ブログ記事710件
2026年4月4日土曜日。天下茶屋での高野線ダイヤ改正後の4連区急撮影してからしばらく天下茶屋で撮影して、そのあと高野線準急で新今宮に移動して2本目の高野線4連区急を撮影しました。前の記事↓『ダイヤ改正で登場した南海高野線4連区急と南海塗装に変更された5501Fを撮る【4/4天下茶屋】』2026年4月4日土曜日。天下茶屋で南海高野線4連区急なんば行きを撮影して折り返しを撮るため2・3番ホームに移動しました。雨が強く降って来たの…ameblo.jp11時54分頃高野線5503Fせんぼくん
2006年9月発売の第3弾。当時は460円(いずれも税抜)走行パーツ800円、動力ユニット2,800円とHP(及びWikipedeia「鉄道コレクション」参考)に掲載されているので、今と違ってお手頃価格でしたね。この2両(手前)は2013年に中古店で、4両セットは個人店で購入し、6両所有しています。南海21000系の購入・N化―竣工-赤い狐と緑の狸昨年の鉄道フェスティバルで、半ば衝動買いした南海6000系。その後格安購入した...akaikitsune.air-nifty.com
大阪ミナミの繁華街なんばを拠点に、堺を経由して関西国際空港・和歌山、泉北ニュータウン・高野山方面を結ぶ南海電車そんな南海電車がKATOの関西私鉄ラインナップに初登場となりました。ラピートやサザンなどの花形特急車が多めの南海本線ではなく、ちょっと渋めな高野線、それも最古参通勤電車の6000系からスタートという驚きの展開に私自身オールステンレスカー好きで、南海高野線も何度も撮っていますので製品化発表された時点から大変興味がある製品でした。『鉄道コレクション南海電鉄600
2026年5月11日、南海3000系3523Fが千代田工場での検査を終え、千代田⇔堺東で試運転を行いました。狭山にて。5000系は南海色への塗り替えが進められていますが、こちらは復刻編成ということもあり、青の塗装は維持されました。良かったです。後打ち。堺東へ向かっていきました。復刻編成だからなのか、泉北の社章もそのままですね。堺東にて。泉北高速鉄道時代は千代田→中百舌鳥→光明池の経路で試運転をしていましたので、試運転幕を出して堺東まで顔を出すのは新鮮ですね。同じく堺東にて。8300
ポポンデッタから待望の南海8300系が発売されました。今までに製品化されていない形式で注目された南海8300系です。12000系サザンの相棒としても貴重な車両です。2015年に南海線に導入された比較的新しい車両です。急行「和歌山市」は6両なので付属2両編成が増結されます。製品説明には連結部を含む全先頭車ライト、行き先点灯対応とありますが、標準仕様では点灯しないオプション対応なのでしょうか?ライト点灯しても行き先表示が印刷されていないのでちょっと微妙です。ダブルパンタな2両編成など作り分けは
2026年4月7日、南海7100系7169F(旧塗装)が千代田工場に入場するため、住ノ江→なんば→千代田の経路で回送されました。帝塚山~住吉東にて。緑の7100系が久しぶりに高野線を走るということで撮影しました。なお今回は臨時検査のような形ですので、今も元気に旧塗装で南海本線の運用に就いています。緑の7100系を高野線でというのはなかなか撮れるもんじゃありませんから、記録になったかなと思います。↓関連動画是非ご覧ください。【南海】10000系10004F(旧塗装・南海ホークスロゴ)+
14年ぶりに登場時、昇圧後がそれぞれ発売されると発表されました(HPによる)。前回もそうですが1編成しかなかったのに2種類出すとはマイクロさんらしいですね。製品化発表www.microace-arii.co.jp実車が1編成ということもあり見たことはありませんが、当時一緒に走っていた6000系や21000系・22000系といった高野線を所有する当方とすれば魅力ある車両ですが、前回品の存在を知らず、気付いた時はすでに遅し。このため今回の発表は心を揺れ動かします。問題