ブログ記事4,318件
皆さんこんにちは。前回の続きになります。湯尾駅付近での撮影後長浜行普通電車に乗り長浜で新快速、大阪駅で普通に乗り換えて塚本駅まで戻ってきました。新快速姫路行です。221系8両編成。関西空港開業特急はるかデビューPRヘッドマーク付です。当時の新快速は、221系オンリーで日中は8両編成が主流でした。快速を追いかけてきた普通西明石行です。こちらも関西空港開業記念ヘッドマーク付です。上り列車線を大阪方面に向かう12系客車です。たぶん団体列車だったと思
国鉄特急形電車の主力だった485系。先頭車のうちクハ481形200番台は、正面に貫通扉が付いた機能的なスタイルが魅力でしたが、運転台の狭さもよく語られます。九州鉄道記念館(北九州市)に展示されているクハ481ー246の前頭部を見学し、乗務員室の居住性を体験してみました。特急「かもめ」などで活躍した九州のクハ481形200番台=博多駅、1990年485系特急形電車の先頭形状は、大きく分けて三つのタイプがあります。クハ481形200番台は1972年に登場。それまでのボンネット
皆さんこんにちは。特急雷鳥22号大阪行です。この後敦賀で機関車交換しているトワイライトを追い越して大阪には30分ほど先着です。緑の中で国鉄特急色は、映えました。おそらくこの景色は、485系登場当時から変化ないんでしょうね。良い時代でした。特急きらめき2号米原行です。専用のグレードアップ塗装変更車を使用し、同時に停車駅を従来の特急加越号より減らして速達性もアップさせた、特急列車でした。しかし利用が伸びなかっためにこの頃になると停車駅が
こんばんは。そうしなです今回のネタはこちら…窓が浮いていますが気づかず撮影してしまいましたあとで修正できたのでよかったですTOMIXの485系かもめエクスプレス基本増結のセットです8両で19,000円と、非常にお買い得でしたインレタが張り付け済なのが非常にありがたい今回はこのかもめエクスプレスを皮切りにJR九州の485系全般に普及したレッドエクスプレスの製品をご紹介したいと思います。JR九州の485系も形態差が多く、非常に沼要素が大きいので注意が必要ですwま
国鉄特急形電車のスタンダードだった485系。後年は役割に応じて改造が繰り返された車両もありました。1990年代に「あいづ」「ひたち」で活躍したクハ481ー1107は当初181系として登場。廃車になるまでの44年間に車両番号を4回も変更した、数奇な運命をたどった車両でした。クハ481ー1107は、1978年6月に「こだま形」の流れをくむ181系のグリーン車サロ181ー1104として登場しました。同車を含むサロ181形1100番台の6両は、同系で運用される上越特急「とき」の編成組み替え用として
今年最後の遠征を終え、年末年始まで仕事ばかりとなる踏切の番人であります!趣味の鉄道模型を踏み潰されて婚活しなきゃっなんてPairs(ペアーズ)のクソ広告が炎上してますが、自分の家が全焼・水没して全て失ったとしてもクソマチアプを使って高望み売れ残りゴミ女を漁るムダな婚活などしませんよ♪https://news.livedoor.com/article/detail/30213546/「安易にバズを狙うとダメ」ペアーズ、倫理観問われる広告に怒りの声「演出でもあり得ないと思う」-ライブドア
これまでも当ブログでもご紹介しておりましたように、JR九州には、国鉄時代~平成23年改正まで、九州の特急列車を支えました485系電車が存在しておりましたが、平成23年の定期運用終了後もリバイバル列車で活躍する姿も見られていた事はご覧の皆様の中でもご存知の方もいらっしゃるのではないかと思います。JR九州の485系電車は、当初国鉄時代は本州~九州間の特急列車としての姿を中心に見られていたものでしたが、昭和50年の山陽新幹線博多開業以降は九州内の特急列車としての姿が特に見られるようになっ
JR九州小倉総合車両センター(北九州市)で10月19日に開かれた「小倉工場まつり2025」。今年は東京臨海高速鉄道から譲受した70-000形以外にも、再塗装された485系特急形電車の保存車クハ481-256なども人気を集めました。気になった車両を振り返りました。再塗装されたクハ481-256。近くで見るとピカピカで、記念写真撮影や車内見学でにぎわっていました。当初の200番台とは異なる姿ながら本当に懐かしいですC12222(左)もお色直しされて美しくなりました。鉄道車両とし
まずは、量産初号機に選んだのは、モハ485です。型紙の窓を抜いて、内張を張り、補強材を付けました。そして、先の断面ジグにこれを丸めて押し込み、内側のデッキとの壁を付け、横幅を維持する補強を付け、形が安定してから断面ジグを外します。最後に、両側の妻板を付けました。クーラーを載せ、図面が正しいことを確認、形状もよさげです。これで、ボディは完成です。サーフェーサーの吹き付けに入れます。次は、クハ481ー200番台に移行するための下地作業です。ショッキングな画像です。48年前
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、アマダの「特急・急行カード」その㉞(特急「やまばと」)です。小学生の時に駄菓子屋で買い集めた「アマダの特急・急行カード」、50年近く前のものですが、我が家の押し入れの中に眠っておりました。備忘録がてらに整理してデータとして残しておこうと思います。表側です。485系300番台ですね。特急「やまばと」、名前はしっかり憶えてますが、私の中ではどちらかというと、あまり馴染みのない列車ですね〜。🙉裏側です。これも上野駅でしょうか。この特急
撮影当時の北陸本線は特急街道でした写真は青森行きの特急白鳥号車両はJR東日本所属の485系で国鉄色から塗装変更されてますこの頃はまだJRの会社間を走る長距離列車が健在でしたこちらは特急雷鳥号恐らく新潟行きだと思います新潟行きの特急雷鳥号は2001年3月に廃止されましたこちらは特急スーパー雷鳥号同列車は1989年3月のダイヤ改正で登場しました先頭車はパノラマ型のグリーン車で2号車は食堂車を再改造したグリーン車&ラウンジカーとなっていました写真の列車は7両(基本編成)プラ