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おはようございます。その2の続きです。西小倉駅で撮影していきます。小倉総合車両センターから、大分車両センター所属の815系が、重要部検査を受けて出場してきました。試7525M試運転・大分行き815系NT024そして出発を前に鹿児島本線の下り列車に乗車し、スペースワールド駅に移動しました。小倉総合車両センターから出場してきた103系が、JR九州のDE10形に牽引されて貨物線を下ります。試7151レ試運転・竹下(小)行きDE101207+103系E13このあとは、再度西小倉
昨日勿体ぶっていたのはこちら。KATO10-1743F&1744A“103系〈スカイブルー〉”個人的に待ち望んでいた低運転台のスカイブルーです。関西のファンの方々ならば、こっちの方がピンと来るんちゃうかな?と思います。京阪神緩行線や阪和線を走る姿がお馴染みですが、最晩年の和田岬線での活躍も有名ですね。個人的には別の姿の印象が鮮烈でして、青い低運転台が出たら買おうと思っておりました。基本セットの中身ね。TOMIXっぽい並べ方。クハ103を出してみます。なんと車番が227号なん
2026年4月10日、下関総合車両所岡山電車支所所属の227系R30編成が網干→姫路→寺前→姫路→寺前の経路で試運転を行いました。仁豊野にて。普通に編成撮りしても播但線とわかりにくいですが、今回が記念すべき227系播但線初入線となります。同じく仁豊野にて。103系BH7編成との並び。さすがに並ばせたらよくわかるだろということで。違和感ありますね。寺前にて。これはカーブと配線でなんとなくわかるかなぁという感じで。どえらいとこに来てるなと。同じく寺前にて。播但線のキハや103系との並
ついに正式発表!本日、JR九州社長は会見を行い、「鉄道アップデート計画(第1弾)」と題して、鉄道事業に関する多くの発表を行いました。詳しくは以下のURLをご覧ください。https://www.jrkyushu.co.jp/common/inc/news/newtopics/__icsFiles/afieldfile/2026/06/25/20260625_01_Railway_update_1_Efforts_Toward_Comfortable_Train_and_Stati.pd
前回の常磐線購入時にプラレールカタログに総武線の発売予告が掲載されていたことを記述したが、予告通り6月に発売されていた。しかし、いつも行く家電量販店の玩具コーナーには未到着なのか並んでおらず、同店ネットショップを覗くと発売中で送料無料ということですぐにポチッた。😊まぁ、こうなるともう色違いだけの話しとなるが、103系バリエーションは外せない…😅各車の様子であるが、モデルの行先は「三鷹」がえらばれていた。千葉や津田沼は当たり前過ぎるのだろうか…。願わくば、モハ102を製品化、それも入
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、西唐津・唐津~姪浜間で存在しております筑肥線(東線)では、現在福岡市交通局(福岡市地下鉄)に乗り入れましての普通列車が主に運行されております。そして、そんな中で快速列車も少数ながら運行されておりまして、天神~唐津間で最速1時間で運行されている列車も存在しておりまして、競合相手の昭和自動車(昭和バス)の高速路線バスと匹敵する所要時間で運行する列車も存在しております。筑肥線(東線)の快速列車は、上の画像の303系電車、以下画像の305
先日、グリップマスコンの動画が出されましたが、リゾートしらかみやE233系横浜線が写っていました。このように、タカラトミーではリークがたまに行われています。カタログがいい例ですね。昨年の103系大阪環状線やエヴァンゲリオンが発売前ですがカタログに載ってしまいました。今年も例外ではありません。クリアE2が載りました。タカラトミーは昨年と今年このようなことがあり、少しカタログが楽しみではあります。以上
直流電車であります、JR九州の103系1500番台電車と言いますと、現在は上の画像にありますように、編成の前後スタイルが違います3両固定編成のみが存在しておりまして、運行区間は西唐津・唐津~筑前前原間の筑肥線電化区間の西側が運行区間となっております。この3両固定編成は、いずれもワンマン列車として運行されておりまして、上の画像にありますように方向幕に「ワンマン」の表示も出しながら運行されております。尚、運賃収受は駅で行う形となっておりまして、車内での収受は行っておりません。車
大阪駅から天王寺駅へ移動天王寺駅はレトロな雰囲気を感じさせる駅でした同駅でホームライナー券を購入してはんわライナー(381系)で和歌山駅へ移動座席は満席だった記憶があります写真は和歌山駅から和歌山市駅間で運行の105系この車両は103系1000番台からの改造車で和歌山線や奈良線などで運用されていましたこちらは阪和線で使用の103系こちらは113系で阪和線や紀勢本線で使用灰色にブルーの帯の塗装は阪和快速色と呼ばれていたようです和歌山駅には南海電鉄貴志川線(現在の和歌山電鐵
現在のJR九州筑肥線・福岡市交通局(福岡市地下鉄)空港線(西唐津・唐津~姪浜~福岡空港間)の主力車両と言いますと、JR九州の車両の場合上の画像の303系電車・305系電車が見られておりまして、現在は両電車が共通の運用を行っております。これら電車も、VVVFインバータ制御の電車であるとともに、福岡市地下鉄内はワンマン運転できるように自動列車運転装置(ATO)まで装備されておりまして、新しい姿も見られているのが特徴でもあります。尚、令和7年には画像1の303系電車におきまして、
福岡市地下鉄空港線と相互直通運転を行うJR筑肥線。筑前前原駅(福岡県糸島市)以西はローカルな雰囲気で、国鉄通勤形電車103系1500番台が今も活躍しています。初秋の沿線を訪ね、置き換えが近づくベテラン車両の日常を見てみました。(※最終更新2026年6月25日)稲穂が実り始めた田園風景を行く103系1500番台のE17編成。国鉄色の電車は沿線によくなじみます=加布里ー一貴山JR筑肥線は、福岡市地下鉄空港線(福岡空港—姪浜)に直通する姪浜(福岡市)—唐津(佐賀県唐津市)間と
国鉄デザイン最後の103系これまでの旅路『【目次】26/4/18〜19九州大冒険きっぷ』つばめをめがけ九州を走りまわれ『26/4/18つばめの大冒険』(地震の被害車が記念モニュメントへ)筆者は本日、博多駅の「821-5」を見に行きました。…ameblo.jp『26/4/19その2日本海沿いの通勤型電車』日本海沿いを走る唯一の103系先日ゲームプラットフォーム「Steam」でリリースされた「RUNNINGTRAIN|走ル列車!」に大島大橋(と、ありそう…
こんばんは過ごしやすい季節になったのと、学校がまた始まったのでウォーキングを再開しました!もう桜は終わったかなと思っていましたが、まだまだ満開でした散り始めてもいたので、地面も桜の花びらで絨毯のようになっていてとてもキレイでした少し間があいてしまったので、春休み中から最近のことを色々とちょこっとずつ書いておきます。まずは...オーディブルで最近面白かった本📚殺し屋の営業術Amazon(アマゾン)江戸川乱歩賞を受賞して本屋大賞にもランクインした、野宮有さんの「殺し屋
青梅線の4両編成時代、まだ小学生でしたね。そんな時代の103系。【TOMIX】国鉄103系通勤電車「初期型冷改車」<92528>両側クハは国鉄末期頃の導入だと思います。103系の思い出としてはオレンジとカナリアイエローが、多く乗車していますね。座席は紺ですが、illumiの室内灯が紫に近くしていますね。両端クハの4連時代は、非鉄だったので覚えてません。でも地元路線なら揃えたくなるのが、コレクターの性です。以上、「青梅線103系、両端クハの4連時代」でした
JR西日本の山口・広島地区においてに所有しております105系電車は、下関総合車両所運用検修センター所属で宇部線・小野田線においてそれぞれ運行されておりまして、各路線の代表格として現在も運行されております。また、以前は広島支所にも可部線・呉線にこの105系電車が運行されてもいましたが、227系電車の両線の導入に伴いまして、広島支所からは姿を消しております。そんな105系電車は、JR化後より見られておりました塗装であります「広島支社色」から、ほとんどの車が上の画像にもあります黄
今年3月6日に撮影したJR九州筑肥線の続編です。この日は朝から雨になりましたが、小倉から博多を経由して筑前前原駅に到着した頃には天気は回復してきました。雨は上がり夕焼けも輝くようでした。初めて見た国鉄色ラッピングの103系1500番代を見送り次のローカル列車を待ち受けます。筑前前原駅に到着したのはJR九州らしい塗色の103系電車でした。103というロゴがいい味を出しています。この駅は福岡市営地下鉄相互乗り入れの終端駅であり西唐津方面へ向かう乗換駅となっていました。地下鉄から乗り入れて
JR西日本から車両更新の計画が発表されました。製造30年を超える車両が4割を超えるとして順次新造・導入と発表されています。新造ということから現在223系や207系で行われている車両更新とは違い、新型車両が投入されるようです。ただ新造なので現行の225系や227系を増備の可能性もあります。発表によると有料座席車両の充実とありますが、新快速のAシートを改造で増やすのか、ここに新型車両を投入するのかは正式発表はされていません。ただ225系はまだまだJR西日本では新しい車両になるのでここを新型にする