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新たにブログアップしようと思って前記事のコメントを見ると・・・うん?おっとと!!ありり、間違いが・・・ということで訂正再投稿しました『(訂正再投稿)楽しかった~☆秋分の日の【神戸市立森林植物園】』※間違いを見つけていただき訂正がありますので再投稿いたしますm(__)mなんだかんだで今年も秋分の日がやってきました暑さ寒さも彼岸までといいますがようやく…ameblo.jpここんところいろいろありましてねうっかりが多いのよねボケボケでありますわ💦また、間違いがありました
9:00現在の気温12.3度、最低気温0.0度(昨日の最高気温11.5度)御嶽山は綺麗に見えています昨日の雨で桜は終わったと思いましたが、シダレザクラなど残っている木もありました今朝は丸山観音まで撮影にこちらも冬は車両通行止めとなっていますので行く機会がなくて・・・昨年の秋に周辺の枝を片づけたので御嶽山が綺麗に見えるようになりましたここには数本ツツジがあるので5月にはまた撮影に行かなければ馬頭観音昔は子馬が産まれる鐘をならして、村の方に知らせました鐘は今で
岩手県盛岡市上米内馬頭観音#goobloghttps://blog.goo.ne.jp/naturalist351018/e/6e8789ae7be61a0f47ba27226d4031d1
こんばんは。今年は午年で、干支ごとに定められているお守り本尊では『大勢至菩薩(だいせいしぼさつ)』があてられております。また、馬の頭の冠を被る『馬頭観音(ばとうかんのん)』も午年に縁のある菩薩と言われています。◎大勢至菩薩大勢至菩薩は、梵名を『マハー・スターマ・プラープタ』といい、マハーは偉大、スターマは勢い、プラープタは得るの意味から『得大勢至菩薩(とくだいせいしぼさつ)』とされ『大勢至菩薩(だいせいしぼさつ)』『勢至菩薩(せいしぼさつ)』と称されます。『勢い』『至る』の漢字が使われ
軍荼利明王の御真言オンキリキリバサラウンハッタその1の続きです。AIによると軍荼利明王は五大明王の一尊(南方守護)であり、蛇を巻きつけ、人々の煩悩や外敵を打ち破り、甘露で救済する力を持つ忿怒尊とのことです。忿怒尊とは如来や菩薩の慈悲の姿では救済しきれない人々を、力で威嚇しながら救い導く役割を持たれ明王と称されることが多いとのこと有名なのは不動明王などの五大明王つまり、不動明王、降三世明王(ごうざんぜみょうおう)、軍荼利明王(ぐんだりみょうおう)、大威
今朝のお散歩道は馬経由でそして、帰りは住宅街で、、、で?何で?馬?先ずは心肺機能を鍛える為の、お寺の坂道をその入り口では、、煩悩を食べてくださる。馬頭観音様が!お寺を登りきれば神仏同居の八幡様が!静かな杜の中にひっそりと500年立たれてる。虎さんを鈴を鳴らして2拝2拍手一拝そして、帰路は住宅地の中にひっそりと静まり返る児童公園虎公園で、ストレッチ
雨模様から一転、素晴らしい晴れ模様になった東松山からこんばんは。本日3月29日は上岡馬頭観音・妙安寺にて12年に一度の儀・午年の御開扉のお祝いが行われました。桜もちょうど見頃に向かう咲き具合馬たちは全頭、牧場で「花馬」に仕立てられ、ゆっくりとお寺に向かいます。道中の農林公園をはじめ、桜、菜の花、チューリップ…春の花々が咲き乱れていました。入学式の前撮りにもピッタリの、最高の陽気です。上岡馬頭観音に到着した後、観音堂の周りを三周するまではいつも通り。でも今日はその後に、観音堂の奥にある本