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前回につづけて、鶴見線沿線のお出かけ鶴見線は支線が沢山あります。その内の1つの終着駅。でもここまで行くのが一苦労💦昼間は時間帯によっては2時間に1本とか😱沿線は勿論、工場🏭地帯。工場プラント好きにとっては宝庫ですね!最後は鶴見駅から一駅えっ‼️まさにタイムスリップした雰囲気。昭和そのものですね。皆さんへ首都圏でここはおススメ!ここ代わりに行って見て!って場所があればコメントでもメッセージでも気軽に送って頂ければ嬉しい😃です。自分とは違った風景に出会いたいです‼️
関内モハン、横浜市鶴見区千代の湯、鶴見線、南武線支線、平安湯の記録です。『関内モハン』根岸線の関内駅の西口から横断歩道を渡って、イセザキモールの入口の手前にある建物(1階はべーかりーのポンパドール)の地下にインド料理店のモハンがあり、ランチに…ameblo.jp『鶴見線鶴見駅』関内駅から京浜東北線で鶴見駅で下車すると、東海道線、横須賀線・湘南新宿ライン、東海道貨物線が並んでいます。鶴見線の乗り場は別のホームで、中間改札があります。…ameblo.jp『鶴見線国道駅』鶴見線
2026年9月24日(木)。天気晴れ。今日は傘は要りませんでした。JR南武支線の終点「浜川崎駅」。よく見ていただくと、高速道路の高架下にホームがあって、205系1000番台電車が停まっています。急いで駅に向かいます。踏切を渡って、高速道路高架のガード下を潜ると、こんな光景です。この高架は、貨物線の高架です。なかなかの圧迫感です。南武支線の「浜川崎駅」に到着しましたが、ちょうど電車は発車してしまった後でした。踏切で待っていた方が良かった。というのも、ここを走る205系1000番台は、最後のJ
シルバーウィーク、終わってしまいましたね。東京は前半、雨がつづきお出かけが出来ず、火曜日に行ってきました。…今回はなんと!ホームから海が望める⁈ここはどこ?はい、横浜市内の駅です。今回は鶴見線途中下車の旅。鶴見線とは?https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B6%B4%E8%A6%8B%E7%B7%9A工業地帯を通るため貨物や工場🏭で通勤するための路線。その為、昼のダイヤは時間によっては2時間に1本となる事も😱今回の海芝浦駅、実は改札から
いまから30年以上前の鶴見駅。戦前生まれのクモハ12が日中大活躍していました。『2022年5月205系が活躍していた鶴見線・南武線浜川崎支線』いまから4年前の2022年5月鶴見線ではまだ205形が活躍中でした『夜の鶴見線②鶴見線国道駅』夜の鶴見線国道駅ホーム戦前の雰囲気が残る不思議な駅です…ameblo.jp『夜の鶴見線②鶴見線国道駅』夜の鶴見線国道駅ホーム戦前の雰囲気が残る不思議な駅です『夜の鶴見線①鶴見駅とE131系1000番台』夜の鶴見線ホーム申請投入され
うちの複合プリンター「CanonPIXUSTS8230」(2018年製)、いらないのにスキャナー付いてくるんだから、しかたないんですよね。昨日の写真もそのスキャナーで取り込んだもの。『【写真】3枚の写真から~当時のカメラわかります?~』(補正かけてます)これは私が初めて撮った185系200番台「新幹線リレー号」の写真。たぶん、1982年(昭和57年)10月だと思う。もちろん没写真では有るが、…ameblo.jpその日にブロ友の「運天良好さん」が、「EF61の写真」載せてまして話に
クモハ12の定期運行終了が近づいた休日、珍しく首都圏に雪が降りました。短い大川線ホームに佇むクモハ12、この日が最後の乗車だったと記憶しています。大川駅に着くと本降りの雪となり、僅かな折り返し時間で武蔵白石に戻りました。
国道駅はその名の通り第一京浜とも呼ばれる国道15号線に面している。この国道は品川から横浜までとたいへん短い距離なのだが、京浜工業地帯の大動脈で交通量は極めて多くしかも大型トラックの割合が多い。夜中は米軍や機密貨物、大型危険物などが護衛車つきで走行する。だから国道という名前がつけられた時分は、いまよりもさらに数限りある日本を代表する超主要幹線だったに相違ない。↑国道駅周辺図国道の駅舎は木造ではないけれど、戦前に建てられたものが現存する貴重なもので、メンテナンスやリフォー
今日で15日連続雨降りとの事です。ジメジメ梅雨みたいでいやですね~現地でカラスの大群が集まっていたので嫌な予感が?そんなかんや雨が止んでる時にゴミ当番でもと言ってたら雨降って来ました。344号機でハズレでした。一旦帰宅後、伊豆箱根甲種かイースト菌にするか思案してイースト菌の鶴見線検測を追い回すことにしました。帰りの時間制限があるため近場と言うこともありますが、、鶴見線もお久しぶりの訪問でしたが界隈草ボウでした。想定内ですが酷い状況ですね。米タンも電車と被
鶴見線の全駅はいずれも1971年(昭和46年)3月1日に無人化されている。そのうちで浅野から分岐して新芝浦、海芝浦に至る支線は東芝の工場のある埋め立て地に伸びている。↑芝浦支線周辺図新芝浦までは公道に平行しているが、その先は東芝の敷地になるので駅舎から外へ出ることはできない。出口のない終着駅である。最初に訪れた時に駅に勤務する東芝社員である守衛さんに「ちょっと駅の外に出ていいですか。」と伺ったところ「ダメです」と言われた。拒否される駅は他にはないだ
2~3か月ほど前、鉄道雑誌「鉄道ピクトリアル」の鶴見線特集を録音図書で聴いていて思い出したんですが、今年はJR移行後も鶴見線で営業運転に活躍していた旧型国電の一つだったクモハ12の2両が3月のダイヤ改正を機に引退してから30年になるんですね。旧型国電の活躍の最盛期だった時代に生まれていなかった私にとって、この鶴見線のクモハ12は実際に営業運転中に乗車することのできた唯一の旧型国電でした。そこで今回は、この鶴見線のクモハ12に乗車した時の思い出を振り返りたいと思います。クモハ12形は、主に昭
新潟からやってきたE127系がひっそり頑張る南武線浜川崎支線の鶴見線『夜の鶴見線③鶴見線浜川崎駅と浜川崎商店訪問』夜の鶴見線浜川崎駅にある浜川崎商店に行ってまいりました。『夜の鶴見線②鶴見線国道駅』夜の鶴見線国道駅ホーム戦前の雰囲気が残る不思議な駅です『夜の鶴見…ameblo.jp『2022年5月205系が活躍していた鶴見線・南武線浜川崎支線』いまから4年前の2022年5月鶴見線ではまだ205形が活躍中でした『夜の鶴見線②鶴見線国道駅』夜の鶴見線国道駅ホーム戦前の雰囲気
昨日は用事で少し出掛け鶴見から浜川崎経由で南武支線に乗り換える事がありその時に撮影した画像を貼っていきます。鶴見線E131系1000番台鶴見で撮影...205系1000番台浜川崎で撮影...鶴見線で浜川崎で降り南武支線に乗り換えるためにホームに行くと何と205系...マジか...(;´`)最近乗る時はE127系0番台だったからもう走っていないとばかり思っていたのでマジビックリしたのとE127系0番台は撮影した事がなかったのでそっちを撮影出来なかったので少し残念でした(;´`)まぁ
京浜工業地帯を走る鶴見線系統に残る旧型国電の撮影に出かけたのは1977年4月7日だった。当時高校生の僕は(鉄道研究会ではなく)写真部に所属し、モノクロフィルムは自家現像をしていた。そのネガファイルに日付が書かれているので間違いないと思う。しかし、撮影メモなどは取っていないので、どういうルートでどういう行動をしたのかは覚えていない。ネガに残るカットの順に行動を推測するしかない。鶴見線を走る電車が新性能化されたのが1980年1月だから、そろそろ旧型国電が置き換えられるという噂が出ていてもおかしくな
夜の鶴見線浜川崎駅にある浜川崎商店に行ってまいりました。『夜の鶴見線②鶴見線国道駅』夜の鶴見線国道駅ホーム戦前の雰囲気が残る不思議な駅です『夜の鶴見線①鶴見駅とE131系1000番台』夜の鶴見線ホーム申請投入されたE131系1000番…ameblo.jp『2022年5月205系が活躍していた鶴見線・南武線浜川崎支線』いまから4年前の2022年5月鶴見線ではまだ205形が活躍中でした『夜の鶴見線②鶴見線国道駅』夜の鶴見線国道駅ホーム戦前の雰囲気が残る不思議な駅です…
臨時記事になりますJR東日本アプリのエキタグ機能を使って、もう一度修行しています今回、JR鶴見線を巡ってきましたまずは、京浜東北線で鶴見駅へエキタグの場所は変わっていません今回はエキタグ設置場所の変更もチェック!エキタグの設置場所に変更が無ければ”エキタグOK”とします前回の鶴見線記事に設置場所を記載しているので参考にしてくださいマセ鶴見駅の次は国道駅へ猛暑の中を一駅散歩鶴見駅から京急鶴見駅高架下経由で旧東海道を進み「下
いまから4年前の2022年5月鶴見線ではまだ205形が活躍中でした『夜の鶴見線②鶴見線国道駅』夜の鶴見線国道駅ホーム戦前の雰囲気が残る不思議な駅です『夜の鶴見線①鶴見駅とE131系1000番台』夜の鶴見線ホーム申請投入されたE131系1000番…ameblo.jpこの間紹介した鶴見線・南武線浜川崎支線ですがつい4年前にも一度訪問していました。当時はまだ205形が活躍していましたが、あっという間にE131系・E127系に置き換えられてしまいましたね。鶴見駅に停車する205
昭和の時代、鶴見線の通っている埋め立て地の辺りには工場に伸びる引き込み線や貨物ターミナルに直通する貨物線や側線の類いが至る所にみられた。構内には専用機関車や長い貨車が留置されたり低速で動いており、絶えず汽笛や軋轢音を発して賑やかであった。そんなかつての光景を安善駅のあたりではまだみることができる。安善から南の人工島にあるエクソンモービルや米軍の貯油施設への輸送を行う路線で、これらは青梅線の拝島駅との間を定期的に運行している。拝島から米軍の横田基地に燃料を供給するためである。
夜の鶴見線国道駅ホーム戦前の雰囲気が残る不思議な駅です『夜の鶴見線①鶴見駅とE131系1000番台』夜の鶴見線ホーム申請投入されたE131系1000番台が入線中夜の鶴見線に乗車してみました。鶴見駅にある鶴見線ホーム。鶴見線は1926年に開通した鶴見臨港…ameblo.jp鶴見駅から鶴見線で一駅乗車、隣の国道駅で下車しました。高架のカーブ上にある駅のためホームと電車のすき間が広いです。要注意です。乗車電を見送りました。国道駅は高架上のカーブに対向式ホームが設けら
あまり教えたくないのだが鶴見線の大川駅は観桜の超穴場である。毎年色々な桜を見に行っているのだが、樹齢とか喬木ということにこだわらなければここがもっとも落ち着いて花を愛でるうってつけの場所である。交通の便という点では鶴見線の安善~大川間は一日3往復しか便はないのだが、安善駅までは十分に本数がある。この駅から大川駅までは歩いてせいぜい15分程度であろう。小生の住んでいる場所からは自転車で往復できるのだが、花見に酒はつきものとなっているので桜の季節は電車で赴く。↑大川駅
生成AIが猛威を振るうこのご時世。自分みたいな夕暮れの一番いいタイミングを狙おうなんて写真はすぐAIに再現されてしまうことを前回記事で痛感しました、、何度も足を運んでその瞬間を捉えた写真も、、と思うとなんだか虚しいものです。最近は"タイパ"という言葉が出てきているようにそういう努力は今の時代はもはや現実的ではないのでしょうか?しかし写真とは実際に目の前にあるものを写し出しているものであり、AI画像とは全くの別物という事実は忘れてはいけません。カメラが趣味の者として、その時その場所の景
祖父の会社が京浜工業地帯にあったので、幼少の頃からよく臨港地区に連れられてきた。夜は猥雑な彩りに溶け込む昼間のバーでナポリタンを食べたりソーダ水を飲んだり、無数にある貨物の引き込み線に留置されているEF15型機関車を見上げてけたたましい汽笛に驚いたりしていた。その頃はまだ鶴見線には駅員が居たような気がするが、もしかしたら別の駅の記憶と間違えているかもしれない。ただ、電車も機関車も茶色くて大きく重い響きを奏でていた。いわゆる吊り掛けモーターの唸るような駆動音である。↑鶴見線
夜の鶴見線ホーム申請投入されたE131系1000番台が入線中夜の鶴見線に乗車してみました。鶴見駅にある鶴見線ホーム。鶴見線は1926年に開通した鶴見臨港鉄道が前身のため、私鉄らしい雰囲気が随所に見られます。いわゆる「買収国電」ですね。かつて鶴見駅以外の出札を止めた際、ここに中間改札を設け、切符をチェックしていましたが2022年に撤去されました。鶴見線は川崎の海沿いに開発された工業地帯を走る全長9.7kmの路線ですが、支線が2つあり、主な行先も扇町・大川・海芝浦と分かれています
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com今回も、鶴見線鶴見駅のクモハ12と103系の写真をご紹介します。この頃の主力は黄色い103系。下の写真は、武蔵白石駅4番線に停車する鶴見駅発大川行きのクモハ12。大川駅に向けて出発。武蔵白石〜大
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com今回は、鶴見線鶴見駅のクモハ12と103系の写真をご紹介します。下の写真は、鶴見駅に停車中のクモハ12です。クモハ12は大川支線で使用されていましたが、一時期、閑散時間に本線の鶴見駅までやって来る
この日はJR鶴見線に乗って海芝浦駅にやって来ました。この海芝浦駅は東芝エネルギーシステムズ京浜事業所の敷地内にあって、東芝の関係者以外は駅から外へ出る事が出来ないのですが、駅に隣接する場所に海芝公園があって、この海芝公園は一般にも開放されているので、一般の人も海芝公園でのんびりした時間を満喫できます。この海芝公園は昨年(2025年)8月から拡張工事のため閉鎖されていたのですが、その工事も完了したようなのでリニューアルされた海芝公園を見に来ました。鶴見線の海芝浦支線は本数が少なくて
京浜工業地帯を走る鶴見線と南武支線では燃料電池電車であるFV-E991系が今後旅客運用でデビューする事になりました。ここで気になるのは南武支線はE127系が2本、JR東日本最後の205系が1本残っています、となるといよいよ205系は置き換えなのかもしれません。鶴見線はE131系が走っていますがこれも置き換えになるのでしょうか、ただE131系は3両で燃料電池は2両なのでそこらへんもちょっと気になりますね。鶴見線のE131系、燃料電池車がどこで使われるかは不明ですが列車本数が少ない大川支線なんかよ
7月29日(水)鶴見駅から海芝浦駅へ向かいます乗車すること11分海芝浦駅に到着目の前は海(京浜運河)です海芝浦までの乗客は10人ほどそのほとんどが私と同じ観光客です駅の改札は東芝の従業員専用なのでというより駅自体が東芝敷地内になり一般客は駅から出られません(警備員に止められます)Suicaで乗車していたので改札の出場端末⇒入場端末の順にタッチコレをやらないと不正乗車になってしまいますまぁ、やらなくてもバレない・・・って、コラッ!キセルはダメ
例のミニレイアウト、結局こういう形に落ち着きそうです直線部分にS70レールを追加したら、留置線にゆとりが出来ましたこれを自作のベースに両面テープで貼り付ければ、普段は立てかけておいて、サッとテーブル上に出してパッと走らせられるようになるって目論見ですただ、このレイアウト、基本2両編成用、頑張っても4両かなと先日は5両編成を走らせましたが😅そういった短編成が似合うNゲージ車両って、あまり持ってないんですよねそこでこちらの車両を中古入手しましたちなみに鶴見線
7月29日(水)昨日、木更津を訪れましたが今回はある意味木更津の対岸である川崎を歩いてきました「木更津ポコッと旅」の記事は始まったばかりですが今回の川崎の記事「ツルっと川崎ウォーク」新しい試みとして木更津と川崎の記事を交互に更新していこうと思いますさて、ツルっと川崎ウォークですがいきなりは歩きませんまずは前々から訪れてみたかった鶴見線の海芝浦駅へ向かいます鶴見駅で鶴見線に乗り換えますが実は鶴見線初乗車なのでテンション高めでした鶴見線ホーム