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ヒルコです「死者たちがもはや黙っていられないからには、生者たちも沈没を守ってよいものか?2024年12月23日。「偲フ花」を書かれている五条桐彦氏に出会いました。「皆さんが、神話伝説にされてしまった常世の人達や、封じられた神達に興味を抱き、共感していただくと、その魂が蘇ってきます。”岩戸開き”はそうしないと、浮かばれず、蘇りもできません。共感、共鳴こそが、蘇りかなと。私の望みは、これにつきます」「偲フ花」ヒルコ。今でも、このヒルコの言葉には偽りはありません八百万の神が、いつ
☀️天照大神は出雲へ行くのか?ー神在月にひらかれる“天と地の神議”―十月、出雲では「神在月(かみありづき)」と呼ばれる特別な時を迎えます。全国の神々が出雲大社に集まり、「神議(かむはかり)」という会議を開く月です。一方、他の土地では神々が留守になるとされ、「神無月(かんなづき)」と呼ばれます。では、そのとき、天照大神はどこにおられるのでしょうか?出雲へ行かれるのか、それとも天上にとどまられるのか?🌕天照大神は高天原に鎮まる古代の神々は、大きく「天つ神」と「国つ神」に分かれま
ここまでの投稿をまとめてみます。日本神話は古事記の日本神話のあらすじここで結論を後の旧唐書にもありますように高天原は筑紫になる前の九州北部つまり伊都国などを含む邪馬台国連合です。隋書、旧唐書、新唐書の倭国伝でも初代筑紫王天御中主(あめのみなかぬし)から32代目彦瀲(なぎさ)の子供が初代神武天皇で、都を大和に移した。と受け止めています。神道の神様は現代の神社にも受け継がれています。近畿の奈良を中心に日が昇る東側伊勢神宮が太陽神の天照大神日が沈む西側出雲大
住宅地の竹林の中の隠れた神社東京都町田市の玉川学園前駅近くのぬぼこ山本宮(瓊宝庫山本宮:東京都町田市玉川学園7-8-15)にお詣りしました由来を調べると、とても重要な神社でしたぬぼこ山本宮の御祭神・天御中主命(あめのみなかぬしのみこと)・高御産巣日神/高皇産霊神(たかみむすびのみこと)・神産巣日神/神皇産霊尊(かみむすびのみこと)・素戔嗚尊/須佐之男命(すさのおのみこと)・大国主命(おおくにぬしのみこと)・伊勢津彦尊(いせつひこのみこと)由来伝えによると、
朝5時半におきて、6時に石打を出発しようと道路ライブカメラを見るけど「ん?」除雪がされてない?じゃあちょっとゆっくり出るかなって思い6時半に出発国道17号から十日町への山越えをしようと353号線に左折したら・・・道路公団の人が立ってる〜〜〜〜通行止めなので峠越えできませ〜ん。っということで、大沢まで移動して山越え。途中、猛吹雪で視界不良。ありゃリャ?安全策を取り、山際のルートはやめて街中を通るルートへ志賀高原へ志賀高原の山道に入るところでいつも車を停めて「志賀高原