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TheGypsyKings-Inspirationジプシー・キングス-インスピレーション二代目中村吉右衛門さんの「鬼平犯科帳」が放映されたのは1989年。毎週、観るのが楽しみでした。ドラマのエンディング・テーマ曲が心に響きましたね。テロップにドラマの音楽担当、津島利章さんの名前があり、素晴らしい感性の方だと思っていました。調べて見るとエンディング・テーマ曲は原作者の池波正太郎氏が推薦されたとあります。それでも、ドラマ全体の音楽をプロデュースされていた津島利章さんの音入れは見事で
池波正太郎原作のベストセラー小説「鬼平犯科帳」シリーズを、十代目・松本幸四郎主演で映像化した時代劇シリーズの第9弾。長谷川平蔵を松本幸四郎、鐵三郎時代を市川染五郎が演じ、平蔵が過去と向き合う事件を描く第8弾「鬼平犯科帳本所の銕」と2作をまとめた「特別先行版『鬼平犯科帳本所の銕/密告』」として劇場上映。【本所の鐵】京に赴いていた長谷川平蔵(松本幸四郎)と旧友・岸井左馬之助(山口馬木也)は青春時代の出来事を思い出していた。平蔵がまだ銕三郎と名乗り、「本所の銕」と呼ば
ユチョンがキズナさんの皆さんと初めての修学旅行です!!よかったねーいつもは仕事ありきの旅だから今回は心置きなくいけて楽しいよねー考えてみたら私は小学校で箱根中学の時日光方面が修学旅行でした高校は、京都方面ただ楽しいだけで景色など楽しんではいなかったようなwユチョンが経験できてよかった大所帯での修学旅行ですね‼️デイジーちゃんも一緒です【#Repost@yuu_yuu_64with@use.repost・・・KIZUNA第1回夏休みの修学旅行🥳🥳🥰🥰🥰」
人間という生きものは矛盾の塊なんだよ池波正太郎さんが遺した名言です。この言葉はとても印象深い。今の日本、いや世界を眺めてみればわかる。矛盾ばかりじゃないだろうか。正しいと思われたことが負となる。違うということが正になったりもする。その瞬間に一喜一憂するのは愚。もしかしたら正義があまりに行き過ぎる。こんなことも危険なことかもしれない。そういう意味では中庸は大切だと思う。矛盾と折り合いをつけるのも大事。ありがとうございます。
前から書いているけどオレは浅田次郎と池波正太郎の小説が大好き学生時代からずっと読んできて小説に出てくる天切り松や長谷川平蔵秋山小兵衛のような粋な男になりたいって憧れてきたでもすぐに男が上がるわけじゃないせめてもって事で小説に出てくる小粋な店に行って雰囲気を味わってきた先日久しぶりに浅草にある鰻の名店前川に行ってきたけどやっぱり江戸以来の粋な雰囲気が最高なんだよなオレもいつかは粋なジジイになりたいものですわまぁ無理だろうけどね〜
時代劇好きな昭和レトロなおっさんの独り言!今回の観た時代劇は、若き松本幸四郎、即ち当時はまだ「市川染五郎」と名乗っていた初々しい頃の、TV時代劇作品である「忍者がえし・水の城」1996年(平成8年)作品92分1996/04/30に放送された大型時代劇スペシャルで、「第5回時代小説大賞」受賞作品で大久保智弘原作の「水の砦」をドラマ化したものである。江戸初期の二代将軍徳川秀忠の時代、信濃に追放された福島正則(宇津井健)の息子・正勝が忍者に殺され、その暗殺の黒幕は福島家の没落を
◽️◽️結末に触れています。ご注意◽️◽️『大・盛・況の第1回鬼平犯科帳祭!!『暗剣白梅香』は絶対観なはれや!』◽️◽️長文&画像多め注意◽️◽️月日が過ぎるのは早いもので、もう6月。早い…。まだ心は4月の歌舞伎座にあり、ちょっと前にビオランテっぽい薔薇を見つけて喜んで…ameblo.jp2025年の初夏。鬼平祭での大きなスクリーンで観た第6作目『暗剣白梅香』--。蓑火の喜之助の一件のあと...前作『老盗の夢』から続く物語。平蔵が斬らな