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(その6からの続き)-川和町(15:20発)-中山(15:55着)センター南駅から川和富士、市民の森に寄り道して川和町駅へ向かいました。川和町駅に着きました。両側とも台地と接していない、完全な高架駅です。ホームは1面2線ですが、その隣に乗務員専用の1面2線ホームが設けられています。川和町駅は車両基地の最寄り駅ですが、車両基地から出庫した電車は乗務員ホームを経由してから本線に合流します。中山方面のみ、川和町駅始発の電車が早朝に設定されています。
(その5からの続き)-都筑ふれあいの丘(14:30)-川和町(15:09着)-センター南駅を経て、遊歩道が充実したニュータウンを西へ進んでいます。都筑ふれあいの丘駅に着きました。こちらも地下駅ながら、立派な駅舎が設けられていました。次の駅へ向かいます。駅から南へ続く道はやはり歩行者専用。こういう主要部分が歩行者専用だと、車は利用しにくいかも。そのままほとんど車道に出ること無く、住宅地を南西へ。幅広の主要道路もオーバークロスして、さらに
自分の出生地というか生まれた産院名が書かれたメモ帳と生まれた時刻が書かれたネームバンドを母親が大切に保管してくれてた記憶がある。あれはどこにいったんだろう。確か小さな木箱に入れられたへその緒もあったような。産院名はもう忘れたけど、場所はJR高槻駅と阪急高槻市駅のちょうど中間あたり。大人になってから一度だけ駅間を歩いた。ただ、半年ほどで高槻市から引っ越してるわけだから何の懐かしさもあるわけがない。それすらも何十年も前の話。とにかく、そこから自分の人生は始まった。
(その4からの続き)-センター南(13:56着・14:05発)-都筑ふれあいの丘(14:30)-山田富士を越えて南へ進み、センター北駅を経て茅ヶ崎城址公園に着きました。茅ヶ崎城址公園を進んで、中郭跡にさしかかりました。この場所には、文字通り戦国時代に茅ヶ崎城があったそうです。海の香りすらしない場所で「茅ヶ崎」というのも変な感じがしますが、ニュータウン開発が行われるまでは台地が突き出すように伸びていた場所で、おそらくは周囲の低地が沼地のようになっており、ヨシ
兵庫県の印象、車のナンバープレート神戸にあこがれがあるらしい。姫路は城でもつ市外住民は高額入場料。芦屋、以外は神戸ですと言いたがる。明石市はタコですねえ。神戸市内は縦方こうの駅間が以外と広い。(笑)尼崎も。
(その3からの続き)-センター北(13:21)-東山田駅から丘を登って港北ニュータウンへ、丘を下って北山田駅に立ち寄りました。ここは山田富士。人工的に築かれた富士塚とのこと。江戸時代には高さ30メートルほどの塚が存在していたそうです。頂上にはお鉢巡りのスペースが設けられており、火口の中央部にあたる場所には石柱が埋められていました。富士信仰でつくられた塚だけのことはありますね。山田富士を下ります。それほど距離はありませんが、ハイキング
さて、たびら平戸口からあと終点まで行くだけだがこの時点で9:47終点まであとⅠ時間弱腰はそんな痛くない体調も今日は大丈夫さて出発して西田平駅はこんな絵後は、終点までのんびりと考えていたのだがあとこの路線で名物があるのだがこの駅に近くにも高校があるのかボーとしてたらレトロ感あるまた海がこの辺から客が増え始めてくるここで結構な混み具合になりがあまりなくなりました味ぽんラッピングさてもうすぐ到着になるのだが、この路線名物の中佐世保駅⇔佐世保中央駅の写真取れなかったこの駅間2
(その2からの続き)-東山田(11:55)-北山田(12:23着・12:30発)-台地を下って高田駅に立ち寄り、早渕川沿いを東山田駅目指して歩いています。早渕川沿いを離れて、東山田駅へ向かいます。このあたりは農地もちらほら見かけます。県道に戻るとまもなく、東山田駅に到着しました。細長い構造ですが、ここもしっかりした駅舎が設けられていました。線路はずっと県道下を走っていますが、敢えて北側に回り道してみたいと思います。やがて道
(その1からの続き)-高田(11:22着・11:30発)-日吉駅から台地を下って日吉本町駅を通過、鯛ヶ崎公園にさしかかりました。広場から登ると、踊り場のような空間に出ました。さらに登る階段がありますよ。登り詰めると公園を抜けて、台地の上に出ました。なんだか雰囲気も変わりましたね。…と思ったのもつかの間、周囲は再び住宅地に。今でこそ住宅地ですが、かつてはこのあたりも一面畑が広がっていたみたいですね。ちょっと道に迷いつつ
9月に入りましたが、2025年はまだまだ暑い日が続いていました。まだ長い距離を楽しく歩くことはできない気温。というわけで、今回も比較的短めの路線を歩くことにしました。今回歩く路線は、横浜市営地下鉄グリーンライン。JR横浜線の中山駅と東急東横線の日吉駅を結ぶ13.0kmの路線です。横浜市北部の交通空白地域を埋める路線で、港北ニュータウンを東西に横切っています。横浜市営地下鉄は歩こう歩こうと思っていて、ブルーラインの路線距離の長さからどう歩くかちょっと悩んでいましたが、
(その7からの続き)-小倉台(16:16)-千城台北(16:29)-千城台(16:49着)桜木駅から加曽利貝塚へ寄り道した後、小倉台駅へ向かいました。小倉台の住宅地を通って、次の駅へ向かいます。道端に生えるひまわりもぐったりしていますが、それだけ2025年はかなり暑い年でしたよね…。ここでも進行方向に虹が架かっていました。線路に合流すれば、千城台北駅はすぐそこです。千城台北駅に着きました。300メートルほど北へ進むと、
(その6からの続き)-桜木(15:20発)-小倉台(16:16)-猛暑が収まったものの、雷雨の気配を感じて桜木駅に一時退避しました。ゲリラ豪雨はひとまず直撃しなさそうなので、先へ進むことにしました。とはいえ、千城台駅方面から来た列車からは滝のように水が落ちていました。すぐそばが豪雨になのは間違いなさそうです。そして線路際から離れて住宅地を進み出すと、ピカッと光った直後に…ガッシャーン!そう遠くない場所に雷が落ちたようです。近場に落ちる
大阪編です・・・京阪電車滝井駅の西側をウロウロ・・・フローズン・コンビニ自販機コーナーか・・・あまりにも昭和感な滝井の街の前まで来た。空き地の奥の住宅が渋い!!!踊るうどん滝井本店なんで踊る???京阪電車高架の横は駐輪場普通電車のスピードが遅すぎる。。(駅間が近いから)台車の上にプランターそしてプランターの上にプランター・・・京阪モータープール多分京阪電車グループとは無関係やろ。。。
(その5からの続き)-みつわ台(14:20)-都賀(14:43着・14:55発)-桜木(15:13着)-千葉市動物公園から動物公園駅に立ち寄り、車両基地脇の遊歩道に進みました。無事藪道を抜けて、住宅地を東へ進みました。細い路地を下っていくと、整った道に出ました。ここから先はみつわ台の住宅地です。千葉都市モノレールが開通する前の1970年代後半から入居が始まったようです。モノレールが開通するまでは都賀駅に出ていたのでしょうか?そこから
(その4からの続き)-動物公園(13:46着・13:55発)-線路を追うようにスポーツセンターを横切り、千葉市動物公園に着きました。というわけで、動物公園に入場。ここは裏門的ポジションの西門のため、比較的落ち着いた雰囲気です。千葉市動物公園といえば、レッサーパンダの風太くん。西門から入ると、話題のレッサーパンダ舎がすぐそこです。ご高齢の風太くんには会えませんでしたが、後輩達が元気に動き回っていました。近くには等身大レッサーパンダ
(その3からの続き)-穴川(12:36着・12:45発)-スポーツセンター(12:53)-千葉公園からかつて軍事施設が広がっていたエリアを北へ進み、天台駅に着きました。しばし線路下を北へ。やはりモノレールの構造物は存在感がありますね。天台駅交差点を右折して、2つめの角を左折。カーブを切りながら坂を下る道、昔からありそうな道だなと思ったら、戦後間もない頃に撮影された空中写真にはこの道が写っていました。反面、戦後間もない写真では、道はあれど
前回はこちら次の日の2026年8月13日(木)、アパホテル盛岡駅前から盛岡駅まで歩いて行き、東北本線駅巡りをしました。仙北町駅~日詰駅間の各駅の訪問の後、五郎沼薬師神社に行きました。五郎沼薬師神社の鳥居です。手水舎です。拝殿です。拝殿をバックに、自撮りをしました。スマホでも、自撮りをしました。続きはこちらにほんブログ村
(その2からの続き)千葉(11:17発)-千葉公園(11:34)-作草部(11:50)-天台(12:20)-1号線の終点・県庁前駅に到着し、千葉駅まで戻ってきました。千葉駅の北側に出ました。いわば「裏口」のため、駅前からこんな感じ。奥の建物は両側とも植草学園の高校。道路を跨ぐように連絡通路が設置されています。その先に広がっていたのは綿打池。ここから先は千葉公園です。綿打池の北側には蓮田があります。ここに植えられている蓮は
架線がショートして燃えたらしい。MRTはタオプーン駅から地上に出て高架を走ってるんだが。その高架部分の架線が燃えたようです。これだけでMRT全線が停まるって凄いよね。17時には回復したらしいのだが、タオプーン駅とバンポー間は代替バスで運行してるようです。ーーーーーーーーーーーーーーバンコクのMRT全駅で一時運休タオプーン-バーンポー間で線路火災2026年9月20日https://www.thaich.net/news/20260920qp.htm2026年9月20日午後、バン
おはようございますJA飯田線より「電力設備故障の影響で本長篠〜中部天竜駅間の運転を見合わせています運転区間の一部列車に遅れや運休が出ています本長篠〜三河川合駅間は9月21日に運転を再開する見込みです」19日撮影に行きましたが事故の影響で列車の本数が少なく数本しか撮影出来ませんが辛抱強く撮影しました。飯田線:東上~野田城NikonZ50ⅡNIKKORZ28-400mmf/4-8VRホワイトバランス:晴天C
(その1からの続き)-栄町(10:29)-葭川公園(10:45)-県庁前(10:59着)千葉みなと駅からみなと公園を通って、千葉駅に着きました。1号線と2号線の分岐点。線路が道路を跨ぎ、線路が線路を複雑に跨ぐ。パズルのように伸びる支柱…まさに近未来的な風景ですね。大きくカーブを切った先に栄町駅がありました。まだ千葉駅まで徒歩5分ちょいの場所。モノレールは葭川(よしかわ)の上を走っています。それゆえ線形はうねうねしていますが、懸垂式モ
いよいよ8月。2025年の8月はとにかく暑い日が続きました。それでも少しずつ歩くことにした2025年、今回歩くのは千葉都市モノレールです。千葉都市モノレールは千葉みなと駅から千葉駅を経由して県庁前駅を結ぶ1号線と千葉駅から都賀駅を経由して千城台駅を結ぶ2号線で構成されています。今回はこの両方を歩きたいと思います。千葉都市モノレールは全国的にも珍しい懸垂式モノレールです。高コストになりがちな懸垂式モノレールに対しては疑問の声もちらほら聞こえますが、先日の千葉豪雨では地上
(その4からの続き)-平和台(15:30発)-流山(16:02着)道に迷いつつも、流山の由来となった赤城神社を経て、平和台駅へ向かっています。平和台駅に着きました。流山中心市街地の南部に位置する駅で、東側に広がる新興住宅地からの利用も多いようです。ホームは1面1線の単式。ベンチの多さは利用者が多い証でしょうか?平和台駅から流山駅までの営業距離は0.5km。この区間はほぼ直線のため、ホームからは流山駅の構内を望むことができます。ん
東京ウォーカー最終日。4日連続で散歩し続けてきましたが、ゴールデンウィークの散歩は、これで最後です。最終日はどこへ行こうか。最近多いのですが、色々悩んでいるうちに時間がドンドンと過ぎていって、最終的に近場に落ち着きます。この日も色々候補を上げて悩んでいたのですが、悩んでいるうちに時間が過ぎて一案が候補から外れてしまいました。結局消去法で、もう一案に決まりました。今回は千葉県へ向かいます。高田馬場から東西線に乗って、東葉高速鉄道に直通し、東葉勝田台駅に到着しました。
(その3からの続き)-平和台(15:22着)-小金城趾駅から北へ進んで流山市に入り、鰭ヶ崎駅に立ち寄りました。このあたりはやや高台。民家が途切れた右手の眼下に住宅地が広がっていました。道なりに進むと、少し広い遊歩道のような場所に出ました。実はここ、地下につくばエクスプレスが走っています。この先でトンネルを抜けて、流山セントラルパーク駅へ続いています。その先には新しい住宅地が続いていました。つくばエクスプレス歩いた時に近く
(その2からの続き)-小金城趾(13:50着・14:00発)-鰭ヶ崎(14:20着・14:30発)-幸谷駅から北へ進んで、小金城跡の一部である大谷口歴史公園に立ち寄りました。歴史公園からさらに北へ進んで、歩道付きのバス通りに合流しました。バス停の名前は小金城趾駅入口。次の駅まであと少しです。その先の角を左折。小金城趾駅へのアプローチに入りました。駅ができた当時はまだ開発が進んでいなかったためか、住宅地でありながら、駅前通りらしい佇まいもありま
広島駅の次は、横川駅じゃなくて新白島駅です山陽線の電車も、駅間が短くて、スピードがだせません可部線の電車は、この先、場内中継信号があるため、ゆっくりしか走ってないですコチラはアストの駅を尺からみてます高架線がいきなり地下へ入っていくところにあります開業当初はありませんでしたが、尺と立体交差するため、作られましたアストラムライン〜可部線〜山陽線って乗り継いでいた方は、アストラムラインから直接、山陽線に乗れるようになりましたまた、新白島駅まで来て、乗り換えると市民病院、本通りまですぐ
(その1からの続き)-幸谷(13:08着・13:15発)-馬橋駅から線路沿いの道を北へ進んで、幸谷観音に向かいました。線路沿いに進むと、新松戸駅にさしかかりました。武蔵野線をくぐった先に常磐線をくぐれる地下歩道があります。この歩道は武蔵野線を歩いた時に通りましたね。そのまま新松戸駅の入口をかすめて北へ進むと、幸谷駅が見えてきました。もともとは先ほど迂回したアンダークロスの先に駅があったそうですが、新松戸駅開業後に駅を移転したそうです。…という
続いての全駅間歩きは流鉄流山線です。流鉄流山線は常磐線の馬橋駅と流山駅を結ぶ5.7kmの路線です。江戸時代から栄えた流山の市街地と常磐線を結ぶために建設された路線で、宅地化が進んだあとは通勤路線としての役割を担ってきました。つくばエクスプレス開業の影響を受けて輸送量は減少傾向ですが、現在も短距離ローカル線として地域輸送を支えています。というわけで、再び短距離路線歩き。2025年の夏は距離歩かない代わりに、頻繁に歩きに出ることにしました。まっすぐ歩けば1時間ちょいあ
(その4からの続き)-逗子・葉山(15:49着)神武寺から山を切り開いた住宅地を抜けて、神武寺駅に立ち寄りました。再び線路沿いに出て、南へ進みました。次の踏切を渡ると、何やら英字の看板が。ここから先は米海軍池子住宅の敷地です。池子住宅には横須賀海軍基地所属の米兵およびその家族等が暮らしており、wikiによると、現在も3000人以上が暮らしているとのこと。敷地内には住民用の小学校も設けられており、公式サイトによると345人の児童が在籍しているそ