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本を読みたいと思うのですが、読むタイミングが悪いのか、大体気付くと寝てしまってますそれで、この度、だ〜れも話さず、唾を飲み込む音が聞こえてしまうくらいの昼休みに、本を読む事にしましたどんな本にしよーかなぁと思って、初めて高田郁さんと言う方の本を読んでいます👍NHKのドラマ「あきない世傳金と銀」にハマり、それで知りましたお昼休みに読むにはぴったりです久しぶりに良い作家さんに出会えました😺
今週最後の血圧散歩今日もビミョーな薄曇り時々晴れみたいな?147-779136.3おっと高いな血圧血圧の上がる理由は判る致し方無いそう致し方無いのだ頑固な主夫のお相手は…自分のペースは守ろう自分のペース物申してもお先は明るくない『猫弁』大山淳子作読み終え友人のおススメで『あきない世傳金と銀』髙田郁作これは人気のドラマですね小芝風花ちゃんは好きな俳優さんです時代劇は好きですが時代小説は初めて読みます増える増える読みたい作品が15巻
みをつくし料理帖シリーズハマりにハマって続きが気になる!気になる!だけど、読み終わってしまうとさびしいな…って位ハマってしまってる!澪の強さ…謙虚な気持ち…悲しすぎる別れ…
みをつくし料理帖シリーズハマるー!もう漫画感覚で読める!読書を始めたいけど、なんとなく手が出しにくい人とかに絶対におすすめー!
こんにちは。絵本セラピスト®️⭐️みっちゃんです(*^_^*)成田のブックカフェ・スローダウンで開かれた朗読イベントに参加してきました。春夏秋冬で1回ずつ開く予定で、今回は三回目の冬編です。主催者の白玉堂さんが朗読をし、四部構成のプログラムです📚。白玉堂さんのお声はとても柔らかく、心にゆっくり染み込んでいく声音です。登場人物の声音の使い分けが独特で、どこか声優さん達の朗読劇に通じる感触を私は持っています。そしてお一人で8冊を読み通す、安定した声質は本当に何度お聞きしても素晴らしいで
毎日Instagramできもの文様発信中の大分きもの千文家&息子大好き「けいすけ」こと山下啓介です。初めましての方、「けいすけ」はこんな人です。ここをタップ↓↓↓けいすけの自己紹介自己紹介文2020年版今日も移動時間は、勝手に名付けたJR読書室。本を開くと、現実から少し距離ができる。この時間が、実は一番「自分に戻れる」時間だったりする。今回のお供は、高田郁さんの新シリーズ『志記』。僕が高田郁さんのファンになったきっかけは、『あきない世傳金と銀』。
ネット広告につられてしまったんだけど結構迷って、悩んで、考えた末に思い切って買ったのです日めくり暦毎日いろんな色の名前を教えてくれます365日全部ちがう色なので毎日が楽しみ❤️そもそもきっかけは何かというと高田郁さんの「あきない世傳金と銀」あきない世傳金と銀(十二)出帆篇(時代小説文庫)[高田郁]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}着物や帯の色の名前が出てくるのですとってもおもしろいお話なので自分に色のイメージがないのがとっても残念で😭
髙田郁さんの小説です。いじめにあったために不登校となり中学を卒業しなかった主人公は、アルバイト先のレンタルビデオショップで映画「学校」と出会って夜間中学の存在を知ります。悩んだ末彼女は夜間中学の生徒になりました。出会った人々とのふれあいの中で彼女が自分を取り戻そうと親との関係を取り戻しそうと目標を見つけようとする姿は最初は弱々しく、徐々に逞しく、物語に引き込まれました。星の教室[高田郁]楽天市場星の教室ー今、夜間中学でー【電子書籍】[みなみなつみ]楽天
高田郁「志記(一)遠い夜明け」角川春樹事務所2025年10月第1刷発行311頁「志記」シリーズ第1弾文化元年(1804年)、如月清明の日にふたりの女児が産声を上げるひとりは蔵源美津蔵源家は黒兼藩で代々藩医を勤める家系で、祖父の教随は秘密裡に腑分けを行い、父の恵明は藩医学校「青雲館」を担う立場であった今ひとりは高越暁備前刀を手掛ける刀鍛冶の一族で、祖母の高越剡は「女忠光」の異名を取っていた長じて、美津は医学、暁は鍛刀を志すことになる猪突猛進で焔にも似た美津、
図書館で借りた本「銀二貫」高田郁表紙と羊羹が違和感なくぴったり写真に納まったなんで本と羊羹かというと・・・寒天問屋の主人に仇討ちで父親とともに殺されるところを銀二貫で助けてもらい丁稚になり・・・腰の強い寒天を作り羊羹に仕上げていくその間様々な試練があるという大阪商人の人情噺寒天つくりの場面があるが学校へ通っているころの冬になると道端の畑に使用した後の天草(寒天の原料)が捨ててあったが何というにおいか、思わず鼻をつまんで通り越したものでした小説の中では窯で煮立てていてその匂
きのうのつつぎ書く時間がなくて途中になっちゃった冬休み突入で子供達がいる方がブログ書く時間がない!小芝風花さんがべらぼうで演じた瀬川が大好きで!!女子って悲恋好きじゃありません?あの悲恋な終わり方がまた私の心に残る理由かと瀬川ロスになった私が見つけたドラマ小芝風花さん主演の時代劇ドラマがあったんですよ!「あきない世傳金と銀」せいでんって読むんです「世傳(せいでん)」とは、「代々にわたって伝えていくこと」「世の中から伝えられてきたもの」を意味する言葉『あきない世傳金と銀
まずは、前回書いて中断していた「今年見つけたマンホールのふた」の続編11月に和歌山に行った時にみつけたものこれは和歌山城の中だったか近くだったか?色付けした手毬?地味なモノクロ中央に和歌山の「和」と書いてあります色塗してない手毬あまりあちこち出歩いていないので和歌山はこれでおしまいその後行った山梨県都留市の田原の滝近くにあったマンホールてっきり都留市のかと思ったが、調べてみたら桂川流域下水道の蓋だとか「富士吉田市」「西桂町」「都留市」「大月市」「上野
高田郁さんの新シリーズ開幕です。遠い夜明け~その道をゆけ~まさにそんな感じの書き出しでした。江戸時代、医師と刀鍛冶という男性のみに開かれた道を二人の女性がそれぞれ目指す・・・そんな物語のほんのはじまりの一冊目です。それぞれの祖父母父母そして生まれて18年過ぎて~なんだか漢字が多い。江戸時代の名前・地名・身分・・・情報量が多い。ここでやめてしまう人多いかも~(心配)頑張って読み進めようとしてます。この一冊で二人のバックボーンと時代背景は分かったのでこれから起こるであろう物
泣き疲れ眠るだけ~♪(ばけばけの歌詞)痛みと痒みに悩まされて・・・自分らしいことが何一つできない。もどかしいです。痛みは些細なことから発生して、膝が痛い!!腰が痛い!!痒いのは皮膚の抵抗力無くなった?あちこち痛い原因は運動不足に辿り着く。で、軽い運動を整形外科のリハビリの先生に教えてもらって…実行!!二日目で右ひざに激痛ぅ~~~運動中止して二週間。そもそもの原因が首の痛み~肩甲骨の痛み~肩の違和感~ひざの痛み家の中の移動ですら苦になる。難儀ですわぁ~姉の
金と銀十二」を読む。女だとか、男だとかいうもの。商いというもの。お客に対する心意気というもの。このシリーズの中には、さまざまなものが詰まっている。周りからいろいろな支えを受けられるのは、やはり、幸の人格というもので、それが、五十鈴屋を形作り、仲間を結び、大きな船となって、大海へ漕ぎだす。胸の底が熱くなったり、わくわくしたり、いろんな感情を味わわせてもらった。いよいよ、最終巻へ向かう船は、どこへ行きつくのだろうか。あきない世傳金と銀(十二)出帆篇(ハルキ
ナウって、ナウって…いまだに使ってもよろしくてとにかく、現在スタバにいます。今日のお昼は息子も娘もいないし、納豆ご飯でいいやと思っていたら、朝っぱらから実家に出かけていた夫が11時過ぎに帰ってきた。毎日曜日、要介護の義母をみている義父を手伝うために実家に行っているんだけど、すぐに帰ってくる。一体何をしてきているのでしょうか?1日お義父さんを解放してあげればいいのに。というわけで、心臓バクバクいわせながら納豆ご飯をかき込むのもイヤなので、買い物ついでにスタバです。このスモアチョコレー
日本特有の色‥というのをご存知?日本ならではの言い回しということなのかもしれません高田郁さんのあきない世傳金と銀を読んだ時に着物や帯の色が出てきてそれがどんな色なのか?わからないという悲しいことがありました素敵な名前の色なのにイメージできないという悲しさ💦だからその、日本的な素敵な名前の色をたくさん知りたいと思って365日の日めくりカレンダー毎日色が変わるという楽しみが❤️色の説明本もついてるちょっとお高かったけど一生物だと思って注文しちゃった😅楽しみ〜❤
中学でいじめにあい、不登校になって卒業もしていない19歳のさやかは、家庭にも居場所がない。そんな時バイト先で夜間中学の存在を知る。現実を変えたい思いを支えに、恐る恐る飛び込んだ夜間中学には、年齢も背景もさまざまな温かい仲間たちがいた。さやかのように不登校などで学校に行けなかった人だけでなく、様々な理由で学べなかった人たちが、学びの場と仲間を得て人生の楽しさと指針を取り戻す様子が心温まる物語。読んでいるうちに、彼ら一人一人を応援したくなります。さやかも、初めは殻にとじこもっていたけど、い
高田郁さんの「志記一遠い夜明け」を読む。仕事社会では、女性など全く蔑ろにされていた、江戸時代。勇猛果敢な二人の女子が、未来を切り開いていく、きっと、颯爽として、胸が熱くなる物語。一人は、伝説の女刀鍛冶を祖母に持つ、暁。そして、もう一人は、医家に生まれ、生まれながら医師の道を目指す美津。この二人が、たどる、そして目指す道は違えど、きっと、二人で、切磋琢磨して大きくなっていくのだろうと、熱い予感しかない。この二人がいよいよ、江戸で出会う瞬間を目前に、今作は終わったが、
便利なパソコンですが、一つ拗れると大変面倒です引き落としクレカを変更するのに苦労しましたもう面倒だとドコモショップへ直参あっという間に終わりました新蕎麦を食べに行ってきます↓紅ずわい蟹ね~惹かれますね~↓秋刀魚ね~惹かれますね~↓庶民の味、秋刀魚に決定!(ししとうのてんぷらを食べてからに気が付いた)↓秋刀魚丼頼む人がいないのか、えらい時間がかかりましたでも、本を読んで待っているから大丈夫よ↓食べに入る前に本屋さんへ寄った高田郁(かおる)さんのファンです。ちなみに同
【あらすじ】20歳になるさやかは、中学に入学してすぐに、激しい暴力をともなう執拗ないじめに遭い、2学期から不登校となり卒業証書を受け取らずに中学を中退します。不登校になった原因を明かさなかったことで両親との関係も悪化したままレンタルビデオ店でアルバイトする生活を送っていました。ある時、アルバイト先で夜間中学の存在を知ったさやかは、夜間学級がある中学校に見学に行きます。入学したい気持ちがあるものの、学校生活への恐怖感が拭えないままでいたさやかでしたが、偶然出会った老女から運動場に引き入れられた
高田郁さんの「あきない世傳金と銀十一」を読む。このシリーズ、実は、まともに読んでいるわけではない。きっかけは、NHKで放映していた実写ドラマで、まるまる一クール見た後、たまたま、手に入った、七とか、八とか、九を読み、そして、今回たまたま手に入った十一を読み…。こんな変則的な見方、読み方をしていると、途中途中、忘れてしまうものだが、このシリーズ、妙に印象に残り…。まあ、幾度、底に落とされても、這い上がろうとする、さすが、大阪のド根性もの。根性以外のなにものでもなく、主
こんにちは、トロピコです。やっと金曜日・・・平日ラン区切りの夜です。今回は、47都道府県巡り、兵庫県のご紹介。お菓子に宝塚に・・・珍しく優雅な行程!?(2024年2月撮影)子ども2人と、名古屋から新大阪へ。中学生とは新大阪駅で解散〜高校生と一緒にeskoyamaへ行きそのひととも、現地で解散しました。私ひとりで宝塚に移動し、宝塚散策。その後は宝塚在住の友人と再会!!!この旅は新大阪がゴールでした。宝塚では、まさかの!!大好きな小説で舞台になった阪急電車今津線が走っていた
Amazonなど通販ショップで本を買うよりも、空いた時間に本屋さんで偶然見つけた本に出会い、購入するのが大好きです。とにかく、本屋さんが残ることを祈ります。高田郁さんの新シリーズが始まりました。「銀二貫」「あきない世傳金と銀」など読ませていただきました。タイトルは「志記①遠い夜明け」(2025年10月8日第一刷発行)です。冒頭、人体解剖からの始まりに驚きましたが、読むに従って小説の中に入ってしまいました。江戸時代後半の医学、刀鍛冶の男世界に、女性が挑む、偶然その二人は清明生
➀川あかり葉室麟著文春文庫刊890円+税主人公17歳武士七十朗。藩一番の臆病者と評判人が家老の暗殺という任務命令を受けて出るが巨勢川が豪雨で足止めをくう。足止め10日間の物語。意気地なしで暗殺どころが相手に会うことさえ躊躇するような臆病者を川止め客など泊まっている宿仲間からイロイロ教えてもらう。そこで出会った娘、売春女、別れて出立で見送ってくれた武士の娘三人の女で七十朗はココロが揺れる。そんなこんなで川止め川縁で教えてくれた「日が落ちて辺りが暗くなっても川面だけが白く輝いている
待ってました!高田郁さんの新シリーズ!志を胸に人生を切り砕いていく者たちの群像劇とのこと医者を目指す娘、美津(みつ)と刀陶治を目指す娘、暁(ぎょう)生まれた日が同じ「晴明」の日※二十四節気のひとつである晴明は旧暦の2月後半から3月前半のことだそうだが、このお話では春分から15日目の日としているよ。文化元年の晴明は如月27日という件もあり、その日がこの2人の誕生日医者も刀陶治も女が目指すことじゃない時代だからねえ。相当にいろいろか試練がありそうだねえ。既にチラホラと描かれてはい
めでたしめでたしの完隠密の仕事で八丈島にいってお兄ちゃんはずいぶん大人になりましたそして、妹の方もお医者さんの家のお手伝いというよりは病人の話し合い手としてとてもよい存在になったし、精神的な病の人の場合にはカウンセ的なこともできちゃったりして強い女の子になりましたで、もう、兄妹じゃなくなるんだよねよかったねうっかりしていたら、高田郁さんの新シリーズが発売になってたよあわてて購入今、読んでます今日は午前はブライダル、午後はお菓子屋さんでばっちり働きました恒例の暮れの京都南座での
この本の中には事件とか犯人逮捕とか警察内部での覇権争いとかは、全然ありません。映画のお話です。警察にはフィルムコミッションと言うお仕事もあったのかとちょっと驚きました。あの渋谷の交差点でドンパチの映画を撮りたいと言う映画監督の要望をかなえるために、警察管轄の交通整理に加えて区長との交渉、時間通りに現れないアメリカ人監督の捜査と、仕事は多岐に渡ります。メンバーは、室長をのぞいてみんな兼務。とにかく早く帰りたい、勤務後のお付き合いはノーサンキューと決め込んでいる28歳の巡査部長の楠木。
午前中はJA女性部のグランドゴルフに参加し、下手だからクラブでボールを何度もたたきゴールポストへ・・・それでも入れば楽しい。同じチームの皆さんには迷惑をかけている様で申し訳ないが、これでも本人は一生懸命楽しかったグランドゴルフでした。娘がやってきたので、閉会式に出席しないで御無礼して来ました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~娘は雪見障子の外せるほうを外し、古い障子紙を綺麗に外し4本持ってきたので、二人で、障子張りをした。先日、娘のところへ出かけ親子3代で障子張りをしたので、
高田郁氏の「花だより」を読了しました。(スマホが不調のためこの写真もアプリから撮影)みをつくし料理帖の完結編です。全巻までの伏線が全て回収された気がします。これで、スッキリしました。