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●尼崎阪急塚口駅徒歩2分ふぐ・蟹・鱧料理雅-MIYABI-鱧料理は5月中旬~始まります毎度!尼崎・伊丹・西宮近辺で食べられるピクピク踊る泳ぎてっちりが自慢の忘年会・新年会・誕生日・各種宴会にもってこいなふぐ・蟹・鱧料理専門店【雅-MIYABI-】です!夏休み&お盆も始まりウキウキとされている方も多い今日この頃です♪家族が帰ってきてご飯にいこうってなった時も楽しんで頂けるように美味しい料理をご用意しております。鱧(はも・ハモ)コース随時水槽に
お昼はただ今夏メニューですスペシャリテの人参のムースは不動、普遍!です夏のスペシャリテ「鮎のガトー仕立て」はもちろんタコとキヌアのサラダクミンの香りのちょっと辛いパセリのソースで夏にピッタリ鶏の旨さが全部詰まった大山地鶏のテリーヌ周りの皮も旨し、レバーやハツ、軟骨も入って食感も楽し!鰯とトマトのロースト生のトマトは熱々ジューシー、鰯の香りと肝の苦みがたまりません鱧のグリエ香ばしく焼いた鱧と旨味がジュワ~とあふれ出る茄子、
山と海に囲まれた和歌山市のさらに突端の、ぐるりと山に囲まれた天然の要塞のような小さな漁港街「雑賀崎」。▲上の地図の縮尺を小さくして見ていただけるとそのイメージが伝わるかと思いますその特徴的な地形から、景勝地としても名高いエリアであり、港を取り囲んで斜面に家々が立ち並ぶ独特の風景は、「日本のアマルフィ」とも呼ばれているとのこと。残念ながら訪れたときはそんなこと知らなくて、なんとなく撮影したこの写真では、イメージは伝わらないけれど、この記事の写真とか見ると、けっこういい雰囲
●尼崎阪急塚口駅徒歩2分ふぐ・蟹・鱧料理雅-MIYABI-鱧料理は5月中旬~始まります毎度!尼崎・伊丹・西宮近辺で食べられるピクピク踊る泳ぎてっちりが自慢の忘年会・新年会・誕生日・各種宴会にもってこいなふぐ・蟹・鱧料理専門店【雅-MIYABI-】です!夏休みやお盆も控えウキウキとされている方も多い今日この頃です♪家族が帰ってきてご飯にいこうってなった時も楽しんで頂けるように美味しい料理をご用意しております。鱧(はも・ハモ)コース随時水槽に何
さあてお待ちかねの夕食です。天原専用のダイニングでいただきました。まだ外が明るいですね。実はこの時期、コロナ対策の一環として、ダイニングの営業時間やお酒の提供時間も短縮されていました。バタバタするのは嫌だったので、一番早い時間(17:30~)にしてもらったのです。こちらが本日のメニュー。う~ん、ハモ尽くしではあるのですが、やはり他所とはメニュー構成が違いますね。実は一昨年もニューアワジにハモを食べに来たことがあったんです。その時は夢泉景でいただいたのですが、ごく普通のメニュー
せっかく淡路島まで行くなら、夜ごはんは「思ったより普通だった」で終わりたくないですよね。むしろ、テーブルいっぱいに並ぶ舟盛りや宝楽焼、湯気の立つ鍋、次々運ばれてくる魚料理を見て、「これは本当に食べきれるかな」とうれしい悲鳴をあげるくらいの宿に泊まりたいはずです。淡路島には、そんな期待を裏切らない“料理が主役”の民宿があります。ここでは、量の満足感はもちろん、淡路島らしさ、予約後の満足度、旅の高揚感まで含めて選びやすい宿だけを厳選しました。先に結論です。とにかく料理の迫力で選ぶなら「料理
いやあ〜いつもこのクダリがスタートで申し訳ないですが、やっぱり暑い🥵すね〜て、いいながら、だいぶ慣れてキましたけどねワタクシ的にこの暑さにも猛暑対策メシとして欠かさず最近家飯で毎食冷たい味噌汁冷や汁ともレンクッともいいますがひたすら夏野菜モロヘイヤ叩いたんとかゴーヤ柔らかく漬け込んだりしたんとか胡瓜🥒やミョウガ水茄子や時々茹でたイカ🦑とか最後に直前生のニラ細かく切ったン(ニラは生がいっちゃん精がつく)入れてキンキン!に冷やし
私は、子供の頃から、魚の卵が大好きだった。その中でも、鱧の卵と、鮭の卵(子供の頃、「スズコ」と言っていた。後年、「筋子」が訛ったものであると知った。)が、双璧だった。よく、母親に付いて市場に行っていた子供の私は、春になると、店先に鱧の卵が並んでいるのを見つけると、大喜びで、母親に知らせに行った。そんな私が、今日百貨店で、鱧の卵を見つけたので喜ぶ。帰宅後、調理する時に、失敗した。私は、昆布好きで、昆布出汁と昆布酢を常備しているが、鱧の卵の煮付けに、うっかりと「昆布酢」を入