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(その3からの続き)-相模金子(9:25発)-松田(9:56着・10:05発)-大井町に入っても北へ進み、上大井駅、相模金子駅に立ち寄りました。次の駅へ向かいます。まずは富士山に向かって西へ。四つ角を右折して北へ。道幅はさっきとあまり変わらないのに、こっちは交通量が結構多い。松田方面への抜け道になってるっぽい。右手に小さな商店街。昭和中期に開発された住宅地の商店街という雰囲気。ということは、このあたりは計画開発された住宅地なのかな?
(その1からの続き)-下曽我(7:56着・8:05発)-国府津駅から北へ進み、国府津車両センターにさしかかりました。跨線橋を渡って見えてきたのはE131系。相模線を走っている電車ですが、管轄は国府津車両センターとのこと。さらに先へ進むと、留置線の隣に御殿場線の線路が。もちろん御殿場線の線路は右端の1本のみです。奥には富士山も顔を見せていました。線路の東側に移り、少し北へ進むとまもなく梅の木が目立つようになりました。ここは
(その4からの続き)-新垂井駅跡(11:10着・11:15発)-垂井駅に立ち寄った後、旧中山道の垂井宿を歩きました。もう一度相川を渡ります。次の関ヶ原駅は旧中山道を西へ進むことになりますが、その中山道からはどんどん離れていきます。道を間違えたわけではありません。いったいどこへ行くというのでしょうか?まもなく市街地を抜けました。周囲は一面の水田地帯…のはず。県道53号が見えてきましたが、さらに北へ。相川を渡ってから10分以上経過
(その5からの続き)-おもちゃのまち(11:52着・12:00発)-国谷駅を経由して県道2号を北へひた進み、おもちゃのまち交差点を通過しました。県道2号を離れて、おもちゃのまち駅へのアプローチに入りました。なんとなく、ここまでの駅より駅前通り感がある。突き当たりがおもちゃのまち駅でした。なんとなくお城のようなデザインの駅を想像していましたが、西口も東口もこんな感じでいたってシンプル。ちょっと残念…と思ったら、最近になってラッピングされたらしい。
(その14からの続き)-(富士岡駅-岩波駅間歩行中)-富士山を見ながら富士岡駅へ向かい、富士岡駅からも富士山を拝むことができました。富士見台からさらに西へ。近くに「駒門風穴」があるそうなので立ち寄ってみたいと思います。ちゃんと道しるべもありましたよ。駒門風穴へアプローチする県道に合流。空はいつの間にか分厚い雲に覆われていました。ついさっきまで青空が広がっていたのに、本当にあっという間。アプローチで少し迷いましたが、駒門風穴の入口に
怪談132西武新宿線小平~花小金井間人身事故多発の魔の区間御訪問、ありがとうございます。本日、残念ながらこの区間で人身事故が発生してしまった。西武新宿線小平~花小金井間である。先ずは駅。どちらも多め。発生日時刻場所2005/04/211615西武新宿線小平2009/06/120858西武新宿線小平2010/10/161920西武新宿線小平2011/01/201733西武新宿線
佐賀県江北町の江北駅~長崎県佐世保市の佐世保駅間48.8キロにありますJR佐世保線は、途中駅が14駅存在している事はご覧の皆様の中にもご存知の方がいらっしゃるのではないかと思います。この14駅の中には途中で向きが変わりますスイッチバック駅であります長崎県佐世保市の早岐駅、西九州新幹線の乗換駅でもあります武雄温泉駅、そして長崎線との接続駅でもあります江北駅と言った主要駅がありまして、これら駅に関しましては、最後の画像にもあります特急「みどり」・「ハウステンボス」が停車する駅でもありま
歩いてきました家でGoogleMapで入念に調べながらコースを決めて行ってきましたまずは全体図歩く前は6kmほどと表示されてた事前にトイレを貸してくれないと解っていたので心して歩きましたスタートは原宿の明治神宮から7割は外国人だった代々木公園から一気に坂を下り、代々木上原方面へ向かいます代々木八幡の歩道橋を超えて反対側へ代々木上原ランチタイムですが、770円からと1000円以下で定食が食べれるお店を発見今回は食べなかった古本屋さ
怪談131外房線新茂原~本納間人身事故多発の魔の区間御訪問、ありがとうございます。本日、残念ながらこの区間で人身事故が発生してしまった。外房線新茂原~本納間である。先ずは駅。新茂原はちょっとある。発生日時刻場所2000/03/160819外房線新茂原2007/08/211912外房線新茂原2010/02/162234外房線新茂原2015/10/051845外房線新茂原2022/11/2
(その19からの続き)-(穂積駅-大垣駅間歩行中)-穂積駅からひたすら南西に進み、木曽三川最後の川・揖斐川を渡りました。揖斐川を渡りきると大垣市に入りました。右奥には伊吹山、そして左奥には養老山地が見えました。バイパスを外れていったん南へ。500メートルほど進んで右折。この道をまっすぐ進めば大垣の中心市街地です。日陰が少なくて、ちょっと暑かった…。公園があったので寄り道してみました。付近を何本もの川が流れており、公園
(その16からの続き)-彦根(11:31着・11:45発)-時間が無い中でしたが彦根城に向かい、天守台に登りました。いそいそと北側の階段を下りました。彦根城に入る際に購入した入場券で天守北側の玄宮園も見学できましたが、時間が無いので今回はパス。そのまま彦根駅へ向かいました。二の丸佐和口多聞櫓。写真右手前の角を右へ進むと彦根城博物館があるそう。これはやっぱりもう一度行かなきゃだめだな。そのまま彦根城の外堀に出ました。
怪談130近鉄京都線寺田~富野荘間人身事故多発の魔の区間御訪問、ありがとうございます。本日、正月で残念ながらこの区間で人身事故が発生してしまった。近鉄京都線寺田~富野荘間である。先ずは駅。寺田は3件、富野荘は記録が無い。発生日時刻場所2006/02/030040近鉄京都線寺田2009/11/090730近鉄京都線寺田2020/11/151340近鉄京都線寺田しかし駅間は・・・
(その5からの続き)-清洲(11:36着・11:55発)-大里(12:17)-新清洲駅に立ち寄った後、清洲城の模擬天守と本丸跡へ向かいました。美濃路沿道は所々に古い民家が混じる住宅地…と思ったら、やけに趣ある民家が建ち並ぶ一角がありました。清洲宿はすでに通り過ぎてしまっているはずですが…いろいろ調べてみると、美濃路設定当初の清洲宿はこのあたりにあったとのこと。火災で旅籠や高札場が焼失したため、現在「清洲宿」といわれる場所に移転したそう。宿場は
怪談125人身事故多発の魔の区間近鉄橿原線筒井~近鉄郡山間御訪問、ありがとうございます。なるべく掲載しない様にしていました。しかし、又ここの所大変多くなっているので載せます。本日、残念ながらこの区間で人身事故が発生してしまった。近鉄橿原線筒井~近鉄郡山間である。そこで、ここの区間を調べてみると、近鉄郡山は多い。今年悲惨な事故が起きた。発生日時刻場所2010/02/270817近鉄橿原線
(その6からの続き)-谷峨(13:00着・13:10発)-峠越えの拠点・山北駅に立ち寄り、いよいよ峠越え区間に入りました。山北の市街地を抜けて、いよいよ峠越えに入りました。峠越えといってもガッツリ山登りするわけではなく、酒匂川沿いをじわじわ登っていきます。右手をみると、御殿場線の線路。よくみると、現在線の手前にもうひとつ線路のようなものが。こちらは御殿場線複線時代の遺構。ガーター橋が取り壊されずに残っています。トンネルも2つ口を開けています
(その2からの続き)-垂井(10:15着・10:30発)-垂井駅を目指して、旧中山道を南西に進んでいます。垂井町に入ってからも、旧中山道を道なりに進みました。市街地が近づいたところで、いったん旧中山道を外れて駅の方向へ。相川を渡りました。左手には東海道本線の線路が見えています。川を渡ると、スーパーや商店が増えました。長い道のりだったけど、垂井駅はもう目と鼻の先。垂井駅に着きました。残念ながら駅舎は改修工事中…
(その17からの続き)-西岐阜(10:50着・11:10発)-岐阜駅から、昭和の雰囲気溢れる問屋街を経て、西へ進みました。ずっと同じ道歩くのはつまらないと思い、ひとつ道をずらしてみました。左手の建物は昔から建ってそうな雰囲気でしたが、特に今歩いている道が何かの街道だったわけではなさそう。元々歩いていた道に戻ると、まもなく歩道が消えました。歩道が消えても意外と交通量が多いから、後ろが気になってしまう。戸建ての民家が建ち並ぶ住宅地を西
怪談126人身事故多発の魔の区間西武新宿線新狭山~狭山市間御訪問、ありがとうございます。なるべく掲載しない様にしていました。しかし、又ここの所大変多くなっているので載せます。本日、残念ながらこの区間で人身事故が発生してしまった。西武新宿線新狭山~狭山市間である。そこで、ここの区間を調べてみると、新狭山は多め。発生日時刻場所2007/07/041434西武新宿線新狭山2011/0
(その20からの続き)-幌延(17:35着)板張り駅の南幌延駅、そして廃止された上幌延駅跡に立ち寄りました。眩しい西日を左から受けつつ、北へ進みました。18年前歩いた時は歩道がランニングコースになっていたような…。向きが変わって、正面から陽の光を受ける格好に。利尻のシルエットは素敵だけど…あーっ、眩しい!周囲が騒がしいと思ったら、グアグア言いながら鳥が飛んでいました。でも、こんな数じゃ無いでしょと思ったら…近くの牧
(その12からの続き)2日目の朝を迎えました。2日目は御殿場市街地からゴールの沼津駅を目指します。ここまで地味に登り続けてきましたが、ここからは延々と下り坂。ついでに天気も下り坂のようですが、今日はどんな展開になるのでしょうか。2日目・1月19日(日)歩行区間:御殿場-沼津駅天気:晴れのち雨宿(7:00発)-御殿場(7:25着・7:35発)-空が薄明るくなってくると、窓の向こうに富士山が現れました。どうやらまだ晴れているみたいですね。明るくな
(その13からの続き)-富士岡(9:06着・9:20発)-黄瀬川と鮎沢川の分水嶺を越えて南へ下り、南御殿場駅を通過しました。ここまで歩いてきた県道は沼津の手前まで御殿場線と併走しますが、同じ道を歩き続けるのはなるべく避けたいので、ちょっと黄瀬川の対岸に寄り道します。ここから先は黄瀬川とも併走します。黄瀬川の対岸を走る市道に合流しました。歩道付きの道ですが、交通量はそこまで多くありません。箱根裏街道の県道よりも落ち着いた雰囲気でした。
(その7からの続き)-駿河小山(14:11着・14:25発)-山北市街地を抜け、川に沿って緩やかに登って谷峨駅にさしかかりました。まもなく谷峨の集落を抜けました。正面の高架は東名の道路橋。今歩いている県道の交通量はわずか。そんな道にも信号があり、歩道がついているということはかつては交通量が多い道だったことを物語っていますね。国道246号と併走するように酒匂川を渡りました。右手奥に立派なアーチ橋が見えてきましたが…こちらは建設が進