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こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!前に「黒龍純吟」を飲んだときのこと、今でもちょっと覚えてます。洗練された味わいと、派手じゃないけどしっかり主張する感じ。その後いろんな日本酒を飲んでみて「黒龍はやっぱり一味違ったかな」と思ったりします。で、今回。オンラインショップでいつものようにお酒をチェックしていたら、「お?なんかスタイリッシュなのあるな」と気になる1本が。それが、黒龍大吟醸吟のとびら。しかも、飲みきりサイズの小瓶で、デザインもめちゃくちゃオシャレ!
福井県永平寺町に最近できた高級リゾート「歓宿縁(かんしゅくえん)ESHIKOTO」に泊まってきました。このリゾートは地元の黒龍酒造の持ち株会社、石田屋二左衛門(福井県永平寺町)とリゾート開発のアクアイグニス(東京)、ゼネコンの前田建設工業(東京)、地元ゼネコンの西村組(福井県永平寺町)の4社によるジョイントベンチャーで開業したもので、レストランには黒龍酒造のお酒がハイエンドからレギュラー品まで豊富に揃えられています。飲み物のメニューのトップページには黒龍の最高峰の「無二」が並び、最高
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!みなさん、「夏子の酒」という作品を知ってますか?1994年にフジテレビ系TVドラマで、和久井映見主演、松下由紀、石黒賢、萩原聖人らが出演していた日本酒を題材とした作品でした。もう30年も前なんですね…当時私は高校生くらいでしょうか、全く興味を持たず、一度も観ていませんでした。そもそもあまりTVは観ない方だったので、当時だと高校教師とかが話題になってたのかな?わかりません…。さて、この「夏子の酒」ですが、原作漫画を読みだしてみると、とっても面白く
福井県永平寺町に最近できた高級リゾート「歓宿縁(かんしゅくえん)ESHIKOTO」に泊まってきました。夕食時に黒龍酒造のお酒を二種類、いただきました。2本目はこれです。「えしこと(ESHIKOTO)特別純米五百万石」。ここで宿泊するのは独立して点在するロッジです。客室棟は3タイプに分かれており、定員は1~4人で、すべて半露天風呂を備えています。JOU3棟は最も九頭竜川に近く、目の前が水田の洋モダンの客室棟で広さは103㎡。その後ろの一段高い場所に位置するRYU
黒龍季節限定酒米本来のふくよかさと、繊細な味わいが共存する生酒の最高峰!お一人様1本限り、店頭での販売に限らせていただきます。産地福井県酒種純米大吟醸生酒原料米兵庫県東条産山田錦精米歩合35%ALC16%容量720ml価格7700円(税込)7000円(本体価格)お取り置きはいたしておりません。ご了承ください。