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わがほ場に4個のどでカボチャあり。今年はいつになく順調に育ち、先日の山梨、千葉の先輩方が来訪されたときも、「すごい!すごい!」と持ち上げられて気分を良くしておりましたが「好事魔多し」であります。県大会1番2番は及ばないにしろ3番4番には入れるだろうと予想していましたが、残念ながらその候補のカボチャが1個割れてしまいました。となると残りの1個も心配であります。しかしながら今さらどうすることも出来ません。はやく大会の当日が来てほしいものです。一日一日どでカボチャの心配をしな
吉田茂邸を後にして、久しぶりに「一夜城」へ10年前に訪れた時より、若干整備されていました。天守閣までそんなに時間がかからないので行ってきました。〇のところが小田原城です。言わずもがな、この石垣山一夜城は一夜で築城したわけではなく、小田原城を落城させるための戦略として小田原城から見えないように密かに築城し、大方出来上がった時点で、一斉に木を伐採したことでまるで、一夜にして城が出来上がったかのように見せたため「一夜
昨日、動植物と話ができる元看護師でボイストレーナー先生というぶっ飛んだスピリチュアル系な方との対談をして記事にしました。本来の目的のボイストレーニングも忘れ、ただ、先生のすごいスピリチュアル系話題の引き出しに圧倒されていたのです。目に見えない世界のことならなんでも話します、先生は前世からスピリチュアルな記憶を持って生まれてきているというのです。ボイストレーニング教室の先生と生徒の関係では、知り得なかった先生の濃い一面に言葉を失いそうでした。先生はスピリチュアル系な話をずっと秘密にし
8月23日(日)黒田官兵衛公の妻・光姫様の実家・観音寺を訪ねました。櫛橋家の累代の墓碑、観音寺第1世~14世の墓碑が並ぶ墓地へ東堂さんの奥さまと一緒にお参りしました。櫛橋家累代のお墓に光姫様400回忌に参拝することを報告。光姫様のおかげで大勢の人との繋がりが出来ました(感謝!)私の寺社めぐりは、ここが出発点なのです。※この墓碑は、光姫のお墓と記載された出版本がありますが、光姫様のお墓ではありません。この墓碑は昭和の時代に当時の住職と子孫の
地元の人たちから「筑前さん」と呼ばれ親しまれている黒田官兵衛の父・黒田職隆公の廟所では毎年、ご命日の8月22日に墓前祭が執り行われています。黒田職隆公廟所は、姫路市指定文化財史跡になっています。官兵衛が建立した職隆公の墓が何故長い間所在不明だったのか未だ調査の段階だとか・・・墓前祭に毎年参列させていただくようになってもう何年にもなる。猛暑の折、数年前からは地元の人たちがテントを張ってくださり、有難く思っています。周囲の玉垣と石
こんばんはemiですお立ち寄りいただきありがとうございます『黒牢城』を観ましたこのミステリーがすごい1位と直木賞次から次へ起こる殺人謎を解く、囚われの黒田官兵衛人間模様も面白く村上海賊の娘からもつながるような宗教もからみこの時代にも悩み苦しむ城主がいたのかもと考えさせられましたぎゅっと押しこめた感じがあったので本の方がいろいろ練り込められ奥深いのかもと感じました無血開城面白かったです
秀吉が信長の部下で中国方面司令官に過ぎなかった時代には、官兵衛は秀吉とともに行動する「軍師的役割」をしていました。中央から独裁的な命令を下してくる、現場を知らないトップの意向に振り回されながら、苦労を共にしていた、といえます。しかし、秀吉が天下人になると、官兵衛が方面軍司令官として遠征する立場になり、秀吉の傍にいる機会は激減します。かつての官兵衛の位置に石田三成が居座っています。現場を知らないトップに現場を知らない参謀、これでは現場はたまりません。秀吉と官兵衛のあいだが乖離していくのは、いわ
【歴史に学ぶ着物のルーツ】軍師[黒田官兵衛]大大尊敬しているその優れた戦術と調略。もしセミナーがあれば、受講したいくらいです。(笑)今歴史が面白いその時代のファッションを思い重ねると更に面白いです。8月のイベントでご紹介した「博多織」も、その歴史を知ることで、さらに魅力が増しました。店内では多くのお客様が魅了され引き込まれておられました。さて、黒田官兵衛の息子[長政]は徳川幕府への忠誠を示すため博多織を「献上柄」として毎年幕府へ献上していたそうです。博多織の代表的
最初39のミーティングの時に福岡で話題になってるじゃない?と代表な言われてその時は氣付きませんでしたが😅あんまり県政を知らなくて😂そしたらこいつこのヒトねぇ〜🤪確かに話題😂福岡のドンってやつ⁇何か策士に見えて仕方ないです💦率直な意見としてね☝️周りの色んなヒトに同じように金銭授受させて「あなたも同罪ね😊」みたいに…だから辞職勧告決議案も見送られたのではないかともし決まったらそれぞれ関与した議員も道連れ…みたいな💦そして辞職勧告が白紙になってあえて自
昨日は夕立が降り、今朝は少し温度が下がり、過しやすくなってきた。でもまだ油断はいけない。また灼熱に戻るか?がわからないのが、この季節である。本日は甲子園も準々決勝である。被災地の熊本県の有明高校を応援したい。すこしでも熊本県に勇気をあげれると良いと思う。日本人の判官贔屓ではあるが。判官とは源義経の事が由来である。(源義経を薄命な英雄として愛惜し同情する事に由来する)まあ日本人が好きな浪花節である。さもあらん、これ日本人の心でもある。さあ頑張って行きましょう。
純庵の歴史と心学講座8月22日土曜日日本人は月です文学や絵画にも多く登場月と人間の身体月齢と身体の関係養蚕と月の関係などなど月に関する講座二部は心学講座「仁」を学ぶ天地万物一体の仁とはこれを聴けば辛苦が栄養に8月22日土曜日13時から16時元聚楽第跡黒田官兵衛屋敷跡百徳松楽オンライン講座もあります
「播州物語」は司馬遼太郎の小説だ。播州は現在の兵庫県南西部にあたる。姫路城のある地域だ。主人公は戦国期の二大軍師である、竹中半兵衛と黒田官兵衛のうちの黒田官兵衛が主人公だ。彼の祖父の代から、関ヶ原の戦いを経て晩年までを描く。司馬遼太郎の小説の登場人物は、かなり司馬遼太郎の好みにアレンジされる。北条早雲は教師のような人物で、晩成の人物に描かれた。織田信長は特に合理主義な側面が強調された。この黒田官兵衛の場合は、一般的なイメージと近い。情と怜悧さを併せ持つ人物、キリスト教信者で、先読みの能
2014年8月17日にJR加古川線粟生駅で写した「黒田官兵衛ゆかりの地を走る」のステッカーです。
400年の時を超えて、祈りと鼓動がひとつになる。8月22日(土)・23日(日)開催「光姫まつり」にて――8月25日(火)夕刻に厳修する《シークレット法要》特別参列整理券を光姫まつりご来場の皆さま限定で発券いたします。今回、特別な祈りを捧げてくださるのは、梶原徹也氏(元THEBLUEHEARTSドラマー)そして――圓應寺副住職の読経×梶原徹也氏のドラム奉納。本堂に響く読経。そこに重なる、一打、一打の鼓動。これはライブでも、コンサートでもありません。
こんばんは先ほどの記事の続きです❗️宇佐八幡宮のあとは↓『宇佐神宮参拝❗️大分で神々にご挨拶。』こんにちはまだのんびり大分滞在中です。今日はせっかくの大分、観光に出かけました❗️まず初めに訪れたのは宇佐神宮⛩️大分県宇佐市にある宇佐神宮は、725年に創建…ameblo.jp中津城🏯へ、向かいました❗️中津城のゆるキャラおっくんと、一緒に。おっくんの本名は、奥平忠昌。徳川家康公のひ孫だそうです❗️中津城は黒田官兵衛→細川忠興→小笠原氏→奥平氏というふうに城主が変わっていき、
8月14日(金)今日は、善助さんの命日でした。大河ドラマ「軍師官兵衛」での善助さんは、濱田岳さんが演じました。以来、善助さんは「濱田岳さん」のイメージが頭から離れません。善助さん(栗山善助)といえば、黒田官兵衛の忠臣として知られる人物。官兵衛&光姫とともに長政の誕生の喜んだ人物。官兵衛が有岡城に幽閉されると城内に侵入し、官兵衛を救出した人物。慶長の役では、官兵衛と長政に従って参戦し奮闘した人物。関ヶ原の戦い直前、母里太兵衛らと協議の末、光姫と栄姫の
今日からお盆休み。朝は寝坊気味。膝の違和感はやわらいだものの、どこで痛くなるかわからないので、途中でやめられるように周回コースの大濠公園へ。木曜日のメニュー・閾値走を実施3㎞アップジョグ~閾値走20分間(設定;4分45秒)のつもりが、ガーミンのメニュ選択をミスって、閾値走15分を選んでしまった15分の閾値走のあと、そのまま1キロ延長して走ったので、だいたい20分間の閾値走ができました。ほぼ設定どおり4分40秒のペースでした。少し余裕がありました。もう少し涼しくなったら、
吹き込む風が涼しく思うてるおですけど、何か?「暑くてしんどいよ~、正直」と先日のガイドさんに言われていた。がしかし、懸念していた台風のお陰で、風が強く良い風が吹き込んできた。東北や関東が大変なことになってるので喜ぶことはできないけどね。姫路城【赤松貞範が築城。戦国時代は黒田孝高(黒田官兵衛)が城主。後に、羽柴秀吉(豊臣秀吉)が城主となり、中国攻めの拠点とし、3層の天守などを置く。関ヶ原の戦いの後、池田輝政が入城し現在の姿に大改修。後に本多忠政が城主となり西の丸など
死後602日、朝は大雨だったので、昼から高野山奥之院お大師様御廟参拝のつもりでした。高野山奥之院前、今空曇り。(実時間12時45分)涼しい今気温。車内温度と湿度でしゅ。ボクも手水舎でお清め。手を洗った水や、口をすすいだ水を、手水盤の中に吐く、超不潔なドアホバカボケカスクズゴミ(大抵高齢者)がいるので、出てる水から直接取ります。こうやくん、今日は昼から来たよ。ボクも参道を、てちてち。英霊殿に感謝一礼。高野山が、生ゴミ以下、ゴキブリ以下、蛆虫以下、💩以下の
先月の初め、時代劇のミステリーとの謳い文句で評判となっていた、映画「黒牢城」を観に行った。この3月に観た「木挽町のあだ討ち」に次いでの時代劇ミステリーだったが、片や江戸時代で本作は戦国時代の設定となっている。原作は米澤穂信の同名ミステリー小説で、黒沢清監督の初の時代劇映画で脚本も手掛けている。・米澤穂信:岐阜県出身の48歳。2001年に作家デビュー。「黒牢城」で第166回直木賞と第
先日、映画「黒牢城」を観てきましたストーリーは…舞台は荒木村重が籠城する有岡城。織田方の使者として城を訪れた黒田官兵衛は牢に幽閉されてしまう。そんな折、城内で次々と不可解な事件が起きる。村重は事件の真相解明のため、牢にいる官兵衛に知恵を借りる。城内の誰が敵なのか?事件の真相とは?…というものでした(荒木村重なので、茶器の写真を…と思ったものの、なかなかなく、昨年のルイ・ヴィトン「ビジョナリー・ジャーニー展」で撮ったものを)いやー、面白かったですどなたかネットで「官兵衛がいる
長女さん、黒田官兵衛にすっかりハマって、大河ドラマ『軍師官兵衛』を全部見終わりました。今日は四谷大塚の白地図を勉強しているので、地図を見ながら「黒田官兵衛のお城、ここだね!」と話すことも。勉強している場所と、実際の歴史の舞台がつながると、ますます興味がわきますね。いつか官兵衛ゆかりのお城を、実際に見に行けたらいいね。小学校三年生夏休み学習記録8:00陰山メソッド徹底反復百ます計算8:10右脳を育み、社会が求めている能力を育てる!七田式小学生プリント右脳Ⅲ8:30たんい
―三木城とある公家―さて、約1年10ヶ月もかけ、さらに劇的な竹中半兵衛の死(名演技でしたねえ)。兵糧攻めで、悲惨な勝利を得た藤吉郎でした。話はまったくかわりますが、天正十三(1585)年五月十五日、秀吉政権の家領指出要求で、前回、紹介した「源氏長者」の久我家が、前田玄以に提出した「久我家領不知行分注文」の控が「久我文書」に残っています(わかりやすく書きます)。播磨国の内秀吉様御入国依頼不知行候。一、20貫文京着
こんにちは☺︎今日めっちゃ涼しかったです!〜本日のお客様〜東京に単身赴任中ですがお子さんの空手のインターハイで姫路へ!歴史に興味があるのでそーゆうところを回ってほしいとリクエスト!黒田官兵衛さんはどーですか?とお聞きしたところ即答!笑そこでお願いします!!いただきました!姫路城に登る前だったのでお城一周もご案内させていただきました!人力車を見つけたらなるべく乗るようにしているみたいで色々なところで乗ったお話を聞かせていただきました!あと子を持つ母としての意見もた
最近、戦国武将ブームな小4娘…のママです最近、漢字を題材にしたショート動画作成に私がハマってしまいアメブロの更新が滞ってます楽し過ぎて家事を放置してもっと作りたい…図書館で借りた本①戦国人物伝黒田官兵衛(コミック版日本の歴史38)[加来耕三]楽天市場姫路城で生まれた黒田官兵衛伊達政宗もそうでしたが戦で大勢の命を亡くしたくないからこそ命をかけた戦をするという武将もいるのだなぁと興味深かったですこの本を読んだら竹中
お久しぶりの投稿になります🤭昨日、用事で三重県津市に行ったんですが、なんかバカデカい石塔がいくつも建ち並んでいるのでおもわず写真を撮りました📸そして、この石塔はなんなんだろうと思いまして敷地内に入っていったら初代津藩主『藤堂高虎』と高虎の妻や歴代の津藩主の墓碑(供養塔)でした😅高さは調べましたら3.5メートル以上あるようです『藤堂高虎』の正式なお墓は東京にあるようです。『藤堂高虎』は『加藤清正』や『黒田官兵衛』と並び築城名人だったようで『築城三名人』と言われてるそうですね☝️🤓今日は
いやはや、暑いですね~皆様、いかがお過ごしでしょうか。このところ毎日のように救急車が街中を走り回っているのは、たぶん熱中症関連なのでしょうね。皆様も水分補給を怠らずに、お気をつけください。少しでも涼しい場所を。ということで、先日は映画館に避難しておりました。見に行った映画は「黒牢城」です。原作米沢穂信監督・脚本黒沢清主演本木雅弘あらすじ荒木村重は織田信長の暴虐なやり方に反発して謀反を起こし、有岡城に立てこもってしま
期間:2026/08/05〜08/20※夏!満喫20XXおみくじチケット2026が必要星5武将のみ掲載覇)黒田官兵衛:不撓の軍師覇)藤原純友:平安海賊王藤原道長:栄耀栄華の極覇)龍造寺隆信:厳酷の巧智覇)今川義元:東海の覇者覇)織田信秀:覇業の礎覇)源頼光:朝廷の守護者覇)朝倉宗滴:武辺捨間敷覇)伊達政宗:奥州独眼龍覇)塚原卜伝:新當流の端©コーエーテクモゲームス
2026年6月久しぶりに仕事後の映画。ユナイテッドシネマで。21時20分の回で、12時終了。原作読んでて、それをどーやるんだろうたと思ってたが、春夏秋冬の4パートに分かれてて、だいたい原作通りに作られてて、それなりに面白かったが、推理部分は若干省かれてたりとか、地下牢の中や菅田将暉演ずる黒田官兵衛が綺麗すぎたりと、ちょっと残念。あと、俺が一番気になったのは、エンディングが本木雅弘演ずる荒木村重が、城を落ち延びて終わってしまい、スパッと切りすぎ。落城後にまったく言及されてなくて、歴史
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