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2026/03/29動植物園【加藤清正公、黒田官兵衛殿、南条元宅殿】天守閣前(ギリギリ間に合った(꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆)【細川忠興殿、島津義弘殿、沢村大学助殿】2026/03/30開門、城彩苑【加藤清正公、大村喜前殿、八十姫様】天守閣前【島津義弘殿、大村喜前殿、南条元宅殿】画像集です(,,ᴗ̫ᴗ,,)ꕤ*.゚【3/29】大学殿も…撮影させて頂いたのですがタイミング悪くて…2枚とも目を閉じられてて💦掲載不可能【3/30】
米澤穂信さんの『黒牢城』のレビューになります。こちらは映画ではなく、原作のレビューになるのでご注意を!さっそくですが、あらすじ〜ネタバレ〜感想をどうぞ!◇あらすじ◇祝第166回直木賞受賞!本能寺の変より四年前、天正六年の冬。織田信長に叛旗を翻して有岡城に立て籠った荒木村重は、城内で起きる難事件に翻弄される。動揺する人心を落ち着かせるため、村重は、土牢の囚人にして織田方の智将・黒田官兵衛に謎を解くよう求めた。事件の裏には何が潜むのか。戦と推理の果てに村重は、官兵衛は何を企む。デビュ
播磨国時代の黒田家と母里家「母里太兵衛と黒田家①黒田24騎と黒田八虎」の続きです。母里太兵衛友信(春日神社・福岡市博物館)前回のブログで、福岡黒田藩一番の勇猛な武将・母里太兵衛友信(もりたへえとものぶ)を「黒田24騎」・「黒田八虎」の一人として紹介しました。今回は、母里太兵衛が生まれた播磨国姫路時代の黒田家と母里家の家系について触れたいと思う。つまり、「軍師官兵衛」の播磨灘物語の時代である。軍師官兵衛(NHKオンデマンドより)黒田官兵衛孝高の父・黒
先週末は、僕の故郷、兵庫県でロータリークラブ阪神第1グループさんで基調講演をしてきました。場所は伊丹市。兵庫県は故里ながら広いため、伊丹市はほぼ訪れたことがなく、少し早めに入り、伊丹駅前の有岡城跡を散策しました。有岡城は、あの荒木村重が織田信長に反旗を翻し、説得に訪れた黒田官兵衛を長年幽閉しながら、籠城したという有名な史跡。第166回直木賞を受賞した米澤穂信さん『黒牢城』の舞台でもあります。■群雄割拠の戦国時代を生き残るべく、上司力発揮に苦慮した荒木
大河ドラマ『豊臣兄弟!』で倉悠貴さんが演じる黒田官兵衛の若き頃の失敗を『偉人・敗北からの教訓|BS11(イレブン)|全番組が無料放送』の内容メモ確かに理も大事だが、情が分からなかったので荒木村重を説き伏せられずに幽閉されてしまった若き黒田官兵衛の失敗(『偉人・敗北からの教訓|BS11(イレブン)|』より)内容と感想今回は、信長に反旗を翻した荒木村重を単身で説得しにいくも捕らえられ、幽閉生活を送ることになった黒田官兵衛のその失敗の理由を探る回です。<黒田官兵衛
みなさんごきげんよう🏯城はあまり好きではない平和好きな私ですが阿波の城について学ぶ「勝瑞学講座」に参加する機会がありました「徳島城」の回だったのにもかかわらず、講師の方をはじめ皆さんが大いに関心を持っているのがビシビシ伝わってきたのが「一宮城」でした私もここはぜひ行ってみたい!!そう思ったのは豊玉姫を連想させる「月の宮」「辰」「東竜王」「西竜王」「玉姫」といったワードがたくさん登場し何より水の女神が大いに関係している地域に要衝として築かれていた城だ
有岡城跡JR伊丹駅からすぐの場所にある有岡城跡、戦国時代に荒木村重は伊丹城を攻めて伊丹氏を追放します。城を有岡城と改めて城下町まで堀と土塀で囲い総構えの城郭にしました。織田信長の対毛利輝元の中国攻めにおいて秀吉が総大将になり、黒田官兵衛が参謀をつとめ播磨平定から中国攻めに進んでいきます。ここで三木城の別所長治が反旗を翻し、更には黒田官兵衛と親しかった荒木村重までも離反します。落合芳幾太平記英雄伝三十八荒木摂津守村(当方所蔵)絵本太閤記より荒木村重が餅を食らうの場面を浮世絵とし
時代劇映画「黒牢城」本予告&場面写真公開が公開されました。本木雅弘さんをはじめ、天才軍師の黒田官兵衛役の菅田将暉さんそしてSnowManの宮舘涼太さんが、いつもの雰囲気とは違う大変ワイルドな姿で出ています。ちょっとびっくりしました。しかし元々が時代劇がとても似合う顔と姿なので、今回もなかなかだと思います。思わず公開された写真をアップにしてみてしまいました。詳しくはこちらからhttps://share.google/Agd4bLEPeoKfPT2gJ“孤高