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日豊線の小倉~大分間の特急列車と言いますと、主に運行されておりますのが博多駅発着で運行されております画像1の883系電車及び画像2の885系電車の「ソニック」、そして787系電車で運行されております「にちりんシーガイア」と存在しておりまして、特に「ソニック」に関しましては多くの本数で運行されている事はご存知の事と思います。その「ソニック」も、博多~大分間で上下合わせて約60本運行されておりまして、(臨時列車を含めまして)1時間に2本、途中別府・中津・行橋・小倉・黒崎・折尾各駅しか停
ご覧の皆様もご存知のように、鹿児島線の代表的な特急列車でありました特急「有明」は、令和3年3月の改正を持ちまして廃止となっておりまして、これによりまして久留米~熊本間には定期の特急列車(週1日のみ運行の「36ぷらす3」を除きます)は走らなくなっております。「有明」は、昭和26年に準急列車として愛称が誕生しておりまして、特急列車としては55年前の昭和42年に誕生しておりまして、門司港~博多~熊本~西鹿児島(現・鹿児島中央)間1往復でキハ80系気動車によりまして運行されておりました。
ようやく、485系の量産体制準備です。一次構造検討車では、先頭車両の全面の接合方法の検討を行いましたが、客室窓Rの大きいことや車体断面寸法ミスが発覚し、廃車。二次構造検討車では、屋根Rの寸法が少し山なりになったため、寸法を修正。あとモハ484の屋根機器を実際に搭載して問題点を洗い出しました。でこれから本格的量産試作車の作成になります。現時点で、図面はすべての問題点を修正済。複雑なモハ484の機器配置設定ジグも設計完了。今日は、量産に向けて、車体断面を決めるジグを大量生産しま
おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。本日9月20日は…2003年ボンネット485系「懐かしの雷鳥号」が運転された日であります。ぺぺはこの頃、香川にいた事もありこの記念列車を撮影しておりませんので(^^;)過去の「雷鳥」の写真でも…。北陸を走り続けた名門特急「雷鳥」物語~ボンネット485系だけでは語れない、その歴史~2003年9月20日。大阪駅に帰ってきた485系ボンネット車の「懐かしの雷鳥号」。しかし、この列車の感動を語るには、まず「雷鳥」と
今日は、買い物に出たぐらいでそれ以外は、モハ484の屋根上機器の取り付けを行っていました。屋根上機器はエンドウの別売り部品を使用しています。ただし、これは、おそらくもうすぐ品切れになりそうなんで3~4両分ストックしておかなきゃいけませんね。485系を8両編成からフル編成化で13両化モハ2ユニット+サロ1両とするにしても583を作るにしても、希少となりつつあります。ちなみにサロの床下機器はもう手に入らないので手に入るサロ455をベースに機器を追加して写真とにらめっこし
今年最後の遠征を終え、年末年始まで仕事ばかりとなる踏切の番人であります!趣味の鉄道模型を踏み潰されて婚活しなきゃっなんてPairs(ペアーズ)のクソ広告が炎上してますが、自分の家が全焼・水没して全て失ったとしてもクソマチアプを使って高望み売れ残りゴミ女を漁るムダな婚活などしませんよ♪https://news.livedoor.com/article/detail/30213546/「安易にバズを狙うとダメ」ペアーズ、倫理観問われる広告に怒りの声「演出でもあり得ないと思う」-ライブドア
JR九州では最後まで車籍が残されておりました、大分車両センター所属の485系電車DO32編成が平成27年に引退しまして、今年で10年になりました。この485系電車DO32編成は、元々が旧鹿児島総合車両所(現・鹿児島車両センター)所属のDk-9編成として、一度保留車扱いとなっておりましたクモハ485-5+モハ484-206のユニット、そしてクハ481-256とを組みましてDk-9編成を名乗りまして、「きりしま」として運行されておりました。そして、平成22年に大分車両センターで増結
製品化発表からまだ2日ですが製品化中止の発表がTOMIXからありました。常磐線に特化した製品化の中で485系つばさと連想させるE3系荷物専用新幹線ですが、発表から2日で製品化中止の発表がありました。ネットでの情報では版権の問題のようでもありますが、今までたくさんの製品化をしているメーカーにそんなミスがあるのか不思議なところでもあります。JR東日本の新幹線ではありますが貨物運用ということで他にも版権取得がいるような感じでしょうか・・・。しかしながらYouTubeライブで試作品までできている段階
JR九州小倉総合車両センター(北九州市)で10月19日に開かれた「小倉工場まつり2025」。今年は東京臨海高速鉄道から譲受した70-000形以外にも、再塗装された485系特急形電車の保存車クハ481-256なども人気を集めました。気になった車両を振り返りました。再塗装されたクハ481-256。近くで見るとピカピカで、記念写真撮影や車内見学でにぎわっていました。当初の200番台とは異なる姿ながら本当に懐かしいですC12222(左)もお色直しされて美しくなりました。鉄道車両とし
皆さんこんにちは。JR宝塚線普通大阪行きです。1996年JR東西線開業前の207系は、JR宝塚線には、4両編成と3両編成2本併結の6両編成が存在しそのうちの6両編成は、朝夕ラッシュ時は大阪ー新三田間の普通に日中は大阪ー篠山口間の快速に運用されていました。113系は快速米原行。207系は普通京都行。端の221系は快速米原行きです。大阪駅から特急雷鳥15号金沢行になる485系パノラマ車グリーン車付きの編成です。特急エーデル鳥取福知山線経由鳥取行です。
今日は、在宅勤務の合間を見計らって昼休みに塗装を敢行しました。予定していた土日は、台風が来る予定で、嫁も実家に帰るのを見送りました。このタイミングを外すと今度は10月まで待たねばなりません。どうするかと思っていましたが、マスキングはやってあったので行けると判断。10:00の一服の時に、塗料をシンナーで濃度調整。エアブラシをベランダにセット。12:00から塗装を開始。12:50に終了。さすがに8両もあると、1両目を初めて8両目まで塗るころには1両目は乾いてるので、3巡もす