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(その6からの続き)-川和町(15:20発)-中山(15:55着)センター南駅から川和富士、市民の森に寄り道して川和町駅へ向かいました。川和町駅に着きました。両側とも台地と接していない、完全な高架駅です。ホームは1面2線ですが、その隣に乗務員専用の1面2線ホームが設けられています。川和町駅は車両基地の最寄り駅ですが、車両基地から出庫した電車は乗務員ホームを経由してから本線に合流します。中山方面のみ、川和町駅始発の電車が早朝に設定されています。
さて、たびら平戸口からあと終点まで行くだけだがこの時点で9:47終点まであとⅠ時間弱腰はそんな痛くない体調も今日は大丈夫さて出発して西田平駅はこんな絵後は、終点までのんびりと考えていたのだがあとこの路線で名物があるのだがこの駅に近くにも高校があるのかボーとしてたらレトロ感あるまた海がこの辺から客が増え始めてくるここで結構な混み具合になりがあまりなくなりました味ぽんラッピングさてもうすぐ到着になるのだが、この路線名物の中佐世保駅⇔佐世保中央駅の写真取れなかったこの駅間2
(その12からの続き)-南御殿場(8:16着・8:25発)-御殿場インターを経由して西へ進んで、御殿場駅を通過しました。御殿場駅からさらに西へ500メートルほど進んで、四つ角を左折。かつて商店街だったような町並み。1915年測量の地形図には点線道として存在する道ですが、その頃はまだ建物はなかった模様…。御殿場は富士山の麓。小さな川をいくつも渡ります。そして、この川は沼津に注ぐ黄瀬川(→狩野川)に繋がっています。いつの間にか分水嶺を越えていま
(その6からの続き)-笠間(13:07着・13:25発)-石の百年館併設の稲田駅から東へ進み、笠間市街地へ向かいました。この角を右折して、笠間駅へのアプローチに入ります。アプローチ路を進むと、駅前広場が見えてきました。笠間駅といえば水戸線の主要駅ですが、思った以上に落ち着いている…。笠間駅に着きました。岩瀬駅以来の駅員配置駅です。入口は笠間稲荷神社をイメージしているようです。ホームは2面3線。基本的には北側の1・2番線を
(その5からの続き)-おもちゃのまち(11:52着・12:00発)-国谷駅を経由して県道2号を北へひた進み、おもちゃのまち交差点を通過しました。県道2号を離れて、おもちゃのまち駅へのアプローチに入りました。なんとなく、ここまでの駅より駅前通り感がある。突き当たりがおもちゃのまち駅でした。なんとなくお城のようなデザインの駅を想像していましたが、西口も東口もこんな感じでいたってシンプル。ちょっと残念…と思ったら、最近になってラッピングされたらしい。
(その5からの続き)-野州山辺(9:57着・10:07発)-韮川(10:51着)-足利市街地を北へ進んで足利市駅に到着、足利市駅から浅間山を登りました。県道253号に合流したところで左折して南へ。このあたりは昭和の商店街の雰囲気が残っていますね。今も営業している店をちらほら見かける一方、近くには新しい民家も確認できることから、昔はもっと商店街が続いていたのかもしれません。途中の角を右折して野州山辺駅へのアプローチ。曲がる角を一つ間違え
(その5からの続き)-都筑ふれあいの丘(14:30)-川和町(15:09着)-センター南駅を経て、遊歩道が充実したニュータウンを西へ進んでいます。都筑ふれあいの丘駅に着きました。こちらも地下駅ながら、立派な駅舎が設けられていました。次の駅へ向かいます。駅から南へ続く道はやはり歩行者専用。こういう主要部分が歩行者専用だと、車は利用しにくいかも。そのままほとんど車道に出ること無く、住宅地を南西へ。幅広の主要道路もオーバークロスして、さらに
新年明けましておめでとうございます。今回から通常更新に戻りたいと思います。さて、新年最初に紹介する路線は東武宇都宮線。新栃木駅から東武宇都宮駅までを結ぶ24.3kmの路線です。かつては日光線に直通する急行列車や快速列車が運行されていましたが、現在は新栃木駅・南栗橋駅と東武宇都宮駅の間を走る各駅停車のみが運行されています。全区間が関東平野上で概ねフラットなはずですが、どんな風景が待っているのでしょうか。1月4日(土)歩行区間:栃木駅-東武宇都宮駅天気:晴れ
(その3からの続き)-センター北(13:21)-東山田駅から丘を登って港北ニュータウンへ、丘を下って北山田駅に立ち寄りました。ここは山田富士。人工的に築かれた富士塚とのこと。江戸時代には高さ30メートルほどの塚が存在していたそうです。頂上にはお鉢巡りのスペースが設けられており、火口の中央部にあたる場所には石柱が埋められていました。富士信仰でつくられた塚だけのことはありますね。山田富士を下ります。それほど距離はありませんが、ハイキング