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顔は脂ぎって目は血走ってこんにちは、よしまるです。ダブルワークで働く、夜のラーメン屋さんでのお話……。やすだわたしが働くお店のすぐ近くに、「やすだ」という大きなパチンコ店があります。わたしはパチンコはまったくやらないので業界について詳しくはないのですが、とにかく大きな店舗です。さっきホームページで確認したら、パチンコは788台でスロットは477台設置しているそうです。これって大きいですよね?埼玉県の場合、パチンコ店の営業時間は午前10時~午後11時。するとどうなるかとい
映画館で上映している時に観に行きたかった映画。黒木華さんが出演しているものって物語も好きです。U-NEXTで399円で観れるので観ました。《あらすじ》公式サイトから見逃してしまいそうな微かなふれあいが繋がり、秘密の糸がほどけるとき、思いもよらない幸せの歯車が動き出すウェディングプランナーとして働く梓(黒木華)のもとに、ある日突然届いたのは、親友の叶海(藤間爽子)が命を落としたという知らせだった。交際相手の澄人(中村蒼)との結婚に踏み出せず、生前の叶海と交わしていたトーク画面に、変わ
「凪のお暇」原作が最終回を迎えたことは少し前からネットニュースで知っていた。単行本が出るまで楽しみに待つことにし、今週になってとうとう最後の12巻が届いた。原作の絵柄は正直、そんなに好みじゃない。最初はドラマにすごくハマった。今でもこのドラマは大好きで保存版にしてる。仕事でスゴク疲れてうんざりしてた夏に、なんともいえない楽しみなドラマだった。職場で周囲の空気読んで、彼氏にも空気読んで尽くして結婚してもらうのが夢だったヒロイン凪。職場の女性同僚や彼氏からも利用されまくってることに
公開時から「世にも奇妙な、、、」的なお話なんだろうなとちょっと気になってたヤツ!イケメンがマンホールに落ちて、どこまで楽しませてくれるのか?チョットだけ期待してチェックです♪社長令嬢との結婚を控え前途洋々だったエリートサラリーマン川村(中島裕翔)。結婚式前夜に同僚のサプライズを受けしこたま飲んだ彼は前後不覚で帰路を急ぐがマンホールに落下して・・・梯子が腐ってたり足を負傷したりほぼほぼ想像通りの出だしでしたが、スマホはバッテリー無くなるでしょ?って高をくくっていたら想定外の展開で楽しめました♪
12/29にNHK-BSで放送された『丹下左膳~大岡越前外伝~』観ました。時代劇というと、水戸黄門や、遠山の金さん、銭形平次、子連れ狼…?私の中では、古臭いイメージ?で、興味がなかったのですが『丹下左膳~大岡越前外伝~』は、主演が、森山未來さん。黒木華さん。これは「みをつくし料理帖」のお二人じゃないですか!小松原様(小野寺数馬様)を演じる森山未來様に澪ちゃんならずとも、ぞっこんになった人は多いのでは…。黒木華さんは、これまでのイメージとはガラッと変わっ
私が好きなドラマ「僕の姉ちゃん」ほのぼのした雰囲気に癒されるのと美味しそうな食べ物が登場しファッション、音楽、インテリア、街並み、植物など一つ一つにこだわりがありセンスが良く何回見ても飽きないんです。女がエルメスの口紅を買う理由浮気とは出世とは姉役ちはるの名言が多く中でもストーンっと心に響いたのが弟役の順平が姉に「姉ちゃん人生でさあ〜一番大事な事ってなんだろう」と質問した答えが「えっ?生きてる事なんじゃないの?」とサラッと返事するんですが「カッコいい!」と
監督:金子修介主演:岡田将生、羽村仁成、星乃あんな、前出燿志、黒木華、松井玲奈、北村一輝、江口洋介平成「ガメラ」3部作の金子修介監督が岡田将生を主演に迎え、殺人犯と少年たちが繰り広げる心理戦の行方を描いたクライムサスペンス。「バッド・キッズ隠秘之罪」のタイトルでドラマ化され中国で人気を集めたズー・ジンチェンの小説「悪童たち」を原作に、舞台を沖縄に移して映画化した。実業家の婿養子である東昇は、ある目的のため、義理の両親を崖の上から突き落として殺害する。それは完全犯罪のはずだったが、
樹木希林さんと黒木華さん主演の映画、“日日是好日”をAmazonプライムで観ました。2回目です。初回は、何が何だかよく分からず、印象に残らない映画でした。それが今回観たら、心に沁みる。何故この映画の良さが分からなかったんだろうと、過去の自分が不思議でした。茶道のお稽古を始めて、その世界観がほんの少しですが分かるようになったからでしょうか。樹木希林さんの遺作であると思うと、一つ一つの所作に注目して観ました。映画の中で、「世の中には、すぐわかるものと、すぐにはわからないものの二種類がある」
ゴールデンウィークの最終日の今日生憎の雨。明日から仕事の方も多いでしょう少々憂鬱な思いでお過ごしでは…体調のすぐれない人は、ゆっくりと静養をGW疲れの方は、のんびりと読書や音楽でも聴かれては私は、まだ新宿御苑の最終写真の整理をしております(健忘禄)雨の日は雨を愛さう風の日は風を好まう晴れた日は散歩をしよう貧しくば心に富まう堀口大学「自らに」4行詩雨の日に、思い出す書籍があり何度となく、再読しております。何度もブログにもご紹介させてもらいました。堀口大学さ
2016年4月期に放送されたTBSドラマである。当時ぼくの部屋にはTVがなく、放送を見ることは叶わなかった。TSUTAYAにもDVDはなく、ただネットでその評判を聞いていたのみであった。それを今回、GEOにあったのでまとめて借りてきて、その面白さに夢中になっている。これはご存知のように出版社「興都館」に就職した、元オリンピック女子柔道の代表候補をリタイヤした、ある新米社員が奮闘するものがたりである。主演:黒木華。当時26歳。彼女は若いにもかかわらず、貫禄のある演技もできる強者だが、