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浄土真宗本願寺派福岡教区西嘉穂組天女山白馬院西光寺(さいこうじ)福岡県飯塚市馬敷283紅葉紅葉が綺麗でした!官兵衛との縁慶長6年、福岡城の築城の際に官兵衛は城に使用する材木を求めて山々を見て廻り、笠郡市原村より山を越えて三部山の麓で希望した木が見つかった為、西光寺に宿泊して用材を調達しました。これをきっかけにたびたび当地を訪れていますが、三郡山の麓にはこの時の名残で「如水ヶ原」「休場」(よこいば)「
米澤穂信さんの『黒牢城』のレビューになります。こちらは映画ではなく、原作のレビューになるのでご注意を!さっそくですが、あらすじ〜ネタバレ〜感想をどうぞ!◇あらすじ◇祝第166回直木賞受賞!本能寺の変より四年前、天正六年の冬。織田信長に叛旗を翻して有岡城に立て籠った荒木村重は、城内で起きる難事件に翻弄される。動揺する人心を落ち着かせるため、村重は、土牢の囚人にして織田方の智将・黒田官兵衛に謎を解くよう求めた。事件の裏には何が潜むのか。戦と推理の果てに村重は、官兵衛は何を企む。デビュ
11月16日(日)大分ハーレーダビッドソン愛好会主催の定期ツーリングです🏍別府国際観光港行ってきます~🏍途中のコンビニこの日20年ぶりに友と再会したのよお互いの近況やら話しつつ道の駅なかつ🏍黒田官兵衛から揚げモニュメントと秋の空耶馬渓洞門パティオ~🏍ランチ順番待ちの間に鐘見たりオランダ橋見たり👀川見たり👀鐘があると鳴らすオトコにゃん地域情報ランキングにほんブログ村本場の中津から
大河ドラマ『豊臣兄弟!』で倉悠貴さんが演じる黒田官兵衛の若き頃の失敗を『偉人・敗北からの教訓|BS11(イレブン)|全番組が無料放送』の内容メモ確かに理も大事だが、情が分からなかったので荒木村重を説き伏せられずに幽閉されてしまった若き黒田官兵衛の失敗(『偉人・敗北からの教訓|BS11(イレブン)|』より)内容と感想今回は、信長に反旗を翻した荒木村重を単身で説得しにいくも捕らえられ、幽閉生活を送ることになった黒田官兵衛のその失敗の理由を探る回です。<黒田官兵衛
5月26日(月)石海神社参拝して今回一番の目的だった宮本武蔵像を拝観しに!神門を出て目前の宮本公園へ。公園に入って右手に宮本武蔵生誕之地の碑、裏側には宮本武蔵碑文が刻まれていました。宮本武蔵由来の立て札もそして左手に!二刀流の武蔵像が!!武蔵像は思っていたより小さかった。「誰をモデルにしたんだろうね」そんな話題から「官兵衛だったら岡田准一さんだね」新免武蔵守藤原玄信像の説明
英雄たちの選択は「竹中半兵衛」についてでした。なんとなく逸話が出来すぎのような感じがしてきた。美濃時代、稲葉山城(後の岐阜城)を乗っ取って斎藤龍興を追い出したが、「斎藤龍興が女や酒に溺れてたから戒めた」は違うと思う。番組でも、野心から乗っ取ったが、竹中半兵衛に味方する者がいないから返還したとしている。自分はそこから深く突っ込んで、これは謀反だから、竹中半兵衛は菩提山城に籠って、斎藤龍興と一戦交えたのではないかと思う。しかし難攻不落で斎藤龍興も諦めたかもしれない。乗っ取りから2年後
※2025年10月20日訪問※福岡城の天守台は、東西約25m、南北約22m、高さ約10mの大規模なもので、天守が実際に存在した場合は、五層程度の天守であったのではと推測されています※画像は天守の推定復元CG※筑前黒田藩52万石の威信を示す為にも、立派な天守が建てられていたと思われてもおかしくない規模の天守台ですが、実はこれまで、天守が建てられていたという確かな記録が残っていないそうなのですここで論争になるのが、《福岡城に天守は有ったのか?無かったのか?》という疑問です黒田家は筑前入
関西ひとり旅で、大好きなどら焼き6種類をゲットした私第2弾は、姫路名物「餅三笠」姫路駅のお土産売り場で、購入。製造は、伊勢屋本店と記載されてました。パッケージには、稀代の軍師黒田官兵衛のことが紹介されてました。おおー、黒田官兵衛とは。。。ひとくち食べた瞬間おっ、京都の阿闍梨餅のようなモチモチっとした食感ちょっと甘めの粒あんう〜ん。美味しい旅行疲れ引きずり気味の私には、この甘さが優しい126kcalが、なんとも嬉しいです。これは、もうひとつと食べたいところでしたが残念
1月28日(水)姫路市白浜町に所用がある主人のお供で出かけ用事を済ませ松原八幡神社に立ち寄りました。松原八幡神社は、「灘のけんかまつり」で全国的にも有名です。それだけではありません。この神社を残したという人物が黒田官兵衛だという忘れてはいけない歴史もあるのです。松原八幡神社絵馬殿由来案内碑天正の始め・・・(略)羽柴秀吉がこの地を平定したとき、この神社を城南の芝原(今の姫路市豊沢町)に遷すように命じました。その際に秀吉に松原は由緒ある
近ごろYOUTUBEショートをぐるぐる見ていると、以前の大河ドラマの切り抜き動画がいくつも流れます。その中には『葵徳川三代』『真田丸』『鎌倉殿の13人』などに混じって、われらが『軍師官兵衛』も登場します。それを見ていると、自分が散々酷評した作品でありながら、「あれ、結構面白いんじゃね?」と思ってしまいます。『軍師官兵衛』ラッピング電車<wikipediaより>思い起こせば、『軍師官兵衛』に対する私の評価が低かったのは、次の要因によるものでした。■『軍師官兵衛』の放送
京都鞍馬山に登り貴船に降りる登ったのはもう既に10年以上前の事そして一昨年鞍馬の山門まで行き登らずに戻ってバスで貴船に登った時は貴船に降りて貴船神社へおみくじを水に浮かべてその後川床料理贅沢に一人で料理と日本酒を頂く帰りは店のご主人が駅まで送ってくれたそして一昨年貴船神社で家のシンクに貼るシールを買ったその10年前のお札シールはまだ貼ってあり取り替えるのを忘れていた我が家には剣道場がありそこには水五訓が掲げられ