ブログ記事998件
玉子湯(たまご湯)福島の秘湯高湯温泉旅館【公式サイト】温泉福島の旅館「玉子湯」(たまごゆ)は、奥州三高湯に数えられる名湯、高湯温泉。400年間絶えることのない源泉掛け流し100%の湯。明治元年から続く萱ぶきの湯小屋や乳白色に変化する露天風呂など季節の移ろいとともにお愉しみください。tamagoyu.jp「北海道&東日本パス」旅の6日目に訪問。この日は「中嶋ユキノふたり旅2026〜福島の街へ〜」のライブに参戦するのが主目的な旅。この日のために「北海道&東日本パス」旅を計画したと言って
2025年151湯めは12.29(月)〜福島高湯温泉へ今日もポカポカいいお天気☀️R4大河原〜白石ずーっと下道で向かうお腹すいたぁ😥このまま宿に向かったらお腹空き過ぎてイライラしちゃうかも😂道の駅ふくしまで軽く食べてゆく事にした生うどんと名物チャーネギめしハーフを半分こ↑...って、なんだろね☺️ザクザク生の玉ねぎとチャーシュー♪高湯温泉のいちばんてっぺん迄上ってきたよ除雪されていて、全然雪は無いここの駐車場は積もったらかなり大変お正
10月1日〜3日の2泊3日で、福島県に行ってきました。目的は、会津若松のさざえ堂と、高湯温泉の玉子湯、そして紅葉してるかも?と淡い期待を胸に磐梯吾妻スカイライン。1日目は、ほぼ1日中雨の予報だったので、数日前に急遽プランを変更したんですが、結局はそれでよかったです。カーブが続くクネクネ道(スカイライン)は、想像以上に疲れることがわかりました。(最初は3つのドライブウェイを行くつもりだった)時々自分の年齢を忘れます。無理は禁物〜〜福島県では、行く前からグルメには期待できないと覚悟し
「1月に旅行したいけれど、どこへ行けばいいんだろう」「せっかくなら混雑を避けて、冬ならではの景色や温泉をゆっくり楽しみたい」――そんな人にこそ、1月の国内旅行はおすすめです。年末年始のピークを過ぎれば、冬景色が美しい温泉地から、比較的暖かい南国まで選択肢は意外に豊富。雪見露天風呂、カニなどの冬グルメ、静かな温泉街、南国の海。1月だからこそ楽しめる「ちょっと穴場」の旅行先を厳選しました。1月の国内旅行で狙いたい穴場7選旅行先1月の魅力オススメな人福島・高湯温泉雪景色と白濁温泉秘
こんばんは😊毎年恒例になりつつある、誕生日旅行今年は福島県高湯温泉へ行ってきましたー!今回は珍しく車で福島の中でも北の方だったので、思った以上に遠かったほぼ山形(笑)でも、結果行ってよかったですお世話になったのは、安達屋さん雪もなく問題なく車でたどり着けましたウェルカムドリンク(ノンアルです)このロビーの雰囲気からして最高です泊まったお部屋はこちら。ソファーとリクライニングチェアがありがたい早めにチェックインしたので、お部屋でくつろぐ時間もたっぷりありました。水回りも清
今日もSun🌞Sun☀️SUNDAY夫をおいて一人でやって来たよ🚙往きは高速利用福島飯坂ICまでふくしまあづま総合運動公園あららけっこう葉は落ちてるこの一本は見頃黄色✨️ケヤキ風もなくポカポカいろんなイベントをやってるみたいテントやタープがたくさん時折、『クマ避け』のサイレンやベルの音園内放送が流れている夜のライトアップは中止中あづま球場何度も高校野球の大会を観戦しに来てるまだまだ若い銀杏の木さぁ〜てどうしようかなぁやっぱり行っちゃおう高湯温
ほんの先日前まで、扇風機もじゃんじゃん回していましたが、急激に寒くなってきて、あわてふためています。今日なんて、こたつが欲しい気温でした。こんな急な気温の変化には、ほんとついていけません10月1日〜3日の2泊3日で、福島県に行ってきました。目的は、会津若松のさざえ堂と、高湯温泉の玉子湯、そして紅葉してるかも?と淡い期待を胸に磐梯吾妻スカイライン。1日目は、ほぼ1日中雨の予報だったので、数日前に急遽プランを変更したんですが、結局はそれでよかったです。カーブが続くクネクネ道(
白く濁った硫黄の湯に、ゆっくり肩まで沈みたい。せっかく福島まで温泉旅行に行くなら、ただ泊まるだけではなく、「ああ、これを求めて来たんだ」と思えるような乳白色の温泉に入りたいですよね。湯けむり、硫黄の香り、山の空気、雪見風呂や新緑の露天風呂。福島県には、温泉好きがわざわざ目指したくなる乳白色の名湯がいくつもあります。特に、野地温泉、高湯温泉、中ノ沢温泉、沼尻温泉は「にごり湯に入りたい」という気分の日にぴったりです。この記事では、乳白色の温泉らしさをしっかり感じられて、宿泊先
つばくろ谷へ行くとき、いちばん気になるのは「駐車場はあるの?」「混む?」「トイレは?」「どこに泊まると楽?」というところですよね。特に磐梯吾妻スカイラインは、景色がすごいぶん山道ドライブ。行き当たりばったりで向かうと、感動より先に「ここ停めていいのかな問題」が発生します。旅先で駐車場探しに時間を溶かすのは、温泉まんじゅうを落とすくらい切ないです。結論から言うと、つばくろ谷には不動沢橋付近に無料駐車場があります。トイレも隣接しているため、磐梯吾妻スカイラインのドライブ途中に立ち寄りやすい絶景ス
福島駅から近い温泉宿を探していると、駅から歩ける天然温泉付きホテルと、飯坂温泉・土湯温泉・高湯温泉の旅館が同じ検索結果に並びます。ところが、「駅から徒歩1分」と書かれていても、福島駅ではなく飯坂温泉駅からの距離であることがあります。送迎付きの宿も、福島駅から直接乗れる場合と、最寄り駅から利用する場合があるため、距離だけでは本当の移動負担を判断できません。この記事では、福島駅から車を使わずに行きやすい温泉宿を5施設に絞り、乗り換え、徒歩、送迎、食事、客室の違いから比較します。
せっかく福島まで温泉旅行をするなら、透明でクセのないお湯ではなく、硫黄の香りが漂う白濁の温泉にゆっくり浸かりたい。湯船に入った瞬間に「温泉へ来た」と実感できる濃厚なお湯、山の静けさ、湯上がりに何もしなくていい時間を求めている人も多いのではないでしょうか。福島県には、高湯温泉、野地温泉、幕川温泉など、硫黄の香りと乳白色のお湯を楽しめる温泉地が集まっています。ただし、同じ硫黄泉の宿でも、温泉の雰囲気、浴場の数、客室からの景色、食事、アクセスのしやすさは大きく異なります。先に結論をお伝えすると
こんにちは曇ってるみぬ☆地方☁️8月入ってから涼しくて過ごしやすいけど、ちょっと涼し過ぎるような😅暑ければ暑いて文句言うけど、涼し過ぎても心配になるね😅😅笑それではつづきっ↓↓☆.。.:*・°☆.。.:*☆.。.:*・°☆.。.:*桃狩りの後は温泉タイム♨♪高湯温泉静心山荘♨〒960-2261福島県福島市町庭坂湯花沢1−15前々から行ってみたいなと思っていた所♪こんなに宿まで道のりが狭いと思ってなくてびっくり(;^ω^)でも坂道上がってすぐに建物が出てくるので
せっかく東北まで温泉に行くなら、入った瞬間に「いつもの温泉とは違う」と感じられる、濃いお湯を選びたい。白くにごる硫黄泉、肌にピリッと伝わる浴感、木造の湯小屋に立ちこめる湯けむり。そんな温泉らしい体験を期待して、酸性温泉を探している方も多いのではないでしょうか。ただし、酸性度だけで宿を決めると、「設備が想像より簡素だった」「混浴とは知らなかった」「冬の移動が大変だった」「食事や客室も楽しみたかった」と、せっかくの旅行で戸惑うことがあります。東北には、日本を代表する玉川温泉や酸ヶ湯温泉のほか、蔵