ブログ記事3,008件
8月10日から8月12日まで、青森県への旅行記になります。8月10日、青森県黒石市鎮座の「保食神社」さん、参拝しました。つゆ焼きそば「妙高食堂」さんから徒歩1分の所にあります。狛犬さま狛馬さま保食神社は牛馬の守護神という事もあるそうです。拝殿写真無いですが、馬頭観音の所に下半身が埋まった馬の像がありましたよ。今回はこの辺で失礼します、では。
今日、私が暮らすつくば市は雨降りで良い天気です✨☔️新潟の実家は快晴のようで、実家の母が「育ちゃん、馬頭観音様の写真送ります。どう?」と佐久間家が守ってる馬頭観音様の写真を送ってくれた。実家は稲作農家なので大黒様もいれば、庭には代々ツクヨミノミコトと天照皇大神もまつってるし、先祖も大事にしてる神仏習合で禅宗の仏教徒です。神仏習合は田舎あるあるですあと、佐久間家は新興宗教ではないです(ヾノ・∀・`)そして、こちらの馬頭観音様のある土地は佐久間家のものではないです。だけど、佐久間
京都の因幡堂平等寺(いなばどうびょうどうじ)を10年ぶりにお参りしました。がん封じや病気平癒、ペットちゃんたちのお守りで人気のお寺です。暑さを避けて8:20ころ到着!(早朝6:00から開門されています)お手水お守りの授与は9時からでした!境内がそんなに広くないのですが、御線香をあげさせていただいたり、薬師如来さまや馬頭観音さまにたくさんお話しさせていただきました!立体の扁額、珍しいですねご本尊さまは薬師如来さま、日本三如来でもあります!薬師如来さまには我が家の病気の猫たち
明日から始まる令和8年(2026)年の干支は「午」です。「午」は「馬」とも書きますが、白井市は古くは「生食」の伝説から江戸時代の牧、そして新しいところでは「JRA競馬学校」がある等、「馬」との関わりが深い歴史があります。今回は「生食」の話と馬頭観音について紹介します。「生食」は「なましょく」ではなく「いけづき」と読みます。「生食」に纏わる場所は七次地区にある天神八幡神社です。ここの神社はかつて根字八幡にありましたが現在は大日神社近くに移設されています。祭神は菅原道真と「生食」となってお
おはようございます。本日2度目の投稿です。私が経験した馬頭観音にまつわる2つの不思議なご縁のお話しです。◎馬頭観音の不思議な話しその1近年、ペット供養の依頼が多くなってきたため、より丁寧に動物たちのご供養をするべく、畜生道を救い導く馬頭観音をお祀りし始めました。今年の午の月(6月)午の日の早朝に馬頭観音の開眼法要を行わせていただきました。馬頭観音は、日の出の色(緋色)とご縁があるので、日の出の時間帯に修法を行いました。馬頭観音を開眼したその日(午の月・午の日)に、急に檀家さまのペッ
今年も姫龍神さまへ初詣姫龍神(ひめりゅうじん)2026.1.2(金)八王子市緑町の山田川沿い、道路脇に鎮座する小さなお社です。まろたん♪連れて、今年も姫龍神さまへ初詣姫龍神さまへお詣りするのは、ちょうど一年前、1月2日の初詣以来となります。まろたん♪は、これで2回目のご挨拶さて、ご挨拶させていただきます馬頭観音今年は午年だから、馬頭観音の年でもありますよね地蔵尊姫龍神白蛇さまに守られています姫龍神様へのお願
「亀慶山(きけいざん)」という山号を持つ主な寺院には、以下のものがあります。1.峯寿院(ほうじゅいん)岩手県盛岡市にある本山修験宗の寺院です。正式名称:亀慶山城南寺峯寿院特徴:盛岡三十三観音霊場の第1番札所として知られています。本尊:馬頭観世音菩薩(ばとうかんぜおんぼさつ)所在地:〒020-0875岩手県盛岡市清水町1-8
先週車を定期点検に出している間の1時間半時間つぶしに近所を散歩。自分が住んでいる地域でも買い物に行ったりするのも車を使うことが多く改めてゆっくり歩くことが無いので今回は根坂間地区の半分ほどの地域を歩いてきました。赤い点線の中が根坂間地区。★印のディラーさんを出発して地区の東側半分ほどをぐるっと歩いてきました。所要時間は1時間半その後自宅に立ち寄り洗濯物を入れたところで点検終了の電話が入りました。6000歩4.2㎞の散歩でした。まずはディラーさん
🔳法要当日にご参加の方は、前もってお申し出くださいませ。🔳法要は午後1時に開始となりますので、当日お越しになられる方は、お供え等の準備がございますので、午後12:45までにお越しくださいませ。🔳法要当日にお越しになれない方や法要にお申込みになられない方も、法要の時間割が書いてごさいますので、皆様どうぞご自由にお唱えになられて、御力をお付けになられてくださいませ。🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳観自在菩薩供養・観世音菩薩供養、聖観世音菩薩供養、大随求菩薩供養、千手千