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こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!前に「黒龍純吟」を飲んだときのこと、今でもちょっと覚えてます。洗練された味わいと、派手じゃないけどしっかり主張する感じ。その後いろんな日本酒を飲んでみて「黒龍はやっぱり一味違ったかな」と思ったりします。で、今回。オンラインショップでいつものようにお酒をチェックしていたら、「お?なんかスタイリッシュなのあるな」と気になる1本が。それが、黒龍大吟醸吟のとびら。しかも、飲みきりサイズの小瓶で、デザインもめちゃくちゃオシャレ!
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!お酒って、買いに行く時のワクワク感もたまらないですよね。今回もちょっとした冒険から始まりました。YouTubeやX、インスタで「これ美味しそう!」って思ったお酒が、近所の酒屋さんにないことってよくありませんか?私の場合、徒歩圏内に酒屋は無く、スーパーやコンビニにあるのは定番商品ばかり。新政とか而今とか、そういうレア銘柄なんて夢のまた夢ですそんな時に頼りになるのが、全国の名酒屋さんのオンラインショップ。今回お世話になったのは、広島県にある「お酒専門店
朝ごはんタイム。テーブルに置かれていたのは、やさしいイラスト入りの一枚。そこには、「おすすめの召し上がりかた」が丁寧に書かれていました。まずは「あきさかり」をそのままで。。。主役は福井県産のあきさかり土鍋で炊き上げられたごはんは、つやつやと輝き、粒立ちがくっきり。小林養鶏場平飼卵最後は卵かけごはんで、と書いてます。↓↓↓福井の恵みを集めた朝ごはん↓↓↓メイン:福井名水サーモンの粕漬け焼き汁物:黒龍酒造酒粕汁黒龍酒造の酒粕を使った粕汁は、ふわっと香り、体を内側から
福井県永平寺町に最近できた高級リゾート「歓宿縁(かんしゅくえん)ESHIKOTO」に泊まってきました。夕食時に黒龍酒造のお酒を二種類、いただきました。2本目はこれです。「えしこと(ESHIKOTO)特別純米五百万石」。ここで宿泊するのは独立して点在するロッジです。客室棟は3タイプに分かれており、定員は1~4人で、すべて半露天風呂を備えています。JOU3棟は最も九頭竜川に近く、目の前が水田の洋モダンの客室棟で広さは103㎡。その後ろの一段高い場所に位置するRYU
福井県永平寺町に最近できた高級リゾート「歓宿縁(かんしゅくえん)ESHIKOTO」に泊まってきました。このリゾートは地元の黒龍酒造の持ち株会社、石田屋二左衛門(福井県永平寺町)とリゾート開発のアクアイグニス(東京)、ゼネコンの前田建設工業(東京)、地元ゼネコンの西村組(福井県永平寺町)の4社によるジョイントベンチャーで開業したもので、レストランには黒龍酒造のお酒がハイエンドからレギュラー品まで豊富に揃えられています。飲み物のメニューのトップページには黒龍の最高峰の「無二」が並び、最高