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昨日勿体ぶっていたのはこちら。KATO10-1743F&1744A“103系〈スカイブルー〉”個人的に待ち望んでいた低運転台のスカイブルーです。関西のファンの方々ならば、こっちの方がピンと来るんちゃうかな?と思います。京阪神緩行線や阪和線を走る姿がお馴染みですが、最晩年の和田岬線での活躍も有名ですね。個人的には別の姿の印象が鮮烈でして、青い低運転台が出たら買おうと思っておりました。基本セットの中身ね。TOMIXっぽい並べ方。クハ103を出してみます。なんと車番が227号なん
グリーンマックスから103系が発売されるそうです。と、103系はグリーンマックスからこれまでもたくさん発売されていますが。原型はじめ、関西タイプのN30、N40などの改造車も含め多数製品化されているのは周知のとおりです。しかし今回はなんと、あの武蔵野線を走ったE38編成ってことでちょっとびっくり。<1295T>JR103系(高運・非ATC車・武蔵野線・E38編成)8両編成動力付きトータルセット|塗装済みキット|Nゲージ鉄道模型のグリーンマックスE38編成でピンと来た人はかな
2018年2月2日、網干総合車両所宮原支所に疎開されていた吹田総合車両所森ノ宮支所所属(当時)の103系LA5編成(4両)が廃車のため、クモヤ145に牽引される形で宮原(操)→吹貨西の経路で回送されました。宮原(操)~吹貨西にて。主に大阪環状線で活躍した103系が吹田へドナドナされるシーンです。この時は103系検査が切れていた事からクモヤの牽引、また吹田の入換の都合(有効長)で4両×2回に分けて輸送されたと記憶しています。この時はクモヤの稼働率もかなり高かったなぁと。また103系引退から
筑肥線鹿家~浜崎(兜岩県境)で3列車撮影光線状態はこれから更に良好になるので、近くの撮影地を含め延長したかったのですが、余裕を持って浜崎駅方向へ移動途中、346Cを撮影しようかと思いましたが、次の撮影地までの移動時間を考慮して諦め25分程で撮影地到着筑肥線鹿家~浜崎(国道202号線)341C西唐津(103系E17編成JRマーク)14:46次の列車でも目的地への到着は変わらないのですが、博多駅・下関駅での乗り換え時間に余裕を持たすために駅へ思った以
2025年10月4日から11月3日まで、山手線環状運転100周年を記念して、山手線各駅や沿線施設で「つながる山手線フェス」というイベントが行われました。これに合わせてE235系トウ39編成には103系を、トウ44編成には205系をイメージしたラッピング列車が運行されました。御徒町にて。103系の復刻編成です。お顔の部分がウグイス一色である事と模した尾灯の部分が103系っぽいなぁとwこれはこれで可愛いですね。原宿にて。歴史ある宮廷ホームと共に撮影してみました。同じく御徒町にて。こちらは
『戦利品』本日は流鉄へ110周年HMを記録した後、アキバへ。流鉄記事は以下よりご覧ください。流鉄開業110周年HM:流鉄常磐ライン現在流鉄開業110周年HMが…ameblo.jp以前購入した、こちらの模型。TOMIX常磐線103系ATC車低運、1000番代と所有してきた当方のTOMIX103系だが、ついにオードソックスな高運車が入線となった。関東で103系と言えばこの顔のイメージが強いかもしれない。今更高運車を入線した経緯はGMキットの高運車の作りがちょっとね⋯⋯(^
現在のJR九州筑肥線・福岡市交通局(福岡市地下鉄)空港線(西唐津・唐津~姪浜~福岡空港間)の主力車両と言いますと、JR九州の車両の場合上の画像の303系電車・305系電車が見られておりまして、現在は両電車が共通の運用を行っております。これら電車も、VVVFインバータ制御の電車であるとともに、福岡市地下鉄内はワンマン運転できるように自動列車運転装置(ATO)まで装備されておりまして、新しい姿も見られているのが特徴でもあります。尚、令和7年には画像1の303系電車におきまして、
JR西日本から車両更新の計画が発表されました。製造30年を超える車両が4割を超えるとして順次新造・導入と発表されています。新造ということから現在223系や207系で行われている車両更新とは違い、新型車両が投入されるようです。ただ新造なので現行の225系や227系を増備の可能性もあります。発表によると有料座席車両の充実とありますが、新快速のAシートを改造で増やすのか、ここに新型車両を投入するのかは正式発表はされていません。ただ225系はまだまだJR西日本では新しい車両になるのでここを新型にする
思い起こせば何故、常磐線の収集を始めたのか?最初に入線したのはガキンチョの頃、KATOの103系4両セットエメラルドグリーンそして、KATOの415系国鉄標準色に繋がっていき時は経ち、KATOのE531系で本格的にとダラダラ地味に入線してますさて今回はマイクロエースエメラルドグリーンに塗り替えて活躍!103系1200番代が入線です【実車】103系1200番代は地下鉄東西線乗り入れ用に1970年に登場した車両です。当初は7両編成でしたが、1991年に地下鉄東西線完全1
福岡市地下鉄空港線と相互直通運転を行うJR筑肥線。筑前前原駅(福岡県糸島市)以西はローカルな雰囲気で、国鉄通勤形電車103系1500番台が今も活躍しています。初秋の沿線を訪ね、置き換えが近づくベテラン車両の日常を見てみました。(※最終更新2026年6月25日)稲穂が実り始めた田園風景を行く103系1500番台のE17編成。国鉄色の電車は沿線によくなじみます=加布里ー一貴山JR筑肥線は、福岡市地下鉄空港線(福岡空港—姪浜)に直通する姪浜(福岡市)—唐津(佐賀県唐津市)間と
ついに正式発表!本日、JR九州社長は会見を行い、「鉄道アップデート計画(第1弾)」と題して、鉄道事業に関する多くの発表を行いました。詳しくは以下のURLをご覧ください。https://www.jrkyushu.co.jp/common/inc/news/newtopics/__icsFiles/afieldfile/2026/06/25/20260625_01_Railway_update_1_Efforts_Toward_Comfortable_Train_and_Stati.pd
古ーい写真が出てきたので一枚。キハ58系は急行丹波だと思いますが、もうちょっとマシに撮れんかったかね?まだ国鉄時代真っただ中、103系も元気に走っております。画面中央奥に梅田コマ劇場が写っているので、1980年台と思います。(コマ劇場は1992年に閉館)当時の梅田コマ劇場は現在のHEP5の辺り。ちょっと拡大してみますと。"UmedaKomaStadium"と書かれているのが見えます。実際コマ劇場には行ったことなかったんですがね。この頃とは随分景色が変わってしまいました。
2026年4月29日、5年6ヶ月ぶりに京都鉄道博物館に行きました。※一部の写真は2020年に撮影したものを使用クハ86形(左)と0系新幹線(右)DD54形(左)と103系(右)↑入口にあったウメテツのパネル500系新幹線583系(左)と489系(右)1800形蒸気機関車↑京都鉄道博物館10周年記念ヘッドマーク紹介した展示車両は、ほんの一部です。ここ、京都鉄道博物館では、前身の梅小路蒸気機関車館で人気を博していた「SLスチーム号