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山と海に囲まれた和歌山市のさらに突端の、ぐるりと山に囲まれた天然の要塞のような小さな漁港街「雑賀崎」。▲上の地図の縮尺を小さくして見ていただけるとそのイメージが伝わるかと思いますその特徴的な地形から、景勝地としても名高いエリアであり、港を取り囲んで斜面に家々が立ち並ぶ独特の風景は、「日本のアマルフィ」とも呼ばれているとのこと。残念ながら訪れたときはそんなこと知らなくて、なんとなく撮影したこの写真では、イメージは伝わらないけれど、この記事の写真とか見ると、けっこういい雰囲
せっかく和歌山まで行くなら、ただ泊まるだけではもったいない。夏の和歌山で味わいたいごちそうといえば、やっぱり鱧。ふわっと花が咲いたような鱧しゃぶ、梅肉でさっぱり食べる鱧落とし、出汁に旨みが溶け出す鱧鍋、香ばしい焼き霜造り、サクッと軽い鱧天ぷら。でも、いざ宿を探し始めると、同じ「鱧料理」と書かれていても、旅館によって満足感はかなり変わります。「鱧をしっかり食べたい」「海の見える旅館でゆっくりしたい」「夫婦旅行や親子旅行で、夕食を主役にしたい」「せっかくなら温泉も景色も
2025.09.20、友達の誘いで大分旅行へ行くことになりました(*'▽')初日は移動と観光です!2日目は登山!東九州道を通って、大分県宇佐市の宇佐神宮へ!20年ぶりくらいかな(^^)/今年は御鎮座1300年のお祭りの年だそうです!お山をYAMAPで調べてたら、なんと!!宇佐神宮本殿が小椋山と言うそうで、YAMAPのピークになってました\(◎o◎)/!宇佐神具の駐車場!1300年の歴史時間の許す限り周ってみよう(*'▽')お昼はここで食べようか
どうして?何故?紙鍋って燃えないの?その理由は●尼崎阪急塚口駅徒歩2分ふぐ・蟹・鱧料理雅-MIYABI-鱧料理は5月中旬~始まります毎度!尼崎・伊丹・西宮・梅田からも近辺で食べられるピクピク踊る泳ぎてっちりが自慢の忘年会・新年会・誕生日・各種宴会にもってこいなふぐ・蟹・鱧料理専門店【雅-MIYABI-】です!ふぐ屋で接客してて最も質問される事それは、『なんで、紙鍋って燃えないの?どうしてなの!?』当店《ふぐ・蟹・鱧料理雅(みやび)》で
晴れた空に大きなシャボン玉️🫧子供たちの元気な笑い声が聞こえてきます。流れてくる音楽もマッチしており、見ていてエモい気持ちに。oceanbubblestarsさんたちのパフォーマンスです。どうにか1回やらせてもらいたかったけど、邪魔になるから!!と強く夫に止められましたじゃこ天屋さんが変わり、ホットスナックのように温め放置システムになり少し残念。前のように揚げたてが食べたかったな。先日OPENしたモルゲンは大行列で、ホットドッグを諦めました。次回に期待帰りは上灘水産の塩ラーメンと
●尼崎阪急塚口駅徒歩2分ふぐ・蟹・鱧料理雅-MIYABI-鱧料理は5月中旬~始まります毎度!尼崎・伊丹・西宮近辺で食べられるピクピク踊る泳ぎてっちりが自慢の忘年会・新年会・誕生日・各種宴会にもってこいなふぐ・蟹・鱧料理専門店【雅-MIYABI-】です!夏休みやお盆も控えウキウキとされている方も多い今日この頃です♪家族が帰ってきてご飯にいこうってなった時も楽しんで頂けるように美味しい料理をご用意しております。鱧(はも・ハモ)コース随時水槽に何