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高田郁先生の『銀二貫』に惹かれて星組で『銀二貫』が105期の稀惺かずと(きしょうかずと)さん主演で6月にバウホール再演と知り、高田郁先生の小説『銀二貫』を読みました。↑これは今年の星組の公演ポスター一気に何回も読みました。大坂の寒天問屋「井川屋」の皆さんに、そして天満の人情に深く胸を打たれました。星組さんが公演の前に天満宮に参拝したことを知り、益々行きたかった、けども、チケット取れず。配信の日お仕事でした。残念やと思ってたら、10年前の初演の雪組公演が放映されました。スカイステージさ
おはようございます!今回は、高田郁さんの小説を紹介します。「星の教室」夜間学校が舞台の青春小説です。あらすじ主人公・潤間さやかは、中学校を卒業することすらできず、卒業証書も受け取っていない。義務教育未修了という重みが、就職や人間関係で彼女を縛っていた。ある日、さやかは「夜間中学」という選択肢を知り、入学を決意する。様々な事情を抱えた生徒たち(年齢も背景もバラバラな人たち)が集い、支え合いながら学び直す日々が始まる。さやかは心の傷を少しずつ解きほぐし、密かに抱く夢へ向かって
毎日Instagramできもの文様発信中の大分きもの千文家&息子大好き「けいすけ」こと山下啓介です。初めましての方、「けいすけ」はこんな人です。ここをタップ↓↓↓けいすけの自己紹介自己紹介文2020年版今日も移動時間は、勝手に名付けたJR読書室。本を開くと、現実から少し距離ができる。この時間が、実は一番「自分に戻れる」時間だったりする。今回のお供は、高田郁さんの新シリーズ『志記』。僕が高田郁さんのファンになったきっかけは、『あきない世傳金と銀』。