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「人生うまくいっているようで、ままならない深海晶(新垣結衣)と根元恒星(松田龍平)。偶然出会った2人が、赤の他人だからこそ本音でぶつかり、傷つきながらも自分らしい一歩を踏み出していく……。現代のリアルな生き方にこだわって描く新しいラブストーリー。」あらすじです。面白かったです。マイブームの脚本家野木由紀子さんの作品です。面白い最大の理由は松田龍平だと思います。まったくタイプです。(笑)たくさんの種類があるスナック?あそこもいいですねぇ。居酒屋とは違い(当たり前だ
東京芸術劇場プレイハウスで上演された、ヘンリック・イプセン原作・ティモフェイ・クリャービン演出、『NORA』を観てきました。1879年にヘンリック・イプセンによって書かれた戯曲『人形の家』を、ティモフェイ・クリャービンが現代に置き換え、大胆な演出方法で描いた作品、なんですが、先に観た方の感想で、「目が疲れた」というのが多くて、目が疲れやすい私は観る前からビビり気味に。考えてみたら、「台詞の80%をスマホの映像演出で」、と知ってチケットを取っていたのに、忘れていました。ひ
期待通り、面白くなってきました「銀河の一票」2話ネタバレしてます。いきなりあかり(野呂佳代)に「都知事になってください」と出馬要請した茉莉(黒木華)茉莉には思惑があった。最大与党・民政党の幹事長として絶大な影響力を持つ父・鷹臣(坂東彌十郎)から絶縁され、あらゆる後ろ盾を失った今、自分が政界に戻る方法はただひとつ。あかりを選挙に勝たせて都知事に押し上げ、自分を副知事に指名してもらうしかない——。でも、あかりはスナック『とし子』を辞めるわけにはいかないと出馬を固辞。そ
とし子(木野花)から託されたスナックを守り続けるあかり(野呂佳代)の思いを知って、茉莉(黒木華)は、あかりを都知事候補に担ぎ上げる計画をあきらめましたが・・・「銀河の一票」3話ネタバレしてます。とし子の成年後見人を務める弁護士の竹林が現れ、スナックを売却すると告げられますとし子が施設で暮らす費用は、年金ではまかなえず、あかりがスナックの売りあげで足りない分を補うことになってました。しかし、スナックの経営は赤字続き。あかりが自分のたくわえを切り崩してなんとかしてきました
少し前に話題になっていたドラマ『凪のお暇』を見てみました。主人公の大島凪は28歳。28歳って、今の私から見るとまだまだ若い。でも当時は、周りの人たちが結婚し始めたり、何なら子どもができたりしている中で、「私、何やってるんだろう」と焦りが生まれてくるのも、分かる気がします。家賃3万円のアパートで始まる、凪の新しい生活会社を辞め、家財道具も手放し、家賃3万円のボロアパートに引っ越した凪。そこで素敵な住人たちに出会い、硬くなっていた凪の心が、少しずつほぐれて
一度は茉莉(黒木華)の要請を断わったあかり(野呂佳代)が同意して、都知事選に挑む決意をするまでがじっくりとかつ感動的に描かれました。黒木華、野呂佳代、木野花3人の演技が素晴らしくて、脚本も感情と現実の狭間で葛藤する人間心理を深く描いていて、このドラマの凄みをつきつけた回でした。フジテレビ月曜22時「銀河の一票」第3話主演…黒木華脚本…蛭田直美演出…松本佳奈認知症で施設に入っているとし子ママ(木野花)が帰ってこれる場所を失くしたくない一心で、スナックを守っていこうと必死のあかり。
今、私めが次回作を楽しみにしている脚本家の双璧がバカリズムと、このドラマの蛭田直美です。蛭田直美はヒューマンドラマを得意とし、温かい目線で人物を描き、セリフが良いんですよね。この第2話ではそんな蛭田脚本の長所が見事に活かされてました。フジテレビ月曜22時「銀河の一票」第2話(4/27)主演…黒木華脚本…蛭田直美演出…松本佳奈政権与党民政党の幹事長である父親、鷹臣(坂東彌十郎)の不正を暴こうとして、逆に切り捨てられ絶縁させられた茉莉(黒木華)落ち込んで行き場を失った時に出会っ
いや~恐れ入りましたね。これであかり(野呂佳代)が都知事になるラストだといくらなんでもできすぎな話になり、ファンタジーみたいになってしまうなと懸念していましたが、それは佐野Pと蛭田脚本のタッグでは杞憂でした。フジテレビ月曜22時「銀河の一票」最終回主演…黒木華脚本…蛭田直美演出…松本佳奈このドラマは茉莉(黒木華)とあかりを支える助っ人が次々と増えていくのを描いてきましたが、最終回に最強の助っ人が現れました。それはまさかの対立候補である流星(松下洸平)だったんですね。鷹臣(坂
こんにちは、lemonです春ドラマラスト!最終回迎えました※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『銀河の一票10話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです春ドラマもほぼ終わりましたね。銀河の一票も次回最終回です※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『銀河の一票9話【ドラマ感想】』こんに…ameblo.jp銀河の一票最終回流星(松下洸平)から“告発の手紙”に関する調査報告書を見せられた茉莉(黒木華)。同じ頃、五十嵐(岩谷健司)は鷹臣(坂東彌十郎)の政策秘書・雫石(山口馬木也)に、自
瀬戸内リトリート青凪が舞台になった映画が公開されますこの投稿をInstagramで見る映画『日曜のあと』11月20日公開(@nichiyonoato)がシェアした投稿映画『日曜のあと』公式サイト主演:黒木華、出演:橋本淳、古舘寛治、吉田羊。『わたし達はおとな』『ほつれる』の加藤拓也監督長編3作目となる最新作『日曜のあと』11月20日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開。nichiyonoato.com
こんばんは、いつも訪問いただきありがとうございます。明日はいろんな抽選があるなぁ。①雪組「ポーの一族」大劇場公演2次抽選②宙組「黒蜥蜴」東京宝塚劇場公演1次抽選③花組全国ツアー「マジシャンの憂鬱」梅田芸術劇場メインホール公演④タカチケ(ソフトバンクホークス公式)8月京セラドーム大阪試合のうち、③は不参戦というのも既に梅芸ネットさまから当選をいただいているので。最近あまり話題にすら上がらない悪評の宝塚友の会のステージ制ですが今年はシルバーからブロンズへ格下
実家に帰っていたので、ドラマのビデオがたまってますとりあえず、帰る前にみたドラマの感想を。「銀河の一票」4話ネタバレしてます。都知事選への立候補を決意したあかり(野呂佳代)はパートを辞め、スナックの常連さんとお別れ会をしてお店も閉めました。やることは山積みあかりは勉強しないといけません。予算も確保しなければ。まずは「テンサウザンド」と呼ばれる選挙の天才、五十嵐(岩谷健司)をチームに加えたい!と茉莉(黒木華)は言います。当(10)選(1000)で、テンサウザンド
Amazonプライムで見付けて、久しぶりに鑑賞。2016年の放映以来です。10年ぶり❗️オダギリジョーさんが好きで観ていたら、めちゃくちゃ面白くて毎週楽しみにしていたドラマです。あの時以来。記憶が甦ります。もともとは松田奈緒子先生のコミックが原作。主人公の黒沢心を黒木華さんが元気ハツラツと演じます。怪我により柔道での道を失った心は就職を決意し、出版社へ入社。コミック編集部門に配属されます。そこがコミック雑誌の週刊バイブス。ちょっと変わった編集部の仲間や他部署の人、本屋さん、かなり
こんにちは、lemonです月曜スタートのドラマ見ました!銀河の一票1話政治の世界で生きてきた女性×市井に生きる女性出会うはずのなかった2人が目指すのは、東京都知事!?政界を追い出された主人公が“選挙参謀”として“政治素人のスナックのママ”をスカウトし、都知事選に挑む。異色のバディがお届けする、新たな選挙エンターテイメント!星野茉莉(黒木華)は、与党・民政党の幹事長をつとめる父・鷹臣(坂東彌十郎)の秘書。周囲から父の後継者と目され、当たり前のように政治家を志すようになった。そんな
「おーい、キャン!今から遊ぼうぜ!」ようがす。「うぇーい、キャ~ン!放課後遊ぼうぜ!」ようがす。「HEY、キャン!ミーとトゥゲザーしようぜ!」おいおいお前ら、俺のこと好きすぎだろ!少しは俺を一人にしてくれっつーの!こんにちは、皆のアイドル、キャンです。最近小5の娘が友人関係で悩み多きお年頃になってきましてね。まず大前提としてうちの娘は、学校があまり好きではない。はっきり言ってしまえばかなり嫌々通っている。各種勉強が得意でないことはもちろん、その他諸々集団行動の中でもテンポが