ブログ記事2,172件
2026年3月30日撮影茨城県鹿島港にて日鉄物流が運航する499型鋼材運搬内航貨物船「たかぶと」が日鉄多目的岸壁から出て来ました。鋼材を積んで満載のドップリとした脚での出港になりました。第一中央汽船のケープサイズばら積み船「KASHIMAMARU」の前を通過します。「たかぶと」総屯499総トン重量屯1,710重トン全長74m主機阪神内燃機工業製出力
予定していた南房のタイラバ船(権平丸さん)が風のため欠航となり、急遽鹿島港は不動丸さんに電話。メバル五目に空席が。メバル五目は初めてで、手持ちの仕掛けもありませんが一人果敢に挑戦してきました。ロッド:ダイワリーディングネライMH-230Wリール:ダイワSEABORG400J道糸:PE3号仕掛け:船宿購入のハヤブサ製10本針フラッシャーオモリ:80号ポイントは鹿島港の北東沖、大体水深40〜50m.片道一時間ってとこ。水温14.9℃。ベタ凪。餌は船宿で配られるサバの切り身
2025年9月30日撮影茨城県鹿島港にて共栄タンカー所有で日本郵船が運航する原油タンカーVLCC(VeryLargeCrudeOilCarrier)「TENZAN」(天山)が鹿児島県喜入石油基地から入って来ました。代理店の「山九」の綱取り船「第二山九丸」が本船が接岸するバースに向かいます。満載喫水21mのところ喜入で一部揚げて17.1mの入港になりました。本船は名村造船で建造されたマラッカマックス型VLCCの第5番船です。名村造船所のマラッカマッ
2026年2月2日撮影茨城県鹿島港にて商船三井の原油タンカーVLCC(VeryLargeCrudeOilCarrier)「DAISEN」が鹿児島県ENEOS喜入基地から入って来ました。鹿島港のパターンとして喜入基地で一部揚げてからの入港で満載喫水21mのところ今回は17.6mになっていました。VLCC入港時のいつもの風景で代理店の山九の綱取り船「山九丸」が本船が接岸するバースへ作業員を乗せて向かいます。タグボート4隻の体制でENEOS系列の鹿島石
2026年2月15日撮影茨城県鹿島港にて函館市にある北海道海運が運航するガット船「新りゅうおう」が日鉄厚板出荷岸壁から出て来ました。以前に撮った事がある「新りゅうえい」と思ってスルーのつもりでしたが、本船は「新りゅうおう」と分かり慌ててカメラを向けました。ガット船なので砂利や建設残土などしか積まないのかと思っていましたが、どうも鋼材を積んで来て日鉄バースで降ろして来た様です。「新りゅうおう」総屯746総トン重量屯
2026年3月30日撮影茨城県鹿島港にてNSユナイテッド内航海運が運航する749型内航貨物船「真宝丸」が日鉄原材料D岸壁から出て行きます。普通なら入港時に右舷アンカーを打って回頭して接岸しますが、本船はアンカーを打たないで、入港していますので、出港時はバウスラスターだけを使っての離岸になりました。「真宝丸」総屯749総トン重量屯2,330重トン全長82m主機
トホホの釣りでした。春爛漫、4月第2週の釣行はどうしようか。先週は激戦区でクーラー満タンクーラー満タンでも釣りの面白みに欠けます。目先の変わった釣りは無いものかと調べました。鹿島港魚釣園のサヨリが沸騰しています。3月から釣れ始めて、まだ続いている様子です。ヘボ爺のサヨリ釣りは、2020年を最後にご無沙汰です。『ジャンボサヨリ考-2023.05.13』ジャンボサヨリを釣りた~い!毎日サンディーのヘボ爺でも、雨や爆風で釣行もままならず。パソコンに貯め置いた釣行記録を
久しぶりにひとつテンヤ真鯛釣りをしに鹿嶋へ行ってきました。船釣りは今年初、最後に行ったのは昨年12月頭のタコなので、半年ちょい振りですね。本当は開幕した常磐タコ釣りへ行こうと思っていたのですが、仕事のお客さんであり釣り仲間のSさんからタコ釣行を予定していた日に「ひとつテンヤに行きませんか」と誘われたんです。気分は完全に船タコモードだったのですが、Sさんとは以前から船釣りへ行こう行こうと言いつつ毎回悪天候で行けていなかったので、久しぶりだし真鯛もいいかなということで一緒に鹿嶋へ向かうことにな
2026年1月05日(月)タコヒラメ❗️釣りもの大きさ匹数詳細またこ・ひらめ0.3~2kg-----【釣り場】鹿島沖25m【船長】大川勝徳【コメント】•ヒラメ3時間0〜4ボウズ1名様3枚の方多数•マダコ2時間強0〜4(切り替えで移動の時間もあるため)本日タコヒラメ船、朝から全く流れず…も!ヒラメはポツポツ拾え良い感じでしたね〜なんだか良型もけっこう混ざり、お土産になりましたよ‼️3時間弱で1名様以外は2枚以上釣れ、3枚以上の方4名様‼️後半