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AXCビル1階にある激安な八百屋“ししどやおや”で、購入した野菜・果物とコロコロカートを受取り、福島駅へ。おーちゃんが、駅にあった赤ベコガチャをやってみたいとのことで見守る。なかなか決まらないので、私も1つ回してみるかなーと。ベコを飾る所もないしなーと、スタンプにしてみた。200円で3個も入っているなんて、両親的だwおーちゃんはやっと決めて回したら、悩んだだけあり、お目当ての木で出来た赤ベコが出てきた。良かったねー▼赤ベコの由来https://www.jalan.net/news
こんばんは、はちです。山形で蕎麦ランチから始まった今回の福島旅のお宿は「高湯温泉安達屋」さんです!『高湯温泉安達屋』〒960-2261福島県福島市町庭坂字高湯21TEL024-591-1155今回こちらのお宿を選んだのは源泉かけ流しを貸切で楽しめること!大浴場もこのときはまだリニューアル中でしたが、ゆったり入ることができました。仕切りのあるお食事処で、囲炉裏料理も楽しめてひとり旅初心者さんにもおすすめできるお宿さんでした!よろしければご参考にしてください
ほんの先日前まで、扇風機もじゃんじゃん回していましたが、急激に寒くなってきて、あわてふためています。今日なんて、こたつが欲しい気温でした。こんな急な気温の変化には、ほんとついていけません10月1日〜3日の2泊3日で、福島県に行ってきました。目的は、会津若松のさざえ堂と、高湯温泉の玉子湯、そして紅葉してるかも?と淡い期待を胸に磐梯吾妻スカイライン。1日目は、ほぼ1日中雨の予報だったので、数日前に急遽プランを変更したんですが、結局はそれでよかったです。カーブが続くクネクネ道(
10月1日〜3日の2泊3日で、福島県に行ってきました。目的は、会津若松のさざえ堂と、高湯温泉の玉子湯、そして紅葉してるかも?と淡い期待を胸に磐梯吾妻スカイライン。1日目は、ほぼ1日中雨の予報だったので、数日前に急遽プランを変更したんですが、結局はそれでよかったです。カーブが続くクネクネ道(スカイライン)は、想像以上に疲れることがわかりました。(最初は3つのドライブウェイを行くつもりだった)時々自分の年齢を忘れます。無理は禁物〜〜福島県では、行く前からグルメには期待できないと覚悟し
磐梯吾妻スカイラインを走りたいと思っても、高湯温泉側と土湯峠側のどちらから入ればよいのか迷いますよね。地図を見るだけでは景色の違いや、その後の観光ルートまでイメージしにくく、「入口を間違えて遠回りにならない?」「絶景を楽しみやすいのはどっち?」と不安になる人も多いでしょう。先に結論をお伝えすると、福島市街や高湯温泉から向かうなら高湯温泉側、猪苗代・裏磐梯・土湯温泉方面から向かうなら土湯峠側が自然です。入口そのものに絶対的な優劣があるわけではありません。どちらから入っても浄土平や吾
こんばんは😊毎年恒例になりつつある、誕生日旅行今年は福島県高湯温泉へ行ってきましたー!今回は珍しく車で福島の中でも北の方だったので、思った以上に遠かったほぼ山形(笑)でも、結果行ってよかったですお世話になったのは、安達屋さん雪もなく問題なく車でたどり着けましたウェルカムドリンク(ノンアルです)このロビーの雰囲気からして最高です泊まったお部屋はこちら。ソファーとリクライニングチェアがありがたい早めにチェックインしたので、お部屋でくつろぐ時間もたっぷりありました。水回りも清
白く濁った硫黄の湯に、ゆっくり肩まで沈みたい。せっかく福島まで温泉旅行に行くなら、ただ泊まるだけではなく、「ああ、これを求めて来たんだ」と思えるような乳白色の温泉に入りたいですよね。湯けむり、硫黄の香り、山の空気、雪見風呂や新緑の露天風呂。福島県には、温泉好きがわざわざ目指したくなる乳白色の名湯がいくつもあります。特に、野地温泉、高湯温泉、中ノ沢温泉、沼尻温泉は「にごり湯に入りたい」という気分の日にぴったりです。この記事では、乳白色の温泉らしさをしっかり感じられて、宿泊先
「1月に旅行したいけれど、どこへ行けばいいんだろう」「せっかくなら混雑を避けて、冬ならではの景色や温泉をゆっくり楽しみたい」――そんな人にこそ、1月の国内旅行はおすすめです。年末年始のピークを過ぎれば、冬景色が美しい温泉地から、比較的暖かい南国まで選択肢は意外に豊富。雪見露天風呂、カニなどの冬グルメ、静かな温泉街、南国の海。1月だからこそ楽しめる「ちょっと穴場」の旅行先を厳選しました。1月の国内旅行で狙いたい穴場7選旅行先1月の魅力オススメな人福島・高湯温泉雪景色と白濁温泉秘
家だと進まない。でも、せっかく泊まるなら原稿も旅も中途半端にしたくない…。「ちゃんと集中できて、疲れたら温泉や景色で回復できる宿がいい…」「東北で原稿合宿をしたいけど、どこを選べば本当に書きやすい?」そんな迷いを減らせるように、作業環境・Wi-Fi・部屋や共用スペース・温泉や休憩のしやすさ・食事・アクセス・料金感までまとめて比較しました。ひとりで黙々と書きたい人にも、友人と小説・漫画・同人誌・シナリオ・ブログ・仕事の原稿を進めたい人にも使いやすい宿を厳選しています。原稿合宿の宿は、豪華さ
「水虫にいいと言われる温泉へ行くなら、東北では結局どこがいいの?」いろいろな温泉が出てくると、最後はそこが一番知りたいですよね。先に結論から言うと、水虫という条件を最優先して楽天トラベルから宿を選ぶなら、まずチェックしたいのは福島県の「中ノ沢温泉磐梯西村屋」です。楽天トラベルの宿泊施設ページで、温泉の効能として実際に「水虫」と案内されているうえ、源泉は強酸性の硫黄泉。さらに源泉100%かけ流しで、昔から湯治場として利用されてきた中ノ沢温泉の湯を宿でじっくり楽しめます。ほかにも
「高湯温泉へ行ってみたいけれど、車なしでも大丈夫?」「福島駅から路線バスだけで行ける?」「無料送迎がある宿を選んだ方が楽?」「冬に雪道を運転せずに温泉へ行きたい」と気になりますよね。福島県福島市にある高湯温泉は、白濁した硫黄泉で知られる山あいの温泉地です。福島駅から離れているため、車がないと不便そうに感じますが、実際には福島駅西口から福島交通の路線バスが運行されています。さらに、宿泊者向けの無料送迎を用意している宿もあります。そのため、路線バスで自分の好きな時間に行く宿の無料
「一人で温泉に行きたい。でも、ひとりだと浮かない宿がいい」「せっかく福島まで行くなら、ただ泊まるだけではなく、本当に温泉に来てよかったと思える時間を過ごしたい」そんな気持ちで宿を探しているなら、福島はかなり相性のいい旅先です。会津の歴史ある温泉街、山あいに湧く白濁の湯、川の音を聞きながら入る露天風呂、部屋からほとんど出ずに過ごせる露天風呂付き客室まで、同じ福島県でも過ごし方がまったく違います。しかも一人旅では、誰かの好みに合わせる必要がありません。温泉に3回入ってもいい。夕食後すぐ部
「親を温泉に連れて行きたいけれど、喜んでもらえるかな」「長時間歩かせるのは申し訳ない」「せっかくなら食事もおいしいところがいい」そんなふうに思いながら、福島の温泉宿を探している方は多いのではないでしょうか。福島には飯坂温泉や磐梯熱海温泉、会津東山温泉、岳温泉、高湯温泉と、歴史ある温泉地がいくつも点在しています。ただ、「高齢者に優しい」と一口に言っても、ベッドで休めること、部屋食ができること、記念日のお祝いに対応してくれることなど、宿によって得意なことが違います。この記事では
硫黄の臭いがふわっとする温泉に入りたいときって、ただ「温泉宿に泊まれればいい」わけではないですよね。湯船に近づいた瞬間に、あの温泉らしい香りがして、白くにごったお湯に肩まで沈んで、「ああ、これを求めてた」と思える一泊にしたい。でも東北は名湯が多すぎて、青森の酸ヶ湯、山形の蔵王、宮城の鳴子、福島の高湯、岩手の須川、秋田の乳頭温泉郷まで、候補を見始めると一気に迷います。そこで今回は、硫黄の臭い、白濁湯、温泉らしい非日常感、宿泊満足度、旅行としての楽しさまで含めて、東北で泊まりたい硫
人でいっぱいの有名温泉地より、静かな山あいでゆっくり湯に浸かれる宿に行きたい。そんな気分のとき、福島はかなり満足度の高い温泉旅がしやすい場所です。東北の温泉というと、つい有名どころばかりに目が行きますが、福島には「名前は派手に知られていないのに、実際に泊まると温泉・食事・景色の満足度が高い宿」がたくさんあります。特に、土湯温泉、高湯温泉、穴原温泉、熱塩温泉、湯野上温泉、奥会津、南会津方面は、にぎやかすぎる観光地を避けたい人にぴったり。せっかく泊まるなら、ただ安いだけの宿ではなく、湯その
宮城栗駒山や、福島安達太良山などはいま紅葉がいちばん美しい✨️吾妻山の紅葉もまもなくかなあと一ヶ月くらいで磐梯吾妻スカイラインも冬季閉鎖に入るひさしぶりに高湯へ行ってみようか最近そういえばあんなにしょっちゅう行っていた高湯...半年くらい来てないかも😅ずーっと下道で走る🚙花月ハイランドホテル昨年暮れにもお泊まりした居心地のイイ宿駐車場クルマから下りるとフワリと硫化水素の香り✨️なんと入浴料はまた値上げされてた仕方ないことなのかな休祝日1,300円