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大阪ミナミの繁華街なんばを拠点に、堺を経由して関西国際空港・和歌山、泉北ニュータウン・高野山方面を結ぶ南海電車そんな南海電車がKATOの関西私鉄ラインナップに初登場となりました。ラピートやサザンなどの花形特急車が多めの南海本線ではなく、ちょっと渋めな高野線、それも最古参通勤電車の6000系からスタートという驚きの展開に私自身オールステンレスカー好きで、南海高野線も何度も撮っていますので製品化発表された時点から大変興味がある製品でした。『鉄道コレクション南海電鉄600
2026年4月4日土曜日。朝から河内天美、今川、大阪阿部野橋で近鉄南大阪線臨時快速急行さくら号吉野行きを撮影して、大阪阿部野橋から地下鉄御堂筋線と堺筋線を乗り継いで天下茶屋へやってきました。近鉄撮影時は雨が降ってなかったのですが、天下茶屋は小雨程度でしたが雨が降っていました。高野線下り1番のりばホームで撮影しました。前の記事↓『3連臨時快速急行さくら号吉野行きも登場する春の近鉄南大阪線臨時列車を見る3【4/4大阪阿部野橋】』2026年4月4日土曜日。今川で臨時快速急行さくら号吉野行き撮影ダ
2026年4月4日土曜日。雨中天下茶屋から新今宮へ移動しての南海高野線ダイヤ改正後の4連区急撮影の第4弾です。4連区急なんば行きを撮影して、折り返しを撮影するためなんば方に移動しました。前の記事↓『ダイヤ改正で登場した南海高野線4連区急!8300系ブツ2編成区急と5501F南海塗装車を撮る』2026年4月4日土曜日。天下茶屋での高野線ダイヤ改正後の4連区急撮影してからしばらく天下茶屋で撮影して、そのあと高野線準急で新今宮に移動して…ameblo.jp12時09分頃高野線6503F6両の
大阪なんばから高野線の極楽橋までを結ぶ南海の行楽特急「こうや」1983年(昭和58年)に製造されただけに見る限り昭和感が漂う特急電車だ。製造から42年経っても現役なのが凄い0809レ特急こうや9号極楽橋行30001F2025.06.070811レ特急こう11号極楽橋行30003F今回南海の「こうや」30000系を初めて撮影出来た。特急こうや|南海電鉄南海電鉄の鉄道情報。特急こうやの特徴や設備、時刻表・停車駅、料金や座席表についての詳しい情報をご紹
2026年3月9日、なんば駅で発生した線路トラブルの影響で、一時的に高野線のなんば駅~堺東駅間で運転を見合わせました。この為、上りの急行堺東行きが運転されました。堺東にて。2000系2042F先頭の急行堺東行きです。こういった折り返し運転を行う時しか堺東2番逆入線は撮れませんから、よく分かるかなと思います。停車中の様子。到着してから幕回しを行っていました。幕回しで-急行-の幕も見ることが出来ました。折り返しは区急三日市町行きとして下っていきました。ダイヤが乱れておりますので手
2026年4月4日土曜日。天下茶屋での高野線ダイヤ改正後の4連区急撮影してからしばらく天下茶屋で撮影して、そのあと高野線準急で新今宮に移動して2本目の高野線4連区急を撮影しました。前の記事↓『ダイヤ改正で登場した南海高野線4連区急と南海塗装に変更された5501Fを撮る【4/4天下茶屋】』2026年4月4日土曜日。天下茶屋で南海高野線4連区急なんば行きを撮影して折り返しを撮るため2・3番ホームに移動しました。雨が強く降って来たの…ameblo.jp11時54分頃高野線5503Fせんぼくん
マイクロエースの新製品情報に続いてポポンデッタも新製品情報を発表していました。ポポンデッタは4月にも近鉄8A系の製品化を発表し、なんと2か月連続の新製品情報となります。価格はちょっと高めですが、クオリティも高く、他社が製品化しない車両を続々と製品化してくれているので、1車両ずつでも毎月新製品情報が発表されるとこれから楽しみになりそうです。今回の新製品情報がなんと南海8300系です。南海線・高野線の最新通勤車両が完成品モデルとして製品化です。Bトレでは製品化されていましたが、通常のNスケールでは
2026.04.10金曜日南海電車の難波駅に出来た噂の0番線に行ってみたら私鉄ではレアな番号のホーム、南海なんば駅に登場!新たな観光列車「GRAN天空」用ホームがお披露目(鉄道コム)-Yahoo!ニュース南海電気鉄道は4月8日、難波駅で「0番のりば」を報道陣に公開しました。このホームは、4月24日に営業運転を開始する予定の、新たな観光列車「GRAN天空」用のもの。従来の1番線降車専用ホームをnews.yahoo.co.jp入れませんでした。どうやら24日の運行開始日までは入れ
ポポンデッタから待望の南海8300系が発売されました。今までに製品化されていない形式で注目された南海8300系です。12000系サザンの相棒としても貴重な車両です。2015年に南海線に導入された比較的新しい車両です。急行「和歌山市」は6両なので付属2両編成が増結されます。製品説明には連結部を含む全先頭車ライト、行き先点灯対応とありますが、標準仕様では点灯しないオプション対応なのでしょうか?ライト点灯しても行き先表示が印刷されていないのでちょっと微妙です。ダブルパンタな2両編成など作り分けは
2026年2月16日、南海電気鉄道が南海高野線向け観光列車「グラン天空」を報道公開しました。事前に公開されていたイラストからは2000系“真田赤備え”を思わせる力強い赤を想像していたのですが、実際に公開された写真を見ると、やや落ち着いた色合いで印象は少し異なります。グラン天空は観光列車という位置付けですが、運行形態はどうなるのでしょうか。臨時列車扱いなのか、それとも土休日など特定日運転の準定期列車となるのか。なんばへの送り込みは千代田からになるのかなど、運用面も気になるところです。とはいえ
先日まで泉北高速鉄道に所属していた南海5000系5507Fが南海カラーになり、泉北線・高野線(なんば~中百舌鳥)で運用されています。住吉東にて。前面は結構新鮮ですが、特に車体側面は1000系に似たものとなっています。ただし、5000系=青帯のイメージが強いですから、結構違和感はありますね。今後は7000系や9300系等も南海カラーに変更されるものと思われます。5000系や7000系の青一色の帯は短命に終わるかもしれませんね。↓オススメ記事是非御覧ください。『【7年前の今日は⋯】103