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こんにちはこの記事では、十数年前のBlog記事をお伝え致します。お気に入りリストに登録し、他の記事など、あてもなく気楽に拝読しておりました。他の記事は、随分前に、シェアさせていただいた記憶があるのですが、どうだったか…そうこう生きてたら、いよいよ、いよいよの時がぐんぐんと目前に迫って来ており、本日、こちらの記事をシェアさせていただきます。TOLANDBLOGさんや、他のユーチューバーさんとの、共演動画もここ最近、だいぶ出てきて、滝沢さ
☀️天照大神は出雲へ行くのか?ー神在月にひらかれる“天と地の神議”―十月、出雲では「神在月(かみありづき)」と呼ばれる特別な時を迎えます。全国の神々が出雲大社に集まり、「神議(かむはかり)」という会議を開く月です。一方、他の土地では神々が留守になるとされ、「神無月(かんなづき)」と呼ばれます。では、そのとき、天照大神はどこにおられるのでしょうか?出雲へ行かれるのか、それとも天上にとどまられるのか?🌕天照大神は高天原に鎮まる古代の神々は、大きく「天つ神」と「国つ神」に分かれま
JamesSetouchi2026(R8).2.24日本古典『古事記』を読んでみよう(01)イザナキ・イザナミの「修理固成」「国土生成」(読書会資料)R8.5~7月実施見込み(未定)1『古事記』は、神話と文学と歴史が渾然一体となったものとして、何となく読み飛ばすなら、あらすじだけはすぐ読めてしまう。だが、神話と文学と歴史を混同して皇国史観のイデオロギーによって国民を戦場に駆り立て兵士として大勢死なせた過去をしっかり見据えるならば、簡単に読み飛
神職による神事での「龍神祝詞」奏上となります。この「龍神祝詞」は神社本庁の祝詞集に掲載されていない、比較的新しい祝詞で、誰が考案したかも不明ですが、その言霊によって発せられる龍神様の御神威は猛烈で、神棚の前で朝夕繰り返し「龍神祝詞」を奏上頂けば、早ければ10日以内に大願成就します。神社本庁の正式な祝詞では無いという理由で、これまで私はこの祝詞を奏す事はほぼ無かったのですが、ある日、霊夢を見、龍神祝詞を奏上するようお告げを受け、その日から朝拝夕拝の折に、神拝詞に加え龍神祝詞も奏上するようになり
アタカマハラナヤサカタカムナ文字今回は50音図のお話です。目次天津金木音図(あまつかなきおんず)言霊ウ宝音図(たからおんず)言霊ア赤玉音図(あかたまおんず)言霊オ天津太祝詞音図(あまつふとのりとおんず)言霊エ天津菅麻音図(あまつすがそおんず)言霊イ大祓祝詞のこと少しまずは見慣れたこちらから天津金木音図(あまつかなきおんず)言霊ウ小学校で習った50音図はこれです。真ん中の段にウがあります。この音図はウの次元を表します。言霊ウは欲望や五感でしたね。今の社会を見る