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10月1日〜3日の2泊3日で、福島県に行ってきました。目的は、会津若松のさざえ堂と、高湯温泉の玉子湯、そして紅葉してるかも?と淡い期待を胸に磐梯吾妻スカイライン。1日目は、ほぼ1日中雨の予報だったので、数日前に急遽プランを変更したんですが、結局はそれでよかったです。カーブが続くクネクネ道(スカイライン)は、想像以上に疲れることがわかりました。(最初は3つのドライブウェイを行くつもりだった)時々自分の年齢を忘れます。無理は禁物〜〜福島県では、行く前からグルメには期待できないと覚悟し
2025年151湯めは12.29(月)〜福島高湯温泉へ今日もポカポカいいお天気☀️R4大河原〜白石ずーっと下道で向かうお腹すいたぁ😥このまま宿に向かったらお腹空き過ぎてイライラしちゃうかも😂道の駅ふくしまで軽く食べてゆく事にした生うどんと名物チャーネギめしハーフを半分こ↑...って、なんだろね☺️ザクザク生の玉ねぎとチャーシュー♪高湯温泉のいちばんてっぺん迄上ってきたよ除雪されていて、全然雪は無いここの駐車場は積もったらかなり大変お正
こんばんは😊毎年恒例になりつつある、誕生日旅行今年は福島県高湯温泉へ行ってきましたー!今回は珍しく車で福島の中でも北の方だったので、思った以上に遠かったほぼ山形(笑)でも、結果行ってよかったですお世話になったのは、安達屋さん雪もなく問題なく車でたどり着けましたウェルカムドリンク(ノンアルです)このロビーの雰囲気からして最高です泊まったお部屋はこちら。ソファーとリクライニングチェアがありがたい早めにチェックインしたので、お部屋でくつろぐ時間もたっぷりありました。水回りも清
せっかく福島で温泉に泊まるなら、にぎやかな観光地の便利な宿ではなく、山あいの静けさや湯けむりの風情まで味わえる“秘湯らしい宿”を選びたい。そんな気分になることはありませんか。人が多すぎず、景色に余計なものが少なくて、湯に浸かった瞬間に肩の力がほどける。福島には、そういう時間をちゃんとくれる温泉宿があります。ただ、秘湯っぽい宿を探していると、「山奥すぎて不便では?」「古い宿だと快適性はどうなの?」「結局どこが満足度高いの?」と迷いやすいのも事実です。そこでこの記事では、“福島で秘湯
つばくろ谷へ行くとき、いちばん気になるのは「駐車場はあるの?」「混む?」「トイレは?」「どこに泊まると楽?」というところですよね。特に磐梯吾妻スカイラインは、景色がすごいぶん山道ドライブ。行き当たりばったりで向かうと、感動より先に「ここ停めていいのかな問題」が発生します。旅先で駐車場探しに時間を溶かすのは、温泉まんじゅうを落とすくらい切ないです。結論から言うと、つばくろ谷には不動沢橋付近に無料駐車場があります。トイレも隣接しているため、磐梯吾妻スカイラインのドライブ途中に立ち寄りやすい絶景ス
「親を温泉に連れて行きたいけれど、喜んでもらえるかな」「長時間歩かせるのは申し訳ない」「せっかくなら食事もおいしいところがいい」そんなふうに思いながら、福島の温泉宿を探している方は多いのではないでしょうか。福島には飯坂温泉や磐梯熱海温泉、会津東山温泉、岳温泉、高湯温泉と、歴史ある温泉地がいくつも点在しています。ただ、「高齢者に優しい」と一口に言っても、ベッドで休めること、部屋食ができること、記念日のお祝いに対応してくれることなど、宿によって得意なことが違います。この記事では
福島駅から近い温泉宿を探していると、駅から歩ける天然温泉付きホテルと、飯坂温泉・土湯温泉・高湯温泉の旅館が同じ検索結果に並びます。ところが、「駅から徒歩1分」と書かれていても、福島駅ではなく飯坂温泉駅からの距離であることがあります。送迎付きの宿も、福島駅から直接乗れる場合と、最寄り駅から利用する場合があるため、距離だけでは本当の移動負担を判断できません。この記事では、福島駅から車を使わずに行きやすい温泉宿を5施設に絞り、乗り換え、徒歩、送迎、食事、客室の違いから比較します。
福島県で「白くにごった硫黄泉」に入りたいと思ったとき、必ず候補に挙がる『野地温泉ホテル』と『高湯温泉安達屋』どっちがいいの?🤔「同じ白濁の湯だけど、泉質や露天風呂の雰囲気はどう違うの?」「食事や大人の温泉旅として満足できるのはどっち?」そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。どちらも福島を代表する大人気の名湯ですが「泉質の強さ」や「宿のターゲット層」に明確な違いがあります。今回は、旅行後に絶対に後悔しないための「
ほんの先日前まで、扇風機もじゃんじゃん回していましたが、急激に寒くなってきて、あわてふためています。今日なんて、こたつが欲しい気温でした。こんな急な気温の変化には、ほんとついていけません10月1日〜3日の2泊3日で、福島県に行ってきました。目的は、会津若松のさざえ堂と、高湯温泉の玉子湯、そして紅葉してるかも?と淡い期待を胸に磐梯吾妻スカイライン。1日目は、ほぼ1日中雨の予報だったので、数日前に急遽プランを変更したんですが、結局はそれでよかったです。カーブが続くクネクネ道(
こんばんは、はちです。冬に行った福島旅行の続きです。前回の記事はこちら『山形ランチはもちろんこれ!「石臼十割そば森久」』こんばんは、はちです。今回は2025年1月に行った福島旅をご紹介します。またもや1年前の話ですが、お付き合いください。まずは福島に行く前に山形で食べたお蕎麦を…ameblo.jp『冬の福島でひとり時間を満喫する宿『高湯温泉安達屋』』こんばんは、はちです。山形で蕎麦ランチから始まった今回の福島旅のお宿は「高湯温泉安達屋」さんです!『高湯温泉安達屋』〒960-226
白くにごったお湯にゆっくり沈んで、ふわっと硫黄の香りに包まれると、それだけで「温泉に来た」と心から実感できますよね。せっかく福島で温泉宿を選ぶなら、ただ泊まるだけではなく、湯の香り、湯ざわり、露天風呂の雰囲気、夕食、部屋で過ごす時間まで含めて、帰ってからも思い出せる一泊にしたいところです。福島には、高湯温泉の白濁硫黄泉、土湯峠温泉郷の秘湯感あふれるにごり湯、いわき湯本温泉の無色透明系の硫黄泉、岳温泉の酸性泉など、個性の違う名湯があります。一方で、同じ福島の有名温泉でも、磐梯熱海