ブログ記事4,327件
今日はKATOの旧形客車スハフ42です。BodyのAssyだけ購入して1両増備になりました。が、床下部品が一部足りないことが分かり😅、485系特急電車のボンネット先頭車クハ481と部品取換など発生しています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。数か月前なんですが、KATOのスハフ42Assy;”からまつ”セットのBodyだけ買っていました。この先同形式の需要が増えそうで😁、写真下;手持ちの床下、台車パーツと合わせてスハフ42を1両増備しようという目論見だった
皆さんこんにちは。西鹿児島で一泊した次の日は、撮り鉄をしつつ帰途につきました。特急にちりん26号博多行です。485系REDEXPRESS6両編成デザインはともかく赤一色の485系もかっこいいですね。先頭は改造車のクモハ485-8です。後は、クロ480-4こちらも中間車からの改造です。にちりん26号は西鹿児島を7時10分発車宮崎9時23分延岡10時29分大分12時33分小倉14時16分終点博多には15時15分に到着しました。日中に8時間
トレインボックスから2026年の限定品の発表がありました。といっても桜の写真だけで詳細はまだ発表されていません。過去の限定品ではキハ40形のカラーバリエーションが多く、大人気となった播但線カラーに姫新線カラー、岡山地区のノスタルジーなとがありました。そんな中2024年に485系かがやきが製品化されました。2025年は323系大阪環状線パレードトレインが抽選販売と即完売の大ヒットとなりました。ちょっと前はキハ40形気動車、最近はレアな電車の製品化を考えると2026年も電車?引退の近い500系新幹
こんばんは。そうしなです今回のネタはこちら…窓が浮いていますが気づかず撮影してしまいましたあとで修正できたのでよかったですTOMIXの485系かもめエクスプレス基本増結のセットです8両で19,000円と、非常にお買い得でしたインレタが張り付け済なのが非常にありがたい今回はこのかもめエクスプレスを皮切りにJR九州の485系全般に普及したレッドエクスプレスの製品をご紹介したいと思います。JR九州の485系も形態差が多く、非常に沼要素が大きいので注意が必要ですwま
大変お世話になっておりますこんばんわ鉄道模型担当エガ氏でございます。今回はこちらの商品のバラし売りをご用意させていただきましたトミックス98512JRキハ70・71形ディーゼルカー(ゆふいんの森I世・更新後)セット98548JR485系特急電車(京都総合運転所・雷鳥・クロ481-2000)基本セット皆様のご来店をお待ちしております。
米原駅で見かけた485系「しらさぎ」ここで方向転換します『【昔と今の比較】1993年頃?美濃赤坂駅と西濃鉄道の車庫』美濃赤坂駅ホームから撮影した西濃鉄道の車庫昔の写真を漁っていたら美濃赤坂駅で撮影したと思われる西濃鉄道の車庫と機関車の写真が1枚だけ出てきました。先日訪問し…ameblo.jp『大阪行寄り道①敦賀経由で北陸新幹線へ』大阪行きの途中に寄り道なぜか敦賀で北陸新幹線??先日、帰省と大阪万博訪問のため大阪に行ってきました。普通に新幹線で大阪に向かうのももったいない気が
今日はKATOの485系特急電車です。片側ボンネットの仙セン0番台編成、走りがおかしくなってモーター交換をやりました。スロットレスではなく..GM-3です😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。485系仙セン(仙台所属)車です。特急”ひばり”として走行、AU12キノコクーラーが多めの編成です。片側はクハ481-25;0番台ボンネット車、もう片側はクハ481-330;300番台”電気ガマ”の12連です。先日の信号機記事↓の時に走ったんですが、その後急に動きがおか
JR九州の485系電車は、九州内の定期運用を終了しましたのが平成23年3月改正でありまして、日豊線を中心に運行されておりました。この中には、「国鉄塗装」に戻されておりました、大分車両センターに所属しておりました後述のDO2編成、そしてDO32編成が存在しておりまして、これらを含めまして活躍する姿が見られておりました。そして、DO2編成・DO32編成以外の編成は、平成23年3月改正に全車引退・廃車となりまして、残りました2編成も臨時列車・団体列車で活躍していましたが、この年D
クハ481だが200番代でかもめとみどりの併結部分なのでいわゆる特急マークは小さな185系やキハの特急系に使われたものを使ってた製作が荒いね、窓枠も筆塗りで無く、先にスプレーで塗ってからマスキングして、車体色に掛からないとねモハ484の600番代、車掌室を追加したモデルも作ってるこれは初期型のキットの後部クーラ室を切り落として客室を追加してるでもほんとはそんなに切り継ぎは簡単じゃないのだ、よーこんなん作ってる…ドアはエコーモデルのパーツを使ってるね電動車ユニットの初期型
小学6年の頃、土曜日早く学校が終わった後、少ない小遣いと相談しながら鉄トモと大阪駅に出かけたりしていました。当時、485系「雷鳥」なんかは、北陸特急として未来永劫に走っているものだと思っていました。国鉄大阪駅に行けば必ず出会えた憧れの長距離特急でしたから。4年後の「国鉄解散」を伝えるニュースを聞きかじって小学校で話題にすると、「そんなことがあるわけない!ウソ言うな!」と地動説を唱えたガリレオの如く信じてもらえなかったことが。クラスメイトにはライトからコアまで鉄
国鉄特急形電車の主力だった485系。先頭車のうちクハ481形200番台は、正面に貫通扉が付いた機能的なスタイルが魅力でしたが、運転台の狭さもよく語られます。九州鉄道記念館(北九州市)に展示されているクハ481ー246の前頭部を見学し、乗務員室の居住性を体験してみました。特急「かもめ」などで活躍した九州のクハ481形200番台=博多駅、1990年485系特急形電車の先頭形状は、大きく分けて三つのタイプがあります。クハ481形200番台は1972年に登場。それまでのボンネット
ご覧の皆様もご存知のように、鹿児島線の代表的な特急列車でありました特急「有明」は、令和3年3月の改正を持ちまして廃止となっておりまして、これによりまして久留米~熊本間には定期の特急列車(週1日のみ運行の「36ぷらす3」を除きます)は走らなくなっております。「有明」は、昭和26年に準急列車として愛称が誕生しておりまして、特急列車としては55年前の昭和42年に誕生しておりまして、門司港~博多~熊本~西鹿児島(現・鹿児島中央)間1往復でキハ80系気動車によりまして運行されておりました。