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こんばんは😊毎年恒例になりつつある、誕生日旅行今年は福島県高湯温泉へ行ってきましたー!今回は珍しく車で福島の中でも北の方だったので、思った以上に遠かったほぼ山形(笑)でも、結果行ってよかったですお世話になったのは、安達屋さん雪もなく問題なく車でたどり着けましたウェルカムドリンク(ノンアルです)このロビーの雰囲気からして最高です泊まったお部屋はこちら。ソファーとリクライニングチェアがありがたい早めにチェックインしたので、お部屋でくつろぐ時間もたっぷりありました。水回りも清
高湯温泉を後にして友人にお土産を買うために道の駅にお立ち寄り♪訪れたのは東北自動車道「福島大笹生IC」に3年前にオープンした「道の駅ふくしま」です。新しくできたのでキレイなのはもちろん、お土産がたくさんあるので、見ているだけでも本当に楽しい♬こちらはなんとも春らしい「桜🌸の恋人」↓ラジオ川越の同期のCちゃんに買った「ご当地くだものフルーチェ」↓そして自分へのお土産、「酪王カフェオレ」の赤べこ↓次の温泉地へ向かう時にたくさんの桜の花に遭遇しまし
ほんの先日前まで、扇風機もじゃんじゃん回していましたが、急激に寒くなってきて、あわてふためています。今日なんて、こたつが欲しい気温でした。こんな急な気温の変化には、ほんとついていけません10月1日〜3日の2泊3日で、福島県に行ってきました。目的は、会津若松のさざえ堂と、高湯温泉の玉子湯、そして紅葉してるかも?と淡い期待を胸に磐梯吾妻スカイライン。1日目は、ほぼ1日中雨の予報だったので、数日前に急遽プランを変更したんですが、結局はそれでよかったです。カーブが続くクネクネ道(
高湯温泉旅館玉子湯1泊2食、チェックインの際夕食は1800、1900どちらがいいか訊かれるたいがい、、、わたしはどちらでも構わないので宿側の都合に任せる事が多い「では19時〜でお願いします」ということで、お部屋でのんびり〜ゴロゴロ指定された3階の会場へ向かうお部屋のすぐ真下の階みたいだ席に案内される何を飲もうかしらメニューを眺めるとかなりの数があるみたいいつまでもいつまでもけっこう長い時間をかけて選ぶコレにしようっとふくしまMEGRIシードル202
10月1日〜3日の2泊3日で、福島県に行ってきました。目的は、会津若松のさざえ堂と、高湯温泉の玉子湯、そして紅葉してるかも?と淡い期待を胸に磐梯吾妻スカイライン。1日目は、ほぼ1日中雨の予報だったので、数日前に急遽プランを変更したんですが、結局はそれでよかったです。カーブが続くクネクネ道(スカイライン)は、想像以上に疲れることがわかりました。(最初は3つのドライブウェイを行くつもりだった)時々自分の年齢を忘れます。無理は禁物〜〜福島県では、行く前からグルメには期待できないと覚悟し
玄関入ったら素敵なお花がお出迎えこんにちは今回、素敵なお宿でしたのでご紹介させて下さい♪我が家の宿選びのポイント私の乳ガン全摘手術による傷跡が大きくあり大浴場はまだ抵抗があるだから貸切風呂充実が必須福島県高湯温泉♨️安達屋さんはリニューアル前に一度お邪魔してリニューアル後は初めてワクワクとにかく温泉・お食事良し人気のあるお宿です貸切風呂中でも露天風呂・薬師の湯♨️2カ所何ももったいない位に広くて湯量が豊富わぁ〜贅沢他、内風呂の貸切風呂こちらはや
2025年151湯めは12.29(月)〜福島高湯温泉へ今日もポカポカいいお天気☀️R4大河原〜白石ずーっと下道で向かうお腹すいたぁ😥このまま宿に向かったらお腹空き過ぎてイライラしちゃうかも😂道の駅ふくしまで軽く食べてゆく事にした生うどんと名物チャーネギめしハーフを半分こ↑...って、なんだろね☺️ザクザク生の玉ねぎとチャーシュー♪高湯温泉のいちばんてっぺん迄上ってきたよ除雪されていて、全然雪は無いここの駐車場は積もったらかなり大変お正
昨日は、浄土平湿原と吾妻小富士を更新しましが、浄土平に行く目的は活火山の一切経山を登ること浄土平の駐車場から湿原の歩道を歩き、山頂を目指します途中、美しい四季の花々を楽しみながらの山旅、1時間30分弱で登れて、それほど難所がないことから、初心者でも大丈夫🦆短い山旅ですが、魅力が詰まっています山腹から上る噴煙や🌋ぽっかり火口が開いた吾妻小富士大地の鼓動を感じながら、やがて平坦な場所へ酸ケ平湿原初夏には
ひとりで気兼ねなく泊まれる宿を探しているのに、いざ候補を見始めると「部屋が広すぎて落ち着かなそう」「食事会場で浮かないかな」「せっかく福島へ行くなら温泉でも失敗したくない」と迷ってしまいますよね。福島県は、会津のしっとりした城下町、乳白色の秘湯、湖と山に包まれる高原、海沿いの名湯まで、一人旅の満足度を上げやすいエリアがそろっています。だからこそ、宿は「有名だから」ではなく、ひとりで過ごしやすいかどうかで選ぶのが満足への近道です。先に結論です福島県で一人旅歓迎の宿を選ぶなら、まずは「温泉の
今日はね、またまたひとり福島市へ行って来ちゃった「大ゴッホ展」観るためにね帰路はずーっと下道R4で🚙旅館玉子湯さんは、宿の名にもある様に“玉子のような香り”のする硫黄泉から...高湯温泉の中でも、湯治宿として明治元年から営業している福島駅から乗車時間30分ほどで着くバスで来訪するお客さんが多いのが高湯温泉の特徴なにしろバスの便がイイみたいいくつも在る浴室に浸かれるのが楽しい宿1.茅葺き屋根の湯小屋「玉子湯」2.露天風呂(男女入替)「天渓の湯」3、露