としてJR西日本が開発した特急用交直流電車です。北陸本線の特急「サンダーバード」として平成13年に登場、一部残っていた国鉄形485系での特急「雷鳥」を置き換えました。模型の683系「サンダーバード」はJR西日本金沢車両所所属のT25(基本)・T35(増結)編成がプロトタイ
皆様こんにちは(こんばんは)♪最近、布団でまともに眠れてない私です('ω')ノ社長が座りそうな椅子(リクライニング付き)を購入してるので、横になるより、睡眠欲が勝ってしまうのです。。しかし、仕事は普段通りのパフォーマンスが出来ておりますw←これも「若いから」という理由だからでしょうか?さて今回は、KATOさんから発売された新製品。683系リニューアルしらさぎ編成を導入したので、ご紹介します。過去にサンダー編成からインレタ使って変身させたのですが、「せっかくだし」と思いま
目次特急「しらさぎ」の概要◆基本情報◆特急「しらさぎ」の停車駅特急「しらさぎ」の使用車両乗車レポート(2026/01/05)・名古屋~大垣・大垣~米原・米原~敦賀総評関連記事目次を開く特急「しらさぎ」の概要◆基本情報◆運行区間:名古屋・米原~敦賀所要時間:1時間40分(名古屋~敦賀)運行本数:下り16本、上り15本使用車両:681系、683系座席種類:全車指定席、グリーン車車内設備:コンセント有(普通車は車端部の座席のみ、グリーン車は全席)、Wi-F
東海道線では見れなくなった221系が、おおさか東線や大和路線では主力車両です。新大阪に到着すると、大阪に向かう683系サンダーバードの敦賀側先頭車は、非貫通先頭車でした。今、サンダーバードは、かなりの確率で両側貫通先頭車の確率が高いです。非貫通先頭車は289系化されたものが多い気がします、知らんけど。そして!新快速223系入線!Aシートは225系でした。姫路に到着し、ホームから降りて新幹線乗り換え口へ!新幹線乗り換え口のManekiDiningへ!
東海道本線で大阪駅を迂回して新大阪駅から尼崎駅間をつないでいる北方貨物線の回送線を走る特急サンダーバード回送列車です。こちらが新大阪駅方面こちらが大阪駅方面です。大きくカーブしています。北方貨物線-Wikipediahttps://share.google/SiIBTKvN0JdV2psu9
おはようございます。本日は、かつて大阪~青森間を新潟経由で結んでいた特急白鳥号の復活運転が、令和の今日では極めて困難、むしろ限りなく不可能に近いと考える理由を申し上げます。小生の個人的な考え、お付合い頂けたら大変感謝で御座います。まず、通過する鉄道会社の数について申し上げます。2015年に北陸新幹線の長野~金沢間が延伸開業する前は、JR西日本とJR東日本の2社線をまたがっており、運賃売上、特に特急券の売り上げを分配する際の計算も比較的容易でした。それが令和の今日では並行在来線の第3セク