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そういえば、先日乗った日光線ですが心なしか車両幅が広かった様に感じました。(ロングシートだからそう感じたのかもしれませんが…)このとき乗ったのはE131の600番台。確かに外側から見ると車両の下部が絞られています。一方、同じ鶴見線ですがE131系でも鶴見線で使われている1000番台はこんな感じで側面がストレートになっています。この裾を絞った様な車体ですが拡幅車体といいます。何故、下の方だけ車体を絞っているかと言うと、本来なら車体の幅を限界いっぱいの2,950mmにしたいんですが、その
鶴見線がエキタグデビューで早速行ってきた。②『鶴見線がエキタグデビューで早速行ってきた。②』鶴見線がエキタグデビューで早速行ってきた。①『鶴見線がエキタグデビューで早速行ってきた。』こんにちは…久しぶりに鉄分補給です。E131系エキタグスタンプラ…ameblo.jpからの続きです。弁天橋駅10:36分初の扇町駅行きに乗ります。目指すのは海芝浦支線の新芝浦駅なのですが海芝浦駅行きは1本後先に分岐駅の浅野へ行って、V字のホームや線路配線を観察しようと言う寸法だ。10:38分
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「タキ3000シルバー」その❷(品番8008-1)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。タキ3000は30t積載可能な、ガソリン専用の2軸貨車です。昭和22~39年の間に合計1,594両が製造されました。模型の「タキ3000シルバー」(品番8008-1)、katoの製品検索では出てこなくなってますね。もう廃番になったんでしょうか。前回生産は2012年頃のようです。~その➊からの続き~『KATO
神奈川県の鉄道の旅。特にJR鶴見線には私好みの見どころが多い。その中でも、駅が好きな私にとってこの駅は見逃せない。そこは想像を超える駅だった。前回書いたようにこの路線の完乗難易度は高く、行きついた先は絶景、且つ駅から出入りができないという実に変な駅がある路線だ。そんな爽やかな絶景駅とは対極を成す暗~い駅がある。まだまだある、そんなJR鶴見線の特異な点はご紹介。3.「昭和の風情」を遥かに凌駕した駅全国の鉄道の全てに乗り、バイクツーリングでも秘境駅や変な駅や重要文化財的な貴重な駅を数多く訪ね
前回投稿の可部線カラーのクハ79-300番台を先頭に、実車ではあり得ない旧国編成を組成して遊んでみました。先頭から、①クハ79-300番台の後期型・偶数車(可部線)+②モハ72-920番台全金車(M)(南武線)+③モハ72-970アコモ改善車(鉄コレ加工・鶴見線の異端車)+④クハ79-920番台全金車(御殿場線)です。可部線カラーを先頭に走行スカ色を先頭に走行【関連記事】・TOMIXクハ79-300後期型偶数車の可部線カラー・TOMIX旧国72・73形の南武線セットを購