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今回は、千代田駅の訪問記です。(訪問日:2025年11月20日)千代田駅の概要千代田駅は1938年に開業した大阪府河内長野市にある南海電鉄高野線の駅です。駅構造(駅舎)立派な橋上駅舎となっています。(ホーム)ホームは2面2線の構造で、有効長は8両分あります。千代田駅を始発・終着とする列車は南側にある千代田信号場で折り返しor千代田検車区に入出庫となります。1番のりば:高野線下り橋本・高野山方面2番のりば:高野線上りなんば・汐見橋方面駅設備・自動券売機
大阪ミナミの繁華街なんばを拠点に、堺を経由して関西国際空港・和歌山、泉北ニュータウン・高野山方面を結ぶ南海電車そんな南海電車がKATOの関西私鉄ラインナップに初登場となりました。ラピートやサザンなどの花形特急車が多めの南海本線ではなく、ちょっと渋めな高野線、それも最古参通勤電車の6000系からスタートという驚きの展開に私自身オールステンレスカー好きで、南海高野線も何度も撮っていますので製品化発表された時点から大変興味がある製品でした。『鉄道コレクション南海電鉄600
2026年4月4日土曜日。雨中天下茶屋から新今宮へ移動しての南海高野線ダイヤ改正後の4連区急撮影の第4弾です。4連区急なんば行きを撮影して、折り返しを撮影するためなんば方に移動しました。前の記事↓『ダイヤ改正で登場した南海高野線4連区急!8300系ブツ2編成区急と5501F南海塗装車を撮る』2026年4月4日土曜日。天下茶屋での高野線ダイヤ改正後の4連区急撮影してからしばらく天下茶屋で撮影して、そのあと高野線準急で新今宮に移動して…ameblo.jp12時09分頃高野線6503F6両の