ブログ記事1,995件
2026年2月20日利己から利他への意識の変革もしつつ実践し集団意識で現実創造していくことが望ましい。であるならば利他で常に行動していく。相手の事を思いやり世の中の事を思い日本国を思い地球の為に自らができることを一つ一つ行動してゆく。自分一人では何もできないではなく一人一人が変わればいつかは集団となって変われる。そんな日本人でありたい。お知らせ〉質問などは下記メールあてにどうぞ光の祝言、光の柱についての質問はこちらのメールあて
☀️天照大神は出雲へ行くのか?ー神在月にひらかれる“天と地の神議”―十月、出雲では「神在月(かみありづき)」と呼ばれる特別な時を迎えます。全国の神々が出雲大社に集まり、「神議(かむはかり)」という会議を開く月です。一方、他の土地では神々が留守になるとされ、「神無月(かんなづき)」と呼ばれます。では、そのとき、天照大神はどこにおられるのでしょうか?出雲へ行かれるのか、それとも天上にとどまられるのか?🌕天照大神は高天原に鎮まる古代の神々は、大きく「天つ神」と「国つ神」に分かれま
いつの間にか関連動画がアップされてました( ̄▽ ̄)高天原の姿勢と無音の催眠の実践です( ̄▽ ̄)
天高市神社(あめのたけちじんじゃ)大和国高市郡奈良県橿原市曽我町659(参道脇Pの奥2台分が当社P)■延喜式神名帳天高市神社大月次新嘗の比定社■旧社格村社■祭神事代主命[配祀]品陀別命息長帯姫比売神古代官道「横大路」の北側、新興住宅街に囲われ鎮座する社。旧高市郡「曽我村」。「曽我川」が当社西側すぐを流れています。◎創祀創建年代は不詳。「三代実録」に貞観元年(859年)に「大和天高市神」に対して従五位上の神階奉授が見えることから、それ以前に創建がなされたことが
アタカマハラナヤサカタカムナ文字今回は50音図のお話です。目次天津金木音図(あまつかなきおんず)言霊ウ宝音図(たからおんず)言霊ア赤玉音図(あかたまおんず)言霊オ天津太祝詞音図(あまつふとのりとおんず)言霊エ天津菅麻音図(あまつすがそおんず)言霊イ大祓祝詞のこと少しまずは見慣れたこちらから天津金木音図(あまつかなきおんず)言霊ウ小学校で習った50音図はこれです。真ん中の段にウがあります。この音図はウの次元を表します。言霊ウは欲望や五感でしたね。今の社会を見る
天孫は北の国から降臨し高天原はイルクーツクや
日本には日本神話をはじめたくさんの神話や伝承が大切に語り継がれています国生みの神話で淡路島を思い浮かべる方が多いようにそれぞれの土地にそれぞれの物語があるのだと思いますそのどれかを比べたり否定したい気持ちはなくただ理由はわからないのですが愛智神話に惹かれましたわたしはたまたま愛知県に住んでいるご縁もあって愛智神話にゆかりのある場所を訪ねてみようと思いました「へぇ〜そんな神話もあるんだね」そんな風にひとつの物語として読んでいただけたら嬉しいです愛智神話の中